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自分の〇〇の理由がわからない…

こんにちは看護師でカウンセラーのゆきです♡お悩み相談をされる方で(ココナラのお客様に 限らずですが…)「自分の〇〇がわからない… その理由もわからない…」とおっしゃる方がいらっしゃいます。そして、こうおっしゃる方がよく言われる言葉があります…自分の感情がわからないのに、なぜそれはわかるのか…(・・?)と私は思ってしまうのですが…自分の〇〇とその理由に気がつき、自分はもしかしたらこうかもしれない…という気づきがあなたの心を楽にする一歩になるかもしれません!〇〇に入る言葉が気になる方はぜひ最後まで読んで参考になさってくださいね(*´꒳`*)*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*お悩み相談で、自分の『感情』とどうしてそう感じるのかの『理由』がわからない!という方がよくいらっしゃいます。その方達がよく言われるのは、「でも、私はアダルチルドレンではない!」です…(^^;;厳しいことを言うかもしれませんが、自分の感情とその感情の理由がわからないと言っているあなたはアダルトチルドレンである可能性が高いです!そこに気がつけていないから、いつまで経っても心が苦しい💦生き辛い💦ままなんですよ💦日本人は話すのが得意ではありません。日本の授業では①聞く、②読む、③書くは教えてくれますが、④話すはあまりありません。①〜③ができれば生きてはいけますよね。でも、④ができないから、人間関係やコミュニケーションがうまくいかなくなるんですよね💦学校の授業はもちろんですが、親子の会話の中でもそれはあるのではないでしょうか?お母さんやお父さんに自分の意見を伝えることができ
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1つの感情を楽しむ

おはようございます。”くろのくまこ”です。昨日は、学んでいるヒプノセラピーの講座の日でした。セラピーの練習の中で『感情を強く感じる』ということをしました。最近感じた『嬉しい楽しいポジティブな感情』を1つ取り上げて、その感情を強く感じるように意図すること。私は、先日サップ体験をした時の、立ち上がれた時の清々しい嬉しい感覚にフォーカスして感じてみました。よみがえる感覚と嬉しい感情。セラピーでは、同じ感情を過去の経験から探していきました。嬉しい感覚に包まれ癒されました。一言で『嬉しい』と言っても、その中にいろんな『嬉しい』感情があります。きっと感じる感情は人それぞれ違う。自分で、自分にしか味わうことのできない大切な自分の感情。ヒプノセラピー、楽しいです!!最後までお読みいただきありがとうございました。今日も素敵な1日になりますように。
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自分の感情に気づく練習

自分の気持ちって分かっているようで理解できていない。 他人に言われて、ハッと気づくこともあります。 例えば・・・ 最近起こったマスクやトイレットペーパ―騒ぎ 騒ぎの原因にはSNSなどから配信されたデマです。 だから報道で、「デマを信じないで」と伝えています。 デマと分かれば、騒ぎはある程度収まります。 でも、デマと分かっていても騒動に参加した人もいます。 どうしてでしょう? そういう人の気持ちを探ってみれば・・・ 心配以外に、こんな気持ちがあったのでは?と想像できます。 ・原因は分からないけれど悪い方向を想像してしまう ・悪環境を想像すると、嫌な気持ちもあるがワクワクする ・悪環境になるとしても、根拠なく自分は大丈夫と思っている 認めたくはないが、私もこんな気持ちを持っています。 でもすぐにこの気持ちを正そうとしないこと まずは、自分の隠れた気持ちを感じ取ることです。 気づけば徐々に消えていきます。 そして、そんな自分を赦すことです。 感情に振り回される人は、「心が弱い人」ではないか? そう考える人は多いと思います。 こころに「弱い」も「強い」もありません。 「弱い」、「強い」は、気づかずに他人と比べています。 忘れていたのは、「自分の心に対処する」というライフスキルです。「感情に振り回されている」と思ったら、強くなろうとせず「あ、いまそんなこと思ってるな」「こんな感情もってるな」と発見すればいいだけのこと、すぐに直そうとしないことです。まず自分の気持ちに気づくことから始めましょう。 そのためには、「自分の気持ちに気づく練習」を重ねることです。
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【心の平穏を守るためのヒーリングアドバイス】

