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今日はここでオンラインカウンセリングをしました。

とあるレンタルスペースを借りてみました。時間の制約があるのが少し焦りますが、それ以外は、大きな机でPCとノート広げて、誰にも話を聞かれないスペースで、安心してオンラインカウンセリングができます。1時間500円未満のところを借りたので、1時間半借りましたが、比較的安価で良かったです。やっぱり、お客様がいると、燃えますね!お話を聴くお仕事は、やはり私大好きなんだなぁと改めて思います。本業も福祉系ですので、ご相談を聴くシーンは多いっちゃ多いのですが、やはり訓練もしなければならず、厳しいことも言わなければならず。職員の方も教育しなくてはならない立場なので、優しい言葉ばかりも言っていられず(あんまり厳しいタイプの上司ではないですが…私は)。純粋にお話を聴く。こういう仕事に立ち返るのは、本当に貴重な時間だと思います。借りたのは、定員3名までの小さなレンタルスペースでしたが。このレンタルスペース、なかなか快適でした。狭いけれど、オンラインでカウンセリングするならば十分なスペース。今後も時々利用させていただきたいなと思います。レンタルスペースでお仕事するのも、なかなか素敵ですよ!こちらのお仕事も絶賛大募集中です♬よろしくお願いいたします!
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【ごあいさつ】ココナラでカウンセリングを始めました🍊

はじめまして!はるか🍊看護師ママ×カウンセラーです。この度、ココナラでオンラインカウンセリングを始めました。毎日、家族のこと、仕事のこと、色んな役割の中で頑張っているママたち。気がつくと、「ママだから」「ちゃんとしなきゃ」って、自分の気持ちを後回しにしてしまう。そんな経験、ありませんか?私自身、看護師として働きながら、1人の子どもを育てています。頑張ることが当たり前になっていたある時、ふと「私は、誰かの役に立つためだけにいるのかな?」と思ったことがありました。「本当の自分」がどこか遠くに行ってしまったような感覚になったこともあります。でも、本当はーーただの”わたし”として、ホッとできる時間が欲しかったんです。そんな想いから、「頑張りすぎる毎日に優しい余白を」「ママでも看護師でもない、あなた自身を大切にできる時間を」そんな時間を届けられる場所をつくりたいと思いました。昨日、サービスを公開したばかりなのに、早速フォローしてくださった方がいて…とても温かい気持ちになりました。見つけてくださって、ありがとうございます。🍊なんだかモヤモヤする🍊ただ話を聞いてほしい🍊毎日頑張っているけど、何だか涙が出てくる🍊ほんの少しでも、自分のことを大事にしてみたいそんな想いを抱えているあなたが、ふっと力を抜けるような。心が少しだけ軽くなるような。そんな場所になれたら嬉しいです。頑張りすぎているあなたに、そっと寄り添える時間をお届けしていきますね。これからここが、あなたにとって”わたしに戻れる場所”になりますように。どうぞよろしくお願いします。
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テキストカウンセリングー留意点ー

記事では、テキストカウンセリングとはどんな風に行うものなのか、また、そのメリットについてお伝えしました。時間や場所を選ばず、ご自身の都合の良いタイミングで取り組むことができることは、テキストカウンセリングの大きな強みです。しかし、もちろんメリットだけではなく知っておいた方がよい留意点もあります。メリット、留意点の両方を知ったうえで、テキストカウンセリングを受けるかどうかを検討していただくことは、ご自身のお金や時間を大切に使う上でも大切なことです。今回の記事では、テキストカウンセリングの留意点について説明していきます。留意点●相手の雰囲気や言葉のニュアンスが対面カウンセリングよりも伝わりにくいテキストカウンセリングは、文字だけのやりとりになります。そのため、話をしているときの表情や声色といった相手の様子がわかるような情報を、お互いに得ることができません。「カウンセリングを受けたい」と考えられる方にとっては、カウンセリングはご自身にとって大切な話をする機会になるわけですから、「自分の話す相手がどんな相手なのか」ということは気になるところではないかと思います。また、カウンセラーに言われたことがどんな雰囲気で言われたのか、自分が話したことを聞いてカウンセラーがどんな反応をしているのかをその場ですぐに知ることができないので、そのことで不安を感じる方もいるかもしれません。対面カウンセリングの場合、カウンセラーにとってはご本人の表情や声色などの情報も、ご本人にとってメリットのあるカウンセリングを行うために大切な情報の一つです。それらの情報が少ないテキストカウンセリングでは、その分、ご本人に必
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お仕事と人間関係のお悩み

