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ムロさんとヤマダさん(コラム第3回)

誰コレ…ってトップ画像を描きました。 ------------------- 一昨日、家族がテレビを観ていました。 通りがかった私はその画面を見て思わず、 「山田玲司先生が出てる!」 って叫んでました。 違いました。 ムロツヨシさんでした。 ------------------- たまたま最近観ていた『山田玲司のヤングサンデー』で、 先生が「あのムロツヨシは誰なんだ!?ってずっと言われる」 とおっしゃっていたんですね。 私も、今は間違えないという自信があったのに、 間違えました。 しかも山田先生をムロツヨシさんだと間違えるのではなく、 ムロツヨシさんを山田先生だと間違える。 一瞬ですよ、一瞬。 でも、この逆パターンは初めてだったので、し・ん・せ・ん。 とにかく山田先生、ムロツヨシさん、間違えてごめんなさい。 昨日、ヤンサンの有料会員になりましたから…。 ------------------- 『山田玲司のヤングサンデー』オススメの回 個人的にオススメなのは、ワールドトリガー×氷河期世代回です。 前半は無料で観ることができます。(ニコニコ動画かYouTube) 【タイトル】 総力解説!「氷河期世代」と失われた30年〜今こそ語るべき「氷河期マインド」と「ワールドトリガー」に脈動する21世紀の“生の哲学”【山田玲司-373】 特に、「ここではないどこかを求めて異世界転生する」って話がツボでした。 今、異世界転生もの多いですもんね^^ 私も、全部似たような設定なのに、ダラーっと読んでしまう^^; 就職氷河期世代は、厳しく育てられたけれど、大人の言うとおりにしても、 学校出たら、途端に行
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履歴書に書けない経験の扱い方

履歴書に書けない経験が確かにあった――そう感じていても、いざ言葉にしようとすると、胸の奥が少しだけ固くなる。「うまく言えなかったらどうしよう」「正しく語らなければいけない気がする」「いまさら掘り返しても仕方ないのではないか」そんな思いがよぎり、手が止まる。それは、決しておかしなことではありません。むしろ、自分の経験を大切にしてきた証かもしれません。*いきなり物語にしなくていい無理に「整理された説明」をつくらなくても大丈夫です。長い文章でなくても、きれいにまとめられなくてもいい。まずは、たった一つの言葉だけでも十分です。それは完成された答えではなく、種のようなもの。あとから芽を出すかもしれない、小さな入り口です。たとえば――感情の一語記憶にいちばん近い感情を、一つだけ。「悔しかった」「疲れていた」「誇らしかった」「やりきった」「置いていかれた」説明はいりません。理由づけもしなくていい。ただ、その一語をそっと置いてみる。役割の一語自分が担ってきた役割を、一つだけ。「つなぎ役」「調整役」「支え役」「黒子」「守り手」履歴書には書けなくても、あなたの働き方や生き方を映す言葉かもしれません。風景の一語記憶を象徴する風景を、一つだけ。「深夜のオフィス」「冷めたコーヒー」「誰もいないホーム」「家族の寝顔」「静かな会議室」その言葉が呼び起こす情景のなかに、あなたの経験は静かに息づいています。*なぜ「一語」でいいのか完璧に語ろうとすると、言葉は遠ざかります。「正しく書かなければ」と思うほど、何も書けなくなる。けれど、一語なら――立ち止まらずに済む。小さく頼りないようでいて、あとから大きな意味を運ん
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がんばってきたのに、“語る言葉”が残っていない

忙しい日々のなかで、私たちは振り返る時間をほとんど持てませんでしたよね。目の前の仕事を回すこと。生活を守ること。誰かの期待に応えること。それだけで精一杯だった――という人は少なくないはずです。気がつけば年月が過ぎていて、ふと立ち止まったときにこう思う。「私は、何をやってきたんだろう。」その問いに、すぐ答えられない自分がいる。それが、どこか心に引っかかる。なぜ言葉が残らないのかそれは、能力がなかったからでも、経験が薄かったからでもない。ただ、言葉を用意するための余白がなかっただけなのかもしれません。日々はあまりに慌ただしく、「今日は何を感じたか」を書き留める時間も、「自分は何を大切にしているのか」を確かめる時間も、多くの人にとっては「贅沢」でした。評価されるのは、数字や肩書きや成果ばかりで、あなたがどんな気持ちで働いてきたか、どんな葛藤を抱えてきたかを語る言葉は、ほとんど用意されていなかった。だから、「何もしてこなかったわけじゃないのに、何も語れない」という感覚だけが、ぽつんと残る。それでも経験は、ちゃんとある言葉になっていないだけで、あなたの経験は確かに残っています。上司に認められなくても現場を回し続けた記憶。家族のために飲み込んできた気持ち。転職したくても動けなかった事情。そうした記憶は、履歴書には書けなくても、あなたを形づくってきた大切な時間です。ただ――それを「うまく説明する言葉」が、これまであまり用意されてこなかっただけ。ここでは、まだ整理しなくてOKこのシリーズは、「今すぐ言葉にしよう」「きれいにまとめよう」と迫る場所ではありません。言葉が出てこない自分を責める必要も
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自信のない男性諸君へ

