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「1グラムの幸せ」

【写植】9歳の時の夏休み母親の仕事が忙しくてお盆休みが取れずどこにも出かけられなかった。しかも父親にどこかつれってってと言うと「俺のお小遣いじゃ無理だなぁ~」そう言われて断られる。これじゃ夏休みの唯一出かけられるお盆休みにどこにも出かけられず終わってしまう。仕方ないので俺は友達に電話して遊ぶ約束するがみんな出かける用事があり遊ぶ事も出来ない。当時の母親の仕事はワープロが出てきたおかげで絶滅しかかってた写植の仕事をしてた。写植の仕事は文字が書かれた透明のガラス盤にフラッシュの光を当ててフィルム紙に文字を転写する仕事。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【立ち読み】俺の母親がやってた写植は全自動コンピューターの物でなく全て完全手動型だった。( ´Д`)=3 フゥその為ガラス盤を変えたり文字を探したり作業に時間がかかる。しかもこの時の母親はまだ写植初心者だったので仕事に時間がかかってた。( ´ー`)フゥー...なのでお盆休み返上で写植をやらないととても終わらせる事が出来ない。このせいで俺はお盆休みにどこにも出かけられず1人で遊ぶしかなかった。(´・д・`)ショボーンそこで俺はとりあえず本屋に行って立ち読みする事にした。読む本は漫画本中心に長時間読み本屋にずっと居座わる。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【鉄道模型】この時立ち読みしてた本は「デビルマン」「アップルシード」「アキラ」「バオー来訪者」等昔人気があった本だった。立ち読みに夢中になった俺は3時間くらい本屋に居座り夢中になって読んでしまった。((o(*´∀`*)o))ワクワク♪でも立ち読みしてると足が疲れてきてそ
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「笑う書店」

【再現】6歳の時学校帰りに本屋によって漫画を読み恥ずかしがる事無く大爆笑してた。。゚(゚^∀^゚)゚。ブハハハハハハッ!!!!そして次の日学校に行くと漫画の面白かった場面を体全体使って表現しみんなに笑ってもらってた。この時みんな個人個人の笑いのツボがあり俺が面白くないと感じた場面でもとても面白おかしく再現してた。その再現度が高いせいかみんなが面白くない場面でも凄く面白い場面にして笑いを取ってた。中には3人位でチームを組んで面白かった場面を演劇しみんなから爆笑を取ってる。しかし女子達に見せてもあまり笑ってくれず何だか受けが悪い。(´・д・`)ショボーンこの時俺は女子と男子の感覚の違いが凄く大きいと言う事をなんとなく理解し始めた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【笑いのツボ】でも俺は学校で女子同士で会話してる時みんな笑ってるのを見てたので面白い話があるのだと感じた。そこで女子達に一体どんな事が面白いのか話を聞いてみる事にした。( *゚ェ゚))フムフムすると女子達は「昨日ママが掃除機で家の鍵を吸っちゃって騒いでた」という話をしてくれた。確かにこの話は俺にとっても面白くて笑いのツボの違いが解らない。なので俺は「ギャグマンガだとどれが好き」と女子に聞いてみた。するとその女子は「あさりちゃんが好き!」と言い全く俺の知らない漫画だった。(o'∀'))フムフムその事を聞いた俺はきっと凄く面白い漫画なんだと思い読んでみたくなった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【あさりちゃん】そして俺は早速下校途中に本屋によってアサリちゃんという漫画を探し読んでみる事にした。本屋の中を探してやっ
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「時代の先へ俺物語」

【方向転換】 18歳の時昔からの夢だったPCでアニメを作る 夢を実現しようとPCを購入しネットにも繋げ 意気揚々と作り始めると当時のPCでは性能が 悪すぎてとてもアニメなんて不可能な現実を 叩きつけられてしまった _| ̄|○ガーン… その後しばらくこの悪夢から立ち治れずPCを 殆ど触れなかったが本屋でふと見たPC雑誌を 立ち読みしてみるとホームページの作り方の 特集がされてあり全文読み終わった時に俺は ホームページ作りに人生を懸ける事にしてた 早速俺は秋葉原に行きHP作れるソフトである 一太郎7を購入し説明書を読み込み操作方法を 完璧に覚えこの時契約してたJustNetという プロバイダー上に用意してくれた自分のHPの スペースにアップロードする事にする でも一太郎で作ったホームページは当時僅か 2Mしか与えられてない自分のHPスペースじゃ 全然容量が足りずに全く満足できないHPしか 作る事が出来ない その訳はGIFアニメをふんだんに使って画像を 全てアニメ化させたせいで当時のHPとしては 驚異の100M越えの容量になってしまいとても 2Mに収める事が出来なかった 仕方なく俺はHPを1から作り直す事にし更に 開発されたばかりのHTML言語を本を買って 学んでHPの容量を減らす為HTML言語を直接 入力して節約しようと頑張る HTML言語が出た時は覚える事も数少なくて Windowsのメモ帳で作れるから凄く使い易く とても便利な言語だった フゥε-_●/|_ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓= 【俺の時代】 そしてHTML言語を覚えHP作ってみるとこれも 容量が100Mを
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「毎日一人旅」

