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リアクションの薄い人

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談や、メッセージ(テキスト)での相談をしております。今日は、日常生活の中で、最近ちょっと続いたことについて書きます。人と話をする時に、リアクションの薄い人ってありますよね?この基準があって無い様なものだから難しいんですけど、私が「あの人リアクションが薄い」って思っても、他の人から見たら、「そう?普通じゃない?」っていうことはあるでしょうから。でも、私が話している時に、「うんうん」といううなづきがすごく少なくて、じーっと聞いている人とか、笑顔がほとんど無くて、怒っている訳では無いけど、無表情な感じの人とか。私、そういう人がどうも苦手なんです。そういう方を見ると、どうしても何を考えているのかわからないものだから、気を使って消耗するんですよね、私。例え全然心がこもっていなくても営業スマイルくらいの方がまだ安心できるんです。皆さんどうですか?それで先日無表情な女性に、「どうですか?」ってご意見もらう感じで話を振ってみたんです。そうしたら、「今、ワクワクして聞いてました」ですって。私、思わず「えーーーーっ!」って言っちゃいました。「とてもワクワクしている様には見えなかった」って言っちゃいました。でも、今度はその私のリアクションが大き過ぎた様で、そのワクワクしている女性の顔が曇って、「え?私、なんかおかしいですか?」って。最終的に私、その方に謝りました。「私あなたを傷つけたかもしれません、ごめんなさい」って。バカにしている、と思われたかもしれないな、と思ったので。その方も良い人で、「いえいえ、私の方こそ」なんて言って下さいましたが、むずかしいなぁ、違う
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1on1ミーティング成功のカギ!「聴く力」の型を学ぼう

こんにちは、和田昌巳です。 1on1ミーティングで成果を出すためには、  「聴く力」を磨くことが重要です。  でも、「どう聴けばいいのか」  迷っている方も多いのでは? 心理学者カール・ロジャーズの理論に基づき、  実践的な4つの手法を解説します。  「あいづち」「くり返し」 「伝え返し」「質問」を活用することで、  ただ受け身ではない、  双方向的な会話が可能に。 例えば、 メンバーの「忙しい」という言葉には、  具体的な反応を返すことが大切です。  「大変だね」と共感したり、  「どうしてそう感じるの?」と  質問を投げかけることで、 信頼関係が深まります。 「聴く」ことを通じて、 1on1ミーティングを 新たなレベルに引き上げましょう!
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「黙って聴く」だけじゃない!聴く力を活かす対話術

こんにちは、和田昌巳です。 1on1ミーティングの「聴く」は、  黙って耐えることではありません。  メンバーと関わり合いながら進める、 プロセスが求められます。 具体的には、あいづちを工夫したり、  メンバーの感情をくり返すなど、  4つの手法を実践することで、  メンバーの話しやすさが向上します。  「伝え返し」で内容を確認し、  「質問」で感情を深堀りするなど、  スキルの積み重ねが重要です。 このアプローチにより、 メンバーは「理解されている」と感じ、  信頼関係が強化されます。  1on1がマンネリ化している方、  ぜひ試してみてください!
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