オールドメディアの嘘を暴く2 林芳正氏と茂木敏充氏と小林鷹之氏の脳を見える化しました

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コラム
第2弾として、オールドメディアは、嘘だらけなので、国立国会図書館の蔵書比較で総裁候補の林芳正氏と茂木敏充氏と小林鷹之氏の脳を見える化しました。面白い発見がありました。

 本当に日本のことを考えていれば、自分の意見を発表しているはずである。
 脳にないことは出力できない。

 国立国会図書館サーチで、総裁候補の「林芳正」氏と、「茂木敏充」氏と、「小林鷹之」氏の蔵書検索を行いました。
 検索条件は、著者の欄に「林芳正」、「茂木敏充」、「小林鷹之」をそれぞれ入力し、図書、紙、デジタル、電子書籍に絞り込んで調査しました。
 雑誌、新聞を選択しますと、ノイズが多いので、図書に絞りました。

(1)「林芳正」氏は、33件ヒットしました。ノイズが15件。そのうち、自身の著作(共著を含む)は、3件ありました。国家観の発信は0件、2003年、2009年、2011年の本が3冊だけでした。これほど長く国会議員をされていますが、本当に真面目に政治活動をしてきたか疑問が残りました。

(2)「茂木敏充」氏は、11件ヒットしました。そのうち、自身の著作は、 7件です。外交・経済についての本は、数件ありました。一番最新の本が2003年発行の本でした。うーんです。

(3)「小林鷹之」氏は、4件ヒットしました。そのうち、自身の著作(共著を含む)は、3件ありました。国家観の発信は1件、3冊の本は、2023年、2024年、2025年の発行です。高市氏を除く3名の方よりは、政治活動をしている感じです。

 忖度なしで選択すれば、誰がみても明らかでしょう!
 ほとんどの政治家は利権や癒着構造の中にいるようです。オールドメディアの報道は、偏向、捏造、嘘が酷いので、情報操作には気を付けましょう!







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