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「シーズー」は可愛いねぇ~♪^^

「ももちゃん~♪」「レオちゃん~♪」・・と、デレデレ?のボク???いえいえ・・。まあ、そんなに「ドッグマニア」ではない。ほとんどが、ママの趣味で~、ボクはあまりイヌとは遊ばないね。ホホホ^^でも、イヌやネコって高額だねえ~。なにやら「2億円?」のイヌもいるらしい。「マスチフ?」・・・も~~名前や種類なんか覚えてないよ~。^^;とにかく富豪には「2億」でも安いんだろうけどね。お~、かねもちじゃ~^^あれはも~、だいぶ前だけど家に姉のチワワ「チャチャ」が来た。^^そのチャチャがかなりの「くせもの」だった。いつもは「ワタシってかわいいでしょ~^^」という感じで、ヒトにスリスリ?するのじゃ。でもね~、ウラでは「ちょい意地が悪かった」らし~。イヌ同士では、少し「イヤなイヌ?」との印象だったのかもね。う~~ん。え~?そんなチャチャもけっこう可愛いぜよ。^^それとまえに家にいたパピヨンの「ミルク」というイヌはママ以外は誰にでも「ガブー」ってかみついたぜよ~!こらぁ~!^^;ボクの彼女にも「かぶり」とやって「あ~、かまれたぁ~~!」って大さわぎじゃった。そんなミルクだったけど、この前死んだよ。それの代わりじゃないけど、シーズーの「レオ」が来た。今度はオスだね。あれほど「ママねえ~、もうイヌは飼ってはダメじゃん!あれだけ、もう可愛いイヌの死ぬ姿は見たくない」って言ったのに!と言っていたのに・・・ボクにカネを出させ名前まで「レオ」とつけさせての策略?だったみたい。(^^;「ペットロス」って前からかなり問題?というか「ヒトにとって犬猫って家族同然」ということじゃろ~けど、それはわかる!だけどね~、そ
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「昭和アイドル特集ぅ~♪NO.3(27)」

「桟橋に腰掛ける女性」「ビキニを着た女性」「桟橋にいる女性」「外国人女性 ビジネスイメージ」「笑顔の女性」「海辺で寛ぐ女性」そうじゃ。ボクが愛してやまない日本のアイドルたちじゃ。男女も関係ねぇ~♪フフフ。どや?ねぇ?「ワイルドだろぉ~?」(古いぞー)・・・はい、では。聴いてみて。^^今日は、すんごい疲れたの。飼っている「レオ(シーズーオス推定70才位?)」がねぇ~、ママがいないのでもう「あばれる君?」になっているの。もう部屋は、むちゃくちゃじゃ。^^;おトイレもいろんな場所でするし~、ボクもヘトヘトじゃ。「あれ?またこんな場所で?あれ?今度は、こっちなの?」・・・どうやら「ママ」がいないので、もう「ヤケ?」になっているみたい。そう「マフィア」になった「シーズー男子」じゃ。でっかい鉢(はち)をひっくり返すし~、もうこれは「シーズー・テロ」じゃ。でしょ?それに「ひっくり返した鉢の土」とかをこれまた「びゃ~」っと広げるし。;;ほんとじゃよ。ウソじゃない。ボクもかなりビックリじゃ。「へぇ~、不満があるとこんなかわいいシーズーでも態度で不満を表すのじゃねぇ。」って妙に理解したボク。まあ、かわいいからいっか。ねぇ。ただ、あまりに放置していたので、もう「ズンズル?」じゃ。毛も伸び放題じゃし。今までは「ママ」が「イヌの美容院?」に依頼していたけど、ボクはそのまんまなので、どうもヤツはそれも、不服?みたい。まあ、もし「ママ」が帰宅したら「散髪」もやってもらえるじゃろうて。もう「庭の手入れ」もしないとダメじゃし。(バラがすんごいいっぱい花を咲かせ、色んな所に刺しまくっているの。イヤぁ~!)・・・あ
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「子猫はどこだ?(;;」

