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心ってどこにあると思いますか?

「保健室まるみ」です。心理カウンセラーをしております。「心ってどこにあると思いますか?」と聞かれたら、皆さんどう答えますか?私、このテーマについて自論を書き、高校生の時、国語の先生にちょっとだけ褒められたんですけどね。(自慢)多くの方は、心臓の辺りに手を当てて、「この辺」とおっしゃるのではないでしょうか?恋をしたら、心臓がキューンってなりますものね。次に多いのは頭に手を当てる方かな。心っていうのは要するに脳だという考えですね。高校生当時の私は「足の裏」と書いたんです。正確に言うと、ラジオで「心は足の裏にある」という発言を聞いて「なるほどな」と思ったというエピソードを書いたんです。その頃の私の心のイメージは、踏みつけられて、我慢して、誰にもその本当の声は届かない、っていうイメージだったからです。それが最近になって自分の中で新しい説が生まれまして。それは、「心は皮膚にある説」です。スキンシップという言葉がありますが、肌と肌が触れあえば言葉は無くても通じるものがある。赤ちゃんでも認知症の老人でも安心の様なものが伝わる。反対に、嫌な人とちょっと肌が触れ合っただけでものすごく嫌ですよね。頭で考えた言葉より、手を握りあった方が、肩を抱いた方が、背中をさすった方が、心がつながった感じがあるのかもしれないと思ったのです。風は目に見えないけど確実に吹いている。それと同じで心は目に見えないけど確実に存在している感じがします。どこにあるのかっていう想像、楽しいな、と思ってね。ではまた。
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足の裏から自分を整える

足の裏のケアって実はとっても大切❗️日本では昔から、悪いことをやめるという意味で「足を洗う」といいますよね。足って実は邪気が溜まりやすいところなんです。私はレイキヒーラー、セラピストとして、直接多くの人の足に触れさせていただいていますが、特にエネルギーを感じやすい部分です。足の裏のケアが重要な理由と正しいケア方法をご紹介します☝️✨☘️足の裏のケアが重要な理由☘️①足裏は全身を支えている適切なケアがされず、かかとのひび割れやマメ、タコなどが出てくると、歩行や立ち上がりなどの基本的な動作に支障をきたす可能性があります。②足の裏は細菌が繁殖しやすい足の裏は皮膚が厚く、汗腺や皮脂腺が多いところ。湿気の多い環境の中、溜まった角質に細菌などが侵入すると非常に厄介です。③グラウンディングに重要な役割グラウンディングとは、地球と繋がり、精神的なエネルギーと身体的なエネルギーのバランスを取ること。不要なエネルギーを排出して、良いエネルギーを取り入れる為に、足の状態を整えておくことが大切です。☘️足の裏の正しいケア方法☘️⭐洗浄と保湿毎日の入浴で足を丁寧に洗って清潔に保ちましょう。入浴後は、保湿クリームを使用して足の裏の皮膚を柔らかくし、乾燥から保護します。⭐角質ケア足の裏は角質がたまりやすい部位です。定期的に足の裏の角質を取り除くために、やすりやガーゼを使用し、角質をやさしく削り取ります。※一気に取りすぎると痛みが出ることがあるのでご注意を!⭐爪のケア足の爪も重要です。爪の周りもキレイに洗い、こまめに爪の長さを整えましょう。巻爪の方はヤスリで一方向に削りましょう。⭐靴や靴下の選択ムレやすい方は
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自分に魅力がないと思ったら、足の裏を見てみよう

最近、自分に魅力がない気がする。何をしてもパッとしない。そんなときほど、人は上を見がちです。誰かの評価を気にしたり、自分をもっと磨かなきゃと焦ったり。でも本当に見るべき場所は、足の裏です。足の裏は、普段見られていない場所顔や髪、服は毎日鏡でチェックするのに、足の裏を見ることって、ほとんどありませんよね。それは、普段どれだけ「自分を見ていないか」ということ。足の裏を見つめるという行為は、普段見ようとしない“自分の本当の姿”を見つめることでもあります。自分をちゃんと見ると、エネルギーが整う私たちは、外の世界で起きることにばかり意識を向けています。でも、足の裏を見つめる時間は、意識を自分の内側へ戻す時間です。それは「私はここに立っている」という確認。地面と自分がしっかりつながっている感覚。そこからエネルギーは安定し、自然と自信や魅力が戻ってくるのです。魅力は「存在の深さ」から生まれる人の魅力は、表面ではなく“深さ”にあります。深さとは、地に足のついたエネルギー。焦りや不安でふわふわしているとき、人はどこか魅力を失います。でも、自分の足の裏を意識することで、現実にしっかりと根を張ることができる。そこから放たれる波動が、静かで確かな魅力となって表に現れます。自分を見つめ直すということ足の裏を見つめる。それは、自分の“影”を見つめるということでもあります。見たくない部分も、ちゃんと自分の一部として受け止めること。その瞬間、あなたは整い始めます。エネルギーが巡り、波動が上がり、「ありのままで美しい自分」に戻っていくのです。魅力は、あなたが自分を受け入れたときにあふれ出す魅力は、人に見せるため
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57. 朝の一歩が痛いあなたへ

② 足底筋膜炎編「朝の一歩が痛いあなたへ。足底筋膜炎は“アーチの崩れ”から」こんにちは! 山内流認定セラピストのかおるです 朝、ベッドから立ち上がった瞬間「足の裏がズキッ」と痛む。その症状、**足底筋膜炎(そくていきんまくえん)**かもしれません。なぜ痛みが出るのか足底筋膜は、かかとから足の指の付け根までをつなぐ丈夫な膜。本来はアーチを支え、歩くたびにしなやかに伸び縮みしています。しかしアーチが崩れると、足底筋膜が常に引っ張られ、かかとや土踏まずに強い負担がかかります。その結果、微細な炎症や硬さが生まれて痛みにつながるのです。実は「使いすぎ」ではなく「使えなさすぎ」痛みが出ると、多くの人は「歩きすぎた」「立ち仕事だから」と考えます。けれど本当は、アーチを支える筋肉が働かなくなっていることが原因。特に後脛骨筋と長腓骨筋の連携が崩れていると、足裏の筋膜ばかりが引き伸ばされて悲鳴を上げます。セルフチェック朝の一歩目が痛い立ちっぱなしで土踏まずがつるかかとにピキッとくる感覚足裏全体が硬くなっているひとつでも当てはまれば、アーチ機能が低下しています。ケアのポイント後脛骨筋を緩める 内くるぶしの後ろを軽く指で押しながら足首を動かしてみましょう。長腓骨筋を働かせる 外くるぶしの下あたりを指でタッピングして、外側の筋肉を刺激します。この2つの筋肉が同時に収縮すると、足裏の“天然のサポーター”が蘇り、足底筋膜への負担が軽減されます。痛みを抑えることだけを目的にせず、アーチの回復=足本来の機能の再起動を目指すことが大切です。山内流整体は、やさしい手技で体の反応を引き出し、足裏だけでなく全身のバラン
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