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自分の味方を作る一番簡単な方法

昨日、ちょっとしたことを試してみました。それは、自分に声をかけることです。心の中で「よく頑張ってるね」「すごいね」と、自分自身に声をかけてみました。やってみて気づいたことがあります。多くの人は、人には優しい言葉をかけられるのに、自分にはほとんど声をかけていないということです。例えば、友達が頑張っていたら「すごいね」「頑張ってるね」「大丈夫だよ」こんな言葉を自然にかけることができます。でも、自分にはどうでしょう?・まだ足りない・もっとやらないと・あの人はできているのにわたしはできていないそんな言葉ばかりかけていないでしょうか。実はこれ、ほとんどの人がやっています。自分にはとても厳しいのです。(自分との約束を守れていないと感じる方は、こちらの記事も参考になるかもしれません。)例えば一日を振り返ってみると朝起きて家のことをして、家族のことを気にして、仕事に行く。十分頑張っています。でも私たちは「まだ足りない」「もっとやらないと」と、自分にはそんな言葉をかけてしまいます。昨日やってみたのは、とてもシンプルなことでした。何かをしたときに「よくやってるね」「頑張ってるね」と自分に声をかける。たったそれだけです。でも不思議なことに、これだけで自分の内側の感覚が少し変わります。自分の中に、応援してくれる存在が生まれるからです。自分の味方は、誰かが作ってくれるものではありません。自分で作ることができます。そして一番簡単な方法が、自分に声をかけることです。どんな言葉を自分にかけているのか。自分を励ましているのか、それとも責めているのか。そういうことに気づくだけでも、内側の感覚は変わっていきます。自
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NLP(神経言語プログラミング)って何?

はじめに NLP(神経言語プログラミング)は、日常のコミュニケーションや行動パターンを通して、脳にどのように影響を与え、感情や行動をコントロールするかを学ぶための心理学的手法です。この手法は、特にスポーツ指導において、子供たちのメンタル面やパフォーマンス向上に大いに役立つものです。私たちのサッカーチームでも、NLPを活用して、選手一人ひとりのポジション適性を見極める際の参考にしています。適切な声かけやコミュニケーションを通じて、選手たちが最も能力を発揮できるポジションや役割を見つけ出すのに役立っています。 NLPでは、子供たちをいくつかの学習スタイルやコミュニケーションタイプに分類し、それに基づいてより効果的なサポートを行います。ここでは、NLPの基本的な3つのタイプ、つまり「視覚タイプ(Visualタイプ)」「聴覚タイプ(Auditoryタイプ)」「体感タイプ(Kinestheticタイプ)」を中心に、どのようにして自分の子供がどこに分類されるかを見分ける方法を詳しく説明します。 1. 視覚タイプ(Visualタイプ)視覚タイプの子供は、物事を「目で見て」理解し、学ぶのが得意です。彼らはイメージや視覚的な情報を通して物事を吸収し、自分の中でそれを再現する能力があります。試合中、あるいは練習中に「頭の中でプレーをイメージしてごらん」といったアドバイスが効果的です。また、コーチが実際にデモンストレーションする動作を観察することが、彼らにとっての学習の鍵となります。 見分ける方法: 視覚タイプの子供は、練習中に他の選手の動きをよく観察し、自分の動作に取り入れる傾向があります。また、
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10月12日の風~ココナラ☆瀬織津姫様の桜便り第65号