【巡回コース】8歳の時学校から帰ると宿題もやらずにスグ遊びに行ってた。\( 'ω')/この時の俺は友達がいないから1人で家を出て街中をぶらぶらしてる。(´∀`*)ウフフそれは家に玩具が全然なくて1人で遊ぶと退屈で凄くつまらなかったから。毎日こんな事をしてた俺は本屋とか玩具屋とか文房部屋とか巡回ルートが出来てしまい毎回同じ所に通ってる。本屋に行くと何時間も立ち読みしてしまい1人でゲラゲラ笑ってて店員に呆れられてた。玩具屋に行くとずっと欲しい物を眺めて店員に見られてる事など気にせずいつか買おうとワクワクしてた。文房具屋に行くと匂いが付いてる文房具を探しクンクン匂いをかいで安い物なら買ってた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【流行りに乗れず】俺は1番最初に行く場所はいつも本屋と決まってる。ウフフ♪(。-艸・。)本屋に行くと子供用の雑誌がたくさんありその漫画を読むのが楽しくて毎日通い詰めてしまう。特に大好きな漫画はコミックボンボンとコロコロコミックと言う子供用の雑誌だった。当時のコミックボンボンはプラモ京志郎やダグラムやイデオンやスパットマンX等々大人気になる漫画が掲載されてた。しかも創刊したばかりの雑誌でクラスでこの雑誌を知ってたのは俺だけだったから全然漫画の話題に入れなかった。コロコロコミックはゲームセンター嵐やドラえもんや仮面ライダー等々大人気の漫画が掲載されてた。しかし俺はコミックボンボンの方が好きでいつまでたっても話題に入れず完全に珍獣扱いされてた。ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【常連さん】玩具屋に行くと真っ先この店の最高級の玩具ラジ
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「俺の世界は経験不足」

8歳の時ゲームブックと言う小説の様に話が 進んで行き途中で今後の話をどう進めるかの 選択枠が複数提示されその中から1つを選び 物語を進め最期の結末が変わる本が流行って みんな購入してた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° でも当時この本の種類が少ないからクラスの 子達で自作し皆で交換し合おうと結束し俺も 同調圧力に負け文章が苦手だけどワープロで 渋々作った しかしつまらなかったら恥ずかしいので隣の 席の女子に見せ内容をチェックして貰ったら ボロクソに言われて3回作り直しさせられる そして再度作り直し女子に見せると「恋愛が 入って無いからつまらない」と言われたから どうやれば俺が作った宇宙戦争に恋を愛入れ 物語を作るのか解らず完全に詰んでしまった なので翌日女子に「宇宙戦争なのに恋愛要素 入れるの無理!」と言うと女子が「男向けの ロボットアニメ伝説巨人イデオンには恋愛が 沢山入ってるじゃん」と言われてしまった 俺はまさかこの女子がロボットアニメである イデオンの事を知ってると思わずびっくりし 「何で知ってるの?!」と聞いてしまう すると女子は「弟いるから見てるの」と言い なるほどと納得してしまった こんな事を言われたからこれで宇宙戦争にも 恋愛を入れられる事がバレてしまい俺はもう 恋愛要素なんて無理と言う言い訳出来なくて 逃げ場が無くなった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ と言っても恋愛経験がないので想像するしか 方法が無いのだがそんな事を考えるだけでも 恥ずかしくて仕方ないしそんな事書いた本を 皆に見せるのとバカにされそうで嫌だった オロ((ヾ(*'д';*)ノシ))オロ なので女子が以前俺に参
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「爆笑立ち読み本屋」

【プラモの漫画】 6歳の時学校の帰り道に本屋があり俺は 毎日先生に「寄り道せずに帰りなさい」 と言われてたけどいつもその本屋さんに 吸い寄せられる様に入ってしまってた ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ)) 本屋に入ると丁度俺の目の高さに大量の 漫画が並んでて表紙のキャラクター達が まるで俺を見て楽しそうに笑ってるから 俺はその漫画の世界に行きたくなってた そのキャラの顔は「一緒に冒険しよ!」 と俺を完全に誘ってるからつい手に取り 読み始めると一瞬で漫画の世界に入って 夢中で読み続け時間を忘れてしまう 特に俺が大好きだった漫画は子供雑誌の コミックボンボンとコロコロコミックで 毎日学校が終わるとスグに本屋に直行し 何も気にせずゲラゲラ大笑いし読んでた しかも毎回違う本を選んで読むのでなく お気に入りの漫画の同じ面白いシーンを 何度も何度も読み返してその度大爆笑し 店員にも呆れられてた 特にハマった漫画はプラモ狂四郎という 主人公の意識がコンピューターに入って そこで自分が作ったプラモのロボットの パイロットになり戦わせる漫画 この漫画が大好きで俺も生まれて初めて プラモを作りたくなってプラモ狂四郎と 同じにカッコよく改造し作ろうとしたが 6歳の俺にはプラモが難しく無理だった (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ガンプラ作り】 この頃俺はよく100円の簡単なプラモを 母親が買ってきてくれたが説明書見ても 全く理解できず全部母親に作って貰って それを横で見てるだけだった + (o゚・∀・) + ワクワク + そんなある日母親と買い物に行き帰りに 玩具
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「人生の図書室」