40代女性 佐藤様からのお悩み相談です。 職場の人間関係で悩んでいます。仕事は嫌いではないですが、人間関係に嫌気がして転職しようか迷っています。正直転職はしたくはありません。 良いアドバイスいただけると嬉しいです。 ※ご相談内容は、個人が特定されないという条件で掲載させていただく許可を頂いています。 鑑定結果をお伝えします。 これまでは人間関係のお悩みについて、なんとか面倒なことを回避しながらやるべきことに集中できておられたのではないかなと感じました。現実的な目線で、外部に左右されることなく業務を行ってこられたのではないかと思います。 しかし、お悩みとして心の中にモヤモヤとした感情をお持ちになるようになった現在は、あまり人と積極的にかかわることをせず、おひとりで行動される機会も多いのではないでしょうか。問題に焦点を当てて、どうしたらいいのかをひとりでお考えのように思います。 あまり周りの人に相談される機会もない、というか相談できる環境におられないのかなとも思いました。現在は、おひとりでいらっしゃることが気楽というか、行動しやすいのかもしれません。 しかし、今後は少しずつですが、問題を解決へと向かわせることはできるのではないかなと思います。タイミングとなにか発想の転換、行動のきっかけなどがポイントとなりそうです。 問題解決のための今後のキーワードは、力強く、粘り強く、打たれ強い心、と出ました。周りの人はあなたのことを、良い印象を持ってみておられるようです。華やかな魅力や豊かな才能、また優しくて思いやりのある人、といったイメージで見ておられるのでしょう。 優しくて幸せな気持ちを、周
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ココナラで出品しようと思った理由

はじめまして。ココナラでカウンセラーをしている富羽心美(とみは ここみ)と申します。今回はなぜ私がココナラで出品をしようと思ったか、その理由についてお話したいと思います。私は普段クリニックや病院の精神科で働いています。精神科と聞くと、敷居が高いと感じる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。働き始めるまでは、実は私もハードルが高いと思っていました。「自分が継続して働くことができるのか?」、「毎日暗い気持ちになってしまうではないか?」と心配していました。実際に勤務してみて思ったことは、誰が精神科にかかってもおかしくないということです。患者さんの中には、自分が精神科にかかっていることを隠している方や、精神科にかかっている自分を認めたくないと思われる方もいらっしゃいます。「まさか自分が精神科に行くことになるなんて」と思われる方が多いようです。人生何が起きるかわかりません。昨日までは当たり前だったことが、今日には当たり前ではなくなっていることもあります。自分に余裕があれば対応することもできますが、疲れていたり、いろいろなことが重なったりすると、なかなか対応することが難しくなりますよね。そんなときに、精神科に電話をして、予約をして、支度をして、受診するという一連の流れが負担に感じる方が多いことも事実です。また、受診してみたけど、医師に対して緊張してしまい、話したいことを話せなかったと感じる方もいらっしゃいます。そこで、私は、ココナラでサービスを出品することに決めました。対面でのカウンセリングが多い私にとっては、ココナラでオンラインのサービスを始めることは挑戦です。伝えたいことがうまく伝
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自己紹介ブログ📝

