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黒龍のすばるちゃん①黒龍ちゃんとの出会いと救助の話

いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*) 今回は黒龍(今は漆黒龍)のすばるちゃんとの出会いの時の 話を載せますね^^ この話は2年まえの11月初めの事になります。ある日夢を見ました。 木の皮をはいだものに「たすけて、たすけて、たすけて、たすけて、たすけて」と びっしり 書いている小さい男の子がいる夢でした。 その男の子は間違えて狭い場所に入り込んでしまい帰れなくなっています。 どうにか出ようと色々していますがどうしても出れないようです。 それで助けを求めて木の皮に必死に書き込んでいました。 それを狭い場所(部屋?)の全面にはってどこからでも見てもらおうとしていました。 見ていて可哀想な姿の男の子でしたが、 起きてからも意味が分からないので気にはなったものの 夢だと思ってそのまま忘れてしまいました。 それから数日後の朝方また夢を見ました 「たしゅけてっ!   やねがせまってくりゅのっ!   たしゅけてっ!」 周囲の壁と天井がどんどんせまって男の子を押しつぶそうとしています。声が聞こえた事ではっきり細かいイメージが届きました。 まだ赤ちゃんの黒龍が助けを求めています。 とても切羽つまっている声でした。 押しつぶされそうになっているようでその恐怖を身近に感じました。その様子にこれは本当の事だと飛び起きました。 (まだ生まれて間もない子だわ。 どこかで助けを求めているので探さないと!)と 急いであやや様の所の黒鉄ちゃんや、Aさんの所のゆにちゃん等小龍ちゃん関連の皆に相談する事にしました。 その時にお送りした内容の一部です。 (事情を説明した後) 忙しい所すいません。
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テクノロジー「エストニア戦線」

【無人機開発】今回ロシアがエストニアの無人走行車に生死を問わず捕獲命令を出し賞金首にしてしまいました。賞金首をかけられた兵器はエストニア製無人兵器「THeMIS」と言う遠隔操作型の地上用走行車両。この走行車両にかけられた賞金金額が100万ルーブルで日本円で約「240万円」と高額でロシア軍人の給料の4年分です。今ロシア軍人の給料は傭兵の3年契約が約190万円で徴兵軍人の給料が1月3600円だそうです。ここまでの賞金を出してエストニア製の無人軍用車両をロシアが確保したい理由は無人機開発の遅れがあります。無人機開発の最先端は航空機がアメリカとドイツで2足歩行兵器もアメリカで走行車両がエストニアなのです。この走行車両は物資や武器を兵士に運べ最大で750㎏~1000㎏までの物を搭載して走行可能。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【情報戦】この賞金首をかけたのはロシア軍とつながりの深いモスクワに拠点を置く民間の「CAST」と言う会社です。この会社は戦争における戦略やテクノロジーを分析して情報を売ってる会社です。最近この会社はエストニアの無人兵器「THeMIS」をウクライナの民間人を非難させる為使われてる事を知りました。現在ロシアの無人兵器は全世界から見るとすごく遅れててその為この「THeMIS」を調べて自国の無人兵器を作りたいのです。なのでロシアは「いかなる手段を使ってでもTHeMIS捕縛者に賞金を提供する」とロシア軍人に命令を出しました。この無人機を作った会社はエストニアの防衛関連企業「ミルレム・ロボティクス」と言うロボット開発会社です。NATOに加盟してるエストニアはNATO各国に
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科学技術「古のロボ」

【原子炉整備ロボ】第二次世界大戦終結後1962年にアメリカは巨大ロボットを開発しました。その名は「ビートル」61年前に開発され物です。このビートルが作られた目的は原子力エンジンの整備を行う目的でゼネラル・エレクトリック社が制作しました。開発費は「約16億5000万円」かけられ3年の歳月を費やし制作されました。当時の核研究は人が放射性物質に直接触れて研究をすると言うとても危険な事をしてました。そのせいで2人の科学者が犠牲になってしまいした。犠牲になった科学者は「ダリアン博士」「スローティン博士」〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【仕様】そしてこんな危険な実験をしないように核研究専用ロボットが作られました。このロボットは全高「8.2m」重量「77t」この様に凄く大型物でした。移動方法はキャタピラで走行します。そして上半身が人型になっていますが「高さ調整」「回転」のみと限られた動きしか出来ません。しかしこの巨大な体の左右には人と同じ動きが出来る可動式の腕が付けられてます。この両腕で持ち上げられる重量はなんと!「39t」!この馬力を発揮し走行できるようにした動力源は戦車のガソリンエンジン「スーパーチャージャーエンジン」〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【精密設計】このエンジンの馬力は500馬力を出します。元が軍用洗車の「M42ダスター自走高射機関砲」この戦車を魔改造して砲台部分に胴体と腕を取り付けちゃいました。しかし設計は当時の最先端技術を使用しスプーンを持たせ上に卵を置いてもバランスを保てたほど精巧です。このロボットの胴体は「約61㎝」もの分厚い装甲で全体が覆われてま
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「赤ちゃんが乗っています」ステッカーを見て腹が立ちますか?

