「もう職場に行きたくない」「朝が来るのが怖い……」
今、そんな震える心を抱えてこのページを見てくださっていませんか?
はじめまして。現役看護師のすみれと申します。
私はHSP気質を抱えながら働き、これまでに4年間で計3回の休職を経験しました。
「看護師に向いていない」「また逃げてしまった」と自分を責め、どん底を味わった私だからこそ、今、仕事に限界を感じているあなたの痛みが、痛いほどよくわかります。
本サービスでは、3度の休職・復職を乗り越えてきた私だからこそできる、心に寄り添うアドバイスをお伝えします。
【こんなお悩み、お話ししてみませんか?】
・職場に行くのが怖くて、涙が止まらない
・現場の人間関係やプレッシャーに、もう耐えられない
・休職したいけれど、職場への伝え方や手続きがわからず不安
・休職中の罪悪感で、休んでいるはずなのに心が休まらない
・復職したいけれど、また同じことにならないか怖い
【このサービスで私が提供すること】
否定のない傾聴
▶あなたの「もう頑張れない」という気持ちを、一切否定せずそのまま受け止めます。まずは、誰にも言えない胸の内をすべて吐き出してください。
実用的なアドバイス
▶診断書をもらうまでの流れや、職場への連絡、手続きの進め方など、3回経験した私だからわかる「具体的な立ち回り方」をお伝えします。
心を守りながら働くための戦略
▶復職後に同じ辛さを繰り返さないために、HSPらしい「自分を守る働き方」を一緒に考えます。無理に馴染むのではなく、自分らしくいられる方法を探しましょう。
【やり取りの回数について】
本サービスは、じっくりとお話を伺い丁寧なアドバイスをさせていただくため、メッセージのやり取りは「最大3往復(私からの回答が計3回)」とさせていただきます。
もし途中で、もう大丈夫!となったらその時点で終了してもらって構いません。
私は、立派な専門カウンセラーではありません。
ですが、「何度も立ち止まり、それでも一歩ずつ進んできた当事者」です。
あなたが明日、少しだけ深く息を吸えるように、誠心誠意サポートさせていただきます。
「病院の同僚には言えない」「周りに知られたくない」
そんなお話を、まずはそのままお聞かせください。
よりあなたに寄り添ったアドバイスをさせていただくため、差し支えのない範囲で以下の内容を教えていただきたいです。
1.お名前(ニックネームやイニシャルでもOKです)
2.お話ししたいこと(職場への連絡が不安、休職中の罪悪感を消したい、HSPとしての働き方や生き方が知りたい)
3. お仕事の種類(差し支えなければ)
4.私へのご要望(例:とにかく話を聴いてほしい、具体的なアドバイスがほしい、など)
うまくまとめられなくても大丈夫です。
箇条書きでも構いません。
今の気持ちを、そのまま送ってくださいね。
【ご注意事項】
看護師として、休職と復職を経験した身としてのアドバイスになります。医学的な診断や治療の指示は行えません。あらかじめご了承ください。
24時間以内の返信を心がけておりますが、勤務状況によりお時間をいただく場合がございます。その際は必ず事前にお伝えいたします。