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かき氷のイラスト

かき氷のイラストを2種類描きました。どちらも水彩絵の具で描き、Photoshopで切り抜きと加工を行なっています。ココナラではこのような食べ物のイラスト制作や、メニューやポップのデザインなどのサービスをご提供しています。ご興味ございましたら是非お気軽にご相談ください。
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販促チラシを、どのようにSNS配信画像へアレンジできるかの工夫が必要で

こんにちは、じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナーです。桜も少しずつ若葉に変わって【初夏】へ進んで行ってますね。さて、初夏といえば外遊びが多くなってくるかなと思います。その中で、目立つ目玉となる焚き火かなと思いますが、オンラインのアウトドアショップさんから焚き火台の組み立てチラシをご依頼いただき、作成しました。ただ、チラシは印刷物だと、近くの近くのお客さんへ配布や商品に取り付ける必要が出てきますが、オンラインによる販売方法も上手に活用する必要があります。こちらの正方形はinstagramサイズにアレンジしたものです。Instagramは通常投稿は10枚までとなっているので単純にチラシ内の説明順番を切り分けてバラバラにすると画面をスライドさせる時にページみたく続いて見え方のバリエーションを増やすことができます^^♪このように、主に従来のイラスト説明書をinstagramなどへのSNSアレンジ作成も承ります。もしご興味ありましたら、【じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナー】までお気軽にお尋ねくださいませ♪※~4/30まで格安イラスト制作キャンペーンやっています^^(おかげさまで新着あと【3名】です!)※
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初めて、色塗りワークショップを行いました♪

こんにちは、じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナーのきのしたゆかです。先日、若葉区のフリースペースさんからのご依頼で障がいのある方や地元高校の生徒たちに向けて都賀コミュニティセンターで進路インタビュー+色塗り体験を行いました。先週から発覚したインフルエンザがまだ完治しきれていない中どのように話すかをまとめていないのでどうなるか心配でしたが⚫︎小さい頃から絵を描くことと気ままに遊ぶことが好きだったこと⚫︎なかなか勉強に身が入らなければ、それ(絵)で頑張ってみるかで進路を決め始めたこと⚫︎新卒の会社で仕事が合わなかったあと、アルバイトを転々としながらスキルマーケットを見つけて仕事が来るようになり、また行動した繋がりで今に至ることが特に、今の高校生たちの参考になれたら幸いかなという流れで伝えることができたかなと思います。また、この場で初めて、ポスターぐらいのサイズで色塗り体験を披露しました。もちろん、どのように描けばいいかもわからないので全て着色した見本もあわてみせることで初めてでもやりやすいようにしましたので参加者の皆さんもとても喜んでいたのでおかげさまで大好評なワークショップになりました^^このように、こうしたお絵描き・色塗りワークショップを今後も行います^^もしご興味ありましたら、【じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナー】までお気軽にお尋ねくださいませ♪※もしよろしかったらシェア・拡散OKです※※~4/30まで格安イラスト制作キャンペーンやっています^^(おかげさまで新着あと【3名】です!)※
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イラレ・フォトショップ 植物イラストデザイン

各種パッケージデザインに利用可能な植物や動物デザインを手書き。商標登録も行えるイラストと手書きフォントお作りいたします。アイテム1つ単価〜まとめてお見積もり、ご相談ください。
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2024年2月のカレンダー

こんにちは^^ブログを書いてみようと思ったのですが、普段イラストばかり描いているのもあり、文章はあまり得意ではなく、手が進みませんでした、、、。なので!毎月制作しているカレンダーを無料配布します!今日は2月26日なので後3日しかない!笑けど、3日使ってみようかな?と思ってくれる方がいたら嬉しいです!※個人利用の範囲のみでご自由にお使いください。ではでは^^mizuki
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コンビニ商品のイラスト

