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すべてのブログから「#得手不得手」タグの検索結果

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苦手なことも、人それぞれ

こんにちは、悠理(ゆうり)です。私のブログをご覧くださり、ありがとうございます!とっても励みになっています!(´;ω;`)突然ですが、私は、算数や数学が大の苦手です。小学1年生の頃から放課後に補講を受けるレベルで、本当に算数や数学ができません。(実話です)別に数字に恨みはありませんが、ズラーッと並んでいるのを見るとめまいがします。一方、国語は得意なほうで、私史上、一番いい点数をとったこともあります。今でもほぼ毎日本を読みますし、語彙力はそれなりにあるほうだと自負しています。なにが言いたいかというと、人にはさまざまな得意不得意があって、それこそ得手不得手は十人十色。あたりまえのことですけど、あなたが得意なことが、私は苦手だったり、私の得意なことが、あなたは苦手だったりしますよね。だからこそ、お互いにお互いの苦手なことをフォローしあって、できる人ができることをやる。できないことは、できる人に任せて、自分も自分の得意分野で活躍する。そうありたいものです。とはいえ、日本人は責任感の強い方が多いと聞きます。「他の人はできてるんだから、これくらいはやらなきゃ」「できない自分が情けない」と、自分を追い詰めておいでの方もいらっしゃることでしょう。そんな方々にお伝えしたいことがあります。あなたの真面目で責任感のお強いところはとってもご立派ですが、どうか、できる範囲でいいので、人を頼ってください。あなたが身も心もボロボロになって、壊れてしまったら、悲しむ人が必ずいます。あなたがいないと、世界は欠けてしまうのです。あなたという存在が、健やかでおられること。それだけで、他の人はともかく、私はとっても嬉
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テクノロジー「犬と狼の得意技」

【犬と狼】 犬はハイイロオオカミから進化し 狼と比べ顔の表情を多く表現でき 人の動きの意味を認識する能力など オオカミより優れてると言います 犬は約1万5000年以上前に狼を 家畜化した事から始まったとされ ペットとして飼われ始めたのは 1901年のヴィクトリア朝時代以降です この時代から犬の品種改良が行われ 進化の過程で犬は人間の心を動かせる 愛嬌ある眼差しで見つめる能力を 身に付けました そして狼時代と比べ嗅覚や運動能力の 脳構造や大きさに変化が出てきた事を 独のマックススプランク教育研究所の ジュリアーネ氏が証明しました しかし犬が進化し様々な能力を得ても 狼より賢いと言えずその理由は 「どちらも生きてる社会環境に適応し 順応できてるからです」と語ります 動物は個体が他の動物とどうやって 関わるかの能力の社会的認知能力と 動物が周囲の環境に合わせ対処する 非社会的認知能力の2つあります この2つの能力を様々な行動実験で 測定した結果犬と狼はそれぞれの ライフスタイルに適応した能力があり 比べようが無かったとの事でした 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【生きてる環境】 犬と狼の認知能力を図る実験として ポインティングテストが良く使われ これは机にカップをさかさまに置き 片方に食べ物を隠し当てさす実験です そして犬や狼に手で指ささせたり マークを付けさせたりする事で 食べ物が入ってるカップを選ばせて 見つけられるか実験するものです 2021年の研究で44匹の子犬と 28匹の狼でこのテストを何度か行うと 犬の方が狼の2倍の割合で食べ物を 見つける事に成功したと示されました
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重い話でも全然嫌じゃないですよ。