愚痴をこぼす人との関係性についての考え方人間関係の中で、時折私たちは他人の不満や愚痴を耳にすることがあります。それが仕事やプライベートの場であっても、相手が抱えるストレスや不安が私たちに影響を与えることがあるでしょう。特に、身近な人が愚痴をこぼしているとき、どこまでその話を聞いて受け入れるべきか、どのように接すればいいか迷うこともあるかもしれません。今回は、そうした状況に対してどう対処するか、スピリチュアルな観点からアドバイスをお伝えします。【愚痴をこぼす相手のエネルギー】愚痴や不満は、相手が抱えている内面的なストレスや不安から来るものです。それが頻繁に出てくる場合、相手は無意識のうちに自分の感情を解消しようとしている可能性があります。そのエネルギーは、周囲の人々に伝播し、最終的には他者のエネルギーにも影響を与えます。愚痴を聞く側は、その影響を受けてしまうこともありますが、無理に自分をそのエネルギーに合わせてしまうことは、心身にとって負担となることがあります。【自分の感情を守る方法】自分の心の平穏を保つために、まずは「自分の感情に意識を向ける」ことが大切です。愚痴を聞いているとき、あなたがどんな感情を感じているのかに敏感になりましょう。不快な感情やストレスを感じるのであれば、それは自分のエネルギーが影響されている証拠です。その場合、まずは冷静にその感情を自分の中で整理しましょう。自分が「何に対して不快を感じているのか」「なぜその愚痴に影響を受けたのか」を理解することが、心のバランスを取る第一歩となります。【優しく伝える】もし相手が愚痴をこぼし続ける場合、あなた自身がその人にアド
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自分の感情が観察できたらどうなる?

あなたにお会いできて嬉しいです💫お越しくださってありがとうございます😊前回、自分の感情を観察する事についてお伝えしました!今回はその次の段階についてお伝えします☆自分の感情が観察できるようになったら、次は自分の感情をコントロールできるようになります❣️私たちの意識はとてもパワフルなのでなんか気分が重たいな...どうしてこんなに悲しい気分なんだろ。寂しい寂しい...誰か一緒にいて(ノД`)シクシクこんな気分でいると一瞬にしてその気分のパラレルワールドに移行するので気分が重い、悲しい、寂しいという現実をこれでもかというくらい、どっぷりと体験できます(;´∀`)”そんな現実、好きで選んでるわけないじゃん”って声が聞こえてきそうですが。これについて話し出すと、私は止まらなくなるので触れずにおきますね(^_^;)自分の感情を観察して「今、私重たい気分を感じているな」と気付いたとします!次はどうしたらいいですか??そう!あなたの気分が上がる事をすればいいのです🌷せっかく自分の感情に気づけたのです!そのままでいると、重たい気分を感じる事がどんどんと起こってきます。あなたは何をすると気分が上がりますか?横になって見たかったドラマを見る👀ゴロゴロする推しの歌を聞いたり、LIVE動画を見る👀❣️大切に育てているお花たちに触れる🌷ペットを愛しまくる    など人それぞれ色んな方法があると思います💫自分の重たい感情に気づいた時にその時にできる事をすぐに自分のためにやってみてあげてください!お仕事中で何もできない...そんな時は頭の中でイメージする事も効果があります🍀神社が好きなら、推し神社に行っている
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いい人をやめた日から、人生が整い始めた