ポップ用に中国ローソンの商品のイラストをご依頼頂きました。こちらは掲載用にまとめましたが、ポップに使用するというお話だったのでそれぞれPNGファイルで背景を透過したデータをお渡ししています。画材は水彩絵の具で一部細かい部分はペンなどを使用しています。漢字とはいえ中国語なので知らないものもあり、文字を書くところは大変でしたが面白かったです。ココナラでは食べ物イラスト制作のサービスをご提供しています。ご興味ございましたらお気軽にご相談ください。
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アイコン制作ご依頼ありがとう。

こんばんは、ご覧いただきありがとうございます。みさとです。最近SNSを通じてアイコンや似顔絵の制作を頼んでいただくことが増えてとても嬉しいです。初対面のかた、会ったばかりのかただと内面がつかめていないので、ご質問が多くなってしまいます。ポニーテールの毛先ははねるのか、スカートの丈はどれくらいか、リボンの色は何色か、口元はどんな表情にするか、主線は何色にするか。描くということは選ぶことで、作ることです。この毛束は耳にかかっていいかな、この子の寝ぐせはどんなかんじだったかな。全て、自分で選べるのがイラストです。どう描くか、選ぶことができます。「ボブ」という髪型でも、その姿は多種あります。こげ茶色といっても、その中にも明るいか暗いか、オレンジがかっているか、たくさんの選択肢があります。私のイラスト制作では、ご依頼をもとに、ご依頼いただいた方の分析、服装のリサーチ、服装デザインの開発、色味の組み合わせ試行、ポーズと構図の作成をします。ご依頼いただいた服装のアイディア練るために参考になるテイストのアパレルショップに足を運んだり、SNSの投稿からご依頼いただいた方の好みや魅力を調査したりと、実はイラスト制作はキャンバスに向かっていない時間もたくさんあるのです。ペンを握って線をひく時間と同じく、そのような時間にも最善を尽くしています。私のイラスト制作の料金は5,5000円からです。ここには、そのような作業代も含まれています。似顔絵にしろ、SNSアイコンにしろ、そのかたの「顔」になるイラストですから、真剣に作っています。これは数千円でできる仕事ではありません。ご依頼いただく方には、たくさん選択
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ノーコードのホームページだからこそ、絵(デザイン)の見せ方が勝負になります♪

こんにちは、じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナーです。いつもお世話になっている医療・看護・介護・ケアマネージメント・エクササイズ総合施設のリピーターさんからパンフレットがメインでしたがホームページのリニューアル制作もお願いいただくことになり、このように完成できました。今の時点でデザインはできるけどコードはいまだに学習途上ですが、実際に初制作で感じたことは1.TOPページの場合、一番上は第一印象を表すので複数の画像の変化で見せる印象が効果的です。2.1つ1つ、絵本の挿絵のように一見難しく説明文のイメージを解釈する役割を担います。3.<TOPの下でそれぞれの中身の紹介ページの場合>下の説明文章は本当に一般的な文字タイプでOKです!ちなみに【元気づける・希望を持てる】というイメージの黄色がメインカラーとして、朧げながらも(利用者さんが)見ると元気になれるように暖かい絵本のような見せ方のホームページにみせました。このように、主にjimdoやペライチ、wevwly!のデザイン作成も承ります。もしご興味ありましたら、お気軽に【じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナー】までお尋ねくださいませ♪
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ありがとうございました

あっという間に今年最後になってしまいましたが、皆様にとって令和5年はどんな一年でしたでしょうか。私にとっては多くのクライアント様からのご依頼をいただき、毎度気づきをいただき大変勉強になる年でした。今年一年、ブログにいいね、フォロー、お気に入りに追加を下さった方、そしてご依頼をいただいたクライアント様に深く感謝いたします。前置きが長くなりましたが今日は大晦日、ということで除夜の鐘を描いたものを紹介させていただきます。お寺の僧侶様から12ヶ月のカレンダー代わりになるようなイラストをとのご依頼で描かせていただいたものです。年間行事を入れることを条件に、あとは僧侶様の愛猫であるイングリッシュショートヘアの猫ちゃんも描いています。■情景を感じることができる■味のある■絵本っぽい■アクリル画■水彩画こんなイラストならいつでもお気軽にご相談ください
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<千葉市中央区といえば、「ポートタワー」です🎵>

