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【コロナ禍活動、応援】ご相談ありがとうございました!

こんばんは。幸 ハピ子です。ブログをお読み頂き、ありがとうございます!2021年2月中旬~3月31日まで【☆コロナ禍での就職・転職活動を応援!キャンペーン☆】を、開催させて頂きました!予想を上回る相談者の方々にご相談頂き、とても嬉しかったです。そして、コロナ禍の中相談者の皆さまが一生懸命に活動されていることを痛感いたしました。引き続き、コロナ禍の中での就職・転職活動を応援しています。私、幸 ハピ子は、お客様お一人お一人に応じたサポートを提供しております。まずはお気軽に、メッセージにてお問い合わせいただけましたら、有難いです☆今後ともどうぞよろしくお願いいたします!最後までブログをお読みいただき、ありがとうございました !(^^)!
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転職活動振り返り(2023/9/25)

自身の活動の振り返りをこちらに。「今のまま同じ会社で働き続けていいのか…もっと自分が前向きに仕事ができる環境があるのではないか…」20代後半や30代の方が悩まれていることが多いと思います。私もそうでした。私は考えていても(考えているようで本当は悩んでいるだけ)では意味がないなと思い行動。現職に退職意向を伝えてから、転職活動を開始。収入が途絶える可能性を含むチャレンジングな転職活動となりましたが、①「人生どうにかなる」➁「どうにかする方法は調べれば見つけられる」という考えのもと試行錯誤し、自身が望む形での着地となりました。youtubeの「サラタメ」チャンネルは大変参考になりました。活動期間:2023年6月15日~9月21日の約3か月間 活動結果:応募:83件     書類選考通過:15件(通過率18%)     一次選考通過:8件(通過率53%)     ※一次選考通過後辞退:2件(なんでここ受けたんだろう…が2社ありました。その時の人事の方ごめんなさい)     最終選考通過:4件(通過率67%)     内定辞退3件、内定1件■まとめ - 結果としてヒューマンスキル(会社の雰囲気とのマッチ)を評価されたことで転職先を決めることができた - 現職のベース年収と同程度の内容で、仕事内容でいえば過去の経験を活かせる可能性がある分野へのチャレンジができる為、仕事の強度は低くなり、残業時間の改善も叶う理想の形となった- 準備の仕方次第ではもう少し上の年収帯の条件で入社できることもできたが  自身の軸に合わせた形で着地させることと自身の市場価値があることが理解できたため、活動を終了-
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合格者輩出しました。

指導していた高校2年生(普通科)が日商簿記2級合格、社会人(28歳)が基本情報技術者試験に合格しました!お二人とも頑張りました。高校生は大学に進学せず、そのまま経理系の仕事に進みますが、これからはキャリアを積んで、しっかり会計の道に進んでほしいと思っています。社会人の方は、プログラマでないので基本情報の科目Bに苦労しましたが、くじけずに3回目の受験で合格されました。資格は転職する際にアピールポイントとなります。どちらも履歴書の資格欄に一生書ける資格ですが、社会人になると履歴書よりも職務経歴書が重要視されてきます。資格の持ち腐れでなく、しっかりと経歴に活かして、将来に向けて頑張ってほしいと思っています。なお、IT系の転職相談~転職先のご紹介もできますので、必要な方はご相談ください。
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書類は通るのに面接で落ちる…連敗を止めた会社に共通していたポイント5選

転職活動で「書類はほぼ通過なのに、一次・最終でことごとく落ちる」という状態は、想像以上にメンタルを削ります。私も半年間で 15 社連続不採用を経験し、自信が底をつきかけました。ところが 16 社目以降、立て続けに面接を突破し、最終的に 2 社から内定。振り返ってみると 合格した企業には5つの共通点 がありました。本記事では、その特徴と見極め方、そして連敗ストップへつながった具体的アクションを共有します。共通点1|「成果」を数字で語るカルチャー合格した会社の求人票や企業ブログには必ず 「前年比 〇%アップ」「残業時間を月△時間削減」 など、定量データが並んでいました。数字で語る文化のある企業は、面接でも 1. 過去の成果を数値で聞いてくる 2. その数字をどう再現できるかを議論するという流れになり、私の「数値で語れる強み」と相性抜群。逆に“精神論”中心の企業とは噛み合わず落ち続けたのです。見極め方 • 募集要項に “%” “件” “億円” が頻出 • プレスリリースや IR 資料がサイトに公開されている共通点2|一次面接から“配属予定チームのリーダー”が出てくる落ちた会社は人事担当のみ、または役職不明の面接官が大半。一方、受かった会社では一次の段階で 「実際に一緒に働くチームリーダー」 が必ず同席していました。現場リーダーはリアルな課題を抱えているので、こちらの経験をその課題に当てはめて語ると手応えが明確。「この話、今うちに欲しい」と面接中に感じ取れます。見極め方 • 面接案内メールに「配属部門担当者」と名前と役職が明記 • 面接冒頭で「◯◯チームを率いている△△です」と自己紹介
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