Q.1自己紹介をお願いいたします。食べるの大好き🍽️・体を動かすの大好き”食事改善×習慣化ダイエットインストラクター”のMITSUKIです✌️☺️日本の南国『沖縄県🌺』出身で、ポジティブなエネルギーで「リバウンドに悩むリバウンド女性専門」のダイエットサポートをしています。Q.2なぜ「リバウンド女性専門」なんですか?実は、私自身も過去にダイエットで深く悩んでいた一人でした。その悩みを解決するため、インストラクター、コーチング、トレーナーとしての実績を積みながら、必死に勉強を重ねてきました。これまで沢山の女性のサポートをしていく中で、「何度もリバウンドしてしまう」「どうしても最後の一歩が痩せきれない」という方を本当に多く見てきたんです。私は、お客様の“モチベーションを維持させること”が何よりも得意です。だからこそ、より専門的な知識で力になりたいと思い、 “JADP認定ボディメイクインストラクター”の資格を取得しました。これまでにも、たくさんの方の「ダイエット卒業」をお手伝いしてきた実績があります。一時的な減量ではなく、生活習慣から根本的に見直すことで、リバウンドのない“新しい自分(ミーヌワン)”に出会うお手伝いをしたい。その強い想いから、リバウンド女性専門として活動しています!Q3.「食べるの大好き」「ズボラ」でも本当に痩せられますか?100%大丈夫です!むしろ、大歓迎です(笑)私自身、食べるの大好きですし、めんどくさがりなズボラさんほど、一度「仕組み」を作っちゃえば強いんです!私のサポートを受けて「自分にあったダイエット」を見つけ出し、リバウンド生活から脱出して、笑顔で「ダイエッ
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リモートコミュニケーション

遠くに住む友人たちと、オンライン飲み会してみました。おつまみと飲み物は各自で準備、カメラON マイクON でワイワイ🍻久しぶりに顔が見れて、たくさん話ができてとてもいい時間を過ごすことができました。こんな風にコミュニケーションの手段が増えたのは、良いことですね。1on1面談もオンラインが中心になっています。カメラON マイクONでうなずきや相づちはゆっくりと、気持ち大きめ。オンラインでも身近に感じていただけるように😊😊
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本当の悩みを話せていますか

 人間関係があるところ、悩みは付きものと言われています。とはいえ、人によって悩みがちな人もいれば、あまり悩まない人もいる訳で、みんなが同じ数だけ悩みがあるとはいいきれません。そう、人によって違うのです。 私自身は複雑な家庭環境に育ち、いわゆるアダルトチルドレンという生きづらさを抱えた部類の人間です。大人になってから更に人と関わることが辛くて、うつ病になった時期もありました。それは出口のないトンネルで、心が痛み続けるこの状態はいつまで続くのだろうと嘆き悲しんでいました。結果的にその時のことがメンタルの世界に入ったきっかけとなり、今の自分に繋がっているので、うつ病になって良かったと今になれば思えるところです。 さて話は変わりまして、私はとある企業で会社員として働いています。メンタルとは全然違う分野の企業です。会社の中には、一般的な家庭で心が健全に育ったであろう人たちがいっぱいいます。仕事に対して前向きなので、生きづらさを抱えている私とは違うんだなということは日常の中で感じるところです。 明るくて仕事もてきぱきできる健全な心の周りの人たちを見ていると、自分には持っていない部分を見せつけられているようで勝手に劣等感を持ってしまい、自分を自分で卑下してしまうということに落ちいりやすくなり、いやいやそれは違う!と自分に言い聞かせて心の自己修正をすることもしばしばあります。 しかし、明るい健全な心の方々も悩まないかといえばそんなことはなく、いろんなことで悩み苦しみ、這いずり回っているんだということも見ていて感じます。逆に彼らの方が、自力があるがゆえに自分でなんとかしようともがいているように思
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認められても、認められても、苦しい。その「底なしの承認欲求」の正体