「いい人だね」って言われるのは、たしかに悪い気はしない。でも、その言葉の裏側で、ずっと息がしづらかった。気づいたら私は、空気を読むのが癖になっていた。誰かが不機嫌そうだと、理由を勝手に自分のせいにして。求められてもいないのに、先回りして。断れないまま、笑って受け取って。それが“優しさ”だと思っていた。それが“大人”だと思っていた。でもある日、ふと怖くなった。「私は、いったい何がしたいんだろう」って。誰かの期待に応えることばかり優先していたら、自分の気持ちが、どこにあるのか分からなくなっていた。「期待される自分」を演じ続けると、本音は薄れていく期待される自分って、便利なんだよね。人に嫌われにくい。波風が立たない。評価されやすい。だから無意識に、そこに寄せてしまう。「こう言えば安心されるかな」「こう動けば怒られないかな」「ここで断ったら冷たい人って思われるかな」その積み重ねの先に起きるのが、これ。“本音が分からない”本当は嫌なのに、嫌って言えない。本当は疲れてるのに、頑張れてしまう。本当は距離を置きたいのに、優しくしてしまう。そしてある瞬間、心が言う。「もう、分からない」って。周りにどう見られるかより、自分がどう感じているか人生が整い始めたのは、特別なことをした日じゃない。ものすごい決断をした日でもない。ただ、基準を変えた日。「どう見られるか」から「どう感じているか」へこれだけで、世界が変わった。例えば。誰かに頼まれた時、即答しない。まず、自分に聞く。「本当は、やりたい?」「今の私に、余裕ある?」「これは、“喜び”から?それとも“怖さ”から?」その問いを挟むだけで、人生の流れは静か
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『感情をコントロールする方法』

なぜか家族には、キツくあたってしまう。夫や妻に言われたあのひと言、あの態度にムカついて、思わず感情的になってしまう。私もついつい、奥さんに感情をぶつけては、イライラした気分になっていました。でも気づいた事があるんです。これは、感情をコントロールする訓練なんだと。たとえば、あることを他人から言われた時に、その人に対しては腹を立てたり、怒鳴ったりしないのに、同じ言葉を妻から、夫から言われたら、ものすごく腹が立つことってありませんか。そこで感情的になって怒ることを”幼児性”と言うんですね。つまり、この人には甘えていいっていう特別な感情を持っているんです。ここで自分の感情をコントロールできればいいのですが、家族だから、妻だから、夫だからと、甘えてしまうと”幼児性”が勝ってしまうのです。家族は、わがまを言い合うための存在ではなくて、わがままを言えるような相手が目の前にいても、感情的にならず大人になるってことなんだと、私は思うんです。すぐにキレて爆発してしまうのは、家族に対して甘えてるから。家族って、ストレスを発散する場ではないんです。自分の”幼児性”が出そうになったときに、いかにそれを克服していくか。自分が成長する場でもあるんです。それが見えてくると、子供との関係、親と子の関係も見えてきます。じつは、子供が親を育ててることにも気がつきます 。結婚をすると、自分だけの生活から相手が1人増えますね。妻と夫。そして子供ができたらもう1人特別な存在も。その子供に、苛立たせられたり、思い通りにならなかったりと、感情を乱されますよね。その時に、どんなことがあっても”苛立たない”という感情をコントロー
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潜在意識は私たちが感じた全ての貯金箱❗️のお話。

こんにちは、はるひこです。 よろしくお願いします。😚前回 人の感情は ミラーニューロンを介して移る。 移った嫌な感情は 自分に聞いて断ち切ればいい。 というお話をしました。😄今回は 自分に聞くと 人の感情か? 自分の感情か? 判断出来るのか? のお話をしたいと思います。👆が その前に ミラーニューロンの偉大なる特徴の 一つを補足説明して 本題に進みたいと思います。💦💦それでは、スタート❗️ ミラーニューロンは 生後41時間の乳児でも働いている。 というお話はしました。😁その乳児から一歳ぐらい までのミラーニューロンの働き❗とても興味深いんです。👶モノマネ細胞と言われるように 赤ちゃんは 周りで起きている全てを 五感で感じて 脳内で マネによって学習しているんです。📖わかりやすいのは言葉です。言葉だけじゃなく 動き や 動きの先の予測❗️ まで 含めてミラーニューロンで シュミレーションしています。 どういうことか❓ 例えば お姉ちゃんが おもちゃで遊んでいる。🎵のを 赤ちゃんは見ているだけです。👀しかし、 お姉ちゃんと同じ行動をとった様に ミラーニューロンが働く。 はご説明しました。👆生後、半年まではみんな 見てるだけ。👀動きを追っているだけ。 なんですが しかし❗️ 一歳になる頃には お姉ちゃんが 遊ぶためにおもちゃに触れている🎶のか 片付ける為におもちゃに触れている💔のか 分かる様になっているんです。😲どういうことか? お姉ちゃんが 片付けるために手に取っている その段階で 赤ちゃんは おもちゃ箱を意識して 探して見ている。👀実験では おもちゃを片付けているお姉ちゃん の
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親との距離に、正解なんてない

