赤く染まった日本への警告書 櫻井よしこ著「赤い日本」NHK,毎日,朝日(本)

記事
コラム
 なりすまし日本人支配のオールドメディアから排除された識者の一人です。
赤い国に都合の悪いジャーナリストがたくさん出禁になりました。故森永卓郎さんしかり!日本国民にとって重要なニュースがどんどん隠蔽されるようになりました。まるでC国の情報隠蔽の手口と同じです。赤く染まった日本の実態を知ることは、日本国民にとって重要であると考えますので、紹介します。

毎日新聞、朝日新聞、NHKが赤く染まった実態が分かります。共同通信による情報統制の記載もありました。

書名:赤い日本 (産経セレクト S 23) 新書
著者:櫻井 よしこ
発行所:産経新聞出版
発売日:2021/05/1
価格: ¥968(本体¥880)

【本の帯】
このままでは日本は「韓国」になる
「米中」ではない、日本の問題だ
言論テレビ人気シリーズ第6弾!

【内容説明】
緊急出版!尖閣・台湾・武漢肺炎。親中反日、反軍事、反国家…中国とGHQの遺物に金縛りの日本。論客と共に「内なる敵」を明らかにする。
【目次】
はじめに——国家ではない日本(櫻井よしこ)
第1章 メディアの中国汚染(花田紀凱×石橋文登×田北真樹子×櫻井よしこ)
第2章 「九条二項」の呪縛(佐藤正久×織田邦男×矢板明夫×櫻井よしこ)
第3章 「独裁中国」から逃げている(楊海英×矢板明夫×櫻井よしこ)
第4章 敵基地攻撃と学術会議(小野寺五典×高橋杉雄×櫻井よしこ)
第5章 有事に動けない国(佐藤正久×松本尚×櫻井よしこ)
第6章 天安門事件の教訓(田久保忠衛×櫻井よしこ)

【著者等紹介】
櫻井よしこ[サクライヨシコ]
ジャーナリスト。ベトナム生まれ。ハワイ州立大学歴史学部卒業。「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙東京支局員、アジア新聞財団「DEPTHNEWS」記者、同東京支局長、日本テレビ・ニュースキャスターを経て、フリー・ジャーナリスト。1995年に『エイズ犯罪 血友病患者の悲劇』(中央公論)で第26回大宅壮一ノンフィクション賞、1998年に『日本の危機』(新潮文庫)などで第46回菊池寛賞を受賞。2011年、日本再生へ向けた精力的な言論活動が高く評価され、第26回正論大賞受賞。2007年「国家基本問題研究所」を設立し理事長、2011年、民間憲法臨調代表に就任。2012年、インターネット動画番組サイト「言論テレビ」を立ち上げ、キャスターを務める。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

気になったサブタイトルは以下に示します。
中国共産党の代弁者か 山口那津男公明党代表、共同通信は世論誘導に最も使いやすいメディア、共同通信は新華社とビジネス関係 事実と正反対の記事、毎日新聞の中国傾斜、中国の浸透工作とチャイナマネー、外国勢力の”仕掛け”は朝日でわかる、NHKの中国利権、計算された王毅発言、中国は常に民族問題を利用する、民族浄化と強盗、中国国防法は海外派兵の口実、「海警法」は計画的な一歩。

櫻井よしこ氏は、昔、テレビのコメンテーターで出演されていましたが、中国浸透によりテレビ出演が排斥されたと思われます。現在は、インターネットテレビで動画配信されています。日本の識者は、中国の「嘘」を知っています。オールドメディアの報道の嘘に騙されないようにしましょう!
オールドメディアの報道が酷くなったのは、正しいことを発言する識者がテレビから排除されたからと考えます。
共同通信も注意しましょう!
NHK、TBS、テレビ朝日の偏向報道の起源(前回ブログ)を知り、
「赤い日本」という本を読むと、日本の危機的な状況が分かります。
そもそも、移民政策で反日教育を行っている国の移民を認めるべきではないと考えます。日本の破壊工作をするだけです。矛盾を感じます。

中国の真実は、台湾人の林建良氏のYoutube動画チャンネルや、有料のTaiwan Voiceがお勧めです。オールドメディアの報道よりも、真実の中国情報を知ることができます。





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