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画像作成して気づいたことや感じたこと

いつもブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。最近、ココナラの出品サービス用の画像をCanvaで作っています。最初は「画像なんて作れない」と思っていました。実際に触ってみると、背景を選んで、文字を置いて、色を変えていくうちに、少しずつ形になっていく。それ自体は、かなり発見はありました。ただ、やってみて気づいたことがあります。画像を作り始めると、どうしても書きたいことを全部入れたくなるのと、配色次第では情報商材っぽく見えてしましますというか、情報商材にしか見えないサムネができてしましました笑ただでさえ、一枚作成するのに数時間かけており、効率は非常に悪いです本当は外注して一枚くらいはちゃんとしたものを作った方がいいのかもしれませんただ、ここに関しては前記事でも書いたようにある程度実績積み上げてからのが正解だと思うようになりました。多くの人に見られてないですし、実績もあるわけではないので、優先順位は違うのかもしれません。■ 伝えたいことが多すぎるサービス画像を作っていると、頭の中にいろんな言葉が浮かびます。接客10年以上。表彰実績あり。新人教育経験あり。改善点を一緒に探す。まずは気軽に相談できる。どれも、伝えたいことです。自分としては、全部大事。ひとつでも入れないと、魅力が伝わらない気がしてしまう。完璧主義だからこそ実績ある人よりも完璧な画像を求めてしまいますだからつい、サムネイルの中に、あれもこれも詰め込みたくなる。実際に画像に入れてみると、急にごちゃごちゃしてうるさく見えます。何を見ればいいのか分からない。文字が多すぎて、読む気がしない。せっかく真面目に作っているの
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営業代行はどんなことをしてくれるの?

営業代行はどんなことをしてくれるのかはじめに営業代行とは、いったいどのようなサービスなのでしょうか。営業代行の業務内容は大きく3つに分けられます。営業活動全般のコンサルひとつめは、営業戦略の策定や実施、検証まで営業活動全般をトータルでサポートする業務です。料金体系については固定報酬型となります。いわゆる営業活動のみつづいては、法人営業や個人営業・飛び込み営業・電話営業・メール営業などいわゆる営業活動のみに特化した業務を行うスタイルです。紹介代理店営業代行には、紹介代理店として新契約の紹介を行う業務もあります。なかでも2つのタイプに分かれており、自社の営業ルートのなかで、ターゲットにあう商材を既存の商材と一緒に紹介するタイプ、得意な商材のみを新規顧客に販売するものになります。こちらは成果報酬型が多いようです。営業派遣との違い営業代行と営業派遣は、外部から依頼を受けて働くという類似点があるため、よく混同されます。この2つの違いについてご説明します。指揮系統が違う営業代行と営業派遣の違いは、指揮系統がどこかという点にあります。営業派遣の場合は依頼主の会社の指揮に従う必要がありますが、営業代行の場合は、営業代行会社が営業パーソンを指揮することになります。通常、営業代行は営業サービス事務所で業務を行います。ですので依頼主のやり方より営業サービス事務所の方法に従って仕事をすることになります。ノウハウを取り込める営業派遣と営業代行は依頼元が異なるので、仕事のやり方も異なります。営業派遣は自社の営業方法に従う営業パーソンになるので新しいノウハウを得ることは難しいですが、営業代行は、営業のノウハ
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売れていない私が、それでもサービスを増やした理由

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。通知が届くたびに、まだ実績ゼロの自分の文章に目を通してくれている人がいるんだと感じて、励みになっています。今日は、ひとつ報告があります。実は先日、ココナラで、2つ目のサービスを出品しました。……と書くと、なんだか順調そうに聞こえるかもしれません。でも、正直に言います。1つ目のサービスは、まだ一件も売れていません。売れていないまま、2つ目を出したんです。もちろんまだ多くの人に見られていない、実績0、サムネや画像の不明確さこういうのが相待って売れていないんだと感じてますこう見えて、テレアポやってましたなので、こちらもアポイント取れない、コールセンターで理不尽に怒られたて精神的に辛い人もいると思って、あえて出品してみました「売れてもいないのに、増やしてどうするんだ」。そう思われるかもしれません。実際、私自身が、何度もそう思いました。今日は、それでも出した理由を、正直に書きます。■ 正直、ためらいました2つ目を出すと決めるまで、ずいぶん、ためらいました。理由は単純です。1つ目が、売れていないから。1つ目のサービスがちゃんと売れて、実績がついて、それから次へ。それが「正しい順番」のような気がしていました。1つ目すら結果が出ていないのに、2つ目を出すなんて、なんだか逃げているような、ただ散らかしているだけのような。そんな後ろめたさがあったんです。「まず1つ目を売れるようにしてからだろう」と、頭の中で、もう一人の自分が言う。その声に、しばらく足を止められていました。■ でも、ある時、気づいたんですただ、ある時、ふと思いました。「1つ目
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〜求人レディーのつぶやき〜 テレアポ入門①ご挨拶

こんな私ですが、大学を卒業して新卒時代は、求人広告の提案営業でした。なぜ、求人広告の提案営業職についたかというと、とにかく新卒時代は営業職に憧れていました。キャリアウーマンを夢見て、なぜか会社の花形職種を営業だと信じて疑っておりませんでした。そんな中就職氷河期世代(年齢バレますが)の就活生だった私が、たった1社勝ち取った営業職の内定が求人広告の提案営業だったのです。でも、せっかく勝ち取った営業職の内定。迷わず就職をすることを決めました。そして、研修がはじまりました。求人広告の提案営業って、営業方法の主流はやはりテレアポなのです。とりあえず、ある意味素直で純粋だったので何も疑問を持たずにはじめてテレアタックした日を今でも鮮明に覚えています。号泣しました!!!!!理由は、テレアポがつらかったというのもありますが、1番は憧れと期待と現実のギャップでした。世の中の大人ってこんなに冷たいのーーーーーって非常にショックを受けました。同期入社の社員では、電話営業を上手くこなしている人もいて、不安と焦りと負けず嫌いな性格が、変な方向に走り、電話営業のHow to本を購入してみて熟読してみたり・・・・でも、How to本通りにしてみようと頑張ってみるとそっちに意識がいってしまい、実際の取り扱い商材の説明ができず悪循環。結局、何の営業電話してきたのって言われたり、、、、、。1日で獲得するアポ数も伸び悩んでいたりと・・・。でも、そんなわたしでも3年後には受注数No1をとったり、合計受注額No1を争うようになったりするまでになりました。しかし、アポイント取得数で上位にあがったことは一度もありません。そ
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