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私の小説アドバイスを受けた方が作家デビュー&映画化を達成いたしました!

初めまして、古宮悠と申します。エンタメ小説の執筆をしたり、純文学の寄稿や批評をしたり、と現役で活動している商業作家です。最近は脚本を書く機会も増えてきて、商業系の長編映画、ドラマ、オーディオドラマの脚本の仕事もたくさん受けるようになりました。さて、ブログは初めてですが、どうしてもブログを書かずにはいられない事件が!そう、私が実際にココナラで長編小説のアドバイスをした方が、小説の出版および映画化を達成したのです!ご本人から許可もいただいているので紹介させていただきます。小説タイトルは『さよなら、バンドアパート』で、著者は平井拓郎さんです。ネットで検索するとたくさんリリース記事が出てきます。ご本人からその事実をお知らせいただいたときは、自分のことのように嬉しかったです。私も作家デビューの前はとても苦労をしましたし、書くことの苦しみも知っています。家族や友人に夢を馬鹿にされたこともありました。だからこそ実際に新人賞で結果が出て、自分の書いた小説が本屋に並んだときはすべてが報われたような気分になりました。試写会にて実際に映画を拝見したときは、本当に感無量でした。自分の感想や実践的なアドバイスが少しでも役に立ったことが嬉しく、それこそ自分の書いた本が初めて本屋に並んだときの感覚が戻ってくるようでした。新人賞で結果を出したり、知り合いの編集者を当たってデビューを目指したり、方法はたくさんありますが、いずれにしても小説を世に出すためには、あらゆる要素が必要です。それはストーリーやキャラクターといった、ありきたりな観点だけではないのです。その点において、小説「バンドアパート」は初めて読んだとき
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自分の人生が映画化されると思え!

エモーショナルメンター#184今日のマインドセットは、 【自分の人生が映画化されると思え!】です。これは今苦労してる人や 過去に苦労したことがある人に持って欲しいマインドなんですが 僕は常に自分の人生が映画化されるつもりで 過ごしてます。 ナルシストっぽく聞こえるかもしれませんが そう考えることで 多少辛いことがあったとしても この辛い経験が映画のワンシーンになるんだ。 この場面があるから映画が盛り上がるはず。 そんな風に考えて乗り越えられるんですね。 だから、本当に映画にしたいわけではなくて 映画化されるつもりで毎日を過ごすと 新しいことにも挑戦できると思いますし 多少の苦労も乗り越えられると思います。 あなたはこの話を聞いて どう思いましたか?  
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こういうの、好き♡ 映画「今日、誰のために生きる?」制作中止の意味

ペンキ画家のしょーげんさん、ご存じですか? 私、もともと動画チャンネルTOLAND VLOGの神話解説・考察動画が好きで、よく見ていたんです。 ある時、しょーげんさんとコラボしてて、そこで知ったんです。 びっくりな体験をする人もこの世の中にはいるんですねぇ。 ご存じない方のために、ざくっと説明しますと、しょーげんさんは、ペンキ絵のお勉強でアフリカのタンザニア、ブンジュ村というところに滞在していた。この村の村長さんのおじいさんがシャーマンで、なんと夢の中で「縄文人」と交信していたんだそうです。 それで、その村は縄文スタイルで村運営をされている。みんなで助け合って、仲良く幸せに暮らしている村だったのです。 その村で「日本にかつてあった姿」というものをしょーげんさんは学び、それを日本に帰ってから広める活動をなさっている、ということなのです。 たくさんユーチューブ動画が上がっていますので、ぜひぜひ見てみてくださいね! で、去年、このしょーげんさんの本「今日、誰のために生きる?」のお話を映画にするというプロジェクトが発表されたのです。資金は、クラウドファンディングで集めるということで、少額ながら私も参加したのですよ。 ケチな私にしては珍しく、というか、ケチな私が参加したことで、悪い流れを作ってしまったのではないだろうか・・・だったらゴメンナサイ。そのクラファンで集まったお金、なんと、クラファン運営会社の経理担当Aさんが横領してしまったんです!!運営会社から、クラファン参加者に説明のメールが来ましたので、事情は把握しています。 どうやら、この経理担当の方、別に会社運営をしている経営者らしい
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