まず、オールドメディアは、嘘だらけなので、国立国会図書館の蔵書比較で総裁候補の高市早苗氏と小泉進次郎氏の脳を見える化しました。生成AIでは、うまく見える化できませんでした。
本当に日本のことを考えていれば、自分の意見を発表しているはずである。
脳にないことは出力できない。
国立国会図書館サーチで、総裁候補の「高市早苗」氏と、「小泉進次郎」氏の蔵書検索を行いました。
検索条件は、著者の欄に「高市早苗」又は「小泉進次郎」を入力し、
図書、紙、デジタル、電子書籍に絞り込んで調査しました。
新聞や雑誌は、ノイズが多いので、絞り込みました。
(1)「高市早苗」氏は、36件ヒットしました。そのうち、自身の著作(共著を含む)は、20件ありました。いずれも、真面目に政治活動をしてきた記録が明確です。信念があり、ブレない政治家と思われるので、トランプ大統領ともディールできると思います。米国大統領に関する著作もありました。
(2)「小泉進次郎」氏は、7件ヒットしました。そのうち、自身の著作は、 0件です。この結果から言えることは、裏で台本を書いた黒幕(財務省?)がいて、自分は脳を使っていないことが証明されました。
オールドメディアの情報操作には、騙されないようにしましょう。
面白いアイデアがあります。世界一のバーチャルメディアの発想です。
オールドメディアは、百害あって一利なしです。情報の信頼性は、情報発信者のレベルによります。すべての分野の世界一をネットワークで結び、一番の人の情報から辿れば、オールドメディアが消滅するかもしれません。ただし、日本は世界と異なる視点があるので、日本独自の発想も必要です。
日本国民が、信頼できる世界一のバーチャールメディアに異動すれば、なりすまし日本人が支配している反日のオールドメディアを消滅させることができると思います。
日本には、真実の情報が溢れていましたが、オールドメディアのスルー報道により着目されませんでした。真実の情報を収集して、バーチャルメディアを構築すれば、オールドメディアの嘘はすぐに暴かれます。
例えば、財務は、高橋洋一氏の著作を全部集めて生成AIを作れば、財務省の嘘は瞬時に暴かれます。
そして、文化大革命や、天安門事件の著作を集めれば、中国共産党の嘘は瞬時に暴かれます。
一番許せないオールドメディアのスルー報道は、ノーベル経済学賞学者が日米経済諮問会議2017において、日本は増税の必要がないと言ったにもかかわらず、日経新聞がその情報をスルーしたことです。高橋洋一氏の著作でそのことを知りました。
日本の中には、真実の情報がたくさんあるので、世界一の生成AIを構築できます。
国立国会図書館サーチの蔵書比較を行い、他の候補者の脳の見える化を行ってみます。