療養病床や老健からの移行、介護医療院の新規立ち上げを控えている管理者・相談員・ケアマネ・現場リーダーの方へ。
「何から手をつければいいか分からない」
「看護職と介護職の役割分担が決まらず、現場がざわついている」
「開設したのにベッドが埋まらない」
こうした悩みを、トークルームでのやりとりで一緒に整理し、次に打つ手を文章のレポートにしてお渡しします。
■ 私について
介護福祉士として現場で7年、施設のケアマネジャー・生活相談員として6年働いてきました。介護医療院の立ち上げに関わり、職員の教育には今も関わっています。経営コンサルタントではなく、現場と相談員の立場から見てきたことをもとにお答えします。
■ ご相談できること
① 立ち上げ・移行の進め方
何から順に決めるか、看護職と介護職の役割分担、受け入れ基準の考え方などを整理します。
② ベッドを埋めるための相談員の動き方
病院の医療ソーシャルワーカーや地域のケアマネから紹介をもらうために、相談員が何をどう伝えるかを一緒に考えます。
③ 運営指導(実地指導)を見据えた記録と体制
記録の書き方や、加算の要件を満たしているかを確かめるときの見方をお伝えします。要件の最終確認は、自治体の通知や資料でお願いしています。
■ お届けするもの
・ヒアリングをもとにした、課題の整理と優先順位
・すぐに動ける「次の一手」を3つほど
・文章のレポート(A4で3〜5枚ほど)
やりとりはトークルームの文章のみです。通話やビデオでの打ち合わせはありません。
■ ご購入後の流れ
1. 「購入にあたってのお願い」の質問にお答えください
2. 内容を読み、足りないところを1〜2回ほど質問します
3. 質問へのお返事がそろってから5日ほどで、レポートをお届けします
4. レポートへのご質問に1回お答えします
■ できないこと
・法令や加算の要件についての最終的な判断(自治体や専門家へのご確認をおすすめします)
・稼働率や運営指導の結果のお約束
「うちの場合はどうだろう」という段階でも大丈夫です。まずはメッセージでご相談ください。
ご購入前に、次の2点をご確認ください。
■ 1. やりとりはココナラの中だけで行います
ココナラの規約により、ココナラ外での連絡先の交換や直接の契約はできません。
■ 2. 事前にお聞きしたいこと
購入後、トークルームで次の3つを教えてください。
Q1. ご相談の目的はどれですか?(複数可)
A. 立ち上げ・移行(老健・療養病床などからの移行、新規立ち上げの進め方)
B. ベッドを埋めたい(病院や地域のケアマネからの紹介を増やしたい)
C. 記録・体制(運営指導を見据えた記録や体制の見直し)
Q2. 今の施設の状況(例: 老健100床。介護医療院への移行を検討中だが、看護・介護職の役割分担が決まっていない)
Q3. いちばん困っていること(例: 医療の必要度が高い方の受け入れ基準が決まらない)
施設名・個人名など、施設や人が特定できる情報は書かなくて大丈夫です。