「カメラを見るキジトラ猫」
「ケージのキジトラ子猫」
「茶白猫に甘えてくつろぐキジの
子猫」
「見つめる子猫」
「外で遊ぶ4匹の子猫」
「ハンモックでくつろぐ子猫」
「仲良し愛犬シーズー」
「羽根のない天使 愛犬シーズー」
え~い。このクソいそがしい時に~
、何でやねん?一昨日の夜にボクが
窓の近くのベッドで休んでいると、
・・・「ニャ~、ニヤぁ~、ンニャ
ぁ~!」・・・って、どこからとも
なく聞こえたのじゃ。「あれ?どこ
だ?この子猫の声は?」と思ったが、
どうしても「子猫」の場所がわから
ないのじゃ。「う~ん。どこだよ?
ちょい薄暗いし、ちょうど庭の花や
木の間かな?いや、窓のすぐそばの
倉庫からではないか?」・・・まあ、
暗いのとちょうど「倉庫」があるの
で、そこいらへんから?じゃとは、
思うんじゃけど・・・はて?どこ?
ネコを助けられないじゃんか。う~
ん。でも、時間も遅いし、薄暗いか
ら明日探すか?・・・ということで、
とにかくその日は気にはなったもの
の、次の日(昨日じゃ。5月27日
じゃね。)に探したの。そう「倉庫」
も中のものを引っ張り出して、中の
捜索じゃが、どうしても「ネコ」がい
ないの。ボクの家の倉庫って、かなり
デカイのじゃ。車庫も兼用じゃけど、
「15坪=約50平米(M2)」じゃ。
デッカイでしょ~?まあ、本来は、こ
の倉庫(兼車庫)として利用している
場所はもともと「ミシン工場」じゃっ
たのよ。はい。だからデカイのじゃ。
数人のミシン職人さんが、お仕事して
いたんじゃろうて。(まあ、その会社
が倒産して、ボクがその後購入じゃ。
ちと、縁起悪いので、登記簿謄本とか
ちょっと合筆(バラバラの土地を一個
に集めること)したけどね。フフフ)
まあ、しかし、どこを探してもネコが
いないのよ。もしもうちょっと早めに
捜索していたら、「ネコちゃん」がボク
の家の「家族?」になったかもじゃ。
だから、ボクは今「かなし~の」じゃ。
泣いているのじゃ。(ウソじゃ。^^;)
・・・でも、あのときは「まあ、まだ
明日でダイジョウブじゃろうて。」って
思い、後回しにしてもうたのよ。あれが
悔やまれるの。もう今は「泣き声」はな
いのじゃ。・・・もしかして「死んだ?」
のではないか?との思いで、本当にかなし
いのじゃ。そんなに「ネコ」は好きではな
いけど、別に「キライ」でもないし。^^;
前に近くの団地の路地で「オトナのネコ」
が「ニャぁ~♪」って近づいてきて、ボク
の足に「スリスリ」してきたの。まぁ、あ
ぁいう風になると「ちょいかわいい」じゃ
んか。・・・「あれ?ボクってネコにも
愛される存在なの?」とつい「天にも昇る
気持ちになった?」の。わかりる?ねぇ?
・・・だけど、その反面、前に飼っていた
「メスのシーズーのモモちゃん」と一緒に
「近くの図書館」に行ったの。そうすると
なぜか「一匹のネコ」が近づいてきて、ボ
クのバイクの近くに来るもんじゃから、ど
うしても「シーズーのモモちゃん」と目が
合うじゃんか。そこで「一瞬の静寂(せい
じゃく)と一瞬の緊張感」があったの。
そこで、「モモちゃん」が「ネコ」にど~
んと突っかかったのじゃ。そして「モモ」
が「ネコ」をどこまでも追いかけたのじゃ。
まぁ、だいたい「イヌ&ネコ」じゃからね
ぇ~、しゃ~ないわい。ちょっとボクもそ
んなことわかっているのに、すこ~し、
「モモちゃん」を「ネコ」に近づけたの。
悪いでしょ~?!ねぇ?ボクをしかって!
そういう性格なので「偽善者ヅラ」なの。
そうボクは「いいヒトぶっている悪党」な
のじゃ。イヤぁ~!どうして、こんな性格
になったの?ボクは「罪人」なの。死後は
「ジゴク」じゃ。間違いなかろうて。;;
フフフ。さて、気を取り直して、またもし
「子猫の泣き声」したら、すぐに暗くても
探すのじゃ。(ただ、車が入っているとこ
れがデカすぎて、倉庫に入れないの。;;)
・・・ボクの家の家族の一員に入れたいの
じゃ。そう「レオちゃん」の相手もしても
らいたいし。もう「ネコ」でも「クジラ」
でも何でもいいの。寂しい家に「微笑み」
を~♪って、どうじゃろか?さて、では、
そろそろ「洗濯もの」のとりこみじゃ。^^
ヘイ~♪今日は少しジメジメさんじゃ。
では、またね。(でも、ネコさんのパパや
ママが来て、一緒におうちに帰っていたら
エエのじゃけどね。)
FIN.
((( a kitten cries somewhere )))
a kitten cried around the garden of
my house two days ago at night.
however, i hear a voice, but don't
see a figure even if i look for where.
i looked for it on the next at noon,
but i could not hear a voice any-
more.
i was not able to finally discover the
kitten, but am very annoyed.
if i make such kitten a member of my
home and think that it would be fun if
i can discover a kitten.
indeed i hope that the kitten is not dead.
Come to my house to play again.
hehehe
tks.