親って、特別な存在だと思われがちだけど。本当は、ただの「一番近い他人」なんだと思う。子どもの頃は、絶対的な存在だった。正しいことを教えてくれる人。守ってくれる人。でも、大人になるにつれて気づく。親も、完璧じゃない。むしろ。未熟なまま、親になっていることもある。僕はこれまで、いろんな人の話を聞いてきたけど。親との関係で苦しんでいる人は、本当に多い。・何を言っても否定される・理解してもらえない・価値観が合わない・一緒にいると苦しくなるそれでも、離れられない。なぜなら「親だから」。この“親だから”という言葉は、思っている以上に強い縛りになる。本当は嫌なのに。本当は苦しいのに。それを無視してしまう。でも。それって、本当に必要な我慢なんだろうか。親を大切にすることと、自分を犠牲にすることは違う。ここを履き違えると、ずっと苦しみ続けることになる。親に理解してもらえないことは、決して「自分が間違っている」証拠じゃない。ただ、価値観が違うだけ。それだけの話。それなのに。多くの人が、「分かってもらえない自分」を責めてしまう。違う。責めるべきは、そこじゃない。本当に大事なのは、「親がどう思うか」ではなく、「自分がどう感じているか」だと思う。苦しいなら、距離を取っていい。無理に仲良くしなくてもいい。親子だからといって、心まで無理に繋げる必要はない。距離を取ることは、逃げじゃない。自分を守るための選択だ。僕は思う。親との関係を良くしようとするよりも、まずは「自分との関係」を整えることの方が、ずっと大切なんじゃないかって。自分の感情を認めること。苦しいと思っている自分を、否定しないこと。それができたとき
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親との距離に、正解なんてない

親って、特別な存在だと思われがちだけど。本当は、ただの「一番近い他人」なんだと思う。子どもの頃は、絶対的な存在だった。正しいことを教えてくれる人。守ってくれる人。でも、大人になるにつれて気づく。親も、完璧じゃない。むしろ。未熟なまま、親になっていることもある。僕はこれまで、いろんな人の話を聞いてきたけど。親との関係で苦しんでいる人は、本当に多い。・何を言っても否定される・理解してもらえない・価値観が合わない・一緒にいると苦しくなるそれでも、離れられない。なぜなら「親だから」。この“親だから”という言葉は、思っている以上に強い縛りになる。本当は嫌なのに。本当は苦しいのに。それを無視してしまう。でも。それって、本当に必要な我慢なんだろうか。親を大切にすることと、自分を犠牲にすることは違う。ここを履き違えると、ずっと苦しみ続けることになる。親に理解してもらえないことは、決して「自分が間違っている」証拠じゃない。ただ、価値観が違うだけ。それだけの話。それなのに。多くの人が、「分かってもらえない自分」を責めてしまう。違う。責めるべきは、そこじゃない。本当に大事なのは、「親がどう思うか」ではなく、「自分がどう感じているか」だと思う。苦しいなら、距離を取っていい。無理に仲良くしなくてもいい。親子だからといって、心まで無理に繋げる必要はない。距離を取ることは、逃げじゃない。自分を守るための選択だ。僕は思う。親との関係を良くしようとするよりも、まずは「自分との関係」を整えることの方が、ずっと大切なんじゃないかって。自分の感情を認めること。苦しいと思っている自分を、否定しないこと。それができたとき
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いい人をやめた日から、人生が整い始めた

