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『星のカービィWiiデラックス』Nintendo Switch版 発売!

みなさん、ご機嫌いかがですか?三色ねこ@上級心理カウンセラーです=^_^= じゃじゃ~ん! 突然ですが 『星のカービィWiiデラックス』Nintendo Switch版 2023年2月24日 発売!パチパチパチ(≧▽≦) さすがカービィ! 30周年ってすごいですね~♪いろいろ発売するんだもの~(*^^*) ただでさえ、最近はありとあらゆるものにカービィがくっついていて幸せなのに♪ 特に、しまむらに行くと、結構グッズありますよね(^^♪ ネットだとピンクゴールドのリング(ダイヤ付き)などのアクセサリーまで! あぁ、子どもが幼稚園の頃にこれだけグッズが出ていたら、持ち物はきっとカービィだらけだったに違いない(#^^#) そもそも私がカービィ大好きになったきっかけは、息子の影響。 息子の年中さんのクリスマスにサンタさんが任天堂DS Liteと数本のソフトを持ってきてくれたのが始まり。サンタさんが持ってきてくれたソフトの中に『星のカービィ参上!ドロッチェ団』がありました。 それまではそこまでカービィ大好き!ではなかった私なのですが、息子がゲームにはまり、コミックスにはまり、アニメにはまり・・・。 私もかわいいピンクボールにすっかりやられてしまいました(#^^#)先日はテレビアニメのBlu-ray boxが発売されるお話を書きましたが、アニメのbox化は任天堂さんの株主総会でも話題に上がったことがあるくらい、ファンは熱望していたことなんです(笑) ( ゚д゚)ハッ! 今回もカービィ愛が炸裂してしまいました。 といっても私自身は不器用なのでゲームは上手ではありません。 「うわぁ~!」とか、
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「サタデーナイトフィーバー特集ぅ~♪(8)」

やっと発見!ボクの最高峰映画「サタデーナイトフィーバー」は、やはり「特集」でやらんとイケンばい。(うん?おいどんは九州出身ではナカばい!)・・・おっと~「ネコ芝居」をやっても~た。ゴミンね。ボクは純粋な「広島県人」じゃ。好きな街は「東京」じゃけんどもぉ~♪(だれ?)・・・ハイハイ。オフザケ終了~♪・・・やっぱ「ビージーズ」の「サタデーナイトフィーバー」だけに特化した今回のヤバイヤツじゃ。この「ビージーズ」をキュッと「凝縮(ぎょうしゅく)」した今回の曲の紹介じゃけど、これがイイっ!!曲数は、少ないけど、こんなんもイイじゃん。全曲が「グラミー賞」だらけじゃ。(一部ちょっと違うけどねぇ~、そこはご勘弁を~)では、このイヤラシイまでの「陶酔(とうすい)の世界」を堪能(たんのう)して!ボクも今「赤坂・ビブロス」で超美人の彼女のカオを思い出しながら、酔いしれておるぞよ。フフフ。(あ~、逃した魚は、デッカイどぉ~。;;カネ返せぇ~!?)today i will introduce bee gees music.do u know bee gees?hey, come on! listen it!god is the only one being able to makea lot of such music of genius.i thank god who gave bee gees.hehehe[night fever] BY Bee Gees[stayin' alive] BY Bee Gees[how deep is your love]BY Bee Gees[too much he
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「ディスコサウンド」は永遠に~♪^^

