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(269日目)口コミを総合評価。

助手「美味しいものが食べたいな。」ワイ「どうぞ。」助手「麗しい乙女からのおねだりなのにご馳走したいとは思わないの?」ワイ「まったく。」助手「クソッ。」ワイ「ところでお店選ぶときは何を参考にしてますか?」助手「やっぱり食べログかな。」ワイ「口コミを見て決めてるんですか?」助手「口コミと評価とメニュー内容かな。あと外観とか内装も見てるよ。」ワイ「なるほど。」助手「けれどたまにハズレがある。」ワイ「それは仕方ないですね。」助手「なんでよ。」ワイ「判断する情報を1つからしか仕入れてないからですよ。」助手「どう言うことよ?」ワイ「食べログが必ずしも正しいとは限りませんよね?」助手「サクラとか紛れているって意味?」ワイ「それもあり得ますが、お店がお金払って掲載されてるわけですよね。」助手「あぁ、お金たくさん払ってれば評価が上がるってことね。」ワイ「食べログを使う人たちからお金を取ってるわけでは無いので、自ずと資本の論理が反映されます。」助手「そうなると評価もアテにならない?」ワイ「全てがそうとは言い切れませんが正しくない評価も含まれると考えれば良いと思います。」助手「じゃあどうしたら良いお店見つかるのよ?」ワイ「Google mapとかも併用すれば良いと思いますよ。」助手「地図アプリね。」ワイ「口コミが書かれていますし、お金払わなくても自動的に掲載されますしからね。」助手「なるほどね。」ワイ「ただ、悪意を持って評判を下げることもできてしまうのがたまにキズ。」助手「それだと参考にならないよね。」ワイ「だから併用するんです。気になったお店を食べログで見つけたらGoogle mapも併せて確認す
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食べ物の写真載せたらすぐフォロワー増えるんじゃね?

こんにちは。今更モンハンダブルクロスに全力を注いでるユズルです。イャンガルルガに負けました。300円の蕎麦を3000円の蕎麦に見せたい!昨日も言いましたが、僕めちゃくちゃ写真撮影苦手なんです。その中でも特に苦手なのが、食べ物の写真なんです。元の蕎麦の写真これです↑本気で撮影してこのクオリティなのです。。この蕎麦をインスタに載せようと思ったのですが、せっかくおいしかった蕎麦なんで、もっとおいしそうに見せたいです。そこで今回はこのような加工工程で加工しました。画像をアップにする(思い切ってドアップに調整すると意外と魅力的になります)↓彩度とトーンの調整(今回は少しやりすぎて辛口うどんになりました(-_-;))↓黒のビネットを追加以上、3工程で写真を追加しました。初回のインスタ投稿、いいねの数は4でした。明日は奇跡的に予定が入っているんです。たくさん写真撮るぞ=!2021.10.24 2日目投稿1 フォロワー3 フォロー21
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高単価飲食店が料理写真だけでは予約されない理由

飲食店のWEB集客では、料理写真が重要です。特に高単価店の場合、写真の印象は来店前の期待値を大きく左右します。しかし、料理写真を整えているにもかかわらず、予約数が伸びない店舗もあります。その理由は、予約直前のお客様が見ているポイントが「料理が美味しそうか」だけではないからです。予約前のお客様が見ていること接待であれば、相手に失礼がないか。個室はあるか。落ち着いて話せるか。記念日であれば、雰囲気は良いか。特別感はあるか。演出はできるか。会食であれば、コース内容はわかりやすいか。価格に納得できるか。予約しやすいか。このように、利用シーンごとに必要な情報は変わります。高単価店に必要な見せ方高単価店のWEB導線では、料理の魅力利用シーン席や雰囲気コースの価値予約前の安心感を整理して見せる必要があります。料理写真だけでは「美味しそう」で止まります。しかし、利用シーンまで伝わると「この目的ならこの店が良い」という判断につながります。媒体を横断して設計するGoogleマップ、食べログ、一休、公式サイト、Instagramなど、お客様は複数の媒体を見ながら比較しています。だからこそ、媒体ごとに情報がバラバラだと、予約前に迷いが生まれます。大切なのは、ただ情報を掲載することではなく、予約までの流れを設計することです。SEISHIN WEB導線設計でできることSEISHIN WEB導線設計では、飲食店のWEB上の見せ方を整理し、予約につながる導線設計を行っています。「見られているのに予約されない」「媒体ごとの情報が整っていない」「高単価利用の魅力が伝わりきっていない」このような店舗に対して、Goo
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飲食店の予約が増えない本当の理由は「集客不足」ではないかもしれません

こんにちは。飲食店向けに、予約に変わるWEB導線設計のサポートをしています。飲食店の方からよく聞くのが、「食べログもやっている」「Googleにも載せている」「でも予約が思ったより増えない」という悩みです。このとき、もっと広告を出す、もっとSNSを頑張る、という方向に行きがちですが、実はその前に確認したいポイントがあります。それが、検索 → クリック → 予約の流れです。お客様はお店を見つけたあと、必ずどこかをクリックして判断します。そのときに、・何のお店か伝わるか・誰に向いているか分かるか・席やコースの魅力が見えるか・予約まで迷わず進めるかここが弱いと、露出していても予約に変わりません。私はこの部分を「予約導線」として見ています。集客施策だけではなく、予約までの流れを整えることで、取りこぼしを減らす考え方です。ココナラでは、飲食店向けの簡易診断や改善提案を行っています。「うちの店は何が弱いのか分からない」「食べログやGoogleをどう見ればいいのか知りたい」そんな方は、お気軽にご相談ください。まずは現状を見て、改善の優先順位を整理するところからでも大丈夫です。
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食べログの飲食店情報をプログラムで自動取得 - 業務効率化の記録 #20

概要株式会社カカクコムが運営から取得した店舗・会社の情報収集をしてみました。営業リスト等を作成しているわけではなく、単に取得できるか確認したブログになります。取得データ店舗URL / 店舗名 / 最寄駅 / 住所取得方法スクレイピング結果(csv)営業リストの作成代行このようなデータ収集や加工にご興味あればご相談をしてくださればと思います。データを収集する際に違法となる場合は、お断りさせていただきますのでご了承ください。最後まで見ていただき、ありがとうございました!
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