初めまして、古宮悠と申します。 私は大手のエンタメ系新人賞からデビューして以来、多くの小説を刊行してまいりました。恋愛、お仕事もの、ファンタジー、学園異能バトル、青春SF、えろラブコメ……と、あらゆるジャンルのライトノベルとエンタメ小説を執筆。うち一冊については他のアジア圏にて海外語訳も果たしています。 ここ数年は脚本家としても、商業映画、テレビドラマ、アニメ、オーディオドラマ、演劇(売上1億規模)まで手掛け、脚本だけで7個ほど受賞や入選の実績があります。 商業作家経験、プロ編集者とのやりとりの中で、どのような小説が賞レースで結果を出すのか、あるいはどういう小説を編集者が求めているのかはっきりと見えてきました。 現役のエンタメ系新人賞と純文学系新人賞(出版御三家の一つ)の下読みでもあるのですが、「これは三次まで行くだろう」とか「これは最終候補まで行く」といったことも大体わかるようにな...
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by nineteensongs
ライティング・翻訳 > 文章の書き方・添削相談
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