ハ~イ?エブリバ~デイ~♪^^ハワユ~?まゆゆ~??うん?ソリ~♪ボクは前に「ディスコ」についてのブログを書いたよ~な気するけど、やはりダイスキなので、何度でも書くよ。ボクのあれは「中学時代」そう、70年代初頭から中頃くらいかな?「ソウルトレイン」という「ダンス番組」があった。^^もう、ボクには「衝撃の黒人ダンサー」達の「楽しそうで、ノリノリのダンス」に「夢中」で「のめりこんだ」ね。(^^;あのころは、なぜか「ちょ~荒いパパ」が「ボクの部屋」を作ってくれたんだ。そこで聞いた「ブラックミュージック」に「洋楽ポップス」や「邦楽ポップス」たち。そうねえ~、誰が当時一番好きだったか?なぜか「この世の果てまで~♪」だね。そう「スキータ・デイビス」じゃね。^^あと、これもポップスだけど、カーペンターズの「イエスタディ・ワンスモア~♪」だねえ~。もう定番中の定番が好きっ!!うん?「ブラックサウンド」かい??もちろんじゃ。^^そう「ア~スウインドアンドファイヤ~」の「宇宙のファンタジ~♪」とか「セプテンバ~♪」とかね。これも定番じゃ!^^もちろん「クールアンドザギャング」もいいし「マイケル」も「マドンナ」もいい。でもね~、前にも紹介した「ビ~ジ~ズ」がボクの一番じゃ!!!^^ヤッホ~♪映画「ちいさな恋のメロディー♪」の主題歌も歌っている彼らじゃね。^^1979年の「グラミー賞アルバム部門」で賞を総なめじゃね。^^映画「サタデーナイトフィーバー」での曲がことごとく大ヒットじゃね。^^今でも、ボクの「大定番」ですぅ~♪「ステインアライブ」「恋のナイトフィーバー」「愛はきらめきの中に」・・・も~たく
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「ジャパン・ポップス」もご紹介ぃ~♪

「フォークソング」ときて「デイスコサウンズ」とくれば~、やっぱり「ジャパン・ポップス」じゃ!やっぱ音楽といえば「ポップス」抜きでは語れないよね。だって「人気曲」だもん。^^とにかく、「フォークソング」よりも「デイスコサウンズ」よりも多い感じの「ジャパンポップス」じゃ。前の2つは2曲じゃけど、今回だけは、3曲じゃ。ちょい多めじゃけど、ゴメンちゃい(^^;も~、ボクの子供の頃の思い出の曲。あの「由紀さおり」の歌声がこどもココロに染み入ったぜよ。「なぜか、ルルル~♪」が多いなぁ~、って思っていたが・・・ありゃ?こりゃあ~、すげぇ~♪^^「こどもでも理解できる、メロデイー」じゃ。もう夢中で聞いていたよ。アホじゃろぉ~??(^^;今では、なぜか「リバイバル?」というか「世界の由紀さおり?(ワタベではナイ!)」になっちゃったよね。ま、当たり前か~。^^イイ曲だもん。では、知っている人も知らない人も聞いてくだしゃりませぇ~♪(^^;あとね~、やっぱあれは高校時代じゃったと思う。学校帰りの「バス停」でね、いつもなぜか「口ずさむ」のが、この曲じゃった。ハイファイセット時代のユーミンじゃけど、ボクの中のユーミンの曲では「ナンバーワン」じゃ。ど?ユーミンは天才なので、なんぼでもイイ曲あるのは知っているけど、ボクの中では「冷たい雨」が中心なのじゃ。あ~もう、この「世界」ってイイ!^^そして、最後にご紹介は、やっぱB’zでしょ~。も~彼らの曲は「グラミー級」じゃね。実際、松本ちゃんはグラミー賞とったし。なんか彼らって、「当たりはずれ」がナイ・・・稲葉ちゃんの「作りあげたノドからくる音」と松本ちゃんの「世
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「DUA LIPA特集ぅ~♪/和訳付き(15)」

