絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

199 件中 1 - 60 件表示
カバー画像

なめんなよ!還暦ビジネス絶好調の理由

昨日セカンドストリートに行ったらなんとあの懐かしのMZ-80が売っていた!初めて僕が購入したパソコンがゲームを作るために購入した、MZ-80!懐かしくて、思わず衝動買いしそうになったけどジャンク品なので買わなかったけどめちゃくちゃ懐かしかった。当時は、1つゲームをするのにカセットテープでプログラムを読み込むのに30分とかかかっていた覚えがある。自分で作ったプログラムもカセットテープに保存し読み込むのに随分かかったのを覚えている。MZ-80が販売された、1978年といえば赤いきつねうどん発売され原宿に竹の子族が登場し口裂け女が流行った時代。確か口裂け女は、岐阜県が発生の地のはずなので、超盛り上がってた(笑当時、パソコンは僕にとって、夢のような機械だった。あれから、44年…パソコンは思いっきり進化した。今僕が所有しているパソコンはMacBook Pro13。当時のパソコンと比べると劇的にスペックは上がっているが当の本人は年齢とともにスペックが低下ぎみ(笑でも、 最近ではクラウドツールが進化して還暦を過ぎた僕が、まさかパソコン1台でご飯を食べれるなんて思ってもみなかった。そう、今はパソコンのスペックよりもいかにクラウドツールを使いこなすか?で、稼ぐことができる時代になっている。ほんといい時代に生まれたなぁ〜と思う。ここ数年僕がハマっているツールはクリックファネル。セールスファネルを手早く構築できるので手放せないツールになった。でもねぇ…よくよく考えてみるとMZ-80でゲームを作っていた時と頭の中はあんまり変わらない。ただただ、楽しいからいじってるだけ!当時と違うところはそれで収益化が
0
カバー画像

コラム⑧ ECサイトのLINE導入設計はどんなの?

こんにちは、フリーランスでLINE構築の代行を行っているひでゆきです。これまでLINE公式アカウントを20件以上構築してきました。たくさんの方にビジネスとしてのLINEを活性化して利益を最大化していただきたいと思い、ブログを執筆する運びとなりました。今回はLINEと相性の良いECサイトとの連携設計についてお伝えしていきたいと思います。今回のアジェンダはこちらのようになっています。▼▼▼▼▼✅LINEとECサイトの連携術時々勘違いされてしまうことがありますが、LINEとECサイトは"連携できません"。※「おいおい、ひでゆきさん、じゃあやる意味あるんかい?」という話になってしまいますよね。直接LINEとECサイトを連携することはできませんが、顧客管理としてどのユーザーが何を買ったのか、ということは追うことができます。これをするためには、、、・LINEでE-mailを取得する。・ECサイトでE-mailを取得する。これにより、どのLINEユーザーがECサイトで何を買っているのかがわかるようになります。顧客管理としてLINEを利用することができるようになりますので、どの配信で何が売れたのかということがわかるようになりますね。※ECAI、DMMチャットブーストなど一部の外部ツールでは連携が可能となっています。✅ショップ内おすすめ商品、ランキングなどの紹介みなさんがご存知の通り、LINEは皆さんの生活の一部に溶け込んでいる状態です。ですのでLINEのプッシュ通知でおすすめの商品やランキングを紹介することでお客さんへのアピールもスムーズになります。一度LINE登録ユーザーを獲得してしまえば、
0
カバー画像