「いい人だね」って言われるのは、たしかに悪い気はしない。でも、その言葉の裏側で、ずっと息がしづらかった。気づいたら私は、空気を読むのが癖になっていた。誰かが不機嫌そうだと、理由を勝手に自分のせいにして。求められてもいないのに、先回りして。断れないまま、笑って受け取って。それが“優しさ”だと思っていた。それが“大人”だと思っていた。でもある日、ふと怖くなった。「私は、いったい何がしたいんだろう」って。誰かの期待に応えることばかり優先していたら、自分の気持ちが、どこにあるのか分からなくなっていた。「期待される自分」を演じ続けると、本音は薄れていく期待される自分って、便利なんだよね。人に嫌われにくい。波風が立たない。評価されやすい。だから無意識に、そこに寄せてしまう。「こう言えば安心されるかな」「こう動けば怒られないかな」「ここで断ったら冷たい人って思われるかな」その積み重ねの先に起きるのが、これ。“本音が分からない”本当は嫌なのに、嫌って言えない。本当は疲れてるのに、頑張れてしまう。本当は距離を置きたいのに、優しくしてしまう。そしてある瞬間、心が言う。「もう、分からない」って。周りにどう見られるかより、自分がどう感じているか人生が整い始めたのは、特別なことをした日じゃない。ものすごい決断をした日でもない。ただ、基準を変えた日。「どう見られるか」から「どう感じているか」へこれだけで、世界が変わった。例えば。誰かに頼まれた時、即答しない。まず、自分に聞く。「本当は、やりたい?」「今の私に、余裕ある?」「これは、“喜び”から?それとも“怖さ”から?」その問いを挟むだけで、人生の流れは静か
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未来への希望について

未来とは、私たちがまだ見ぬ世界です。それはどこまでも広がり、無限の可能性を秘めています。しかし、未来をただ待つのではなく、私たち自身がその一部を形作っているということを忘れてはいけません。希望というものは、どんな困難の中でも前に進む力を与えてくれるものです。そして、その希望は私たちが心の中で育てるものであり、日々の努力や思考が未来を形作っていくのです。希望の力希望は、私たちがどんな時でも光を見つける力を与えてくれます。困難な状況に直面した時、未来に向けた希望を持つことが、心の支えとなります。例えば、目の前に大きな壁が立ちはだかっていても、希望の光を信じることでその壁を乗り越える力を得ることができるのです。希望は、ただの幻想ではありません。私たちの思考や意識の中で、未来をどう描くかが希望を育て、その希望が現実を変える力を生み出します。小さな希望が積み重なることで、大きな変化を引き起こすのです。希望を育てるために未来への希望を育てるためには、まず「自分に優しく」なることが重要です。自分の感情や思考を受け入れ、ポジティブなエネルギーを循環させることが、希望の源となります。過去の失敗や後悔に囚われるのではなく、未来に目を向け、希望を持って歩き出すことが大切です。また、目の前の小さな目標を達成していくことも希望を育む方法の一つです。日々少しずつでも前進することで、自信が生まれ、それが次の希望へと繋がります。何かを成し遂げたときの達成感は、次へのステップへのモチベーションになります。希望が未来を照らす未来の不確実性に対して、希望がどれだけ大きな力を持っているかを感じることがあります。私たち
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HAPPYリスト♡Lesson⑩

ネガティブな感情 不快な感情を掘り下げよう♡ 溢れる感情に対して 何故? それは何故? 質問を繰り返します。 ハッとしたり コレだ‼と気がつくまで感情を出し切ります。他人に対するネガティブな感情から想像もつかない様な 感謝の感情に導かれる事も♡ ネガティブな出来事は あなたが幸せになる為の材料です。 ネガティブを体験したまま 感じたままにせず 幸せの材料として使いましょう♪
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声のトーンで、心の色を変えて♪