こんにちは。瀬織津姫様と天織りです。 今年の夏も暑かったですが、先週から一気に気温が下がりましたね。今のあなたの体調はいかがですか?私の場合はいつも大切なエネルギーをいただいているおかげもあり、元気です^-^ありがたいですね。【今日の雲】 ゆっくりめですがさらーっと流れている雲が映りました。飛行機雲に太陽の光も自由自在でいいんだよの形で面白かったです。真ん中には龍のような獅子舞のような、ファルコンのような龍が口を開けているような姿もありました。 【今日の雲その2】真ん中でしっぽを前に出した龍のような、梵字が書かれているような不思議な雲。天と地の対極を表したようで天と地が繋がっていること感じられました ~言霊で自己暗示!?~ 言霊には発した言葉にエネルギーが宿っていると言われていますが、普段あなたは話した言葉をあまり意識して使っていないかもしれません。 最近では言葉に気を付けた方が良いことや、言霊がいかに大切かを色々な書籍や動画、SNSなどでも目にすることは多いでしょう。 最近不思議に思ったのですが、周りの皆が蚊に刺されなくても私だけ蚊に刺されやすかったんです。 でいつも「私って蚊に刺されやすいんだよ~」と言っていたのですが、そういう時ほど自分でも知らず知らずに蚊を引きよせていたようなんです。 「蚊に刺されやすい=蚊に刺してもいい」と、無意識であっても許可を与えていたと思います。 ですが、今年の私は「私はもう蚊に刺されないよ」と言い続けたら、蚊に刺されなくなったんです。 去年も暑かったのでぼこぼこに刺されていたのに、今年はだいぶ減りました。 ~自分への声掛けで疲れ知らずに~ つい
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会社では教えてくれない営業術 57 人を観察するのが好き!

お疲れ様です~営業トレーナー&アンガーマネジメントコンサルタントOffice M & Rの坂山一哉です。突然ですが、あなたはメンバーや同僚のどこをみていますか?また感じていることありますか?これ私の癖なのかもしれませんが、人を観察するのが好きなんです。時にはじーっと観てしまうことも!へんなおじさんです(笑)日々顔を会わしていると、変化に気付きます。例えば朝のおはようとかの声だったり顔色だったり。毎日顔を会わさないメンバーもいましたが、そのメンバーとは声のトーンで!そこで私がよく使った言葉があります。「元気か?」もしくは「何かあったか?」朝の挨拶の後、「元気か?」って聞くと、「元気です!」or「いや〜、ちょっと!」のどちらかの返事が返ってきます。正直、相手が元気かどうかはわかりませんよね。ほんまにしんどそうな顔をしていたら別ですが。「何かあったか?」って聞いても、「大丈夫です。何も無いですよ」or「ちょっとあるんですが!」の二通り。こちらも何かあったかどうかはわかりません。元気なら、また何もなかったなら、こういう風に聞き返してくること多いです。「なんでそう思ったんですか?」って。その時はすかさず、「何と無く感じただけやねん。思い違いでごめん」ってこれでOKです。逆に、何かあったなら、「わかりますか?」or「何でわかるんですか?」となるでしょう。であれば、その何かを聞いてあげてください。ここでお伝えしたいのは、元気でも何かあってもどちらでも良いんです。私はいつもあなた達のことを気にしているよ!この姿勢が大事なんです。俺の、私の上司はちゃんと観てくれている。これ本当に大事なコ
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”中学生練習日誌”_「声掛け」が一瞬で変えたこと

今回も記事をご覧頂き有難うございます。前回の投稿”ポジティブな声掛けをしよう!”の続編です。《前回投稿の振返り》”言葉”は、時に勇気を与えてくれたり、時に傷つけたり、強い力を持つもの。だからこそ、”声掛け”は、ポジティブであることが大切です。そこで今回は、”声掛け”をテーマに、先日の地元中学校ソフトボール部練習であった出来事を記載したいと思います。●最初目にした光景とは今回4ヶ月ぶりに地元中学校ソフトボール部の練習に参加させて頂きました。4月に新学期が始まり、新1年生も10名近く入部し、部の人数も増え、上級生の士気も上がり盛り上がっていると楽しみにしてました。しかし、私の目の前の光景は、チームの雰囲気は、何となく”静か”な感じ。上級生の3年生、2年生もあまり言葉を交わすことなく、チームとしての一体感みたいなものをあまり感じない雰囲気(違和感)でした。●その影響について私が感じたチームの雰囲気が影響するものは、選手(生徒)一人ひとりの”やる気”と”成長”を阻害する可能性があることです。ましてや、期待に胸を膨らませ入部してきた新入生にまでも良い影響を与えないことです。●取組み(何をやったか)①観察と分析私は、選手(生徒)の動き、表情やしぐさ、声掛けなど、しばらく練習の様子を見守りながら、私の感じた”違和感”の理由を探しました。(違和感の理由) 1)動き  →(表現は悪いが)ダラダラしている  →守備もエラーが多い ※繰り返す 2)表情やしぐさ  →笑顔が少ない  →楽しそうじゃない  →目に元気がない 3)声掛け  →そもそも声掛けが少ない  →言っても声が小さい(何を言っているか
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【有料】「~君、~ちゃんだけずるい」というお子さんについて考える話

