はじめまして、sukeです。
実は私も、ADHDです。
一度気になると、ずっと同じことばかり考えてしまう。
頭の中に、いろんなタブが一度に開いていて、どれも閉じられない。
やらなきゃいけないことがあるのに、別のことが気になって手につかない。
そんな状態を、私自身もたくさん経験してきました。
だからこそ、「どうして自分は、みんなと同じようにできないんだろう」という気持ちが、よくわかります。
◆ こんなお悩みをお聴きします
・気になることが頭から離れず、ずっと考えてしまう
・頭の中が散らかっていて、何から手をつけていいかわからない
・忘れ物、ミス、遅刻が多くて落ち込む
・仕事の段取りや、タスク管理が苦手
・職場や家庭で、理解してもらえない
・ADHDかもしれないと感じているけど、誰にも言えない
・パートナーや家族のADHDの特性に悩んでいる
◆ 私について
30代、2児のパパで、ADHDの当事者です。
頭の中のタブが開きっぱなしで、疲れ切ってしまう日もあります。
それでも、自分なりの工夫をしながら、仕事や子育てと向き合っています。
また、会社でパワハラを経験し、人間不信になったこともあります。
これまで300人以上の方から、人間関係のご相談をお聴きしてきました。
◆ 私の聴き方
「できないこと」を責めることは、一切ありません。
同じ当事者として、あなたのつらさを最後までお聴きします。
頭の中に開いたままのタブを、話しながら一つずつ一緒に整理していきましょう。
ご希望があれば、私が実際にやっている工夫もお伝えします。
ただ聞いてほしいときは、聞き役に徹します。
◆ ご利用の流れ
①待機中に「電話相談」ボタンからお電話ください
②話しやすいことから、思いつくままにお話しください
③あなたのペースに合わせて、お聴きします
◆ お約束
・否定や説教は一切しません
・話があちこちに飛んでも大丈夫です。私も同じなので
・秘密厳守、匿名評価OK
「わかってもらえた」と思える時間を、一緒につくりましょう。
お電話、お待ちしています。
◆ ご相談の範囲について
・ADHDかどうかの診断はできません。気になる場合は、医療機関でご相談ください。
・服薬や治療方法についてのご相談には対応できません。主治医にご相談ください。
・障害者手帳や各種制度の手続きなど、専門的な判断が必要なご相談にも対応できません。
・心や体の不調が続いている場合や、「消えてしまいたい」と感じるほどつらいときは、医療機関や公的な相談窓口など、専門機関へご連絡ください。
◆ お電話について
・待機中のみ、お電話をお受けできます。
・ほかのお客様と通話中の場合は、つながらないことがあります。時間をおいて、おかけ直しください。
◆ お話の内容について
・誹謗中傷や公序良俗に反する内容が含まれる場合は、途中で通話を終了させていただくことがあります。
・ご自身や周りの方が特定できる情報は、お話しにならないようご注意ください。
ご理解いただけますと幸いです。
同じ当事者として、あなたのお話をお待ちしております。