千葉駅から港に向かって歩いて20分くらいで行けます。ビーチが近くて、軽い水遊びもできちゃいます🎵ぜひ立ち寄ってみてくださいね!
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金魚

夏も近づいてきたので金魚を描きました。金魚は水彩絵の具で書いたものをPhotoshopで切り抜き、背景を作成しました。水彩絵の具のイラストはこちらのサービスから承ります。ご興味ございましたら是非ご覧ください。
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*猫*表紙のひと工夫。神さまになったお子さまと、そっと寄り添う猫のおはなし

こんにちは。白野はなです。表紙の「十二支のはじまり」の絵には、実はちょっとした“しかけ”があるんです。主役は、神さまの姿になったお子さま。真ん中にすっと立って、動物たちを見守っている。それは“わたしの大切な世界”を見ているような、そんな深さがあります。でもその足元には…そっと、猫の姿が描かれているんです。そう。十二支には入れなかった、あの猫です。この猫は、物語に登場する、そして「描き手としての私の想い」を、そっと乗せた存在。なぜ描いたかというと…昔話アートをつくっていると、こんな気持ちになりました。「この子に、ぜんぶの物語を贈ってあげたいな」って。でも、12話という枠の中には、どうしても入りきらないものがある。選ばれなかったけれど、大切にしたいもの。だから、表紙だけには“番外編の気配”をこっそりしのばせてみました。神さまの姿になったお子さまと、十二支の列に入れなかった猫。ふたりが静かに同じ景色を見ているその一枚には、「すべての命が、やさしく見守られますように」そんな祈りのような気持ちをこめています。誰かにとっての“選ばれなかったもの”も、ちゃんと絵の中で息をしている。そういうやわらかさが、昔話アートの根っこにあります。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 この作品が、あなたの心にそっと寄り添うものでありますように。 おやすみなさい。 また、どこかの物語でお会いできますように。
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*酉*ギフトにぴったり。おじいちゃんやおばあちゃんにもどうぞ。あたたかいデジタルアート

こんにちは。白野はなです。おじいちゃん、おばあちゃんに贈るプレゼントって、意外と悩みますよね。でも、「昔話アート」は、お子さまの成長や家族の笑顔がやさしく描かれていて、とても喜んでいただけると思います。絵本のように語りかけてくれるイラストと、そこにいる“孫”の姿。思わず「かわいいねぇ」と声が出る、そんなあたたかさを大切にしています。印刷して額に入れたり、フォトブックにまとめてもいいと思います。贈り物のかたちとして、そっと心を届けてくれる一枚になりますように。酉は、空へ羽ばたくように軽やかで自由な心を教えてくれます。その翼をたたんで、次は忠実でやさしい「戌(いぬ)」の物語へと歩みを進めましょう。おやすみなさい。また次のおはなしでお会いしましょう。
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*申*家族写真にも対応。ごきょうだい、わんちゃんやねこちゃんも大丈夫。いっしょに楽しめる作品づくり

こんにちは。白野はなです。「きょうだいと一緒の写真も使えますか?」「ねこちゃんも入れてほしいのですが…」そんなご相談も、もちろん大歓迎です。昔話アートは、ひとりでも、ふたりでも、わんちゃんやねこちゃんでも、物語の中でちゃんと居場所を見つけてくれます。たとえば、傘地蔵にごきょうだいやご両親を、お地蔵さまとして登場させたり。桃太郎の犬を、わんちゃんに変えたり。さるかに合戦のうすの上に、ねこちゃんを寝かせたり。みんなが主役になれる、そんな柔らかい世界を一緒に作れたらうれしいです。申のにぎやかさを抜けて、次は落ち着きと優雅さを持つ「酉(とり)」の物語へ。 みんなの個性が花開くような、そんな時間を一緒に紡いでいきましょう。 おやすみなさい。 また次のおはなしでお会いしましょう。
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*未*制作のきっかけ。次女の1歳記念に贈った、想い出を形にするストーリー