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談とテキストでの相談をやってます。電話相談やテキスト相談をしていると結構言われるセリフがあるんです。「すごいドロドロした話なんですけど大丈夫ですか?」「愚痴なんですけどイイですか?」「重い話でスミマセン」これ聞く度に「えーー?なんでそんなことおっしゃるの?」って私は思います。お金払ってわざわざ電話かけて来て下さったのだから、全然遠慮なんかいらないから、思いっきりぶちまけて下さいって本気で思っているんです。そして大抵の場合聞いてみると、「そんなに重い話でもなかったな」と私は思っています。我慢して、頑張ってそういう営業トークをしているんじゃないんですよ。私、本気でそう思っているんです。私のカウンセリングの師匠なんか、「悩みを聴くのは得意なんだけど、雑談がホント苦手」っていつもおっしゃいます。私も全く同感で、どんなにドロドロした話でも全然自分は巻き込まれたりしないし、辛くなったりもしないし、私の能力が一番発揮できるので、楽しいくらいです。それよりやっぱりオチの無い雑談の方が苦痛です。信じられないかもしれないけど。そして人によってはすごく冷たいと感じられた方もあるかもしれませんが、外科のお医者さんが患者さんに「これ痛いよねー」って自分が苦しくなっていたら手元が震えちゃってちゃんと手術出来ないですよね。外科の先生は、「絶対にこれ治すんだ!」っていう気持ちと同時に、患者さんの苦痛を自分には取り込まないすべを身につけています。ものすごい冷静になって自分の力を最高に発揮する訓練がなされているんです。なんかおこがましいですけど、私達カウンセラーもそういう感じ
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「理解する」を理解する 補足③教える側に立つ

 こんにちは、効率オタクです。 理解するについて5つのアプローチ、今回は③教える側に立つです。人に教えると、自分の理解がどの程度かが明確になります。「知っている」つもりでも、説明しようとすると言葉が出てこない。これはその知識が自分の中でまだ整理しきれていないことになります。 「この作業の目的は?」「なぜこのタイミングでやるのか?」と理由や目的を聞かれ、答えに詰まった経験はないでしょうか。このような逆質問は、自分の理解を確認する上で非常に有効です。 また正確に教えきれるかどうかでも理解が深まります。 熟練で技能にたけた方は教え方も非常に上手いです。例えば溶接において初心者に教える時に、「溶接中は液体だからね、液体をコントロールするんだよ」本当に分かりやすくイメージを教えてくれます。 人には得手不得手があります。万人に教えきるのは非常に難易度が高いです。その過程において、各々の作業を自分自身で見直すことができます。これが理解の質を高めてくれるのです。
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あ~もう…鬱陶しい

私はこの時期が嫌いです。なぜなら…梅雨だから。ジメジメして除湿無しでは生きていけない!この時期だけは、日本人に生まれたことを罰ゲームではないかと思う(笑)■南国に生まれながら暑さに弱い(笑)先祖元は違いますが、私は宮崎生まれの宮崎育ち。暑さに強そうに感じるかもしれませんが、梅雨から夏にかけての時期は、はっきり言って嫌いです。どちらかというと、寒さの方が得意かもしれませんね。暑さや湿気は、私から判断力や思考力を奪ってしまう。家の長女も血を引いているようで、すぐエアコンのリモコンに手を伸ばす根性無し父娘です。■何ごとも得手不得手があって当たり前私は暑さに弱い…そのため、夏場の作業は昔から苦手である。これでも私はトラックドライバーとして家族を養っていた時期も…夏場は気配を消して、死なないようにのらりくらりと作業をしていたものだ。ところが、冬場になると半袖シャツで作業をするくらいハッスルしていた。唯一冬場で苦手だったのは、凍結路面位である。誰だって得手不得手があって当たり前!バランスよく生きていきたいものである。■なんでも完璧にこなそうとするな!人間、オールマイティーが良いのかもしれないが、私のような凡人はそれはできない。気を張って生きることは大事だが、「なんでも完璧!」という必要はないんじゃないかな…それこそ壊れてしまうし、周りの期待に応えることもできない。私と違って能力の高い人は、オールマイティーよりもスペシャリストとして開花している人が多い。■自分の短所を意識してみては…誰だって長所と短所はある。私の短所は・飽きっぽい・甘えん坊・手を抜くまぁ、数え上げればキリがないのでこの当たり
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