このように考えていませんか?
・外国人採用に興味はあるが、何から始めればいいかわからない
・いまは日本人採用で賄えているが、外国人採用はなんとなく頭にはある
・特定技能って実際どうなのか不安
・失敗した事例を聞いて怖くなっている
・紹介会社や登録支援機関の選び方がわからない
・採用は決まっているが不安だし、何をやっていいか分からない
そんな介護事業者さま・介護施設さまに、特定技能人材の採用を見据えた現場整理のコツを伝授します。
人材を採用される場合、各施設さん必ず「現場を整備」して受け入れると思います。
例えば「どのチームに入れるか?」 「緊急時は〇〇さんに連絡」
「〇〇フロアで〇〇の担当をしてもらい慣れたら次は△△」みたいなことです。
当然決めていますよね?
ところが特定技能外国人の採用になると、本当は日本人と同じような準備なのですが、「外国人ならでは」の項目に踊らされて「普通の準備」ができておらず「活躍できない=失敗→外国人不振」のパターンに陥っている施設さんをよく見かけます。
本当は登録支援機関がうまく誘導して「成功」に導くべきですが、彼らも商売ですので「まだ採用していない施設には手を掛けられない」のが実情です。またノウハウもありません。
そのため多くの介護施設に対して、250名前後の特定技能人材を送り出しかつ支援してきた実績を持つ私が、将来に備えて「今しておくべき現場の整理」を伝授します。
■ このサービスでやること(60分)
① 受け入れ設計チェック(簡易診断)
・業務の線引き
・教育・OJT体制
・日本語・コミュニケーション
・現場職員への説明
・管理・フォロー体制
・夜勤・シフト
・キャリアプラン(どの程度期待するか?)
② ×が多い項目の整理
・どの項目が曖昧か?
・今はやらなくていいこと/今のうちに整えた方がいいことの把握
③ 今後の選択肢を整理
・今は採らない
・将来検討する
・もし導入するなら注意点は何か
その他、特定技能の制度上の疑問点・不安点等あれば何でもお答えします。
■ 私について
・技能実習&特定技能事業に約10年従事
・その中で70施設以上の介護施設に特定技能外国人の採用を支援
・特定技能事業の立ち上げを複数回経験
・インドネシアの人材送り出し機関(日本語学校)の日本事務局長に従事
・アドバイスは成果を保証するものではありませんのでご了承の上ご購入ください
・スケジュールはできうる限り合わせます
サービスの流れ
①ご購入いただく
②ビデオチャットの日程調整(3候補日程度ご提示ください)
※勝手ながら平日18時半以降が最も調整しやすいです。
③下記項目に関してメッセージでお知らせください。
ー必須ー
□特定技能の状況(採用している・検討している・なんとなく頭にある等)
※検討中である必要はありません。
□外国人を採用しているかどうか?(過去を含む)
ー任意ー
□施設の方か?本部の方か?
□役職(施設長・理事長等)
□御社の事業規模(介護施設数等)
④ビデオチャットの内容
・現場整理の主旨説明
・チェックポイント(勘所)の説明~簡易診断
・結果を整理し今後の方向性を考える
・質疑応答
⑤ビデオチャットの終了を以って納品させて頂きます