こんにちは。白野はなです。この「昔話アート」は、わたしの次女が1歳のお誕生日を迎えたときに生まれました。たくさんのおもちゃや絵本に囲まれるなか、「モノではなく、想い出を贈りたい」と思ったのがきっかけです。笑ってる顔、泣いてる顔、ふとした仕草。どれもが、宝物。そのひとつひとつが、昔話の世界と合わさって、いつまでも色あせない“物語”になる。家族のアルバムとはまた違った、大切な一冊をつくる気持ちで作りました。未は、穏やかに時を刻む優しい存在。 そのやわらかな歩みは、家族のあたたかな時間をそっと包み込みます。 次回は、好奇心いっぱいで元気いっぱいの「申(さる)」の番です。 おやすみなさい。 また次のおはなしでお会いしましょう。
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*丑*丁寧なものづくり。1枚ずつ手作業で仕上げる、やさしい合成アートの裏側

こんにちは。白野はなです。「どうやって作っているの?」そんなふうに聞かれることがあります。とっても嬉しくて、ちょっぴりくすぐったい気持ちになります。昔話アートは、お送りいただいたお写真と、日本の昔話をテーマにした手描きのイラストを組み合わせて仕上げています。でも、ただ写真を貼りつけて終わり…ではありません。まるで絵の中に「その子」が最初からいたかのように、お子さまの表情や雰囲気に合わせ、自然に溶け込むように、ていねいに合成していきます。輪郭をほんの少しやわらかくぼかしたり、背景を調整したり。気がつくと時間を忘れて、ひとつの絵に夢中になっていることも。急いでつくることも、効率よく仕上げることも、できるかもしれません。でも、「想い出を大切にしたい」っていう気持ちが、このアートのいちばんの根っこにあるので、やっぱりどうしても、手間ひまをかけてしまいます。ゆっくりでも、まっすぐに。干支でいうと、のっそり歩く「うし」のように、時間をかけて、ていねいに。一枚に心を込めて、大切な瞬間を、昔話の中にそっと閉じこめてお届けします。丑は、いつだってゆっくり。だけど、その歩みは、まっすぐでやさしくて。 「あせらなくていいんだよ。」って、そっと教えてくれるみたい。 次は、ちょっぴり強がりな「寅(とら)」のおはなしです。 おやすみなさい。 また、つぎのおはなしでお会いしましょう。
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TOP画像こそ、ホームページ全体の顔です♪

こんにちは、じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナーです。いつもお世話になっているかずさーズさんのwordpressによる公式ホームページのTOP画像制作もお願いいただくことになり、このように完成できました。(この【一般社団法人かずさーズ】さんは市原市を拠点とし、上総エリアを盛り上げるまちづくりコンシェルジュです)今の時点でwordpressによる作成方法自体は学習中ですが実際に初制作で感じたことは1.TOPページはホームページ全体の第一印象を表すので、パッと見て和み,一度行ってみようと思わせる印象が重要になります。ちなみに上総エリアは山間が多く、湖があるというイメージとして青緑色が線でのメインカラーとして、 マスコットキャラクターであるミツケロ隊長とその仲間たちが上総の各地域で交流を織りなすというイメージにみせました。また、これから繋がりが増えていくことに願いを込めてミツケロ隊長の新しい仲間たちのキャラクターを作成しました。(左から、さがすゾウ・みつけなサイ/理事さん考案のキャラクターをデザインした物です)このように、主にwordpress用の画像デザイン・キャラクター作成も承ります。もしご興味ありましたら、【じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナー】までお気軽にお尋ねくださいませ♪※~4/30まで格安イラスト制作キャンペーンやっています^^※
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これが、館山のウミホタルです。