【鉄道模型の本】 7歳のとき月1回図書館に改造された 大型バスの移動図書館が3台きて そこで本を借りる事ができ翌月の 移動図書館が来る時まで借りられた 俺が当時住んでた三郷団地には 図書館が無く学校の教室内にある 学級文庫か本屋で立ち読みするしか 無料で本を読める所が無かった 俺はこの移動図書館が来るといつも 電車の本や鉄道模型の本を借りて 同じ本を何回も読み直しホクホクして 楽しい気分になってる ルン((p*'v`*q))ルン この本のおかげで俺は鉄道模型を知り いつか手に入れたいと感じてたが 値段が1車両数千円から数万円もし お年玉でも手が出ない値段だった しかも当時お小遣いも貰ってないし 鉄道模型を買ってジオラマを作れる程 部屋も大きくないしどう頑張っても 手に入れられない高値の花だった それが更に欲しい気持ちを増幅させて 鉄道模型の本を見ながらいつか必ず 手に入れ部屋いっぱいにレールを敷き ジオラマ作りをしようと決意する 俺はその時の為に今から鉄道模型の 走行レイアウトを考えどんな駅を作り どんな街作りをするかを自由帳に 細かく書いて毎日ウキウキしてた ((o(*´∀`*)o))ウキウキウキ♪🐒 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【坂本龍馬の本】 俺は移動図書館が来ると母親と一緒に 借りた本を返しに行きまた鉄道模型と 電車の本を借りて母親の所に行くと 母親が俺用の本を勝手に選んでた そして母親が選んだのは坂本龍馬の 子供向けに解りやすく書いてある本で 電車の本以外にもこの本を読むよう 半強制的に渡されてしまった (´;д;`)エー 俺は歴史の人物なんて全く興味なく そ
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「真夏の物欲」

【鉄道模型】 8歳の時の夏休み母親の仕事は 食事宅配の仕事をしててこの仕事が お盆の時が1番忙しく休みが取れず どこにも連れてってくれなかった なので俺は本屋巡りをして立ち読みし 店内で大笑いして店員を呆れさせ そんなの全く気にせず立ち読みを続け 1人遊びに明け暮れるしかなかった このとき本屋で鉄道模型の本を見つけ 読むと精密な作りの電車の写真と 凄い街のジオラマが載ってて感動し 鉄道模型が猛烈に欲しくなる ( ゚д゚)ホスィ… しかし売ってる場所が銀座だし 値段も凄く高くて手に入れられず 俺は仕方なく諦めて本屋に行き 鉄道模型の本を読みあさってしまった 本屋に通った訳は鉄道模型が欲しくて でも手に入れられないからせめてもの 写真を見て満足して我慢しようとし よだれを垂らしながら立ち読みしてた 結局それでも欲しい気持ちが治まらず それどころか更に欲しくなってしまい それ処かいつか必ず買うと決断して 余計欲しい意欲が増してしまう なので来年まで待ちお正月がくれば お年玉をもらえるし出かけられるし ついでに東京の玩具屋に寄ってもらい そこで絶対買おうと計画を立てた (ΦωΦ)フフフ… 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ジオラマ】 数日後友達から電話があり 家に遊びに来ないかと誘われて行くと 友達の父親の趣味買った鉄道模型を ジオラマにした物があるからそれで遊ばしてくれる事になった! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 行ってみると4畳半いっぱいに広がる 鉄道模型のジオラマの風景が広がり生まれて初めて見る実物の鉄道模型に 俺はとても感動してしまった! このジオラマは山を紙粘土で制作し そ
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「街中の一人遊び」

