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良いところを伸ばしていこう

こんにちは^^皆様いかがお過ごしですか?気分の波はありませんか?良い時もあるし、そうじゃない時もありますよね。気分が落ちてしまっても、それがずっと続く訳ではありませんので、今はそんな時なんだなと軽く流してしまいましょうね。また良い時が来ますから^^それでは本日のお話しです。皆様は自分の良い所って分かっていますか?自分の魅力に気がついていますか?人って他の人の良い所や魅力は気づきやすいのかなって思うんです。反対に自分の良さってなかなか気づきにくい。そうではありませんか?何故なら、自分では当たり前に出来る事だったりするから。それが凄いとも思わないんですよね。周りからその事を褒められても、こんなの誰でも出来るとか、こんなの褒められる程の事でも無いとか…そう思ってしまいがち。だから自分の価値に気づけなかったりする事が多いのかなと思います。でも1人ひとりが違う様に、誰かが簡単に出来る事が他の人には簡単には出来なかったりします。だからこそ、自分が出来ない事を簡単にやっている人を見ると、凄いなって思ったり、自分には出来ないから、自分には何の才能も無いと落ち込んでしまったり。でもね、そんな事無いんです。1人ひとり出来る事や得意な事はあって、それは何か学ばなければ得れないものでは無くて、既に持っているんです。 当たり前過ぎて自然に出来てしまうから、それが凄い事だとも、誰にでも出来る事では無いという事にも気がつけないだけだと思うんです。人それぞれ得意不得意はあるから、得意は活かして不得意は出来る人に頼っても良いのかなと思います。世の中ってそうして上手く回っていくのでは無いかと思います。そんなお話し
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助け合う兄弟姉妹の絆から学ぶ

廉清生織のブログの部屋へようこそ最近は少子化政策により一人っ子から兄弟姉妹のいる家庭が少しづつ増えてきていますね兄弟姉妹が助け合い協力し合うためには・・どのように育てたらよいでしょうか?という質問を受けることがありますまた同じ家庭で育ったのに正反対でお互いの意見が合わず一人っ子一人っ子になってしまったということも耳にしますどうすれば兄弟姉妹が絆を育てるのでしょうか?今回は兄弟姉妹が仲良く絆で結ばれるための子育てのコツをご紹介していきたいと思います一つ屋根の下で育っても性格や気質が違うのはよくあることですお母さんのお腹に居るときから細胞分裂のスピードも胎児の過ごし方も違うからです。それだけではなく兄弟姉妹が増えることにより家庭環境だけではなく一人の子育てに関わる時間・独占変化・環境変化(競争)も起きています多くの親は・・兄弟姉妹を平等に愛するように努力します。しかし・・それぞれの子どもがまったく同じ量の愛情を受けて育つことは不可能です第一子は生まれてからしばらくは親の愛情を独占しています。この時期には親子の絆が特に深まり・第一子は家族の中で特別な存在として扱われることが一般的なことです。第一子は自分の地位を守るために向上心やリーダーシップを発揮し・自分を主張することがあります。例えば・・家族の中で自分がリーダーとして振る舞ったり・兄弟姉妹の世話をすることで自分の存在感を示そうとするかもしれません一方で第二子は自分を第一子と比べてしまい・劣等感や競争心を抱くことがあります。第一子がすでに家族内での地位を確立しているため・・第二子は自分がその影に隠れるような気持ちになることがあります
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あなたの得意を見つけて活かす方法

生活する中であなたの「得意なもの」を聞かれる瞬間が度々あります。その度に無理やりひねりだしたり、ちっとも思ってない得意なことを紹介してしまっていませんか?「得意」なことは自覚することが重要です。得意なことを仕事や生活に活用できると、収入アップやスキル向上に繋がり、自分に自信を持って生活することが出来ます。あなたも自分の得意を見つけて伸ばしてみましょう。そもそも得意なことって何か?得意とは、一体どういう意味なのでしょうか。一般的に、他の人よりも上手に出来ることが得意とされます。又は、やっていても苦痛を感じないこと。が当てはまります。掃除が好きだったり、タイピングが早かったりすると、「これが自分の得意なことだ!」と自覚できますよね。でも、自分には秀でているものもないし、掃除はきらいじゃないけどもっと上手な人がいるなどと思ってはいませんか?何故、得意を探すのはこんなに難しいのでしょうか。「得意」がないと感じる原因は2つどんな人にも得意なことはあります。しかし、「得意」を自覚している人は少数なのは何故でしょう。1.トップクラスの人と比べてしまう。多くの人が陥りがちなのは、トップクラスの人と比べてしまうことです。SNSにあげられているような人たちを見ては、「自分には才能がない」と落ち込んでしまっていませんか。トップクラスになる人たちは全体の約2%程。その為、競争も激しく、日々入れ替わるようなシビアな世界です。そこを目指すのではなく「少し出来ること」から探していきましょう。どんなピンポイントのものでも構いません。ハードルを下げ、自分の出来ることに目を向けてみましょう。2.自信がない(自己肯
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