前回の記事子どもと活動していると、「~君、~ちゃんだけずるい」という言葉を聞く機会があります この言葉に対して、前職では結構敏感に反応していました。なぜなのか以下に記述していきたいと思います●大人が見逃していたという「事実」であること この言葉は、ほとんどの場合「お子さんの満たされなさ」から出るものです 満たされなさは ・家庭 ・園での集団活動の場 等が主な原因となっている場合がありますが、問題は 「関わっていた大人がいままでそれを見過ごしていた、気づけなかった」 ということなのです なぜこういう事態が起こるのかというと、多くの場合は ・表面上にはっきりした行動で目立つお子さんに気を取られていること ・お子さん自身が気持ちを表出することが苦手、もしくは言いにくい環境に なっていることという状況になっているのです そして、ふと言いやすい状況になった瞬間に不意にでた「ずるい」という言葉は支援していた私たちにとってとても重いのです なぜなら、上記の2点の原因は間違いなく大人にあり、「見過ごしていた事実」を突き付けられるからです
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2月受験まで残り3週間。ここからは本当に伸びます!最後まで諦めずに勉強してください!

今日1/10の試験を終えて、 生徒たちが自習室に戻ってきました。 その顔つきを見て、 『たった一回の試験で成長したな』 と感じました。 面構えが変わりました。 とても精悍な顔つきになりました。 『今日の結果はどうであれ、 2月に向けて良いスタートを切れた』 と確信しました。 たった一回の試験ですが、 『落ちてはいけない』という ヒリヒリするような緊張感の中で 精神的に成長したのだと思います。 この経験の中で 『自分には何が足りなかったのか?』 『今日の失敗を取り返すために、どんな勉強をすればいいのか?』 『自分に嘘をついて誤魔化していたのか?』 というようなことを考え、 少しずつ自分に厳しくなっていきます。 この流れになると、 ここからは本当に伸びます。 それは教えていてもわかります。 説明を聞く時の集中力、 説明を理解するスピード、 知識を暗記するスピードの 全てが良くなっていきます。 ただ、 のめり込むと無駄に考え込んでしまい、 大切な時間をロスしてしまいます。 そうならないように 適度に管理してあげてください。 きりの良さそうなところで 声掛けをしてあげてください。 また、 中学受験生の怖いところは 今日のこの気持ちが2月の入試まで 絶対に持続しません。 必ず緩みます。その時にも声掛けをしてあげてください。 悔しかったあの時の気持ちを 思い出させてあげてください。 一月校の問題は その子供に合っていないことが多いので、 できなかったとしても あまり気にしないでください。 不合格の場合でもう一度受けるのであれば 1回目の試験で出なかったところを 重点的に勉強してください。
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少年サッカーから学んだ「声かけ」の本質

