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すべてのブログから「#就職・転職活動」タグの検索結果

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🚨「英語を直してください。」その依頼、実は半分しか合っていません💔

英文CVのご相談で、とても多い依頼があります。「英語を自然に直してください。」もちろん、英文として自然にすることは大切です。でも実際にCVを拝見すると、私が最初に気になるのは英語ではありません。「この人は何を一番アピールしたいんだろう?」そこです。例えば、・経理から営業へ、その後マーケティングへ…経験は豊富なのに、職歴がバラバラに並んでいるだけ。あるいは、・担当業務が時系列で並んでいるだけで、何が強みなのか分からない。英語以前に、📢「採用担当へ伝えたいメッセージ」が見えてこないケースが意外と多いのです。採用担当は、何枚ものCVを短時間で読みます。その中で、「この人は○○のプロなんだ。」という軸が見えないと、どれだけ英語がきれいでも印象には残りません。だから私は、英語を直す前に、まず📌 一番の強みは何か📌 どんなキャリアとして見せるか📌 どの実績を前に出すかを整理します。英語は、そのあとです。実際にご相談いただいた方の中にも、「英語だけを見てほしい。」というご依頼でしたが、お話を伺ううちに、📢「この経験をもっと前に出した方が強いですよ。」と構成そのものをご提案したケースが何度もありました。📢英文CVは、英語のテストではありません。あなたという商品を、採用担当に伝えるためのプレゼン資料です。だから大切なのは、「正しい英語」だけではなく、「何を、どう見せるか」。私は、その両方を意識しながら添削しています。📩 「英語は合っているはずなのに、なぜか通らない。」そんな方は、一度「英語」ではなく「CV全体の見せ方」という視点で見直してみると、「新しい改善点」が見つかるかもしれません。英文CV
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【コロナ禍活動、応援】ご相談ありがとうございました!

こんばんは。幸 ハピ子です。ブログをお読み頂き、ありがとうございます!2021年2月中旬~3月31日まで【☆コロナ禍での就職・転職活動を応援!キャンペーン☆】を、開催させて頂きました!予想を上回る相談者の方々にご相談頂き、とても嬉しかったです。そして、コロナ禍の中相談者の皆さまが一生懸命に活動されていることを痛感いたしました。引き続き、コロナ禍の中での就職・転職活動を応援しています。私、幸 ハピ子は、お客様お一人お一人に応じたサポートを提供しております。まずはお気軽に、メッセージにてお問い合わせいただけましたら、有難いです☆今後ともどうぞよろしくお願いいたします!最後までブログをお読みいただき、ありがとうございました !(^^)!
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🚨日系企業の転職ノウハウ、外資では通用しません

転職エージェントに登録して、とりあえず英文CVを作って、外資求人へ手当たり次第に応募。もし今それをやろうとしているなら、ちょっと待ってください✋日系の転職と外資の転職は、実は全くルールの違う「別ゲーム」です。日系企業で高く評価されるゼネラリスト的な職歴でも、外資のJob Description(職務記述書)にフィットしなければ全く刺さりません。だから私は、いきなり英文CVの表面的な添削はしません。先に見るべきは、「あなたのキャリアのどこが資産になり、どの市場で勝てるのか」です。✔ どの職種・ポジションを狙うべきか✔ どの外資系企業(カルチャー)と相性が良いか✔ 年収アップが狙えるか✔ 外資リクルーターの目にどう映るか✔ 面接で突っ込まれる弱点はどこかここがロジカルに整理できていない状態でCVだけを作っても、弾を持たずに戦場へ行くようなもの💣本サービスでは、米系・仏系トップ企業で培ったFP&Aの分析思考を活用し、あなたの職歴を徹底的に「監査」します。英文CVの再設計にとどまらず、✅ LinkedInの最適化✅ 狙い撃ちの応募戦略✅ エージェント対応のアドバイスそして、あなたの勝ち筋をまとめた📊 外資転職戦略レポート(ロードマップ)までフルパッケージで作成・提供します。「外資へ行きたい」ではなく、「外資で勝ちたい」方へ。無敵のキャリア戦略を一緒に構築しましょう!お気軽にご相談ください📩✨日系→外資転職戦略設計!英文CV~応募戦略まで外資15年のプロが7日間転職サポートはこちらから👇
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転職活動振り返り(2023/9/25)

自身の活動の振り返りをこちらに。「今のまま同じ会社で働き続けていいのか…もっと自分が前向きに仕事ができる環境があるのではないか…」20代後半や30代の方が悩まれていることが多いと思います。私もそうでした。私は考えていても(考えているようで本当は悩んでいるだけ)では意味がないなと思い行動。現職に退職意向を伝えてから、転職活動を開始。収入が途絶える可能性を含むチャレンジングな転職活動となりましたが、①「人生どうにかなる」➁「どうにかする方法は調べれば見つけられる」という考えのもと試行錯誤し、自身が望む形での着地となりました。youtubeの「サラタメ」チャンネルは大変参考になりました。活動期間:2023年6月15日~9月21日の約3か月間 活動結果:応募:83件     書類選考通過:15件(通過率18%)     一次選考通過:8件(通過率53%)     ※一次選考通過後辞退:2件(なんでここ受けたんだろう…が2社ありました。その時の人事の方ごめんなさい)     最終選考通過:4件(通過率67%)     内定辞退3件、内定1件■まとめ - 結果としてヒューマンスキル(会社の雰囲気とのマッチ)を評価されたことで転職先を決めることができた - 現職のベース年収と同程度の内容で、仕事内容でいえば過去の経験を活かせる可能性がある分野へのチャレンジができる為、仕事の強度は低くなり、残業時間の改善も叶う理想の形となった- 準備の仕方次第ではもう少し上の年収帯の条件で入社できることもできたが  自身の軸に合わせた形で着地させることと自身の市場価値があることが理解できたため、活動を終了-
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合格者輩出しました。