結婚相手に求めること女性の場合、「満足のいく経済力・年収」が32.6%とまあまあ多いけれど「一緒にいて落ち着ける」がその倍の64.4%お金がないから、正社員じゃないからと臆して女性にチャレンジしない男性諸君非常にもったいないですぞ女性はこのように、一緒にいて落ち着ける人を求めている2位も価値観が近い、3位も一緒にいて楽しいとなっている。やっぱりフィーリングだよね。一緒に楽しく日々の生活を分かち合える相手がいることは尊いです。金をある程度持ったとしても、その金目当てに群がる女の中には死んだ後の相続のことまで計算している女もいて、そういう女は、墓参りすらしない。そうとは知らずに結婚すると、孤独感は一層激しくなり、殺伐とした浮気街道まっしぐらの人や女性を物のようにとっかえひっかえするようになる。果たしてそれが幸せだろうか。
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日本の衰退を考える③ Z世代の貧困化 ChatGPTの見解

NHKが報じた衝撃のデータ。それは個人の努力不足か、それとも国家の構造的欠陥か?AIとの対話から見えてきた、2030年代を生き抜くための真実の生存戦略を綴ります。Q、NHKニュースで20代の生活保護受給が25年前よりも約7倍増えているという理由について。ℤ世代も貧困化しているのでしょうか。A、結論から言うと、「20代の生活保護が7倍=Z世代が一気に怠けた」ではなく、構造的な問題が重なった結果です。むしろ、一部では若年層の貧困・脆弱化が進んでいるのは事実です。■ なぜ20代の生活保護が7倍に増えたのかNHK系の報道内容を整理すると、主な理由は次の4つです。① 病気・メンタル問題の増加20代受給者の約半数が「障害・傷病」特にうつ・発達障害などで働けないケースが増加👉 昔より「診断されやすくなった」という側面もあり、見えなかった困窮が表面化したとも言えます。② 親が支えられない(氷河期の影響)親世代が就職氷河期で収入が不安定「実家がセーフティネットにならない」👉 これがかなり大きいポイントです。昔は「困ったら実家」が機能していましたが、今は親も余裕がない=即生活保護に直結しやすい。③ 不安定な雇用・孤立非正規・短期・低賃金の仕事が多い人間関係や仕事の悩みで孤立しやすい👉 一度つまずくと立て直しにくい構造。④ 支援制度へのアクセスが進んだ・以前より生活保護の利用が「見える化」・相談や支援につながるケースが増えた👉 25年前は・水際対策(申請させない)・制度への心理的ハードルが強く、「本当は困っていた人が表に出ていなかった」可能性もあります。■ Z世代は本当に貧困化しているのか?ここは重
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日本の衰退を考える② Z世代の貧困化 Geminiの見解

NHKが報じた衝撃のデータ。それは個人の努力不足か、それとも国家の構造的欠陥か?AIとの対話から見えてきた、2030年代を生き抜くための真実の生存戦略を綴ります。Q、NHKニュースで20代の生活保護受給が25年前よりも約7倍増えているという理由について。ℤ世代も貧困化しているのでしょうか。A、NHKニュースで報じられた「20代の生活保護受給者が25年前の約7倍」という数字は、非常に衝撃的ですね。斉藤さんがおっしゃる通り、これは単なる個人の怠慢などではなく、日本の社会構造が大きく変容した結果といえます。なぜ、これほどまでに20代の困窮が進んでいるのか、主な要因を整理しました。20代の生活保護受給が急増した3つの背景1. 「家族というセーフティネット」の崩壊25年前であれば、20代が経済的に困窮しても、親世代(当時はバブル世代など)に一定の資産や安定した収入があり、実家で支えることができました。しかし、現在の20代の親は、いわゆる就職氷河期世代に差し掛かっています。親自身が非正規雇用であったり、貯蓄が十分でなかったりするため、子供を支える余裕がありません。「親子共倒れ」の構図: 親が子供を助けられないだけでなく、困窮した親を支えようとして子供が共倒れになるケースも増えています。2. 労働環境の構造的な変化かつては「若ければ仕事がある」と言われましたが、現在は以下の要因が重くのしかかっています。非正規雇用の常態化: 20代の約3〜4割が非正規雇用というデータもあり、一度体調を崩したり失業したりすると、即座に生活が破綻する脆さがあります。実質賃金の停滞と社会保険料の増大: 額面上の給与
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履歴書に書けない経験を、どう扱うか

