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毎日がハッピー♬

2021.7月にはいりましたね。皆さんいかがおすごしでしょうか。あっと言う間に下半期にはいりました。この半年をどのように過ごしていこうか計画は立てていますか。6日・7日はリトリートしますのでお休みさせていただきますm(__)m受付はしていますのでどうぞよろしくお願いいたします。下半期をどう動くかで2022年に繋がりますのでみなさん自分の人生を他人に任せてしまわないで自分で決めて下さいね。魂からの伝言を聞いてから自分と繋がり視野が広がった人や確信を持てた人が多発して参りました(^^)対面でもココナラでもそうですが、リピートしてる人は気づきが早いですね。その方のタイミングの問題でもありますが、大切なのは【決める】【行動】【継続】どうなりたいと思考してきたことで今があるのですから、これからもあなたが創っている世界に住んでいる事になりますね。どうですか?今楽しいですか。が大切になってきます。私たちってエネルギーそのもので出来ているので毎日どんな気分で生きているのかで今もこの先もずっと影響していきます。今日から気分がいい事を続けていくと遅れて気分がいいことが続けて起きてきます。なので今気分がよくないって人はずっとそれが続いてしまうのです。なんのこっちゃわからない人もいますよね。深く考えずに今日この瞬間から気分よく過ごしましょうよって話です。それにはどうしたらいいのか・・・まずは自分の本質を知る事なんです。自尊心の低い人はそれは思い込みなので自分の得意とする物や性質や取説など知っていくと可能性が広がっていきますよ。私はMessengerなのであなたがあなたを思い出すサポーターです。この地球
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行動派と思考派

みなさまこんばんは。恋愛&人生ナビゲーターのEmiです。今日は行動派と思考派について思うこと。私は、ぶっちぎりの行動派です。この行動派を奏して海外就職を叶えたと言っても過言ではありません。20代半ばでエアラインの仕事を退職し、学生ビザでイギリスへ。語学学校で英語をゆるく学びつつ、アルバイトもしていました。当時の外国人学生は週20時間までアルバイトができました。いろいろなことがあって、(書き切れないため今回は割愛)決まりかけていた仕事がなくなり、当時居候させてもらっていた家を退去することになったり、貯金も底が見えそうになるくらいにまで貧乏になり、人生初めて鬱になってしまいました。でも日本に帰るつもりもなく親に送金をお願いすることも一切せず、ひたすら鬱と戦いながら、エアライン就職復活 in Londonを夢見て、調べたエアラインのリストの片っ端からメールを送ったり、履歴書を送っていました。電話をかけた会社もあります。もちろんほとんどの会社は無視。最後に日系エアラインに電話をかけてみました。そうすると「空港のことは〇〇さんにかけてください」と空港マネージャーの直通の電話番号を入手したのです。すぐかけてみると、「ヨーロッパに興味ありますか?」と聞かれ、「はい、あります!」と答えると「今ドイツのフランクフルトで募集をかけていて、どうですか?」とのこと。私はこの時点で、ドイツに行ったことがなく、どんな国か安全か何も情報がなかったため、このお返事はいつまでにすればいいか聞くと、あと2時間ほど当時は2007年だったので、スマホなんてものはなく私は「地球の歩き方」を愛用していました。しかも外出先
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帰国する?残る?新しい街へ進む?|海外で夢を追う女性の進路をMAPで見ました

※実際の相談事例から着想を得ていますが、個人が特定されないよう、年齢・国・都市・家族構成・学んでいる分野・生活環境・出来事の順序など複数の要素を変更し、架空事例として再構成しています。今回の相談者さんは、30代の女性。芸術の道を目指し、現在はスペインの地方都市で舞台美術を学んでいます。しかし、海外生活を続ける中で体調や経済面に不安が出始め、希望していた支援制度もうまくいかない状態が続いていました。日本にいる家族からは、「もう帰ってきた方がいいのではないか」と言われています。一方、本人には芸術の道を諦めたくない気持ちがあります。今いる街に残るのか。日本へ帰国するのか。それとも、以前から興味を持っていたマドリードの芸術学校へ移るのか。今回はMAPを使って、現在の状態から3つの選択肢、その先の流れ、家族の本心、金銭面まで見ていきました。◆まず見えたのは「行き止まり」ではありませんでした現在の状態を見ていくと、相談者さんはかなり考えすぎていました。体調。お金。学校。将来。家族からの意見。いくつもの問題を同時に抱えたことで、実際の状況以上に悪く考えてしまったり、何が正しいのか分からなくなったりしています。そして、「何とかしなければ」と頑張るほど、力の使い方にもズレが出始めていました。ただ、最後に表れていたのは、「自分の軸が育っていく段階」です。今は終わりではありません。これまでの進み方を一度見直し、自分で進む方向を決める時期に入っていました。◆ 3つの選択肢を比較しましたまず、今いる街に残った場合。最初は進みにくさがありますが、一度仕切り直すことで、最終的には生活や活動の基盤を作れる流れ
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