指導していた高校2年生(普通科)が日商簿記2級合格、社会人(28歳)が基本情報技術者試験に合格しました!お二人とも頑張りました。高校生は大学に進学せず、そのまま経理系の仕事に進みますが、これからはキャリアを積んで、しっかり会計の道に進んでほしいと思っています。社会人の方は、プログラマでないので基本情報の科目Bに苦労しましたが、くじけずに3回目の受験で合格されました。資格は転職する際にアピールポイントとなります。どちらも履歴書の資格欄に一生書ける資格ですが、社会人になると履歴書よりも職務経歴書が重要視されてきます。資格の持ち腐れでなく、しっかりと経歴に活かして、将来に向けて頑張ってほしいと思っています。なお、IT系の転職相談~転職先のご紹介もできますので、必要な方はご相談ください。
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🚨外資転職のお悩み: ネット検索しても答えは出てきません!🏥

💭 「日系ゴテゴテ企業だけど外資いけますか?」💭 「外資エージェントどこ使えばいいの?」転職活動って、進めば進むほどという不安が押し寄せてきますよね。特に初めての外資転職ならなおさらです。ネット検索で出てくるのは、誰にでも当てはまる一般的な一般論ばかり。でも、あなたが本当に知りたいのは「私の今の状況なら、どう動くのが最適解か」ですよね。そこで、外資転職のセカンドオピニオン(第二の意見)として、あなたの状況を実用的に整理するチャットサポートをスタートしました!エージェントでもない、現職の同僚でもない。「外資の裏側を知り尽くしたサードパーティのプロ」だからこそ言える、忖度なしの本質をお伝えします。「何から始めたらいいか分からない」という初期段階のご相談も大歓迎です。まずは2往復のチャット(3日間)で、頭の中のモヤモヤをサクッと断捨離してみませんか?購入前のDMでのご相談もいつでもウェルカムです。まずはお気軽にお声がけくださいね✨まずはお試しご相談してみたい方へ🎵ライト版 (2往復 /3日間)📩① 外資転職セカンドオピニオン(3往復 / 7日間)📩② 外資転職セカンドオピニオン(5往復 / 7日間)📩
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🚨そのCV、直す前に「自分の売り方」決まってますか??💔

📢そのCV、直す前に「何を売るか」が決まっていますか?英文CVや職務経歴書を見ていて、よくあるのがこのパターンです。「英語は直したい。」「でも、何を一番アピールすればいいのか分からない。」実はここで止まっている方、かなり多いです。そしてこの段階で迷ったまま書き始めると、CV全体がぼんやりしてしまいます。採用担当者に伝わるのは、“どれだけ経験があるか” ではなく、“この人は何屋なのか” です。---例えば、こんな経歴の方がいます。* 経理* 事務* 営業サポート* FP&A* 海外企業とのやり取り経験自体は豊富でも、全部を均等に書くと、逆に軸が見えなくなります。その結果、「結局この人は何を強みにしたいの?」となってしまう。これは英語の問題ではありません。“見せ方の軸” の問題です。---📌こんな方に向けたサービスですこのサービスは、CVを直したい方というより、まず自分のキャリアの“売れる軸”を決めたい方に向けています。たとえば、📌 経歴がバラバラで、何を主軸に出すべきか迷っている📌 外資向けに応募したいが、どこを強みとして見せるべきか分からない📌 英文CVを書く前に、まず方向性を整理したい📌LinkedInや職務経歴書を作る前に、アピール軸を固めたい📌 自分では強みが分かっているつもりでも、第三者目線で整理してほしいこういう方には、かなり相性がいいはずです。---📩このサービスでお伝えすること本サービスでは、ご提出いただいた職歴やCV、今後の希望職種などをもとに、「一番売れる軸」 を整理します。たとえば、📌どの経験を前面に出すべきか📌 採用担当に刺さりやすい見せ方はどこか
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書類は通るのに面接で落ちる…連敗を止めた会社に共通していたポイント5選

転職活動で「書類はほぼ通過なのに、一次・最終でことごとく落ちる」という状態は、想像以上にメンタルを削ります。私も半年間で 15 社連続不採用を経験し、自信が底をつきかけました。ところが 16 社目以降、立て続けに面接を突破し、最終的に 2 社から内定。振り返ってみると 合格した企業には5つの共通点 がありました。本記事では、その特徴と見極め方、そして連敗ストップへつながった具体的アクションを共有します。共通点1|「成果」を数字で語るカルチャー合格した会社の求人票や企業ブログには必ず 「前年比 〇%アップ」「残業時間を月△時間削減」 など、定量データが並んでいました。数字で語る文化のある企業は、面接でも 1. 過去の成果を数値で聞いてくる 2. その数字をどう再現できるかを議論するという流れになり、私の「数値で語れる強み」と相性抜群。逆に“精神論”中心の企業とは噛み合わず落ち続けたのです。見極め方 • 募集要項に “%” “件” “億円” が頻出 • プレスリリースや IR 資料がサイトに公開されている共通点2|一次面接から“配属予定チームのリーダー”が出てくる落ちた会社は人事担当のみ、または役職不明の面接官が大半。一方、受かった会社では一次の段階で 「実際に一緒に働くチームリーダー」 が必ず同席していました。現場リーダーはリアルな課題を抱えているので、こちらの経験をその課題に当てはめて語ると手応えが明確。「この話、今うちに欲しい」と面接中に感じ取れます。見極め方 • 面接案内メールに「配属部門担当者」と名前と役職が明記 • 面接冒頭で「◯◯チームを率いている△△です」と自己紹介
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