トークルームにて。
お呼びしてほしいお名前を最初にお書きください。
突然泡をくっている、パニックになっている、気が動転している方は、解決策というよりも、今その状況をゆるませるために一呼吸つきたい、伝える相手を必要としていらっしゃるでしょうから、先に動揺したままの心情をお書き下さって大丈夫です。
出先かもしれませんし、ご自宅かもしれません。こちらから状況を先にお察しすることはできませんので、気持ちの動揺を鎮(しず)めるために、まずは、ご自身の書きたいように好きなだけお書きください。そうやっているうちに(独り言ではなくあてがあると言うことに)瞬間的なパニックは少し落ち着くことと思います。それで済めば、とりあえず(ご挨拶なしに)そのまま立ち去っていただいても構いません。
私自身が、特に若い頃など、学校や職場へ向かっている時、大切な用事の数分前になって、突然気持ちが張りつめてきて手に汗握り、緊張・動揺することがありました。何がって言うわけではないけれど、楽器演奏の本番前なども、ただひたすら怖いよーとつぶやいていたい時もありました。言ってどうなるものでもないとわかっているけれど、ちょっと今、少しだけ相手をしてくれる人がいないかな( ; ; )?といった心理状態になること、日常生活のあちこちにありますよね。
規約に基づき、暴言等が見受けられた場合には、即終了して、運営元へのご連絡をしなくてはなりませんので、パニックや混乱の最中とは言え、最低限のルール、マナーに配慮され、境界線としての礼儀だけはお守りください。
疾患を持っていらっしゃる方の、本当のパニック発作等の方も想定しています。過呼吸の方もあるかもしれません。
緊張が極限になると精神的に浮ついたようになって、普段は理知的で聡明な方でも、怖さや不安により瞬間的にパニックになったときには、理路整然とお話しすることが一時的に難しくなる事は、よく存じております。
対人上の常識範囲内の中であれば、取り乱した状態のままお話しくださっても理解できますので、ご安心ください^ - ^
主婦の方でも、社会人でも、学生さんでも、精神疾患のある方でも大丈夫です。お待ちしています。5分だけ乗り越えられれば落ち着けそう、そんな時にご活用ください。