「カメラを見るキジトラ猫」「ケージのキジトラ子猫」「茶白猫に甘えてくつろぐキジの 子猫」「見つめる子猫」「外で遊ぶ4匹の子猫」「ハンモックでくつろぐ子猫」「仲良し愛犬シーズー」「羽根のない天使 愛犬シーズー」え~い。このクソいそがしい時に~、何でやねん?一昨日の夜にボクが窓の近くのベッドで休んでいると、・・・「ニャ~、ニヤぁ~、ンニャぁ~!」・・・って、どこからともなく聞こえたのじゃ。「あれ?どこだ?この子猫の声は?」と思ったが、どうしても「子猫」の場所がわからないのじゃ。「う~ん。どこだよ?ちょい薄暗いし、ちょうど庭の花や木の間かな?いや、窓のすぐそばの倉庫からではないか?」・・・まあ、暗いのとちょうど「倉庫」があるので、そこいらへんから?じゃとは、思うんじゃけど・・・はて?どこ?ネコを助けられないじゃんか。う~ん。でも、時間も遅いし、薄暗いから明日探すか?・・・ということで、とにかくその日は気にはなったものの、次の日(昨日じゃ。5月27日じゃね。)に探したの。そう「倉庫」も中のものを引っ張り出して、中の捜索じゃが、どうしても「ネコ」がいないの。ボクの家の倉庫って、かなりデカイのじゃ。車庫も兼用じゃけど、「15坪=約50平米(M2)」じゃ。デッカイでしょ~?まあ、本来は、この倉庫(兼車庫)として利用している場所はもともと「ミシン工場」じゃったのよ。はい。だからデカイのじゃ。数人のミシン職人さんが、お仕事していたんじゃろうて。(まあ、その会社が倒産して、ボクがその後購入じゃ。ちと、縁起悪いので、登記簿謄本とかちょっと合筆(バラバラの土地を一個に集めること)したけどね。フフフ)ま
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「シーズーのレオはもう後期高齢犬かな?!」

「とても可愛い他人のシーズー」「とても元気な他人のシーズー」「レオ」が我が家に来て、もう、かれこれ、「14~15年位?」かな??いやもっと前かも。さすがにもう「老犬」じゃ。^^;そういえば、最初に「レオ」に出会ったのは「最悪」じゃった。「ママ」がどうしてもと無理を押して、最近死んだ「パピヨンのミルクちゃん」のかわりというか、まあ、まだ「ミルクちゃん」が死んで、「6か月」位しか経過していないのに、また、「もう、犬はイヤだ!こんなにカナシイし、さびしいから~」って、もう「半狂乱?」であった「ママ」じゃ。そりゃあ、ねぇ~飼い犬が「最後のお別れ?のような小さい叫び」を残して、ママの横の「ケージ」で死んだのよ。そう「もう生き返ることはない」というとっても残酷な事実を残して「ミルクちゃん」は天国へ旅立ったのじゃ。そしてママは、もう「犬は飼わない」と決意したそのすぐあとじゃ。・・・(家電話)・・・「あれ?どうしたん?」・・・「あのねぇ~かわいいシーズーのオスがいるのよ。」・・・「は?何を言うとるんじゃ?まさか、また犬でも飼う気かよ~?」・・・「う~ん。それが、とっても安いのよ。5万円くらいなのよ~♪」・・・「おいおい~!安いとか高いの問題じゃ~ないよ!ママはもう飼わないっていっていたじゃんかぁ~!」・・・「とってもカワイイのよ~!アンタもシーズー好きでしょ?!それから、名前もつけてほしいし」・・・「は?名前??んなもん。知らんわい。もう、あれだけ、泣いてもう生き物はイヤだといってたじゃんか。もうママは70才を超えてるから、犬のメンドウは見れない可能性あるじゃんか~!どうする?!もうボクは、犬
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「鳥は会話する!」・・・世界初~♪

そういえばぁ~、ボクの子供の頃に「たくさんの動物」飼っていたなぁ~♪イヌ、ネコ、ハムスター、カメ、金魚、オーム、メジロ、ジューシマツ、メダカ、ニワトリ、ひよこ、九官鳥、インコ、犬なんて「セントバーナード」に「土佐犬」、「柴犬」、「秋田県」、「雑種」、「チワワ」、「パピヨン」、「シーズ」、ネコは「シャムネコ」じゃった。(^^ただね~、ボクも「悪ガキ」だったので、猫イジメなんてしてしまっていたのじゃ。「ゴメンにゃ~;;」イヌと対決という事でね~、イヌの前に「猫タロ~」を投げ入れたらね~、「シャ~!」と言ってそのまま家からいなくなったのじゃ。ホントに、「許してにゃ~;;」(ボクって残酷じゃった・・・反省じゃ。)(ーー;;;(みなさんも、引かないで~、嫌わないで~、心から謝罪するニャ~!!);;ということで、あ、あと「ハト」はレースにも出ていたので、リッパな「ハト小屋」もパパが作ってくれていたのじゃ。もち、「足環」とかで「個別のハトの認識」もやっていたぞよ。ただね~、やっぱ遠距離レース等だとね~、「帰還しないハト」もいるのじゃ。でも、大半は「ハト小屋」にもどってきたと思う。エサもね~「呉」の街で色々と内容を調べて買っていたよ。「ハト」だって、自分の「家」には、帰りたいもんじゃし。やっぱ「帰ってくる」とカワイイもんじゃよ。(^^;そうそう、それでね~、今回の話題じゃけど、なんでも「鳥の会話」が理解できるお兄ちゃんがいる!ということじゃね。それも「世界初」という・・・え?世界で初めてって・・・なんで?・・・誰か世界的には一人くらい「鳥がしゃべる」なんて研究したことないの?って、素直に思った
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「菊池桃子特集ぅ~♪NO.2(12)」