ネットを見ていて、気になる記事を見つけました。なんでも「赤ちゃんが乗っています」ステッカーを貼った車を見てイライラする人がいるんだそうです。その代表的な意見を以下にあげます。「だから何」「嫌い」「ださい」「うざい」「結局は子どもがいてるって自慢したいだけなんでしょ?」「赤ちゃん乗っていようがいまいが、追突しないようにとか、煽ったりしないは当たり前だと思うけど」とこんな感じですね.いつものことですが、どうしようもない。心が狭いにもほどがあります。ひがみ、やっかみにしか思えません。調べてみると、元々このステッカーは、昔、アメリカである交通事故の際に母親は救助されて助かったものの、赤ちゃんは座席の下に潜り込んだために発見されずに死亡したことがきっかけとのことです(諸説あり)。要するにこの事故を教訓として万が一の時にも少しでも気づくようにと貼られるようになった。いってみれば、あくまでも気づく可能性の向上を求めたものなのです。だとすれば、このステッカーを貼っている車を敵視するのはおかしくないですか。特に、「結局は子どもがいてるって自慢したいだけなんでしょ?」との意見には呆れるほかありません。どうしたらそんなひねくれた発想ができるんだろう。いってて恥ずかしくないのかなあ。それから、「赤ちゃん乗っていようがいまいが、追突しないようにとか、煽ったりしないは当たり前だと思うけど」との意見も、当たり前のことでも、人間は気がゆるみますよね。そのときにこのステッカーを目にすれば少しでも気が引き締まりませんか。貼っている人も自分を特別扱いしてほしいといっているわけではなく、単に子供が乗っているので後続車
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テクノロジー「戦場犬防御兵装」

【犬の防御】 軍事訓練された「軍犬」用に 軍犬装の備品を開発するメーカー ダークシステム社が軍犬ヘルメットの 最新装備品を発表しました。 名前は「ダークファイターK9 GEN4」 これは頭部の衝撃軽減するだけでなく 耳や目も保護しサイボーグ犬のような 見た目で人々の注目を集めています 昔から犬は様々な事で人を助け 特に過酷なのが軍用に訓練された犬で 彼ら軍犬や警察犬は「K9」という名で 呼ばれる事もあるのです この名前は犬科を意味する英単語の ケイナインに由来しこの発音に合わせ 「K9」という当て字が使われて 犬その物もこう呼ばれる事があります しかし現在では働く犬の代名詞として 軍犬や警察犬に使われイギリスでは 警察犬チームが「K9ユニット」と言い 優れた嗅覚を利用し薬物を発見します 他にも凶悪犯罪者を見つけて逮捕する 警察犬もいて危険と隣り合わせの中 命を懸けて任務を遂行する事もあり まさに人犬一体のチームがあるのです 軍犬は強襲作戦に同行して敵の追跡や 制圧を行ったり基地や国境を警備し 爆発物を発見した時は危険を知らせる とても危険な任務を遂行します 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【サイボーグ化】 そんな警察犬や軍犬の役目を考えると K9が丸腰なのは理不尽だという事で ダークシステム社は警察犬や軍犬を 保護するヘルメットを作りました 敵の制圧時は相手が反撃するので 頭部の致命傷を避ける事が出来 災害時は瓦礫や破片から身を守り 危険な環境で働く犬を守ります このヘルメットは樹脂製であり とても軽量化され機動力を損なわず 目を保護するゴーグルは上部に 耳の保護具も備わっ
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「人が助ける小さな命」

炎に包まれたアパートの前で消防士達が猫の 胸を必死に押し続けてました 2026年3月アメリカのカリフォルニアにある ジュルパバレーで発生したアパート火災では 4匹の猫が火災現場から救出されます その内3匹は意識不明で無呼吸という危険な 状態でしたが消防士立の懸命な救命措置にり 4匹全て命を取り留めこの救助映像はSNSや YouTubeで反響を呼びぶ事となりました 火災はアパートで起き通報を受け駆け付けた 州の森林保護防火局とリバーサイド消防局の 隊員は消火をしながら火災で損傷した室内を 捜索してました その最中取り残されてた4匹の猫が見つかり その内3匹は既に意識を失い呼吸も止まって 瀕死の状態だったのです 森林消防局のレイギレン氏は「ベッドの下を 覗いた時に最初の猫を発見しつかもうとしら その瞬間猫が倒れてしまった」と言います 異変に気づいた消防士達はすぐに猫を屋外へ 運び出し人間に行う事と同じ救命措置を始め 助けようとしました 消防士達は胸骨圧迫を行い人工呼吸も試みて 更にリバーサイド保安官事務所のアダム氏も 救助に加わったのです 彼は4匹の猫を飼ってる愛猫家であり経験上 猫の心臓の鼓動が凄く速い事を知ってたので しっかり深く速く胸を押す必要があると考え 猫に1番適した心臓マッサージをしました やがて酸素ボンベも投入され消防士達は猫の 顔に酸素マスクを当てながら蘇生措置を続け 蘇生処置をしました ある消防士は「意識がなく呼吸もしていない 小児患者を扱うのと同じように対処した」と 説明してます そして数分に渡る緊迫した処置のすえ猫達は 少しずつ反応を見せ始めました すると目を
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元消防士勤続約10年なんでも答えます。

2021年に1月で消防士を退職しました。現在フリーランスで活動中です。自分の経験や知識が人のためになればと思ってます。辞めた理由は、組織の考えが市民サービスの低下につながっており閉鎖的な組織構造を悪用してる職員が多すぎるためその一員であることに抵抗があったためです。この時代に消防士や公務員を目指す方は多いと思いますが先に入ってからの空気感や望まれる人物像等公務員として仕事をしていく上でストレスの少ない考え方等ご相談いただければ力になります。他にも消防士になる前にロープの取り扱いや上達への最短距離等、消防士の業務であれば可能な限りお答えしますので何なりとご相談ください。これから、消防関係の出品していきますので興味があればお声かけ下さいませ(^^♪
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