「ひといちばい敏感」なのは、素晴らしい才能。
お母さんの不安も、ご自身の生きづらさも、ここで一度おろしませんか?
「HSC(ひといちばい敏感な子)」や「HSP(ひといちばい敏感な人)」。
この言葉を聞いて、「もしかして…」と直感した時の、あの何とも言えない気持ち。
私もよく知っています。
◆ 私がこの活動を始めた理由
数年前、当時中学生だった私の娘が不登校になりました。
親子で暗闇の中にいたような毎日。
そんな時、スクールカウンセラーの先生からかけられたのが「HSC」という言葉でした。
「娘の苦しさは、気質だったんだ」
そう気づいてから、娘は少しずつ、自分らしく笑顔を取り戻していきました。
現在は高校生になり、あの3年間の悩みが嘘のように元気に過ごしています。
また、友人に話すと「実は私も…」という声が次々に届きました。
実は5人に1人が持っていると言われるこの性質。
決して「育て方」や「性格の弱さ」ではありません。
◆ こんなお悩み、ありませんか?
• 「育てにくい」と感じて、自分を責めてしまう
• お子さんの行き渋りや、理由のない涙にどう接していいか分からない
• 自分自身も周りの刺激に疲れやすく、生きづらさを感じている
• 誰かにこの「繊細さ」をそのまま分かってほしい
◆ このサービスで大切にしていること
私は専門家や「プロ」のカウンセラーではありません。
同じように悩み、壁にぶつかり、そして娘と一緒に笑えるようになった「一人の経験者」として、あなたの心に静かに寄り添いたいと思っています。
「こんなこと相談してもいいのかな?」と思うような小さなことでも大丈夫です。
まずは心をふんわりと緩めて、安心してお話しください。
ご相談いただきありがとうございます。
私はカウンセラーの資格などは持っておりません。
ですが、人から「話しやすくて安心できる」と言っていただけることが多く、私自身もHSCの娘を育てる中で、たくさんの方に支えられてきました。
専門的なアドバイスはできませんが、同じ目線で、あなたの心に寄り添い、ゆっくりとお話を伺います。
【お願い事項】
・お返事は基本的に24時間以内を心がけておりますが、仕事中などは遅れる場合がございます。
・愚痴やとりとめもないお話でも大丈夫です。安心してお話しくださいね。