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✨グレードテスト本番1ヶ月前✨「習慣化」の大切さ

ゆかママノンフィクション日記43日目です。今日のカバー画像は、先週「母の日」に4歳息子ポコンからもらった絵です。バスを降りるなり、カバンからすぐに出してくれました😊口の形が💛ハートになってるのがポイントらしく、片目も💛第3の目?!までオデコに笑 赤い線は口ではなく、鼻💦「ほっぺは3色にしたんだね」というと「これはほっぺじゃなくて、耳飾りだよ。ママいつもつけてるでしょ」Σ(・ω・ノ)ノ!💛ポコンの絵は部屋の空気を楽しくしてくれます笑4週間後の週末は「カワイ音楽教育グレード5級」テスト本番です!カワイの「音楽教育グレード」は、「現場のこどもたちにいかに通用するか」ということをとても大切にしているそうです。今日はお教室の生徒さんたちにも、テストのために準備している「手遊び歌」や「弾き歌い」「わらべ歌」など、楽しく織り込んでみました😊😊2月の6級同様、今回も「筆記論述」があります!(日記16日目に6級時の課題を詳しく書いてます。)●幼児を対象とした音楽レッスンに関する論述制限時間60分子どもを対象としたレッスンにおいては、手遊びや、リトミック活動のように、手や身体を使った音楽活動が重要です。手や身体を使った音楽活動の意義を述べたうえで、実際に、それらの音楽活動をどのようにレッスンに取り入れるかについて、具体例を挙げながら、あなたの考えを記述してください。今週末は、上記5級課題の下書きに取り組みたいと思います! 来月頭に、先日の「いきなり模試模試」で音楽教育の実技をみていただいた先生に、上記の論述も込みでの個人セミナーを申し込みさせていただいてるので、しっかり準備します。週明け3日後には
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不合格シリーズ③追試に向けてセミナーでの学び発見😊

ゆかママノンフィクション日記83日目です画像は今年初の菊名池公園プールです!市民プールとは思えない綺麗さ✨✨楽しさ😊広さですが、とにかく暑かったです💦5歳息子ポコンは毎日行きたいそうですが親はへとへとです💦2月に不合格だった「音楽教育グレード4級実技ⅡとⅢ」(詳細は前回と前々回の日記81・82日目)のうち、先月6月21日は、Ⅲの追試を受験しました!今回2回目の挑戦に向けて、いつも「音楽教育」のテスト前に必ずご指導いただいているK先生の個人セミナーを改めて受講しました。今回も50分のセミナーの中で、K先生ご自身のテストでの体験やご経験のお話もたくさん聴かせていただけて、大変充実した時間でした!私は体調わるいなーという日でも、カワイのセミナーいくと、毎回体調もよくなり、疲れすら吹き飛ぶのです笑4級実技Ⅲ【活動のためのピアノⅠ】当日指定された2つの動作を導く即興演奏を展開すること。和音進行においては、T(トニック)、S(サブドミナント)、D(ドミナント)の3種類の機能を効果的に活用すること⭐出題範囲:歩く、走る、スキップする⭐準備時間:1分(音だし可)⭐演奏時間:活動するのに充分と思われる時間(目安としては1分程度)⭐動作から動作へと移行する際の音楽は、間を空けずに自然につなげて演奏すること⭐転調は任意。以下箇条書きですが、今回のセミナーや準備期間で「音楽教育4級Ⅲ」私が新たに気づき、発見、学んだことの一部です😊😊✨◆リトミックのステップでは、子どもにどんな風に「歩かせたいのか」「スキップさせたいのか」「走らせたいのか」、講師がしっかり子どもの動きをイメージすることが大切。◆同じ「歩
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2月音楽教育4級ⅡとⅢ不合格シリーズ②😊受け止め方編

ゆかママノンフィクション日記82日目です。カバー画像は2月の音楽教育グレード実技Ⅱで私が実際に準備して、使ったグッズたちです😊😊✨前回81日目では、4級実技Ⅰ・Ⅱ・Ⅲの各課題内容詳細を掲載しましたが、本日はいよいよ何故「不合格」だったかに進みます!⭐「ヤマハグレード5~3級」では、受験直後その場で口頭で試験官の先生より講評が伝えられ、郵送されてくる結果通知書には、各科目の点数のみが印字されているのに対し、⭐カワイグレードでは、受験したその日は特には講評はなく、実技科目は演奏や実演を終えたら、すぐに退室する形で、翌月末(4級は2か月後)に郵送で届く結果通知書に、手書きで具体的な講評が書かれている形です。以下私宛に届いた結果通知書に書かれていたメッセージ原文そのままです。↓↓ 実技Ⅱ「4歳児」を想定したレッスンでしたので、話し方と展開が速く、子どもが理解して一緒に活動するには難しいと思います。もっと活動を絞って考えるとよいでしょう。実技Ⅲ「走る」に関してですが、速度が速く、実際の活動ではむずかしいと思います。「スキップ」は少々遅いように思います。また、メロディも伸ばす音や休符があり、とまどうことが予想されました。演奏を録音し、実際に動きに合うか行ってみる練習もおすすめです。次回に向けてがんばってください!↓↓このように書いていただいたものが届きました。もう本当、なるほどーーそうだったのかーーと目から鱗でした💦実技ⅡもⅢも、受験前にカワイのグレード試験官もされていらっしゃるK先生の個人セミナーを受講し、ものすごい準備と練習をしていったのですが、実際のわたしの普段の幼児の生徒さんたちを
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学校だけが居場所じゃない

こんにちは。オリジナル曲作りサポーター、ローズマリーです。今日はなぜ私がオンラインレッスンをやりたいと思うようになったのか、そんな話をしたいと思います。まず子どもたちにオンラインレッスンをしたいと思った一番の理由は、学校だけが居場所じゃないよっていうことです。もっと面白い世界があるよってことを伝えたい。学校というのは、大人だったら会社とかもそうなんですけど、大勢が集まる場所で集団行動する場合、個性というのは意外と邪魔になったりします。あまりにも枠から外れていると、小学校でも叱られてる子はいっぱいいますけど、みんなによく思われないということで自分を抑えてしまうというか、そうする必要があるんですね。例えば、授業時間は小学校だと45分って決まってるんですけど、自分がこれに集中したいからもっとやりたいからといって後45分以上やるというわけにはいかないですよね。逆にこれ全然興味ないからもう10分ぐらいでいいやって思ってもやめれないんですね。また一斉授業なので、自分だけすごくできていても周りに合わせて簡単なところで終わらないといけないということがあります。できない子にしてみれば、みんなのレベルまで全然ついていけないのに座っていないといけないこともありますね。自分が提供しようと思っているサービスの内容は、学校でやってる音楽じゃないもっと深い音楽を教えていきたい。自分が興味を持っただけ好きなようにどんどん進めていける、もしそんな場があったら、そして私がレッスンを通してサポートしていけたら、こんな世界があるんだって世界が広がると思うんですね。だからやりたいのです。音楽のことを娯楽と考えている人は
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