「ロンドンレドンホールマーケット と街並み」「ポンド イギリス お金」「ロンドンの電話ボックス」「マカロンタワー」「イギリス・ロンドンの住宅街 の夜景」「イギリス バッキンガム宮殿」はい~♪^^今はもう「マドンナ」やら、「レデイーガガ」やらの時代ではないぞよ。フフフ。やって出てきた?ボクの「デユアリパ」じゃ。ヘイ~♪でも、当時は「マドンナ」も「レデイーガガ」も衝撃的じゃったけど、この「デユアリパ」は、何だか「かわいい~♪」の。もう、ボクも彼女のトリコじゃ。ホイ~♪最初はやっぱり、「レビテーテイング」を気にいったの。まあ、「グラミー賞」の常連さんじゃから、いい曲は当たり前じゃね。でも、ほとんどというかほぼ「全曲」イイんじゃねぇ?どうよ?^^個人的には「フィジカル」も気にいってますぅ。でも「オリビア」のヤツではないよ。まあ、ボクは両方好きじゃけどね。では、今回は「和訳付き」なので「英語のお勉強」にはちょっとはなるかもじゃ。ボクも「高校時代」に「カーペンターズ」の「イエスタデイワンスモア」がきっかけ?で「英語クラブ」に入ったもん。すごいっしょ~?ホホホ。(^^;(だけど、あの英語クラブの講師の女子大生?って超かわいかったのよ。それで、ボクも英語弁論大会に出たのかしらん?)さて、ではすぐに「デユアリパ」を聴いてみて。ノリノリじゃ。(^^this introduction is Dua Lipa.it is music to be called her Levitatingthat first knew her.however, almost all music is very of g
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「クリスブラウン特集ぅ~♪(18)NO.2」

「ペンサコラベイ・ブリッジ」「グランドキャニオン」「ギルロイガーデン」「ルート66」「タキシングするP-51」「ヨセミテ」「タイムズスクエアの摩天楼」ヘイ~♪今回は、前回?に続きヤツじゃ。そう「クリスブラウン」じゃ。ちょっと、「やんちゃ」な野郎じゃ。フフフ。でも、日本の漫画やキャラが大好きな「日本マニア」じゃ。^^今では「有名人」の「タツー」は、流行じゃけど、ヤツは「アニメ」のキャラを「入れ墨」しているの。アホか?フフフ。まあ、今ではあの元ベビーフェイスの「ジャステインビーバー」もバリバリの「マフィア顔負け?」の「タツー」だし。^^;どうなっとんのじゃ?ま、いっか。しゃ~ない。さて、「クリス」じゃけど、前に「リアーナ」をぶん殴って大問題になったけど、しっかりと、「グラミー賞」はもらっているよ。しかも、去年(2025年)受賞で、なんと「2度目のグラミー賞」じゃ。すごいっしょ?彼は、「マイケル」の熱狂的ファンじゃけど、これならまだ「30代?」じゃしマイケル越え?はいけそうかもね。ヘイ?!だけど、やっぱし「女性に暴力」はイカンぜよ。実はボクも一度だけ、まだ高校生の頃になぜか「女性に、暴力」したことあるの。あれは、どうしてか?という理由がナイの。今でも、超反省じゃ。人生に一回だけ、つい過剰な反応してしまったの。;;若さでは「言いわけ」にならないよ。あれは今でもボクの「超反省」の時じゃった。大好きだった彼女への暴力が「愛の裏がえし?」とは思わない。ただ、本気の愛だったといまでも思っているのじゃ。ウソはない。今、もう一度いいたいの。「ごめんなさい」;;では、「クリス」の曲を聴いてみて。ヤツ
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「デイスコソング・NO.3」~オールドスクール

はい、おまちかねの~、デイスコソングじゃね。^^(3曲紹介じゃ)今回は、ちょい古い時代の「ケビン」の代表作ともいえる「ダンス映画」じゃ。都会っ子の高校生ケビンが、田舎の女子を好きになる。だけど、彼女のパパは「牧師」じゃ。しかもその町は「ダンスやロック」は禁止だった。そこでケビンはその「掟(おきて)」を破り、卒業式を「ダンスパーテイ」にする!というのが概略じゃけど、この映画はボクの好みにピッタシじゃ。「フットルース=気のむくまま?軽やかに??」という感じ?ま、ダンスと音楽を楽しんでね。(^^;(当時の最新のダンスと音楽で、マイケルも習った「ブガルーダンス」も入っているし、もちろん「ロボットダンス」もね~)(1)フットルース(SONG BY KENNY LOGGINS)(2)フラッシュダンス (SONG BY IRENE CARA)お昼は、鉄工所の溶接工として働き、夜は、ナイトクラブでダンサーとして踊るジェニファーが、プロダンサーを目指すストーリーじゃね。この頃のダンスって、やっぱ「ブレイクダンス」の影響がかなりあるよね。たぶん。^^「スピン」も当たり前じゃし。(^^;だけど、ほんとは「マイケル・センベロ」の「マニアック」という曲がエエのよ~♪「世紀の一発屋?」などというあだ名もあるヤベ~やつじゃ。ホホホ^^(3)サタデーナイトフィーバー(SONG BY BEE GEES)はい、この映画はボクの原点じゃね。(ソウルトレインは、ボクの魂じゃ)この曲は「ビージーズ」の「ユーシュッドビーダンシング」じゃね。イイでしょ~?!ま、グラミー賞をたくさんいただいた映画「サタデーナイトフィーバー」
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「ジャステイン・テインバーブレイク特集~♪(14)」