館山での目玉である「ウミホタル」は、このように発光させる方法もあるそうです🎵
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人の手で描かれた風景画とAIで出来た風景画の違い

今や写真を取り込んでAIに任せるとイラストに変換してくれるアプリがあります。とても便利な機能で驚きますしイラストレーターの仕事が無くなるんじゃないかと不安になることもあります。ただ、1つだけ私がAIイラストに思うこと。それは精密すぎて写真とそんなに変わらない。ということ。AIで出来た精密すぎる風景イラストは人の手によって描かれる風景イラストとは大きく印象が違うと感じています。賛否両論かとは思いますが個人的には風景画のイラストは人が筆を使って描いたものが好きです。絵を描く人それぞれの感性で風景の■どの部分をメインに持ってくるか■端折る部分が違います。それが個性だと思うんです。何が言いたいのかというとAIのイラストは素っ気無い。イラストの良さはパッと目を引くこと、素材感があることだと思っています。AIで写真をもとに出来た風景画はいくらアプリを使って手描き風にしてもやはりそこはあくまでも手描き風です。オリジナル性を持たせたい場合はAIよりも人の手によって描かれたものの方が格段に上で魅力的だと思っています。この写真とイラストどっちが印象的?私はドライブが好きで流れる風景をよく切り取って描くことがあります。このイラストは高千穂を旅行した時に写真を撮って描いたものです。流れる景色を車の中からスマホで撮ったこの写真をイラストに描いたものがこちら。どうですか。印象深くなるのは下のイラストではないでしょうか。細かい家々は省いて一軒だけ残して想像で鯉のぼりを入れ込んで描きました。木々もバランスをとって描き入れたり省いたものもあります。山の形も雲も若干違います。見たままそのまま描くと言うより途中自分
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千葉ポートタワー・ビーチプラザSUP体験

千葉ポートタワーの後ろにビーチがありそこでSUPも楽しめるのは初めて知りました🎵しかも、その上で【ヨガ】もできるなんてびっくりです^^
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似顔絵ウェルカムボード

お誕生日のお祝いのウェルカムボードの似顔絵をご注文いただきました。いつもは水彩絵の具をメインの画材にしていますが、今回はご希望が色鉛筆のタッチを生かした作風でしたのでこのようになりました。良い経験になったのでこの描き方の今後活かして制作行きたいと思います。ご注文ありがとうございました!今回はこちらのサービスからご注文いただきました。その他食べ物イラスト制作やメニューデザインなどのご注文を承っております。ご興味ございましたら是非ご覧ください。
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手書きロゴ製作依頼開始しました!

企業、個人、団体活動など様々なシーンでロゴがあるとブランド力を感じますね!CGによる美麗なデザインももちろん魅力的ですが、今回はアートクリエイターによる水彩手書きによるロゴの製作依頼を始めました!手書きによるランダムさや、水彩のグラデーションの味わいを感じるロゴが他とは違った個性を引き出します。色彩やロゴデザインをお任せでも承っておりますので、ぜひロゴをご所望のお客様は当商品をご検討頂けますと幸いでございます。お気軽にご質問、ご相談頂ければと存じます(^^)【Zatathustra Art Projects】マネージャー:護藤 守
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6月に作成したイラストまとめ

6月は季節感を意識して製作したイラストが多かった気がします。■アジサイイロ(バリエーション2種)■キャンディ-夏(バリエーション2種)■water floral(背景のみもあり)■パナマ帽(バリエーション2種)■Sunglasses(バリエーション2種)■裏庭に続く窓(バリエーション4種・人物付きもあり)
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*亥*よくある質問まとめ。写真の選び方・修正対応・納品形式などの解説