先日の少年サッカーの試合で、とても考えさせられる場面がありました。相手チームのコーチは、試合中ずっと大声で指示を飛ばしていました。「右へ行け!」「左だ!」「シュート打て!」「何やってるんだ!」極めつけには「いつになったら点を取ってくれるんだよ」とまで。選手たちは名前を呼ばれるたびに「はい!」と返事をするのですが、そこには考える余地はなく、ただ言われたことをこなすだけでした。勝負の行方と光景の違い試合は互角で、最後はPK戦へ。結果は、相手が外し、うちのチームが決めて勝利しました。その瞬間、うちのチームはみんなで飛び出して喜び合ったのですが、相手チームは呆然と立ち尽くしたまま。最後に失点したゴールキーパーは泣いていましたが、誰も声をかけに行こうとしませんでした。ようやく仲間が動いたのは、コーチが「ゴールキーパーの所に行ってやれ!」と指示してから。その姿が、なんとも切なく見えました。気づいたことこの一連の光景を見て、私は強く感じました。「よかれと思っての声かけ」が、子どもの成長を止めてしまうこと。否定や過干渉ばかりでは、自分で考える力も、仲間を思いやる力も育たないこと。これはサッカーだけの話ではありません。職場でも「早くやれ」「なんでできないんだ」と言い続ける上司の下では、部下は萎縮し、考えなくなります。コーチングの本質人が成長するために本当に大切なのは、承認して、信じて、見守ること。失敗したときに「寄り添ってくれる人がいる」と思えること。コーチングとは、まさに相手の可能性を信じて支えることだと、改めて実感しました。まとめ子どもたちのサッカーから、大人の私たちが学べることは本当に多い
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【心がホッとする魔法】2, 3歳の自分を癒す「声かけ」で毎日を笑顔に!

皆さん、こんにちは!「なんだかモヤモヤする」「頑張ってるのに報われない…」そんな風に感じること、ありませんか?今回は、そんな時にぜひ試してほしい「自分への声かけ」についてお話ししたいと思います。「自分に声かけってどういうこと?」と思うかもしれませんが、これが本当に心の状態をグッと良くしてくれるんです。「自分への声かけ」ってどうやるの?「自分への声かけ」とは、ずばり**「心の中にいる2、3歳の自分に話しかけるイメージ」**です。なぜ2、3歳かというと、その頃の自分って、まさに**「本音の自分」**だから。例えば…「月曜日、会社行きたくないな〜」これって、2、3歳の「本音の自分」の声なんです。でも、「行かなきゃ」「頑張ろう」と思って行動する自分は、外側の「大人の自分」ですよね。この「本音の自分」に寄り添って、優しく語りかけてあげることが、とっても大切なんです。実践!心の関係を育む3段階の声かけ具体的な声かけの方法は、3つのステップがあります。ステップ1:ごめんねステップ2:そのままで大丈夫だよステップ3:大好きだよ最初のうちは、もしかしたら「本当に効果あるのかな…」と感じるかもしれません。私もそうでした!これは、今まで「本音の自分」をあまり大切にしてこなかったことで、心の中の2、3歳の自分が「ぷいっ」と怒っている状態だからなんです。まずは、その怒っている子供の自分との関係を良くすることから始めましょう。「ごめんね」から始める心の絆づくり私がおすすめするのは、5秒に1回くらい「ごめんね」と心の中で(できれば声に出して)繰り返すことです。例えば、「ふるいちゃん、ごめんね」「〇〇くん、ご
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臓器と話をしませんか?

あまり普段は話さないのですが、福寿は自分の臓器と話ができます。おかしな私と思うことも多いのですが、時々いくつかの臓器と話をすることがあります。臓器によっては答えてくれないものもあるのですが、胃や心臓とは良く会話ができます。特に胃は姿も見せてくれます。一応人間の姿をして現れます。腸も大切な部分ですね。人間をコントロールしているのは脳や心臓ではなく腸だなんて本も出ているくらい。ココナラ占いは女性の利用者の方が多いので、例えば婦人科系の不安があった時、会話はできなくても話しかけることはできると思います。よくなってね。不安だったらお医者さん行こうか?知らせてね。大丈夫、あなた(部位)の回復力を信じているよ。今、どんな状態か教えてほしい。こんな声掛けをしていると、その部位は少し落ち着きを取り戻します。もちろんその声を脳内で聞いていた他の部位の助けもあると思いますし本人に暗示をかけている部分もあるでしょう。でも、本当に返事をすることがあるのですよ。ぜひ一度試してみてください。何度も声掛けをしていると返事がふと頭の中に聞こえてくるかもしれません。★だからと言って不安な時にお医者さんに行かなくてよいという意味ではありません。健康診断含め日頃から頼れるお医者様を持つことは大切です。
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効果的な声掛け、褒め方 中学受験直前期