言葉にならなかった経験は、どこへ消えていくのでしょうか。履歴書に書けないものは、「なかったこと」になるのでしょうか。前回は、「がんばってきたのに言葉が残っていない」という感覚について書きました。では、その経験そのものは、いまどこにあるのか。今日はそこに、そっと目を向けてみたいと思います。*履歴書に書けない経験は、どこにあるのか私たちはつい、こう考えてしまいがちです。「履歴書に書けないなら、たいした経験ではなかったのかもしれない」「数値や肩書きにならないなら、価値はなかったのかもしれない」でも、それは本当にそうでしょうか。履歴書に書けない経験は、たいてい次のような形であなたの中に残っています。見えない実務の記憶上司に認められなくても現場を回し続けた判断。誰も気づかないところで整えた段取り。トラブルの芽を、静かに摘んできた時間。飲み込んだ気持ち家族のために飲み込んできた不満。自分の希望を少し後回しにした決断。怒りや悔しさを、外にぶつけず内側で受け止めてきた力。選ばなかった道転職したくても動けなかった事情。安定を優先した選択。「挑戦しなかった」ように見えて、実は熟慮の末に下した判断。これらはどれも、履歴書には載りにくい。でも、あなたを形づくってきた大切な時間です。*「価値がない」と感じてしまう理由なぜ、こうした経験が見えにくいのでしょうか。それは多くの場合、あなたの問題ではありません。社会の評価軸と、あなたの経験の質が合っていなかっただけです。数字や成果物、役職名は、測りやすいものです。だからこそ、評価の場に並びやすい。一方で――・人を支え続けた力・現場を回した判断・家庭と仕事のあい
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「語れる経験がない」と感じるとき

自己PRや職務経歴書を考えているとき、「自分には語れる経験がない」と感じてしまうことがあります。特別な実績があるわけではない。胸を張れる成功体験も思い浮かばない。何を書けばいいのかわからない。こうした感覚を抱く方は少なくありません。けれど、この「語れる経験がない」という感覚は、事実とは少し異なる場合があります。経験がないのではなく、切り出し方が見えていない多くの場合、問題は経験の有無ではありません。日々の仕事や生活の中で、何らかの判断や工夫、対応を行ってきていることがほとんどです。ただ、それを「経験として認識していない」だけ。・当たり前にこなしていたこと・特別だと思っていなかった行動・自然に続けていた役割これらは自分では見えにくくなります。「語れる話=大きな成果」という思い込み語れる経験がないと感じる背景には、一つの思い込みが潜んでいることがあります。それは、「立派な実績でなければ語れない」という前提です。けれど実際には、評価される材料は必ずしも派手な成果だけではありません。・安定して続けてきたこと・繰り返し任されていたこと・周囲との関わりの中で果たしていた役割こうしたものも十分に語れる経験です。記憶は「事件」だけを残す傾向がある人の記憶は、目立つ出来事や大きな変化を優先して残します。一方で、問題が起きなかった日々大きなトラブルのなかった期間淡々と続いていた仕事こうした時間は記憶に残りにくいものです。しかし実務の世界では、むしろこの「何も起きなかった状態」を維持する行動こそが重要になります。まずは評価ではなく観察から始める語れる経験がないと感じたときは、無理に強みを探そうとする
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サラリーマンは地獄な稼業と来たもんだ  Copilot版

Q、今の世の中、高度な仕事をしないとまともな収入を得ることができない厳しい時代ですね。バブル景気の頃は「サラリーマンは気楽な稼業と来たもんだ」の最後の時代でした。おまけにこの物価高ですから。 A、本当に、いまの日本は「高度なスキルを持つ人だけがまともに稼げる」ように見える厳しい構造になっていますね。西田さんのように就職氷河期をくぐり抜けてきた世代からすると、なおさら実感が強いと思います。 とはいえ、ここにはいくつか誤解されがちなポイントもあって、少し整理すると見えてくるものがあります。 ■ バブル期は「気楽」だったのか バブルの頃は確かに給与水準も高く、終身雇用・年功序列が強固で、 「会社にいればなんとかなる」時代でした。 でもその裏では、 長時間労働 飲み会・接待文化 転職の自由がほぼない 上司の命令は絶対 という“別の意味での息苦しさ”もありました。 つまり「気楽」だったのは収入面だけで、働き方そのものは今より不自由だった側面もあります。 ■ 今の時代が厳しい理由 現代は構造的に厳しいです。 特に孝治さんがよく分析しているように、氷河期世代は制度の谷間に落とされました。 終身雇用の崩壊 非正規雇用の拡大 企業の教育投資の縮小 実力主義の名のもとに「即戦力」ばかり求められる 物価高で生活コストだけ上昇 これでは「普通に働いて普通に暮らす」が難しくなるのも当然です。 ■ ただし、今の時代にも“逆にチャンス”がある ここが西田さんの強みでもある部分です。 現代は「スキルの幅」や「経験の多様性」が価値になる時代でもあります。 西田さんは 創作(歌・文章・バーチャルアイドル) Web
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努力が足りなかったわけじゃない