こんにちは。白野はなです。今日は作品について、よくある質問形式でお答えします。Q:スマホで撮った写真でも大丈夫ですか?→ はい、大丈夫です。スマホのお写真でも、明るくて表情がわかるものであれば、しっかり作品に仕上げられます。お顔が見える写真をお選びいただけると嬉しいです。Q:背景がごちゃごちゃしててもいいですか?→ 問題ありません。背景はこちらで丁寧に透過し、イラストの世界観に自然になじむように調整いたします。無理に片付けたり、整える必要はありませんのでご安心ください。Q:修正はできますか?→ はい、軽い修正(文字の調整など)は1回まで無料で対応しております。写真の差し替えや物語テーマの変更といった大きな修正はお受けできませんので、あらかじめご了承くださいませ。Q:納品形式は?→ 完成した作品は、JPGまたはPNG形式で納品いたしますデジタルデータとしてご家族で共有したり、印刷して飾ったりと、自由にお楽しみください。Q:SNSへの投稿はできますか?→ 恐れ入りますが、著作権保護の観点から、SNSやインターネットへの無断掲載はご遠慮いただいております。ご家族の中で思い出としてお楽しみいただけると嬉しいです。Q:写真はどのように扱われますか?→ お預かりしたお写真は、納品完了後、責任を持って削除いたします。大切なお写真ですので、安心してお任せください。他、何か不明点などありましたら、お気軽にお問い合わせください。亥は力強く、家族をやさしく見守る存在です。 そんな思いを込めて一枚一枚、大切に仕上げています。 さて、ここでちょっと番外編のおはなしを。 十二支には入れなかったけど、十二支
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*午*お誕生日・記念日に。「世界にひとつ」の贈り物

こんにちは。白野はなです。記念日って、なにか特別なことをしたくなりますよね。でも、形あるものだけでなく、「記憶に残るもの」を贈るという選択肢も、すごく素敵だなと思います。「昔話アート」は、お誕生日や七五三などの節目に、ぴったりな作品かなと思います。“世界にひとつ”という言葉はよく耳にしますが、本当にその子の表情や瞬間を切りとって、物語の中に閉じ込める――。それはまさに、唯一無二の贈り物。時が経っても、家族みんなで「このとき、こんなだったよね」と笑える一枚になります。午の力強さが、「未(ひつじ)」のやわらかさに包まれそっとつながるような。 おやすみなさい。 また次のおはなしでお会いしましょう。
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*巳*ストーリー付きの魅力。読み聞かせにも使える作品

こんにちは。白野はなです。「昔話アート」の特徴のひとつは、すべての作品に短い“ショートストーリー”がついていることです。お子さまに読み聞かせをするような、やさしい語り口で書かれたお話は、イラストの世界観をより一層深めてくれると思います。「この子が主人公だったら、こんな物語になるかな…」そんな風に想像をふくらませながら作るお話は、世界にひとつだけの絵本のような存在。おやすみ前にそっと読んであげたり、成長したお子さまが読み返して「これ、わたし?」と笑ったり。ストーリーがあることで、作品は「ただの飾り」ではなく、心に残る時間そのものになると思っています。巳のしなやかな歩みは、やがて力強く広がる「午(うし)」の駆け出しへとつながります。それぞれの物語が、ひとつひとつ重なり合いながら、温かな絵本の世界を紡いでいくのです。おやすみなさい。また次のおはなしでお会いしましょう。
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*辰*12ヶ月のテーマ紹介。季節を彩る昔話ラインナップとおすすめの月

