絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

常勤ヘルパーとして ⑤

毎日電車通勤していたので朝6時過ぎに電車に乗ってだいたい19時から遅い時には21時台の電車に乗って帰ってました。そうしてる内に足の痛みが酷くなりました( ;∀;)カイロにも行っていたのですがその時は少し楽になるのですがまたすぐに痛みが押し寄せてきます。痛み止めのロキソニンは、効きませんでした。階段は、両足揃えてしか上り下りできません。夕方になると、足が重だるくて夜中のトイレは、這っていくようになりました。信号待ちで止まっていると足がカクーンとなり転倒するのでは?と思いました。病院に行くと【変形性股関節症】との診断でした。もうこのままでは、ダメだ。ゆくゆくは、手術と言われていたのでこの事業所も辞める事にしました。人手不足だったので、引き留められましたが、辞めました。無理しない事が一番ですね。今日も読んで下さりありがとうございます😊💖本当に嬉しくて励みになってます😊💖
0
カバー画像

新商品出品しました♪

私は、変形性股関節症です。痛みと闘ってました…いまは、15キロダイエットして身体が軽くなった事で痛み止め飲む回数減っています。階段も手摺り持ちながらですがスムーズに上り下りできるようになりました*\(^o^)/*でも痛み止めを飲まないと夕方になると足が棒になり重だるさとの闘いです😭そんな痛みでの辛さが私が1番わかります。同じ病気だから。手術したら?って思われるかもですが…実際リハビリにも時間かかりゆくゆくどこまで回復できるか?わかりません…不安ですよね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾そんな時、いつでもお話し聴かせてくださいね😊いつでもお待ちしています♪( ´▽`)今日も読んで下さりありがとうございます😊💖明日も宜しくお願いします☺️💖
0
カバー画像

膝サポーターのメリット・デメリットは?

膝サポーター使うべきか悩んでいませんか?🤔実は👉使い方次第で「良くも悪くもなる」アイテムです。詳しく気になる方は、“カラダベース那珂川“で検索ください🔍【メリット】1️⃣安定感アップ関節を支えてくれる👉歩く・立つが楽になる👉不安感の軽減2️⃣痛みの軽減動きが制限されることで👉膝への負担が減る👉炎症の悪化予防にも◎3️⃣安心して動ける心理的な安心感👉活動量が落ちにくい【デメリット①】1️⃣筋力低下頼りすぎると…👉膝周りの筋肉が弱くなる特に大腿四頭筋とハムストリングと膝の曲げ伸ばしを微調整する膝窩筋の働きが苦手に💦2️⃣可動域の低下動きが制限されすぎる👉関節が硬くなる原因にまた曲げる時のつまり感に3️⃣根本改善にならないサポーターはあくまで補助👉原因を解決しないと再発しやすい【結論】✔ 痛みが強い時は使う✔ 日常的に頼りすぎない👉「使い方」が重要です膝の痛みは原因によって対策が変わります🍀カラダベース那珂川では理学療法士による視点から✅痛みの原因分析✅身体にあったオンラインレッスン状態に合わせてサポートします✨👉お気軽にご相談ください😊
0
カバー画像

79. 30歳を過ぎたら「いきなり立つ」はNG?

知らないと将来歩けなくなる《膝痛を悪化させる行動4選》「え?立つだけで膝が悪くなるの?」そう思った方、多いかもしれません。でも実は――30歳を過ぎたら“立ち方”ひとつで、将来の膝が決まると言っても過言ではありません。こんにちは山内流認定セラピストのかおるです。今回は、膝の痛みを悪化させる“やりがち行動4選”をお伝えします。今すでに膝が痛い人はもちろん、「今は大丈夫だけど、将来が不安…」という方にもぜひ読んでほしい内容です。行動① 30歳過ぎたら「いきなり立つ」はやめてくださいデスクワーク中、・電話が鳴った・コピーを取りに行く・宅配が来たこんな時、勢いよく立っていませんか?これ、実は膝にとってかなり危険です。なぜなら、長時間座っていると膝の前側の筋肉 → 伸ばされっぱなし膝の裏側の筋肉 → 縮みっぱなしという状態になります。この状態でいきなり立つと筋肉がうまく働かず、膝が伸びきらないまま体重をかけることに。すると負担はすべて関節(骨と骨)に直行します。若い頃はごまかせます。でも30代・40代で積み重なった負担は、50代以降に「変形」として表に出てくるのです。対策は超シンプル立つ前に、膝の前と後ろを軽くトントン(10回ずつ)チョップです!たったこれだけで筋肉が「動く準備」をしてくれます。※ ストレッチしてから立つのは逆効果なので注意!行動② 膝を「伸ばし切って」立つのは危険立っている時、膝をピン!と突っ張っていませんか?一見ラクそうですが、この立ち方は筋肉をサボらせて、骨で体重を支えている状態。つまり、筋肉が守らない関節が直に衝突するこれが続くと膝だけでなく股関節の変形にもつながり
0
4 件中 1 - 4