小泉進次郎 VS 高市早苗 「ステマ VS 鹿」 認知療法(マインドフルネス)
今回、とても良い題材があったのでご紹介します。
現在、小泉進次郎の広報班長なんとかカレンのステマ事件から、高市早苗の「奈良の鹿を蹴り上げる外国人観光客がいる」という所見発表演説で「鹿を蹴ったのは外国人なのか」と、ステマVS鹿で物議を醸しています。
小泉進次郎の側近が党員826人を離党させていたというとんでもスクープもありますが、それは事実かどうかは置いておいて、
この中で、奈良公園でガイドを10年以上しているという女性が、「長くやらせてもらってるけど、見たことないので」(鹿への暴行)と、日テレで報じた。
大荒れのなか浮上したのが、クライシスアクター説。(写真同一人物説)今まで数多くのクライシスアクターを利用した、情報操作、印象操作、偏向報道、デマ、捏造を行っていたメディアに対しての疑いの目が持たれる。
彼女はクライシスアクターなのではないかと。
私も最初見た時は、「似ている・・(63%)」くらいに感じていました。
メディアのすることだからやってる可能性はあるだろうなと、そこでTwitterを見ているうちに、すぐZ李氏のポストに行き着きます。
そこでは、彼に対しての攻撃が激しく、証拠を出せ、ソースを出せ、見付けたんだったら教えろ。というもので連なっていました。
彼もまた「アルミホイラー(恐らく統合失調症のこと)」と揶揄していた。
ただ、証拠を提示できないことは当然で、もし彼の言っていることが事実であれば、彼女に迷惑が掛かる、会社に迷惑が掛かる、良識ある大人であればネットに情報など書き込める訳もありません。
大量に問い合わせの電話が入るのは容易に想像がつき、営業妨害にもなる可能性が
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