「アメリカ海軍艦艇(横須賀)」「超音速ジェット」「ニューヨークの夜景」「ウォール街の標識」「黄色いスクールバス アメリカ」「有名なヨットクラブ」で、どうでっしゃろか?「ジャステイン」とはいっても「ビーバー」の方ではない。前にもちょこちょこと「テインバーブレイク」の方は紹介したけど、やっぱし「第二弾」として、ボクも聞きたいの。「グループ」もいいけど「ソロ」もいいじゃんか。もちろん「NSYNC=インシンク」というボーイズグループに在籍していたのは、言うまでもないでしょ?え?知らない?まあ、聞けばわかるぜよ。「インシンク」もいいぜよ。たまに聞くけどね。ノリノリじゃもん。まあ「ソロ」になってからのほうがいいかもじゃ。^^それから「グラミー賞」やら「エミー賞」まで獲得じゃ。すごいっしょ?「天才」かもじゃ。超有名歌手「ブリトニースピアーズ」との事件?はちょっと悲しいけどね。まあ、もしかしたら「二人は結婚して、あのまま2人の子供と一緒に暮らしていかもじゃが、まあ、時計は巻き戻せないから」ね~。ちょっと残念じゃ。いまでは「2人の息子と奥さん」とで、幸せになっているけどね。まあ、これも運命じゃ。いくら「選ばれたヒト」でもなかなか「思い通りにはならない」ねぇ。また、「ブリトニー」にもこれまた2人の息子がいるけど、ちょっと疎遠じゃ。(ほんと運命というか奇遇じゃ。^^;)まあ、「ブリトニー」のココロやカラダがすんごい心配じゃったけど、ま、何とか彼女もしっかり大人になったという事。それに「疎遠になった2人の息子」ともかなり関係修復?になってきたみたい。「ぶっ飛んでいる?感じのブリトニー」じゃけど、その本
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「ステイビーワンダー特集ぅ~♪(16)」

はい、これまたお待ちぃ~♪大御所登場じゃ。そう「ステイビーワンダー」じゃね。彼は、「盲目」じゃけど「シンガーソングライター」なのじゃ。しかも「グラミー賞」をたくさん受賞しているぞよ。おそらく「世界一」じゃ。ボクとしては「アイジャストコールツーセイアイラブユー」が最高じゃ。もう何十年前じゃろうか?確か、まだ「東京」にいたころじゃ。突然に聞こえてきたのが、「ステイビー」の曲じゃった。あの時の衝撃は、今でも忘れられない。この曲はホント、何回聴いてもアキナイし~、歌いやすい「テンポ」じゃ。もちろん映画もイイのじゃ~♪「ジーンワイルダー」が「監督、脚本、主演」の「超お得?」なヤツじゃ。どんだけ「おいしい」のじゃろ~か?!そう映画「ウーマンインレッド」じゃ。(^^まぁ映画は「マリリンモンロー」の「七年目の浮気」から「パンチラシーン」をパクった?のじゃろ~けど、ボクもわかっているけど、何回も「じっと凝視(ぎょうし)」しても~た。^^そう「エロ満開状態」じゃった。う~。イヤ~。(だって・・・あんなに・・・いっぱい・・・ヒラヒラ~♪って・・・なっちゃってるもん!)あ、ゴミン。ボクもハートが乱れていたぞよ。それと「ステイビー」の曲であれば「スーパーステッション」じゃ。なんたって「カッコイイ」もん。あと「パートタイムラバー」が好きじゃ。しかし彼の曲なら全部好きじゃね。天才だもん。では、お聴きくださいましぃ~♪エエぞよ。^^i shall introduce with stevie wonder.it is an unnecessary celebrity to explain with him no
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「Xjapan、YOSHIKIの手形」”ハリウッド”へ!

