こんにちは。
発達凸凹・精神専門心理カウンセラーの○haruです
「子どもが引きこもってしまった…」
「不登校が続いているけど、どう対応すればいいのかわからない…」
そんなふうに、悩みを一人で抱えていませんか?
実は私の娘も、
中学時代に統合失調症を発症し、不登校・引きこもり・強度行動障害を経験しました。
それでも今は、グループホーム事業所に入れるようになっています。
その大きなきっかけになったのが、
【氷山モデル × 応用行動分析(ABA)】というアプローチでした。
◎ 氷山モデル × 応用行動分析とは?
問題行動は、氷山の“目に見える部分”にすぎません。
本当の理由は、その下にある【感情・経験・環境】など見えない要因にあります。
このサービスでは、その「行動の背景」を一緒に読み解きながら、
最適な対応やアプローチを見つけていきます。
○ サービス内容
・ ご相談は「1つの問題行動」に絞って深くサポート
・ 氷山モデル・ABC分析を用いて整理しながら、一緒に考えます
・ 行動が“望ましい形”に変わるまで、継続サポート
○ こんな方におすすめです
・ 子どもの引きこもりや不登校に悩んでいる
・ 何がきっかけで問題行動が起きているのか分からない
・ 一人ではどうしても挫折してしまう…伴走者がほしい
【haruの実体験(娘の経緯)】
中1:通常学級に通う
中2:統合失調症を発症 → 不登校に
入院9ヶ月 → 認知機能の低下、療育手帳B1取得
中3以降:特別支援学校・福祉サービス利用
再入院(強度行動障害) → 療育手帳A1取得
現在:グループホーム事業所に入所中
私も、何度も悩み、立ち止まりました。
それでも「行動は変えられる」と信じ、あきらめずに進んできました。
○あなたも、ひとりじゃありません
「こんなこと相談してもいいのかな…」と思うことも、ぜひお話しください。
丁寧に話を伺いながら、あなたと一緒に解決の糸口を探します。
ご家族や支援者の方のご相談も歓迎です!
● ご利用にあたって
・1つの問題行動(例:引きこもり、暴言、拒否など)についてご相談いただけます
・氷山モデルとABC分析を活用し、好ましい行動への変化を目指します
「何から始めていいか分からない…」
あなたの気持ちに寄り添いながら、少しずつ進んでいきましょう!
●1項目(問題行動1つ)についてのご相談をお伺いします。
※氷山モデルを用いての問題整理のアドバイス・ABC分析を用いてのアプローチをご提案させていただきます。
※問題行動が、好ましい行動に移行できるまで一緒に考えさせていただきます。
※回数に制限を設けていません。