🌟ヒンドゥー数秘の面白いところ 8
『俺を虐めて辞めさせた会社はつぶれる』『私を虐めた人は不幸になる』このようなこと、聞いたことはありませんか?会社系は結構あるんじゃないかな。『自分が辞めた会社、みんな潰れるんだよね』みたいなの。これね『7』持ちに多いんです。『7』のケートゥ持ちは『鏡』みたいなところがあり悪意を向けると、それが相手に跳ね返る。強い悪意であればあるほど、その跳ね返りもまた大きい。そしてこれは『7』を持つ本人が発してもしっかり返って来る。気をつけないと『7』持ちの人は自分の悪意で潰れてしまう。(きゃー怖い😖)なので嫌いな人がいたら、ちゃっちゃと離れましょ👆
悪意は手放す。『7』に向けた悪意、『7』の発した悪意発した直後に跳ね返るものもあれば忘れた頃に跳ね返るものもある。5年10年かかることもありますが『7』の自分発信の悪意『7』持ちに向けた悪意どちらもとにかく跳ね返る。で、前回、前々回でお話していたイギリス王室のチャールズ国王とヘンリー王子どちらも『7』が生年月日に出現します。7 VS 7これがどうなるのか、ヒンドゥー数秘を勉強するものとしては非常に興味深い。『7』に向けた悪意を倒すには正当な方法で真っ向ぶち当たってOK。ほおっておいても、悪意を向けた者はいつか自爆しますが物には限度がある。調子に乗る相手、やりすぎる相手とは正面から戦って倒すのも『7』のお作法。心を込めて潰して良し!悪意を向ける人にはほころびがある。嘘がある。そこを徹底的につぶすのが『7』の悪意と戦う方法。でねー、もしかしたらチャールズ国王は体力的にも気力的にもヘンリー王子と向き合わないかもしれない。とすると、次の王『ウィリアム皇太
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