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旧友

△ まークリスマスでお子さまランチみたいな雰囲気だったけど、越してきた杜王町はワビやらサビの世界でして、ワサビみたいでホントにいいトコロなんですよね おかげで油ぎってネットリしつこい 高齢者生活をエンジョイしてまして、今日の曲もくどくてうるさい年寄りらしさが満載の お説教ぽいイカしたナンバー もう大晦日を目指してまっしぐらだけれど、このディスクジョッキー役は今年一杯って最初に宣言しちゃいましたからねぇ 有り難いコトに仕事をやりながらに、気分転換の為にやってるけど ココナラさんで恥を知らずに未だに残れてるから、ヨシだと思うし ここの場所が存在してるのにも感謝です△ いろいろと画像の編集加工をやったりで、変化をつけてるこのブログ・・トップ画像にアタマをひねってまーすその他の時には絵を入れたりで、ここも変化が欲しくてまー大変ですけど よろしくお願いをいたします
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白い色は恋人の色

◎ 今まで色んな女性ボーカルを聴いてきて、カーペンターズのカレンと この2人が自分のトップに上がってくる・・当時はハワイの学生さんだった様で、左のベッツィが主に主旋律をこなし 右のノッポのクリスがいくらか声を低めにしてハモリを担当・・この唱法はビートルズのポールとジョンのやり方そのモノで、とにかく耳触りがイイし とにかく2人の声が好きですねぇ、負けそ・・・△ いろいろと画像の編集加工をやったりで、変化をつけてるこのブログ・・下の写真サービスともどもよろしくですその他の時には絵を入れたりで、ここも変化が欲しくてまー大変ですけど よろしくお願いをいたします
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「70/80年代懐メロ特集~♪^^」

ちょい70/80年代とは、違う曲もアルかな~?って思ったけど~、ま、イイ曲ばっかじゃ。しっかし、何で「昭和」の頃って、こんな「胸にジ~ン」とくる歌が多いのじゃろ~か?!やっぱ「貧乏人?」が多かったからかなぁ~?(^^;家だって「ほぼ木造」じゃし。「長屋」も多かったし。「郊外型ショッピングモール?」なんて、ほとんど無かったよ~な気がするぜよ。呉市あたりじゃと~「ジャスコ」かね~「イズミ」が主流じゃった。なんか「貧乏くさいけど、あったかい人情味?」がまだまだアッタと思うけど。さって、歌じゃけど、まんず昭和のフォークといえば、前にもご紹介した「かぐや姫」じゃね。どうしても彼らが「昭和フォークの代表?」みたいになっちゃうのじゃ。ま、「ギターの弾き語り」がも~「定番中の定番」じゃ。「アコーステイック」が、イコール「昭和」じゃね~♪では、どぞ。the representative fork group of the times of the showa is kaguya-hime.i love them still now much.hehehe「赤ちょうちん」BY かぐや姫はい~、忘れてならないのが、そう~、日本人なら誰もが好きな「中島みゆき」じゃね~♪ま、中には「あんまり好きではナイ!」というヒトも存在するかも知れないけど、ボクは大ファンじゃ。^^NHKの「ザプロフェッショナル?」でも、採用された「地上の星」もイイしね~、「糸」なんてエエじゃん。ま、数ある彼女の大ヒット曲の中でも、ボクの一番は、「ひとり上手」かも知れんね。この叙情溢(あふ)れる感覚はね~、「日本人に生まれてよかったぁ
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「チューリップ特集ぅ~♪(10)」

「カセットテープ」「ストリートミュージシャン」みなさ~ん。「フォーク」ですよぉ~♪毎度ご紹介していた「チューリップ」じゃ。ホホホ。どうしても「原点回帰」してしまう。日本人の原風景の曲じゃ。まるで「ビートルズ」のような「単純なリズム?」というか「曲調」なのに、なぜか「世界的ヒット」をするような、「すばらしい曲」になるというヤツじゃ。まあ、「カーペンターズ」もそうじゃね。ボクは日本の「フォークソング」が大好きで、いくら「ソウル」や「クラシック」とか「R&B」とか「ファンキー」とか「ヒップホップ」をいいなぁ~って思っても、やっぱり最後は「ジャパンポップス」とか「フォーク」やらに戻るのよ。「演歌」だって結構好きじゃ。日本の個性じゃもん。では、早速聴いてもらいたい。やっぱり「いちご白書をもう一度」とか「心の旅」とかいいもんねぇ~♪^^「デイスコテイック」もいいんじゃけど、やっぱし~「ワビサビ」の「和の茶室?」がボクはスキっ!フフフ。では、どうぞ。a japanese famous fork group is a tulip.i love trips of the heart of the tulip.in japanese kokorono tabi.their musics shakes a japanese heart.hehehe「心の旅」BY チューリップ(NO.1)「心の旅」BY チューリップ(NO.2)「青春の影」BY チューリップ(NO.1 歌: 財津和夫)「青春の影」BY チューリップ(NO.2)「夏色のおもいで」BY チューリップ「サボテンの花」BY チューリップ「銀の
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「オールジャパンソング・ミックス~♪」

