絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

魅力的な提案で仕事を獲得する秘訣!

魅力的な提案で仕事を獲得する秘訣!自分の商品を紹介したい、自分の実力を伝えたいなど「伝える」機会はたくさんあります。でも中々上手く伝える事ができないと思う事ありませんか?この記事では、効果的な伝え方を紹介します。仕事獲得のための提案例えば、仕事を受注するためには、どの様に仕事に取り組んで進めて行くかなどの提案をする場合が結構あります。 特に会社などが仕事を依頼する際には、複数の候補の中から最終的に依頼先を選ぶと言うのが普通です。フリーランスの方が利用することもある、クラウドソーシングなどでは、複数の人が同じ仕事の公募に提案して競争するのが普通です。 このクラウドソーシングなどでは、中々案件が獲得できないと言う話もよく耳にします。そこで、多くの方が信じている事に「実績がないから」受注できないと言う話もよく聞きます。確かに、実績がある方と、ない方を比べた場合、実績がある方の方が良い様に見えるのも事実です。しかし、本当にそうでしょうか? 実は、提案の仕方を少し見直すだけでチャンスは思っている以上に大きくなるということをご存知でしょうか? この記事では、効果的な提案の方法を紹介します!実績があると何故有利なのか?最初に考えて頂きたいのは「実績があると何故有利なのか」ということです。実績がある問うことは、すなわち、仕事をきちんと完了させた事が沢山あるという事です。従って、実績がない人と比べた場合、実績がある方が有利になるという事です。それ以上でもそれ以下でもありません。では、実績がない人はどうしたら良いのか?実は、これはシンプルです!「実績以外の所でアピールすれば良い」という事です。要は
0
カバー画像

ココナラ、お仕事応募時のテンプレを論ずる!

ココナラのお仕事応募時のテンプレを最下部に添付しています。これを読んでみて、あなたならどんな印象を受けますか?私がもし、この応募文を受け取ったときに■ここが好き と ■ここは、う~ん。。。なところを上げていきます。■ここが好き1.納品までの流れを整理している →購入者が安心するので、この枠は◎。 →途中経過に必要な予定日数も記載されていてわかりやすい。2.修正回数や追加料金に触れている →トラブル防止になる。書き方次第で信頼感につながる。3.「ご不明点があれば〜」で締めている →コミュニケーションに前向きな姿勢は好印象。■ここは、う~ん。。。①お見積り内訳の枠が先にある →私は、いきなり見積もりの話よりも、どんな強みがるのか?を知りたい →サービスによっては「内訳を細かく分ける必要がない」のに、無理に埋めると不自然。 ★逆に、事務的で安心感を与えるケースもあるのかも?②(!)ご注意ください が少し強めの言い回しでこわい③職務経歴が空欄になりやすい →「独立して●年、実績●件」と書けないと逆に弱く見えてしまう。 →人によっては「埋めにくい」のではないか■じゃあ、どうする?① 見積り内訳の枠が先にある場合回避策 A(シンプルにまとめる) 「本案件については、一式でのご提示とさせていただきました。 必要に応じて、詳細な内訳もご提示可能ですので、お気軽にお知らせください。」 → 内訳が不要でも安心感を与えられる書き方を考える回避策 B(逆に強みとして活用) 「ご要望に合わせて、費用を分けてご提示することも可能です。 本提案ではシンプルにまとめましたが、もし“ここを削りたい・ここを追加し
0
カバー画像

ざんねんな応募文 あるある

私も良くやってしまう、ざんねんな応募文。。。“あるある”があるらしいので、まとめておきます。ココナラで案件に応募するとき、つい「用意されたテンプレート通りに書けば安心」と思ってしまいがちです。でも実際には、テンプレートはあくまで“たたき台”。そのまま使うだけでは、他の応募者と似たような文章になってしまい、印象に残りにくいこともあります。大事なのは「相手に伝わること」「読んでもらえること」。そのためには、自分なりの工夫や温度感を添えることが欠かせません。やや堅すぎる/事務的すぎる正式な提案書風で安心感はある反面、クラウドソーシングでは「親しみやすさ」「手軽に頼めそう感」を重視するという意見も。。。→ 少し柔らかい口調や「ぜひ一度お話を伺わせてください」などの一文があると良いんでしょうね。「条件提示」が前面に出すぎている修正回数や追加料金の話が冒頭から強調されている。依頼者は「まずは頼みやすさ」を重視するので、条件は後ろに回すと印象がよくなります。金額のバランスクラウドソーシング利用者は「とにかく安く」「すぐ欲しい」層も多い。の提示は丁寧な説明で正当性はあるけど、即決につながりにくい可能性あり。→「簡単な案件なら◯円〜からでも対応かのうですので、ご相談ください。」→「基本プラン:◯円(簡単な案件)」「標準プラン:◯円(一般的な案件)」「応用プラン:◯円(工数が多い案件)」と、提案と合わせた金額提示「実績の見せ方」が弱い「10年以上」「多数経験」など抽象的で、具体的な事例や画面イメージがない。→「以前に◯◯業界で◯◯を作成しました(簡単な例を添付可)」とあると説得力アップ。差別化が伝
0
カバー画像