「ひまわり畑と麦わら帽子の女性」「麦わら帽子のカップル」「もも」ちゃんじゃ。実は、前にかっていた「シーズー(メス)」の名前がモモちゃんじゃ。フフフ。関係ないか。^^;コイツがとても可愛いヤツで、一度自転車のカゴに入れて坂道を下っていたら、何と「急ブレーキ」をかけたとき、「モモちゃん」が「カゴ」から飛び落ちたのじゃ。;;「あ~っ!モモちゃん!メンゴ」といったものの、すでに「モモちゃん」は、ピューっと、どこかに逃げてしまったのよ。;;すぐに発見したけど、ほんとに「ごめん」じゃ。「モモちゃん」は「アタマをなでてくれぇ~!」と言わんばかりの「犬芝居」であったのじゃ。いやぁ~、坂道には気をつけてくださいましっ!!フフフ。^^(「桃子を出せ!」との視聴者のお言葉からどうしてももう一度、桃子をだしました。・・・ウソじゃ。メンゴ。ホホホ。^^;)さて、本題の「菊池桃子」じゃけど、ボクはファンではない。でも「曲」はスキなのがあるよ。いっぱいね。ほんと「昭和のアイドル」って、彼女の代名詞じゃね。もう名前からして「桃子」だよぉ。「山口百恵」もいたけど、「もも」の「モモ」が違う!today i want to introduce with momokokikuchi.do u know her?yes, she was a idol of japan at showa era.i am almost same age, so i knew herwell.cute and vivid girl she was.if u listen her song, u would become to be a f
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「ドッグフードって、どれがイイの?」

ボクの家のカワイイ「レオ」ちゃんじゃ。「シーズー男性/年齢は約10才くらい?」ちょい前に我が家に来たかと思えば、も~あれから「10年」くらいじゃ。最初はね~、山口の「柳井市」の「アニマルショップ」で「売れ残り?」として、おそらく当時既に「1才超え?」の「も~、売れ残り確定犬」としての「称号?」を受けていたのじゃ。でも、そのままじゃと「もしやの処分?」となる可能性もあった「ヤベ~」状態の犬じゃった。そりゃ~「ペットショップ」からしたら「1才以下の、いやもっと若いイヌ」を「高値」で売りたいのじゃ。そう、売れ筋の「ブランド犬」をね。「チワワ」だの~「リトリバー」だの~「パピヨン」だの~「マステイフ」だの~「スパニエル」だの~ってね。でも、なぜか~「お手頃価格の犬」である我が家の「レオ」ちゃんは、カワイイのに・・・「売れ残り」じゃった。なんで?まあ、人間でも「売れ残り?」って存在しているので~、いくら「カワイイ、おフェイス」をしていても、「残るモノは、残る」のじゃ。いや「アナタ」が「売れ残り?」と言ってはイナイのじゃ。もし、そ~感じたならゴミン。その「家宝?」と化した「居座り組?」をママがなんと「6-7万」で購入されたのじゃ。ちょい前に「パピヨン」の「ミルク」ちゃんが死んでしまったすぐアトなのに・・・なぜ??・・・「もう、ママはイヌなんて飼わない!」・・・と絶唱していた?ママ・・・「ミルク」ちゃんの苦しい最後の「死」を看取ったママ・・・それなのに・・・数か月後には・・・「シーズー買っちゃった~♪」とのお言葉・・・「は?ナンヤネン!カネもボクが出して、名前もボクにつけさせて~、なんやねん
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