中学受験は精神的に幼い子供が、 必死に頑張っています。 本当に中学受験をしたいかどうか 自分ではよくわからないまま勉強して、 とうとうここまで来てしまった子供が その子なりに必死に頑張っています。 そんな子供たちへの声掛けであることを、 絶対に忘れないであげてください。 ご両親のイライラもよくわかります。 子供の合格を願えば願うほど、 親自身が焦りパニックになり 心無い一言をポロッと言ってしまいます。 ポロッと言った言葉は、 妙に子供の心に刺さることがあります。 受験直前のこの時期は、 特に注意してあげてくださいね。 声掛けの仕方を いろいろなレベルに分けて説明します。 ①御三家やその周辺のハイレベルな学校を目指している子たちは、自分の意思で頑張っている子が多いです。 このような子たちには、あまり声掛けは必要ありません。 不用意な声掛けは、却ってイライラさせるだけなことがあります。 過去問をやって思うような点数が出ずに落ち込んでいるような時は、その子が頑張ってきた具体的な行動を『そっとさりげなく』褒めてあげてください。 『この問題が解けるってことは、やっぱり賢いな。』 ②四谷偏差値50前後のボリュームゾーンにいる子たちは、自分の意思で中学受験を始めたわけではない子が多いです。 こういった子たちは基本的に打たれ弱いので、定期的に褒めてあげてください。ご褒美も効くと思います。 ただ、やり過ぎは禁物です。 基本的には行動を褒めて、 たまには精神面も褒めてあげてください。 『この問題が解けたのは凄い。毎日の勉強の成果が出てる。』 『泣きながらよく耐えた!えらい!』 『逃げずに挑んだこと
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どうやって自習をさせるか?

 家庭教師の一番の弱点は、授業時間が少ないことだと思います。 塾に比べるとかなり少ないため、できることが限られてきてしまいます。  そのため、授業の中では論理的思考力を養う練習を中心にやります。 家庭学習では暗記中心の勉強をしてもらいます。  このやり方自体は効率がいいのですが、問題が一つあります。 ほとんどの子たちが家庭学習をサボるということです。  お母さんが口を酸っぱくして言っても、そう簡単にはやりません。 お母様の一番の悩み種だと思います。  この悩みがあるので、塾の授業が効率よく回っていないのがわかっていても、塾に言っている方がマシだと考えてしまうようです。家でやらない子は塾でもやらないことが多いです。何百人もの子供の証言を取りましたが、ぼーとしながらただ座っていられるそうです。 これをできる限り解消するためにご両親からのご依頼があれば、LINEやzoomを利用し子供たちの家庭学習を監視するようにしています。  監視というと言葉が悪いですが、タイミングよく適宜声掛けをするようにしています。  授業の最後に宿題の範囲をノートに書いて一週間後の授業の時に確認するよりは、 はるかに勉強の効果はあると思います。 「社会の25ページを解きました。」 「それでは✖だったところを10回ずつノートに書いて暗記して。」 「やりました!」 「ノートに書いたところを写メしてください。本当にやったかチェックします。」 「・・・・・・・・・・・もう一度やります。」 「嘘をつかないで、最初からちゃんとやって!今から10分以内に写メして!!」 「わかりました!イエッサー!」  こんな感じでちょこち
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