Xジャパンのヨシキじゃ。^^あんまりYOSHIKIってボクは言わないので、”ヨシキ”がいい。^^とうとうマリリンとかと「肩を並べた?」のかな??ほぉ~。すご。^^;だけど、あんまりボクはヨシキのことは知らないぜよ。(^^;昔、Xジャパンでの曲を何曲か聞いていたけど、あの「小泉元総理」ほどではナイ!でも、ボクは昔から「ロック」ってやっぱあまり好きではないかも~って。ね。^^「紅」、「エンドレスレイン」、「フォーエバーラブ」だったかな?それくらいは、聞いたことあるし、ドラマとかでも使用されていて「あ、なんかいい曲だな~♪」って思ったことある。^^でも、それくらいで~、あんまり、「なぜヨシキがハリウッドのチャイナシアターで手形を残せるのか?」っていうのが気にはなったぜよ。なんで?なんでなん??まあ、最近では特に「日本の歌」が超人気だし~、前から米国でも「XJAPAN」は知られていて、人気はあるだろ~けど、なんでやねん?^^;確かに、ヨシキって30年前からロスに住んでいるけど、なんでやねん???ま、アジア勢といえば「イビョンホン」なんかが前に「手形」を残したとかって聞いたことあるけど、彼はドラマや映画で世界的人気があり、ま、マイケルとかエリザベス、マックイーン、スタローンなんかとはまだまだ「同等?」とは言えない(ボクの意見じゃ~、ゴメンね~)が、でもま~、ちょい「BTS」も許せるけど~、だけど、なんで、ヨシキが??そんなに「大ヒット曲」とかいっぱいあるわけじゃ~ないし。まだ「B’Z」のほうが世界的に有名だし、ヒット曲も桁違いじゃ!^^ギターの松本ちゃんなんて共作だけど「グラミー賞」を取
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【500文字エッセイ⑬】本題からズレて真実が見えなくなる話

【エッセイを読む前に】すず丸はどこの政治団体にも属しておりません。特定政党の支持もありません。本エッセイはなるべく中立的な観点から、執筆しています。以上のことを十分に理解した上で、読み進めて頂くと幸いです。話の方向が食い違いまくっている件についてビリー・アイリッシュは、グラミー賞の壇上で「奪われた土地に不法な人間は存在しない。くたばれICE」と発言しました。 発言を受け、現地アメリカでは「ビリー・アイリッシュの豪邸が建っている場所って、先住民の皆さんの土地ですよね?」と猛反発を受けています。 土地云々の話でしょうか? そもそもビリー・アイリッシュの発言は、ミネアポリスで発生したIC職員による女性の銃撃事件を受けてのことです。 職員は正当防衛を主張。ところが捜査担当者は、女性は職員に対して危害を加えていないと捉えているようです。誰かが事実を言って、誰かが嘘をついているのは明らか。 一応、事件直前の動画がネットで公開されています。動画では、ICE職員が車に乗っている被害女性を尋問。すると女性はICE職員めがけて、車を発進した姿が収められています。 ただ動画だけでは、正当防衛だったのか、ICE職員による過剰な対応だったのかは判断ができません。後々に真相は明らかになるでしょうが、現段階では「分からない」としか言いようがないのです。 となると、議論すべきは事件当時は何が起きていたかの筈です。豪邸云々については、別の話になります。すず丸としては、変な方向に向いているなというのが正直な感想です。 ココナラで記事執筆サービス出品中!日本ではあまり報道されていない、深く突っ込んだエンタメ系記事も
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