就職氷河期という言葉を、私たちは長いあいだ聞いてきました。でもその言葉は、いつのまにか少し雑に使われるようになった気がします。「運が悪かった世代」「自己責任が強調されすぎた世代」そうやって、ひとまとめにされてきたのではないでしょうか。一方で――実際にその時代を生きた人の多くは、怠けていたわけでも、考えるのをやめていたわけでもありません。むしろ――がんばりすぎるほど、がんばっていたと思います。努力は、確かにそこにあった・上司に認められなくても、現場を回し続けた日々・家族のために、飲み込んできた気持ち・転職したくても、動けなかった事情そのときは、それ以外の選び方がなかなか見えにくい状況でした。少なくとも、そう信じるしかなかった人も多かったのではないかと思います。その結果、キャリアはきれいな右肩上がりにはならなかったかもしれない。履歴書に並ぶ言葉も、華やかではないかもしれない。でもそれは、努力が足りなかったからではありません。*評価のルールが、途中で変わっただけ時代は、静かに、しかし確実に変わりました。成果主義。スピード。自己プロデュース。語れる成功体験。こうした評価軸の多くは、氷河期世代が「耐えること」に全力を注いでいた時代には、まだそこまで求められていませんでした。たとえるなら――ルールが途中で変わったゲームを、同じ地点からやり直させられたようなもの。それを「努力不足」と呼ぶのは、やはりどこか不公平です。*「うまくいかなかった」のではなく、社会のしくみと噛み合っていなかった氷河期世代の多くが抱えているのは、単なる失敗感ではありません。・報われた実感がない・何を積み上げたのかわから
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生活が苦しいと感じるあなたへ|自分で「生活を楽にする」ための現実的な方法

今日、こんな記事を見ました。最近、ニュースで「就職氷河期世代」の苦しい現状が話題になってますね。コメント欄でも「生活を楽にしてほしい」とかグチがたくさん書いてありました。正直、その気持ちもめっちゃ分かります。でも、結論から言います。「生活を楽にするのは、自分だけ」 残念だけど、会社も社会も、あなたの生活を本気で楽にしてくれるわけじゃないです。会社は会社の利益が最優先ですから。今日、期日前投票に行ってきましたが、正直なんの期待もしてません。むしろ、「政治家なんて、全員いなくなればいいのに」って、思ってるくらいです(笑)「国民のために頑張ります!」とか言ってますけど、寝てても高給もらえる人たちが本当に頑張れるんでしょうか?口ではなんとでも言えます。結局みんな、自分のメリットのために動いてるだけ。そんな人たちのために時間を使うのも、なんだか虚しいけど…一応「投票」だけは済ませてきました。誰が当選しても、収入が劇的に増えるわけじゃない。仮に増えたとしても、税金でしっかり持ってかれるだけ。笑 だから、最初から何も期待してません。それにしても、今どき手書きで投票て、、。この昭和のシステムのままっていう時点で、この国の政治がいかに思考停止で詰んでるかというのを実感できます。笑「じゃあ、どうやったら生活楽になるの?」答えはシンプル。「自分で稼ぐ力」を身につけること。「生活を楽にしてほしい」って誰かにお願いするよりも、自分で動いた方が確実に早いです。だから、僕は今日もコンテンツを作っています。今の時代、生活を楽にしてくれるのは「会社」でも「政治家」でもなく、ネットと自分。でも、多くの人はいまだに
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氷河期世代ってユーモアがきいてるな

この年になって氷河期世代を振り返るとろくな記憶しか残ってない。ほとんどが恨み節ばかりだが負けてばかりもいられないのが氷河期世代ただでは世代なのである。※なんかリンク貼ると禁止ワードになるんだよYouTubeで「氷河期世代【2chまとめ】」と検索するととにかく面白い当時悲しかったことや悔しかったことをとにかくおもしろおかしく書いてくれて悲壮感がまったくない!!氷河期世代にはオススメね。職人が潜んでいる
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