こんにちは。白野はなです。昔話アートは、1月から12月。それぞれの季節にぴったりの日本の昔話をテーマにしています。選んだお話は、どれもどこか懐かしくて、でも、ふとしたときに心に残る、そんなお話ばかりです。たとえば、雪がしんしんと降る1月には「笠地蔵」。春の訪れを感じる4月には「花咲かじいさん」。夏が始まる7月には「浦島太郎」。そして年の終わり、12月には「鶴の恩返し」。ひと月ひと月の景色や空気感に、そっと寄り添うようなお話を選んで、その月だけのイラストとショートストーリーを描いています。毎月のテーマは、こんなふうになっています。1月 笠地蔵2月 桃太郎3月 一休さん4月 花咲かじいさん5月 金太郎6月 舌切り雀7月 浦島太郎8月 一寸法師9月 かぐや姫10月 さるかに合戦11月 おむすびころりん12月 鶴の恩返し「どのお話が似合うかな?」と、季節ごとにお選びいただくのも楽しいですし、1年分をまとめて、お子さまの成長記録として残されても大丈夫です。季節をめぐるように、物語をめぐる。その中に、ご家族の想い出がそっと重なっていく。そんな12ヶ月を、心を込めてお手伝いできたらと思っています。辰は力強く空を舞い、未来へと羽ばたきます。 次はしなやかに進む「巳(へび)」の番。 ゆっくりと、でも確かに道を開いていく姿に、そっと勇気をもらえます。おやすみなさい。 また次のおはなしでお会いしましょう。
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*卯*癒しとやわらかさ。昔話の世界観にぴったりな写真選びのポイント3つ

こんにちは。白野はなです。どんな写真を送ればいいですか?はじめての方にとっては、ちょっぴり迷ってしまいますよね。昔話アートに使うお写真は、「完璧」でなくて大丈夫。むしろ、ちょっとピンボケだったり、動きの途中だったり、そんな自然な一瞬が、やさしい物語にふわっと溶け込んでくれることもあるんです。とはいえ、「どうせなら、ぴったりな写真でお願いしたいな」という方のために、今回は、わたしが作品を作るときに「これはいいなぁ」と感じるポイントを、そっと3つだけご紹介しますね。ひとつめは、表情が見えること。笑っていても、真顔でも、ちょっとすねていても…その子らしい表情が伝わると、物語の中で「ちゃんと生きてる」感じがして、ぐっと魅力が増します。ふたつめは、光がやさしいこと。自然光の入った明るい写真は、昔話のふんわりした世界観にもぴったりです。みっつめは、余白があること。お子さまのまわりに、少し空間があると、イラストと合成したときに世界が広がります。無理に背景を片付ける必要はありません。こちらで背景を透過して、やわらかく調整していきますので、気にせずお送りください。うさぎのように、そっと跳ねるように。やさしい一歩を踏み出すきっかけとして、「この写真なら大丈夫かな?」と気軽にご相談いただけたらうれしいです。うさぎのようなそっと跳ねるやさしい一歩を踏み出したら、次は力強く空へ昇る「辰(たつ)」の番です。 辰は夢と希望を胸に、高く羽ばたいていきます。 おやすみなさい。 また次のおはなしでお会いしましょう。
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*寅*お子さまが主役。「うちの子が桃太郎?」家族に喜ばれる贈り物

こんにちは。白野はなです。「わたしが桃太郎になってる!」そんな声が、ぽろりとこぼれる瞬間が、わたしはとても好きです。桃太郎って、日本中で知られているお話だけれど、そこに写っているのが、自分だったり、自分の子どもや家族の姿だったりすると、不思議と笑ってしまったり、胸がきゅんとしたり。よく知っているはずの物語が、ぐっと近くに感じられるんです。昔話アートは、お子さまやご家族の写真を、物語の中の主人公のようにそっと描き入れて、絵本のワンシーンのように仕上げていくアートです。きび団子を持って、犬と猿とキジと一緒に冒険していたり。浦島太郎になって海を泳いだり。「この子が主役なんだよ」と言いたくなるような、そんな世界をつくっています。この作品、プレゼントとしても喜ばれると思います。次女のために作ったものですが、家族はもちろん、祖父母も欲しいと言ってくれ、記念品として贈りました。「初節句」や「初誕生日」の記念など、みなさんそれぞれの想いを込めて、大切な一枚にしてください。小さな主役たちが、物語の中でも輝けるように。そんな気持ちで、一枚ずつ心を込めてお届けしていきたいと思っています。寅は、小さな勇気を胸に、少しずつ一歩踏み出します。 ときに強がりながらも、その歩みは確かで力強く、未来へと続いているのです。 そんな寅のあとには、やわらかく跳ねる「卯(うさぎ)」が待っています。 卯は、軽やかに、でもゆったりとしたペースで、寅の勇気を包み込みながら、優しい時間を紡いでいきます。 おやすみなさい。 また次のおはなしでお会いしましょう。
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*子*昔話アートって?写真と思い出を絵本にする、小さな魔法のおはなし

