放課後等デイサービス(放デイ)のオーナー様、管理者様、児童発達支援管理責任者様へ。
日々の運営、スタッフ育成、集客(稼働率)、実地指導対策など、誰にも相談できない悩みを抱えていませんか?
私はこれまで、放デイの現場最前線である「管理者」「児発管」を歴任してきました。さらに、全国各地で「新規事業所の立ち上げ」や「低迷事業所の黒字化」を数多く主導してきた実績があります。
福祉業界にありがちな「理想論だけの療育論」や、異業種参入にありがちな「数字だけの経営」ではありません。【現場が動き、かつ事業所が黒字化するための仕組み】を、全国の自治体ルールに合わせてアドバイスいたします。
⭐︎こんなお悩みを解決します
集客・営業:相談支援専門員への営業方法がわからず、稼働率が上がらない
人間関係:児発管とスタッフ、または経営層の関係がギクシャクし離職が止まらない
実地指導:指導(運営指導)が不安だが、どの書類をどう整備すればいいか不明
業務効率:個別支援計画の作成や記録業務が属人化し、児発管の負担が大きすぎる
FC加盟:フランチャイズに加盟したが、現場の具体的な動かし方が分からず困っている
⭐︎当サービスの流れご購入:まずは本ページから見積もり、またはご購入ください。
事前ヒアリング:メッセージにて、現在の事業所の状況(稼働率、スタッフ数、一番の悩みなど)を簡単にお伺いします。
日程調整:ビデオチャットを行う日時を決定します。
オンライン相談:ビデオチャットを使い、お悩みの深掘りと具体的な解決策をご提案します。
どんな小さな悩みでも、まずは丁寧にお話を伺います。お一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください!
数あるサービスの中からお目に留めていただきありがとうございます。
スムーズで有意義な相談時間にするため、以下の点についてご協力をお願いいたします。
事前の情報共有について
ご購入後、現在の「おおよその稼働率」や「一番解決したい課題」を簡単にお知らせください。
事前に把握しておくことで、60分の相談時間を最大限に有効活用できます。
守秘義務について
福祉業界の個人情報や、事業所の経営数字に関する秘密は厳守いたします。安心してお話しください。
行政手続きに関する免責事項
当サービスで行う指定申請や実地指導のサポートは、書類の「書き方に関する指導・助言(コンサルティング)」です。行政書士法に定める書類の「作成代行・申請代行」は行えませんのであらかじめご了承ください。