こんにちは 目標達成コーチ®yokoです。 このブログでは、 「このままでいいのかな…」 ふと立ち止まりたくなるとき、 思い込みや“ちゃんと”をほどきながら、 “自分らしい生き方”を見つけるヒントを お届けしています。 今日のテーマは、 「感情を声で感じ取る」こと。 朗読や会話の中で、 言葉の“トーン”や“抑揚”を通して 自分の感情を受け取ると、 心が自然に色を取り戻していく…。 今日は、そんなお話をお届けします。 声だけで、情景が浮かぶ不思議 先日の朗読ワークショップに参加し、 同じ作品を何人かが読みました。 その体験で感じたのは、 同じ言葉なのに、 声のトーンや抑揚、間(ま)の取り方が違うと、 まるで別の情景が浮かび上がるということ。 ある人の声からは、 春の日差しのようなぬくもりを。 別の人の声からは、 真っ直ぐに射す光のような力強さを。 声を出した瞬間、 その人の中の“景色”が動き出すのです。 やさしく語ると、部屋の空気がふんわり明るくなり、 感情を抑えて語ると、ひんやりと風が通り抜ける。 同じ文章でも、 トーンが“光の色”を、 抑揚が“感情の波”を描く… 耳を傾けながら 「感情には“色”がある」と感じました。 感情を抑えると、心の世界がモノクロになる 私たちは日常の中で、 無意識に“平気なふり”をしたり、 “ちゃんとした人”を演じたり、 弱音を飲み込んだりします。 けれど、感情を押し込めたまま生きると、 嬉しいも悲しいも感じにくくなり、 心の中が少しずつモノクロになっていきます。 やがて、 「何が好きか」、「どう感じているか」、 自分の感情が分からなくなってしまう。
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信頼の第一歩:「自分の感情に気づく」スキル

こんにちは、和田昌巳です。 1on1ミーティングの場で、 メンバーとの信頼を築くためには 「自分の感情に気づく」スキルが重要です。 メンバーの言葉に対して湧き上がる感情を否定せず、 まず受け入れる姿勢が鍵となります。 たとえば、メンバーの意見に違和感を覚えたとき、 その感情を抑えず、 「なるほど、そういう考えもあるんだね」 と受け止めることで、対話に誠実さが生まれます。 これにより、メンバーは 「自分が尊重されている」と感じます。 感情を認識することは、 リーダー自身の安定にもつながります。
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みんな頑張ってるんだな

この春に娘の高校進学に伴って旦那理解の元、娘と二人で高校に通学しやすい距離の部屋を借りて生活し始めた。30年前に一人暮らしした町で当時勤めていた会社の前を通ったりエモい感情に浸っております✨町を歩いていて感じる事…30年前より人が優しい。車を運転していて車線変更の合図だしたらほとんどの後続車は道を譲ってくれる。横断歩道で歩行者優先なのに歩行者が走って横断歩道を渡ってくれたりしていて、そんなに走らなくてもいいよと感じてます。歩道を歩いていると向こうから来る人と目が合う確率が昔より高い。なんだかみんな周りに気を配って生きている。歩道ですれ違う人は通りすがりの人。会社の同僚や学校のクラスメートではない。通りすがりの人にまできちんと気を使う、みんな優しくなっている。どうしてそんなに優しいのかな。それだと疲れちゃうよ。会社や学校の人にも優しくして、通りすがりの人にも同じように優しい。もしかして家族にも優しいのかな。みんなに優しくしていて、自分のことも優しくしてるかな。本当は一番大切にしてあげたいのは紛れもなく、みんなに優しくしている自分に優しくしてほしいな。どうやって自分に優しくなればいいかわからなくなっているかもしれないね自分に優しくする方法は一つ。自分から沸き立つ嫌な感情を否定しないで受け止める事だと思う。嫌な感情を持つ自分は嫌な人じゃないよ。正直な頑張り屋の自分を受け入れて、この頑張っている自分が思うんだから、当たり前。そう思ってもいいんだよ。そう思っていいんだよ。
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