ੈ✩‧₊˚雑談も大歓迎、お気軽にお電話くださいੈ✩‧₊˚
【ご家族の自傷・OD・摂食障害に悩むご家族へ】
ご家族のリストカットやOD(過剰服薬)を知り、
「どうしてこんなことをするのか?」
「育て方が悪かったのか?」
「何と声をかければいいのか?」
「傷を見るのがつらい」
「怒ってはいけないと分かっているのに怒ってしまう」
そんな思いを抱えながら、一人で苦しんでいませんか?
どうにかしなければ、しっかりしなければ……そんな風に自分を押し殺して、自分の気持ちを胸にしまって、大切な「あなた自身」のことは後回しになってしまってはいませんか?
当事者に向けてのサポートはたくさんあるのに、当事者を支える(支えざるを得ない)家族はどこに気持ちを持っていけばいいのか、どこにいけば話を聞いてもらえるのか。
「支えてあげて」「話を聞いてあげて」「寄り添ってあげて」「怒ってはいけません」「一番辛いのは本人です」……
そんな言葉を聞きながら、あなた自身はどんどん孤独になり、すり減り、増え続けるやり場のない気持ちを抱え込んではいませんか?
私はかつて、自傷行為・OD・摂食障害の当事者でした。
閉鎖病棟への入退院や救急外来の受診を繰り返し、生きることそのものが苦しかった時期があります。
その後、回復の道を歩み、現在は国家資格である社会福祉士として福祉の現場で働いています。
このサービスでは、元当事者であり社会福祉士でもある私が、自分を傷つけてしまう当事者を支えるご家族のお気持ちをお聴きします。
「何を考えているのか分からない」
「このままでは取り返しのつかないことになるのではと怖い」「誰にも相談できない」
「自分自身も限界に近い」
そんなお気持ちを抱えている方のお力になれればと思っています。
医療機関とは異なる立場から、
・当時の私は何を感じていたのか
・どんな言葉に救われたのか
・逆につらかった言葉は何だったのか
を率直にお伝えすることもできます。
ここは、当事者を責めない場所であると同時に、ご家族自身も責めなくてよい場所です。
まずは胸の中に抱えている不安や悲しみ、怒りや戸惑いを、どうかそのままお話しください。
基本的には【相談可能】となっている時のみ、随時相談を受け付けていますが、ご希望の日時がありましたら、お気軽にメッセージをお送りくださいね。
数あるサービスの中からお選びいただき、ありがとうございます。
安心してお話しいただくために、以下についてご一読をお願いいたします。
【このサービスでできること】
✓ ご家族のお気持ちを丁寧にお聴きします
✓ 自傷・OD・摂食障害を経験した当事者の視点をお伝えします
✓ お子さんの言動や気持ちを一緒に整理します
✓ ご家族自身の不安や孤独についてお話を伺います
社会福祉士の守秘義務に基づき、秘密は厳守します。
否定せず、あなたの辛いお気持ちを丸ごと受け止めます。
かつての当事者として、当時の心理や救われた言葉をお伝えし
【できないこと】
・診断や治療行為
・「必ず改善する方法」の提示
・緊急時対応
医療機関ではないため、病気の診断や「こうすれば治る」といった確実な治療・解決策の提示はできません。
【今すぐ】の対応につきましては、確約はできませんがメッセージをいただければ調整いたしますので
どうぞお気軽にメッセージをお送りくださいね。