じゃあ、どうやって自分の推しポイントを見つける?

自分自身の”推し”ポイントを見つける3つステップ仕事の応募やプロフィール作成で「自分のアピールポイントがわからない…」と悩む方は多いです。でも、少し整理して考えるだけで、誰でも自分ならではの強みを見つけられます。ステップ1:やってきたことを書き出すまずは、これまでやってきたことをざっくり並べてみましょう。例) 職種(事務、営業、デザインなど) スキル(PC操作、画像加工、資料作成など) 趣味や副業(ハンドメイド、写真、ブログなど)ステップ2:できることに変換する書き出した経験を、自分が「できること」に変換します。例) 事務経験 → 正確で丁寧な作業ができる Canva使用 → デザインの基本ルールを理解し、柔軟に対応可能ステップ3:相手が喜ぶことにつなげる最後に、「相手にとってどんなメリットがあるか」を考えます。例) 事務経験 → 取引先やチームに迷惑をかけず、スムーズなやりとりが可能 Canva使用 → すぐに使えるバナーや資料を作れるいかがですか。やってきたこと↓できること↓相手が喜ぶことにつなげるこれが、私が実践した『自分自身の強みを最大化!”推しポイント”発掘メソッド』。今まで見つけるのが難しかった自分の強みを、自分の経験を価値に変換・整理できる魔法の3ステップです。これって、応募文(自己PR文)以外にも使えるのですよ。例・商品PR文・新商品開発(改良)・プレゼン・報告資料作成・ログやSNSコンテンツ作成・キャリア開発・目標設定あなたが今持っている経験やスキルも、この3ステップで整理すると、自然と「自分自身の”推し”ポイント」が見えてきます。よろしければ、さらに詳しく書
0
カバー画像

ココナラ応募文で「自分のアピール」が書けないあなたへ

アピール文って難しいココナラでお仕事を探していると、必ず通るのが「応募文」。でも、これが意外と難しいんですよね。何を書けばいいのか分からない経歴はあるのに、どう整理したらいいか分からないとりあえずテンプレをコピペしてるけど、本当にこれでいいのかな...こんなふうに思っている人は多いと思います。テンプレは便利。でも「伝わらない」こともあるココナラ以外でも、ネット上には「応募文テンプレ」がたくさんあります。たとえば、「誠実に対応いたします!」「精一杯頑張ります!」…悪くはないとおもうんです。でも、私名が募集する側だとしたら、どれも同じに見えてしまうと思うんですよね。あなたの強みや経験が伝わらなければ、せっかく応募してもスルーされがちです。→よろしければこちらもご覧くださいありがちな「ざんねんな応募文」あるある応募文でよく見かける“惜しいパターン”を挙げてみます。・条件提示ばかり強調している(「修正は3回までです」など) →でも、これココナラの応募文テンプレートに入ってたりしす...・必要以上に堅苦しい言葉づかい・「頑張ります!」だけで具体性がないこれだと「他の人とどう違うの?」と依頼者は感じてしまいます。「自分のアピール」を書くのが苦手なのは普通です。実は、アピールが苦手なのはあなただけじゃありません。多くの人が「自分の経験をどう書いたらいいか分からない」とつまずきます。これは性格の問題ではなく、ただ整理の仕方を知らないだけなんです。書き方を知れば、誰でも強みを見せられるようになります。→よろしければこちらもご覧くださいまとめ・テンプレだけでは「あなたらしさ」が伝わらない・「ざんね
0
5 件中 1 - 5