mimic14のカバー画像
mimic14
最終ログイン:6時間前
相談員 兼 ケアマネージャー
男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0

ベテラン教育から介護医療院の立ち上げ、稼働率UP、失敗しない施設選びのコンサルタントとしても活動している、介護・経営戦略パートナーです。 ■ 自己紹介 はじめまして。ご覧いただきありがとうございます。 現役の医療・介護従事者であり、研修講師や、現場の専門性を最大化し、施設経営を軌道に乗せるための具体的なソリューションを提供します。 ■ 提供できるサービスと対象者(ベネフィットの可視化) 医療・介護の深い知見と、最新のWEB・AIマーケティングを掛け合わせ、以下の3つの領域で高品質なアウトプット(記事執筆、マニュアル・教材作成、個別コンサルティング)を提供します。

出品サービス(3件)

職種・スキル

経験職種

経歴

職歴

  • 介護のmimi 2026年5月 現在

    ・介護の「どうせ無理」をすべて解決 / 病院・介護施設経営・講師・インストラクター 2026年5月 現在

    1. 医療ケア施設(介護医療院)での本業・マネジメント業務 医療依存度の高い高齢者が入所する「介護医療院」の現場において、単なるケアの提供にとどまらず、施設の基盤を支える管理・運営業務に携わっています。 ・アドバンス・ケア・プランニング(ACP)の推進・ドキュメント管理 入所者様の意思決定や人生の最終段階におけるケア方針(ACP)について、専門的な記録の管理や運用スクリプトの構築を担っています。 ・施設運営・マネジメントへの関与 介護医療院の立ち上げや移行プロセス、実地指導(運営指導)を意識したコンプライアンス遵守の書類整備など、施設の健全な運営に関わる業務を推進しています。 ・地域のケアマネジャーとの連携や、施設の稼働率を最大化するためのマーケティング視点を持った運営施策を検討しています。 ・リスクマネジメントとBCP(事業継続計画)の策定 災害や緊急事態に備えた安全プロトコルの更新、アクションカードの作成、およびスタッフへの避難・移送訓練の指揮を行っています。 2. 教育者としての指導・育成業務 教育者として、自施設内だけでなく、地域や業界の未来を担う人材の育成に深くコミットしています。 ・介護職員初任者研修の講師業務 介護の世界に足を踏み入れる受講生(初心者)向けに、トレーニング教材の開発や講義・実技の指導を行い、確実なスキルアップを支援しています。 ・多層的なスタッフ教育と多職種連携 ベテラン・シニア層へのアプローチ: 既存スタッフのプライドを傷つけず、現場の推進力へと変える高度な指導を行っています。 新人・実習生の離職防止: 早期離職を防ぎ、現場の即戦力として育てるための教育プログラムや指導マニュアルを構築しています。 対看護師(医療職)とのロジカルな連携: 医療職と対等に渡り合い、舐められないための「介護の専門性」をロジカルに言語化し、スタッフにケース記録(法的リスクを想定した裁判対策・業務効率化)の書き方を指導しています。 3. 利用者本人の「自立と自律」を支えるケアマネジメント ・本質的なニーズの掘り起こし(アセスメント) 利用者様の「忙しいから」「人がいないから」といった諦めの言葉の裏にある、 「最期まで自分らしく生きたい」「本当は〇〇をしたい」という、 本人が諦めかけている「自立と自律」への欲求を、 専門的な対話技術と観察力で掘り起こしています。 ・「自立」を尊重した介入の死角への対応(ケアプラン作成) 車椅子で自走できるなど、一見「自立」している利用者様であっても、 「着替え時の立ち上がり」のような、介入が難しいがリスクの高い場面を、 過去のヒヤリハットや事故(ドスンという音の恐怖)から逆算して察知。 本人の「自分でできる」というプライドを傷つけない環境設計や、 動作導線の改善(例:とろみ食、食前のパタカラ体操、 首が後ろに反らない姿勢の調整など)をケアプランに盛り込んでいます。 ・医療職と対等に連携する専門性の発揮(モニタリングと連携) 看護師や医師との連携において、介護の専門性を言語化し、 ロジカルに(医療用語も交えつつ、介護職ならではの視点で)報告・相談することで、 「ただの作業員」ではなく「チームケアの一員」として、 医療の壁を越えた最適なケアを提供しています。 4. 家族の「負担軽減」と「羽伸ばし」を支える相談支援 ・「失敗しない施設選び」のナビゲート(家族向け相談) 病院から退院した後の施設選びにおいて、医療依存度やリハビリの必要性、 経済状況、ADL、認知症の進行度から逆算して、最適な施設ルートを提案しています。 書面や口頭では教えてくれない、施設側のリアルな「本音」と「断られた本当の理由」を解剖し、 「どうせ無理」と諦める前に、次の具体的な打ち手を提示しています。