誰かに認められないと、自分の価値がゼロになった気がして不安になる。そんな経験はありませんか?😥特にお手本にしている人や、周囲にいるカリスマ的な存在に認められなければ「すべてが終了」とまで思い詰めてしまう。その極端な思考の背景には、実はとても切ない心の仕組みが隠れています。マズローの欲求階層説では、承認欲求は誰もが持つ自然な本能だとされています。けれど、それがエスカレートして苦しくなるのは、今の状態が「欠乏動機」、つまり足りないものを外から埋めようとする必死の生存戦略になっているからです。例えるなら、今のあなたは底に穴が開いたバケツに、必死で水を注いでもらおうとしている状態かもしれません。外からの評価という「水」は、注がれた瞬間は潤いを与えてくれますが、器である自分自身に「底」がなければ、いくら注いでもらってもすぐに空っぽになってしまいます。その空虚さが怖くて、もっと強い水圧で、もっと特別な人から注いでほしいと求めてしまう。これが、欲求が止まらなくなる正体です。この「バケツの底」が育ちにくかった背景には、幼少期からの愛着パターンの歪みが隠れていることも少なくありません。成長の過程で、ありのままの自分を受け止めてもらう経験が不足していると、人は「何かを達成した自分💡」という条件付きの愛しか信じられなくなります。特定の誰かに過剰に執着し、「あの人に認められなければ詰み!!!😭」などと思い詰めてしまう時、そこには自分と相手の境界線が混ざり合い、自分の価値を決めるハンドルを相手に丸投げしてしまっている危うさがあります。心理学ではこれを「投影」と呼びますが、本当は自分で自分に送りたい「よく
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“敏感さ”は弱さじゃない~HSP・発達凸凹の疲れを軽くする10の工夫~

こんにちは。発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿音・光・匂い・肌ざわり、人の気配や言葉…刺激を“深く・広く”受け取りやすい人は、日常だけでも体力を消耗しがち。でも 敏感さ=弱さではありません。 情報を精緻に拾える大切な資質です。今日はその強みを守りながら、疲れを軽くする実践アイデアをまとめました。1|まずは“仕組み”を知る(やさしい神経の話)刺激が多い→交感神経ONが続く→疲労・不安・イライラへ。対策はシンプルに【「刺激を減らす」+「ON→OFFへ切り替える」】が軸になります。2|“あるある”自己チェック(3つ以上で対策スタート)□人混み・大きな音・強い照明でどっと疲れる□素材のチクチクや締め付けが苦手□匂い・温度差に弱い/季節の変わり目に不調□予定が詰まると思考停止しやすい□空気や表情から感情を拾いすぎてぐったり3|刺激を減らす“環境スイッチ”4点セット音:耳栓/イヤーマフ/ノイキャン。店では壁際・端の席に。光:暖色間接照明、画面はナイトモード+輝度ダウン、屋外は薄色サングラス。匂い:無香料を基本に、苦手対策はペパーミント等の打ち消し香を少量。肌ざわり:タグカット、フラットシーム、綿/モダール等。ウエストは調整ゴム。4|外出先の“短時間回復ルーティン”30秒:足裏を床につけて肩ストン → 鼻4秒吸う/6秒吐く×3。2分:トイレや階段踊り場で壁にもたれ目を閉じる+顎をゆるめる。5分:外で空を見る→常温の水をゆっくり→「今できる1つ」だけ決める。5|家での“深回復ルーティン”(10〜15分)ぬるめの足湯 or 蒸しタオル首肩 5分照明を落としてブランケットで包む背中呼
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「キャリアの自由を求めて:ゴールを決めないキャリアの魅力とクランボルツの計画的偶発性理論」