「ネットで商品・サービスが売れない…」 そんな悩みをあらゆるビジネス知識で解決する人。

こんにちはym design marketingです!先ほどプロフィールを更新しました。熱い想いを込めたので見ていただけると嬉しいです。↓こんにちは、Webデザイナーのyoshiと申します。 もともと通販会社でECサイトをデザインしたり、 企画を考えたりするお仕事をしておりましたが 自分の得意なデザインで独立したいという思いが強くなり ココナラでのサービス販売を開始いたしました。 私の強みは、売る側の目線をもっていることです。 これまでにあらゆる勉強をしてきました。 例えば、 ・デザイン ・ダイレクトレスポンスマーケティング ・ブランディング ・コピーライティング ・発達心理学 ・チームビルディング ・NLP などです。 それらの知識の相乗効果で、あらゆる角度から デザインを提案することが可能です。 販促ツールの見た目をキレイに整えるデザイナーはたくさんいますが、 それにプラスして、集客やセールスの視点をもってデザインできる人は少ないのではないでしょうか? ましてやデザイン以外の業界で集客・セールスを実際に経験しているデザイナーとなると、かなりレアかもしれません。 あなたがデザインを依頼する目的は、売上アップやコストダウンですよね? そのためには、きれいなデザインよりも【売れるデザイン】の考え方が必須です。 瞬時に見る人の心を掴み、思わず購入(お問い合わせ)したくなるようなそんなデザインです。 私はそこを強く意識したデザインをご提案いたします。 ですので、 ・デザインだけでなく集客やセールスのアドバイスしてほしい… ・ネット集客のコツが掴めない… ・なにがビジネスに有利なデザイ
0
カバー画像

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは?

突然ですがDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)をご存じですか?ダイレクトレスポンスマーケティングとは、広告原理に基づいた科学的で効率的な販売方法の事です。アメリカ発祥のセールスの型で、もう既に100年以上も歴史があるんです。世の中には、このDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)が溢れています。具体的な例も交えて分かり易くお教えしていきますので、最後までお楽しみ下さい。DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)と具体例スーパーやお土産屋さんの試食が典型的な例です。試食にお客さんが群がってますよね。あれが集客です。試食に関してはコストコがめちゃくちゃ凄いので、近くにあれば是非行ってみて下さい。各試食に行列が出来ています・・・試食(無料サンプル)を食べながら、店員さんが何か喋っていますよね?あれが、教育です。美味しかったら買うじゃないですか?あれが販売です。試食で興味ある人に反応して貰い、教育を経て販売までの流れを作っています。ちなみにレスポンスというのは、反応という意味です。他にも、不動産のオープンルームや内見、レッドブルカーの無料レッドブル、ドモホルンリンクルの無料お試しセット、カルディの店頭での無料コーヒー、街中を歩けば、沢山のDRM(ダイレクトレスポンスマーケティングで溢れています。これらのお店は、無料サンプルをばら撒いているのにも関わらず、めちゃくちゃ儲かっているのです。DRMは集客、教育、販売の3つの構成で成り立っている①見込み客を集客(無料サンプルをばら撒く)②見込み客に教育(価値観共有)③見込み客に販売 この3つです。1つずつ分かり易く解説していきます
0
カバー画像

ランディングページ(LP)とは何か?~~ランディングページとホームページの違いをわかりやすく解説~~

「ランディングページってホームページと何が違うの?」「何でランディングページを作る必要があるの?」企業だけでなく、個人起業家の方の広報活動に欠かせないランディングページ。名前だけは聞いたことがある方もいれば、どんな内容かを知ってはいるものの、どのような目的で運用すればいいのかわからない方もいるかもしれません。今回はランディングページについて、ランディングページとは何か?から利用方法までご紹介していきます。ランディングページの基礎を詳しく知りたい方はもちろん、自分の商品を効率よく知ってもらいたい方や集客に困っている方は、ぜひこの記事をご覧になってください。ランディングページ(LP)とは?ランディングページ(Landing Page)は、広告やブログ、SNSなどを経由して訪問者が一番初めにアクセスするページのことです。訪問者が一番初めに着地する(Land)ページ(Page)から、ランディングページ(Landing Page)と呼ばれ、通称LPともいわれています。しかし、上記は広義のランディングページを意味しています。そうなんです。少しややこしいのですが、ランディングページは「広義のランディングページ」と「狭義のランディングページ」があります。この記事で対象としているランディングページは狭義の意味のほうですが、しっかりと理解するためには、併せて広義のランディングページについても知ることが大切です。まずは広義のランディングページについて解説していきます。広義のランディングページ広義のランディングページは、「ホームページの中で最初にアクセスされたページ」を指します。例えば、企業のホームペ
0
カバー画像

コラム⑥ LINE構築に関わるよくある質問

こんにちは、フリーランスでLINE構築の代行を行っているひでゆきです。これまでLINE公式アカウントを20件以上構築して