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やけ食いはあるものの不足で起こる

閲覧ありがとうございます。栄養士のゆりです。みなさん、日常で、こういう状況ありませんか??ちょっとイライラしたなーーーってときに、ポテチを開けて一袋ぜんぶ食べちゃったとか、チョコレートひと箱を一気に食べちゃったとか。感情にまかせて、ストレスを発散するように好きなものをむしゃむしゃ。。ってことはないでしょうか?そんなときに身体の中では何が起こっているのかというと、炭水化物や砂糖を一気に身体の中に入れると、脳内に″ドーパミン″というホルモンが出て、幸福感が与えられています。というか、人為的に与えているという表現の方が良いかもしれません。。これで一時的に気分が良くなったり、ストレスが解消されたような気分になります。やけ食いしたときに出るものは一時的なものなので、出来ればやめたいですよね。身体にとても負担がかかります。そんなドーパミン自体は幸せホルモンと呼ばれていて、どんなときにでるかというと、 ・パートナーや家族とのつながりを感じたとき ・何か物事を達成したとき (大きいものでなくとも、洗い物をしたとか、お掃除をしたとか、日々のTodoでも) ・太陽を浴びる・運動、ヨガ、瞑想 このようなときに分泌されます。 なので、これらを日常の生活に取り入れていくと、個人差はありますが、やけ食いは抑えることが出来てきます!(女性は特にパートナーシップや家族とのつながりが大切なのでは。。)と思います。このような行動のほかにもある食材を摂ることでもドーパミンが分泌されやすいものがあります。次回書いてみようと思います。ダイエットや食生活を見直したい、客観的なアドバイスが欲しいという方はご
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やけ食いはあるものの不足で起こる

閲覧ありがとうございます。栄養士のゆりです。前回、″やけ食い″が起こる原因や対処法をお伝えしましたが、今回は、やけ食い防止のために、摂ると良い栄養素についてお伝えしてみようと思います。まずは前回お話した、やけ食い防止のための幸せホルモンと呼ばれる、ドーパミンはよく聴くお話かと思いますが、腸内環境を整えてあげることで分泌されやすくなりますので、一つ目は・乳酸菌キムチやヨーグルトに豊富に含まれています。そして、ドーパミンは身体の代謝サイクルがしっかりとまわっていないと作られませんので、身体の代謝のサポートをしてくれるビタミンが重要です!二つ目は・ビタミンB群(特にビタミンB12、ビタミンB6、葉酸)です。ビタミンB12やビタミンB6は食品で取り入れやすいものでは鮭、にんにく、ナッツ類。葉酸は文字通り、ほうれん草、小松菜、菜の花などの緑の葉野菜に多く含まれます。食品ですべて摂るのはなかなか難しいのでサプリメントを活用するのも良いと思います。生活していると、いろいろなストレスがかかってきますのでやけ食い防止のためには食事面のほか、前回お伝えした生活スタイルの見直しもおすすめします。健康、ダイエットのご相談はこちらからどうぞ^^
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今日の献立5/11

皆さんどうも、こんばんは!さっそく恒例の、今日の献立いっちゃいましょ~!今日の献立5/11 ・海老フライ丼 ・ポテトサラダ ・オードブル ・黒霧 今日もたくさん動いたのでたくさん食べました。 あと、少し悲しいことがあったので、お酒を飲みました。 MCTオイルは海老フライに染み込みせました。最近、毎日お腹いっぱい食べてるので体重増えるばっかりです。増量期として考えるならここで筋肉たくさんつけておけば厚みのあるマッチョになれると思うのでいっそ身体づくりに励もうかな。それでは皆さん、それでは皆さん、ごきげんよ~!
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