【1: ゴールを決めないキャリアのアプローチとは?】- ゴールを持たずにキャリアを進めることの意味とメリット- クランボルツの計画的偶発性理論の紹介と適用例【2: ゴールを持たないキャリアの成功事例】- 実際の成功事例とそのキャリアの進め方の紹介- ゴールを持たないキャリアの達成感と幸福感についての研究結果【3: ゴールを持たないキャリアの注意点と工夫】- モチベーションの維持と進歩のための工夫- ゴールを持たないキャリアのデメリットと克服方法【1: ゴールを決めないキャリアのアプローチとは?】ゴールを決めないキャリアのアプローチとは、自分のキャリアパスを予め固定せず、柔軟に進むことを意味します。このアプローチには数々の魅力とメリットがあります。まず、ゴールを持たないことで、自由な発想や創造性が芽生え、新しいアイデアやチャンスを追求する余裕が生まれます。さらに、クランボルツの計画的偶発性理論によれば、意図せずに偶然の出来事や新たな発見がキャリアの転機となることがあります。この理論は、ゴールを持たないキャリアの進め方を支持し、予測不可能な展開がもたらす可能性を強調しています。【クランボルツの計画的偶発性理論の紹介と適用例】クランボルツの計画的偶発性理論は、組織や個人のキャリアにおいて、予測不可能な出来事や偶然の発見が重要な役割を果たすことを指摘する理論です。この理論は、計画的な戦略立案において柔軟性とオープンマインドな姿勢が求められることを強調しています。具体的には、計画的な偶発性を追求することで、新たなチャンスやアイデアを見つけ出し、組織や個人の競争力を向上させることができるの
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No.67 【意外と知らない】カウンセリングの実態

今回も、音声を聞いてくださって、本当にありがとうございます。テーマは 「カウンセリングの実態」カウンセリングを受けたことがない方からすれば実際どのようなものなのか、気になるのではないでしょうか?もちろん、私が知り得た範囲での話になりますが、結論は「全く敷居が高くない」ということです。一昔前であれば、精神科やカウンセリングにいく、というのはそれだけでも一大事、よっぽどの病んでいる状況・・・ということだったのかもしれません。しかし今は、私の実施しているオンラインのカウンセリングも充実してきており、とても敷居が下がっています。ですので、もちろん十分に下調べをしてから受けて頂くことは必要ですがそこまで身構えることなく、自分の抱えてきた心理的な悩みを正直にお伝えていただいて、全く問題のない場所になっていると思います。特に、私が感じている、カウンセリングでの大事なポイント3つをお伝えしておりますので、聞いてみていただければと思います。
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ひとりになって気づいた、“本当の意味での強さ”とは

「ひとりになってから、弱くなった気がする」そんなふうに感じて、このページにたどり着いた方もいるかもしれません。でも私は、カウンセラーとして多くの方のお話を聴く中で、そして自分自身の経験からも、はっきり言えることがあります。ひとりになったからこそ、見えてくる“強さ”がある。今日はそのお話を、静かにお届けします。「強い人」って、どんな人だと思いますか?我慢できる人?泣かない人?何があっても折れない人?以前の私は、「弱音を吐かないこと」「誰にも頼らずにやり切ること」それが強さだと思っていました。だから、ひとりになることは「失敗」「耐えられなかった証」そんなふうに感じていたのです。ひとりになって、初めて気づいたことひとりになると、誤魔化しがききません。・本当は無理をしていたこと・怖かったのに、平気なふりをしていたこと・誰かに合わせることで、自分を後回しにしていたこと全部、静かに浮かび上がってきます。これは、とても苦しい時間です。でも同時に――自分の本音に、初めてちゃんと出会える時間でもあります。本当の強さは「立ち直る力」強い人は、傷つかない人ではありません。何度でも立ち上がれる人です。・今日は動けなかった・また不安になった・前より弱くなった気がするそれでも「明日、もう一度やってみよう」そう思えること。それこそが、本当の意味での強さです。ひとりになったあなたは、誰かに認めてもらわなくても自分の足で、ちゃんと立とうとしています。それは、とても尊いことです。ひとり=孤独、ではありませんひとりでいる時間は、「孤独」ではなく「自分とつながる時間」にもなります。・今日はここまでできた・まだ怖いけど
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オンラインカウンセリング・開業準備中!

はじめまして。星司・アルベールと申します。私はフランス人の父と日本人の母の間に生まれました。大学教授の父から、20年以上西洋占星術を学んでおり、占い師・カウンセラーとして独立しました。これまで、30人以上の人とカウンセリングや占いを実施しており、多くのお客様から好評を頂いております。今回、オンラインでのカウンセリング・占いを、coconalaで開業する予定となりました。(現在、登録手続きを行っております)登録が完了次第、再度ブログにてお知らせいたしますので、よろしくお願いします!
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