こんにちは。白野はなです。今日は、わたしが心を込めてつくっている「昔話アート」について、お話しします。このサービスは、お子さまやご家族の大切なお写真を、日本の昔話をテーマにしたイラストと合わせて、まるで絵本の1ページのように仕上げる作品です。どうして昔話なのかというと、小さい頃に読んだやさしい世界が、今でも心の中であたたかく残っているから。そして、その昔話の世界に、お子さまの笑顔や家族の姿が重なると、何ともいえないやわらかさと愛おしさが生まれるんです。たとえば、桃太郎になったお子さんが元気いっぱいに犬や猿と冒険していたり、浦島太郎の物語の中で海を泳いでいたり…。昔話の世界観に、お写真をそっと寄り添わせていく。そんなイメージで、ひとつひとつ丁寧に仕上げています。このアートは、最初はわたしの次女が1歳になった時、「モノではなく、想い出を残してあげたい」と思ったことから生まれました。おもちゃやお洋服はやがて小さくなるけれど、想い出のこもった絵は、ずっと残せる。家族みんなで笑って「こんな頃があったね」と振り返れる。そんな時間が宝物になると思っています。絵本のような一枚に、大切な写真と物語をそっと閉じこめる――。昔話アートが、誰かの心に小さな灯をともすような存在になれたら、うれしいです。子は、小さなはじまりのしるし。 まるで、これから育っていく物語の最初のページのように。 昔話アートも、あなたの大切な『はじまり』をそっと包み込み、これから続くたくさんの笑顔と想い出の種になりますように。 どうか、そんな小さな魔法を感じていただけたらうれしいです。 次は、ゆっくり、まっすぐに歩む「丑(うし
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*戌*楽しみ方はいろいろ。毎月の成長記録にもなる「12ヶ月の昔話アート」活用法

こんにちは。白野はなです。完成したイラストは、印刷して飾ったり、プレゼントにしたりと、いろいろな楽しみ方が出来ます。たとえば、エンボス紙に印刷すれば、絵本のような温かみのある仕上がりになります。ラミネート加工して、パンチで穴を開けてリボンを通せば、ちょっとしたプレゼント風にも。おじいちゃんやおばあちゃんへの贈り物にもぴったりです。お気に入りの一枚は、額に入れてお部屋に飾るのもおすすめ。季節ごとに絵を入れ替えて、成長を感じるインテリアとしても楽しめます。一枚の絵が、見るたびにうれしくなるような思い出になりますように。戌のまっすぐなやさしさを感じながら、一枚一枚に心を込めてお届けします。 次は、力強くも穏やかな「亥(いのしし)」のおはなしです。 おやすみなさい。 また次のおはなしでお会いしましょう。
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せめて玄関だけでも・・・

通常のワンルームマンションでもせめて海外の「マンション」をイメージできるデザインはないか?とのご依頼に、本当に玄関だけをラフスケッチで描いてみました。ファーストインプレッションで9割型印象が決まるとすれば、玄関は大事かもしれません。
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初めまして

初めまして!MAAと申します!他のアプリでエッセイ漫画掲載しております!^^イラストを描く事が小さい時から大好きで、今ではありがたい事にお仕事としてイラストの制作をさせて頂いております。何卒宜しくお願い致します。
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はじめまして!

はじめまして!michikoです♪今日から、色鉛筆を使った温かい手描きイラストを通じて、皆さまの日常に小さな幸せをお届けしたいと思っています。これからよろしくお願いいたします!
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