▪︎こんなことで悩んでいませんか?
・男性不妊と分かってから、夫との接し方が分からなくなった
・「責めちゃいけない」と思うほど自分の気持ちを押し込んでしまう
・本当はつらいのに、夫を支える側になっていて苦しい
・手術や顕微授精の話をするたび、夫婦の空気が重くなる
・周りに男性不妊の経験者がいなくて孤独を感じる
・「なんで私ばかり治療を頑張っているんだろう」と思ってしまう
・夫に本音を言ったら傷つけそうで、ずっと我慢している
・判定日が近づくたび、不安で情緒が不安定になる
・顕微授精しか選択肢がない現実を、まだ受け止めきれない
・妊活のことで頭がいっぱいになり、夫婦の会話まで減ってしまった
・「夫婦で頑張る」が、いつの間にかプレッシャーになっている
・泣きたいのに、「私まで崩れたらダメ」と耐えてしまう
・誰にも言えない黒い感情を、安心して吐き出したい
もし1つでも当てはまったら
今かなり頑張りすぎているのかもしれません。
私は、男性不妊から始まる不妊治療を経験しました。
顕微授精しか選択肢がないと言われた時の不安
「責めちゃいけない」と思うほど苦しくなっていく感情。
夫を支えたい。でも、自分も限界。
その両方を抱えながら、採卵、胚移植、判定日を何度も経験してきました。
不妊治療は身体だけではなく、夫婦関係や心まで削られていきます。
特に男性不妊は「男性側を傷つけないように」と
女性側が自分の感情を飲み込んでしまうことも多いです。
だからこそここでは綺麗事ではなく“本音”を安心して話してください。
泣いてしまっても、まとまっていなくても大丈夫です。
「こんなこと思ってしまう自分は最低だ」と思っている感情も否定せずお聞きします。
私がお話しできること
・男性不妊による夫婦関係の悩み
・「責めたくないのに苦しい」感情整理
・顕微授精への不安
・マイクロTESE前後の不安
・採卵、胚移植、判定日前後のメンタル
・妊活中の孤独感や不安
・誰にも言えない本音の吐き出し など
サービスの流れ
①事前ヒアリングシート記入
現在の状況や、お話ししたい内容を簡単にお伺いします
※「今聞いて欲しい!」の場合はスキップ可能
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②オンライン相談
まとまっていなくても大丈夫です。
泣いてしまっても、言葉にならなくても大丈夫。
今抱えている気持ちを安心してお話しください。
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③通話後メッセージ
通話後、簡単なメッセージをお送りしています。
1人に戻った時に少しでも気持ちが軽くなるようにそんな気持ちでお届けしています。
オプション
※気持ちがまた苦しくなった時のために
リピーター様向けメニューもご用意しています。
注意事項
・こちらは経験をもとにした相談サービスです。
医療行為、診断、治療方針の指示を行うものではありません。
・専門的な医療判断については、必ず医療機関へご相談ください。
・秘密厳守で対応いたします。