ということでぇ~、やっぱ日本には多くの「イイ曲」があるので、この際じゃから、日本のオールジャンルの曲から抜粋して~、ボクが紹介するぜよ。選曲って、人それぞれで、好き好きだけど「ボク目線」での曲のご紹介じゃ。演歌、フォーク、ポップス、楽器演奏等なんでもご紹介じゃ。ど?イヤ?ま、どちらにしても「ボク独断」じゃね。ホホホ^^「ありがとう」BY KOKIAボクが最初にこの「ありがとう」を聴いたのは、あれは前にブログで書いた「京都介護親子心中」事件の関係で、流れていたのが、この「ありがとう」という「KOKIA」さんの曲じゃ。この時の感動というか・・・「うまく言えない」ほどの衝撃じゃった。「京都」の事件の裁判での「息子が、とても好きだった母を手にかけた」という悲しい事情と、曲がとても合っていた。「かなしい」けどとても曲と事件の背景が見事に折り合っていたのじゃ。そこでボクは、この曲のトリコになった。しかし、メジャーとは言えない歌手の「KOKIA」さんじゃけど、今では、ネットで「世界的」に知られてきているという・・・当たり前だ!こんな「神曲」ってそんなにナイぜよ。ボクはこの曲に出会えて、心から感謝している。ホンマじゃよ。こちらこそ・・・・「ありがとう」・・・・。(^^「このまま君だけを奪い去りたい」      BY DEENもうね~、この曲は、いっぱいアルボクの候補から、ど~しても外せない!と「最終選考」に残った曲じゃ。^^なんかイイな~、って思っていたら、作曲は、あの「織田哲郎」じゃん!^^「ボクの背中には羽根がある」とか~、「揺れる想い」とか~、「碧いうさぎ」とかね~、いいメロデイー盛りだ
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「フォークソングNO.3~♪」

やっぱね~、フォークソングってたまには聴かないとさびし~ぜよ。^^;ボクの年代はかなり「昭和」が入っているので、「居酒屋」、「風呂屋」、「横丁」、「スナック」、「喫茶店」、「図書館」、「長屋」、「貧乏」とか~ま、時代風景の想像できる単語が多いかもね~♪^^ホホホそこで、今回ご紹介はね~、フォークの定番中の定番じゃ。「はしだのりひことクライマックス」の「花嫁~♪」じゃ。なんか当時も今も「結婚」というワードで思い出すのが、なぜか、この曲じゃ。出だしでも~、「いいなぁ~♪」っていう日本が誇るべき歌じゃ。アタマから「つかみはOK!」じゃね。ホホホ^^でも「愛は傷つきやすく」や「唇よ、熱く君を語れ」も「フォーク」の仲間って知らなかったぜよ。(アメリカ風だとフォークと認定されるみたい・・・)this song always reminds me wedding.i can not help but hum.hehehe「花嫁」BYはしだのりひことクライマックス「ヒデとロザンナ」って、当時はね~、も~、イタリアのカワイイ女性と男前の日本男児という組み合わせでとても新鮮じゃった。最初は、たしかロザンナって半年くらいで帰国の予定じゃった。でも給料がとてもよかったので、帰国をのばしたのじゃ。それで、運命の相手「ヒデ」に出会った。そして数年後には「結婚」じゃね。ロザンナはヒデに会ったとき、「アタマがガ~ンとなった!」という。でも、3人の子供を残してヒデはガンで亡くなったのじゃ。ボクも今でも惜しい歌手いや男を亡くしたとホントに思っているぜよ。47才・・・若すぎる!;;でも、今でも大好きな歌をありがとう
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