こんなお悩みありませんか?
・孤独感があり淋しいと思うことが多い
・友人には悩みを相談できない
・食べることでイライラやストレスを発散してしまう
・子供の頃から何でもガマンすることが多かった
・親の愛情不足による寂しさを食べることで紛らしていた
・学校の友人関係や職場の人間関係にストレスを感じる
・自分の思いを口に出して言えない、言わないほうだと思う
・人からの頼まれ事はなるべく断らない
・仕事など頑張りすぎる傾向がある
・食べることをやめる方法がわからない
・食べ過ぎた後は罪悪感を感じる
一つでも当てはまる方は、苦しい思いをされているのではないでしょうか。
過食の大きな原因はストレスです。そしてそのストレスの多くは強い孤独感であったりガマン癖が原因となります。ストレスが一時的に改善しても、過食行動は治まりません。まずは、その原因となるストレスのコントロールが不可欠となります。
過食が続くとカロリーの過剰となり、過剰になったカロリーは内臓脂肪や皮下脂肪として蓄えられます。その結果肥満になるのです。
また過食は拒食症の原因にもなってしまいます。拒食症とは過食すると罪悪感から嘔吐を繰り返し、その結果心と身体のバランスを乱し、メンタルも体調も崩してしまうのです。
このように過食を放置すると、多くの疾患を引き起こす可能性があります。
過食を止めるには、自分自身を客観的に見つめ直し、自分の気持ちを解放することが第一歩となります。
自分自身を客観的に見つめ直すとは、自分の食べ方に対する考え方や行動、食べずにはいられなくなった原因などを客観的に観察し、それが自分の心や身体どのような影響を与えているのかを知ることが大切です。
また、自分の気持ちを解放するとは、自分自身に対して素直になることを意味します。他人の意見や社会の価値観に左右されず、自分自身の本当の欲求やニーズに忠実になることが重要です。
ですので、過食に悩んでいる方々に対しては、自分自身を客観的に見つめ直し、気持ちを解放することをおすすめします。
あなたの悩みをじっくりお聴きします
・人には言えないようなどんなお話しでもすべて受け止めます。
・いっさい否定されることなく誰かに悩みを話すだけでも心は癒されて行きます。
相談にあたってお名前、年齢、職業を教えてください。
どんなことで悩んでいて、どんな自分になりたいかを教えてください。