【巡回コース】 8歳の時学校から帰ると宿題もやらずに スグ遊びに行っててこの時の俺は友達が 全然いないから1人で街中をぶらぶらし 何か興味ある物を見つけてた ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ)) この頃玩具が全然なく家で1人で遊ぶと 凄くつまらないし退屈だし仕方なく外に 出るのだけど特に目的もなく結局本屋や 玩具屋や文房具屋とかに行ってた 毎日こんな事してると巡回ルートが出来 毎回同じ所に通う様になり本屋に入ると 何時間も立ち読みし1人でゲラゲラ笑い その姿を見てた店員に呆れられる 玩具屋に行くと欲しい物が硝子ケースに 入ってるからそれを永遠眺め続け店員に その姿を見られてる事など全く気にせず その玩具で遊ぶ自分の姿を妄想してた 文房具屋では良い香り付き文房具を探し 見つけたらクンカクンカと臭いをかいで 値段が安い物ならたまに買い筆箱の中に 入れて香りを閉じ込めた すると筆箱開けた時中に閉じ込められた 良い香りが一気に広がってクラスの席の 周りの子達にその良い香りが行き渡って 羨ましい目で見られ優越感に浸れる そうすると隣の席の女子が「良い香り」 と言うので俺は意気揚々と筆箱を開けて 女子に「この香りだよ」と渡すと喜んで 俺様の女子の間での株があった! (*´-∀-)フフフッ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【神獣】 最初に行く所は毎回本屋でここに来ると 子供用の漫画雑誌が色々ありその漫画を 立ち読みするのがとても楽しく毎日通い 常に最新情報を手に入れてた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 特に大好きな漫画はコミックボンボンと コロコロコミックと言う子供用の雑誌で コミックボ
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「現代の絶望物語」

【性能の壁】 18歳の時に昔から抱いてたPCでアニメを作り 12㎝フロッピーディスクに収めて毎年近所の 大きな公園で開催してるフリーマーケットで 販売しようと画策した (ΦωΦ)フフフ… なので実際に画像何枚もつなぎ合わせて作る GIFアニメを制作するとデーター容量が凄く 膨大になってしまって更に当時のPC性能では 重たくて全くアニメにならなかった 仕方なくもっと性能が良いPCの事を調べる為 本屋で立ち読みし情報得るとIBM社のPCなら アニメを作れる性能がある事を知る! でもそれは200万円もする超高価なPCで俺の 貯金じゃ全く手が出ないしバイト代貯めても 購入まで数年かかりそうだった この時期Windows95が出たばかりでようやく 日本にインターネットと言う文化が普及した 新しい物好きだった俺は速攻で最先端技術のインターネットを導入してしまう しかしこの頃全てのプロバイダーはネットの 使い放題は無く1分で10円の通信料が主流の 分単位請求でしかもアナログ回線で遅い だからネットで調べ物をすると高くつくから 調べ物は殆ど本屋で立ち読みにしてた アニメ制作をど諦めきれない俺は本の以上の 情報が知りたくてお金はかかるがそれ覚悟で ネットを使い徹底的に調べる事にした! (# ゚Д゚)フンガフンガフンガ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓= 【絶望と希望】 すると当時のプロバーダーの「just net」で ホームページを作れるサービスがありそこに 重たくて動かないGIFアニメを載せておけば 企業の超高性能サーバーが動かすからこれで 俺のPCじゃ動かないアニメも動くと思う
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「大爆笑の本屋」

【笑い声】 6歳の時学校の帰り道に本屋があり毎日 その本屋に寄り道して漫画の立ち読みし 本屋中に聞こえる声で大笑いしてたけど 本屋の店員は子供だから許してくれてた '`,、 '`,、 ('∀`) '`,、'`,、 でも時々漫画に夢中になりすぎて時間を 忘れて読み続けてたら夕方の5時になり 本屋の店長さんに「今日はもう帰りまた 明日来なさい」と注意されてしまった そんなある日家に帰ったら母親に「また 本屋で立ち読みしたんでしょ」と叱られ 俺が学校からまっすぐ帰ってこないから 叱られてしまう でも母親が何で俺が本屋で立ち読みして 寄り道してる事を知ってたのか不思議で それを聞くと「本屋であんな大声出して 笑うから外まで聞こえるの」と言われた なので俺はまさか自分の声が外まで響き 通行人に聞かれてたと思うと恥ずかしく もしかしたらクラスの子達にも聞かれて みんなにもバレてるかも感じてしまった なので翌日学校に行って隣の席の女子に 「本屋で俺が笑ってるのバレてる?」と 尋ねると「そんなの有名じゃん」と言い 俺は恥ずかしくて家に帰りたくなる そしてこの日もう本屋には寄らずに家に 帰ると誓い下校すると目の前にいつもの 本屋が見えて入りたくなってしまったが 我慢して通り過ぎる事にした (´Д`)ガマン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【あさりちゃん】 でも本屋の前を通ると本屋の臭いがして 外に出てた店員さんに「いらっしゃい」 と言われてしまいもう我慢できなくなり 漫画本コーナーに走っていった! ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ そして漫画「あさりちゃん」を読み始め それが凄く面白くて大
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