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文明が離れている

こんにちは皆様。一度すると二度目からは何事にも早くなる、のですが昨日金融機関に行って今日も又行くとは、早く行ける行けないの問題でなく、何処かに忘れたものが有ったのじゃないのか?私の所為?じゃないよね、と思いながら昨日言った道をバスでゆく。昨日のフランス領はそれだけでは足りないのか、今日はお弁当ののぼりが出ていた。フレンチレストランならシャルキュトリーとかフレンチデリとかいいようはあるだろうが、きっとのぼりが無かったんだな、何となく納得して前を通り過ぎる。昨日と同じ人が受付に居て、デジャヴ(当たり前)昨日経験したばっかりだからな、と自分にツッコミを入れながら、担当さんを見つける、ヤッホー昨日は言わなかったけど、言ってみてもいいんじゃ無いかと思ったが、静かな店内で大声は出せない。心の中でヤッホーは、保留しておこうと思った。今日は昨日よりも早く終わる。私だけで無く、中の全てが私に慣れたんだ、良かったこれで帰れると思って店を出た。そこで私は慄いた。バスが無い、無くは無いが一時間に一本ととんでもなく少ない、心の中では『ここは田舎か。』と言いながら、たぶん1分前に行ってしまったバスに思いをはせる事数秒。私は立ち直りが早いので、駅に行くことにした、駅は約10分程度で付く、いくら電車が無くても、59分よりは早く着く。遊ばず、きっちり帰ってきた。車の便利を再確認、文明って良いな。いつも有難うございます。
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ちょっとだけ忙しい私

こんにちは皆様。思いがけなく今日は予定がパンパン、いつもゆっくりしているので、気持ちが焦る。何時もの様に朝ご飯を食べると、片付け、掃除、いわゆる家事をする、そしてジムで歩く、これは散歩でいいのだが、ジムに行くと負荷が付けられる、ちょっとした負荷をかけて歩く。家に帰ると洗濯をして、ハローワークに行く、偶にしか外に出なくなったので、外が新鮮だ。歩いていると時々頭に?が浮かぶことがある、今日はその日だ。2人のご老人(失礼)の女性が、話していた。「あんた、若いな、そんな年には見えんかった。」「そんなことないわ。」「72なんやろ、70くらいかと思っとった。」何やらもやもやする、2つかいとツッコミを入れたくなるが、されど2は大きいかなー、4歳と2才だったら大分違うから、どのくらいで、2歳の差が小さくなるのか、考えてしまった。ハローワークから帰ると、お昼ご飯。朝用意したものを、あっためるだけ。このご飯、玄米と明太白滝、キャベツのしょうが酢和えと焼きシュウマイ。我が家ではシュウマイは包まない、平たく伸ばして焼いて、切り分ける。実の所シュウマイの名を借りた鳥の松風だが、味付けはシュウマイなので、命名は焼きシュウマイ。食べていると何処からか電話が。昔会社をしていた時に世話になった金融機関の担当さん。要はお金を借りませんか?という事なのだが、こっちが借りたいと思った時には貸さなくて、別にそうでも無い時には貸すと言ってくるのは、時期を見ているのか、金融機関恐るべし。今日は何だか忙しかった。いつも、有難うございます。
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住宅ローンで損をしないための4つの方法

家を建てる時、家を買うとき、キャッシュではなく、 住宅ローンを利用しようと考えている方は、 その住宅ローンをする金融機関や商品をどうやって選んでますか? 多くの方は、担当してくれた不動産業者にお任せで、お願いし 住宅ローンを組むことが多いのではないでしょうか? もしかすると、長い年月をかけ、数百万円ものお金を損をする、 又は、すでに損をしているのかもしれません。 そうならないために、ここでは、4つの方法を書きたいと思います。 ① 金利を比較する 金融機関によって、金利は違います。 フラット35の適用金利は、金融機関により、約1.2%前後も 違いがあることも。 今まで、取引のない金融機関でも住宅ローンを組むことは可能です。 今では、インターネットでも調べることが出来るので、 積極的に調査しましょう。 ② 頭金を増やす 金融機関によっては、頭金を入れることにより、優遇金利を適用 してくれたりするところもあります。 住宅ローンは期間が長いので、金利が少しでも下がることで、 返済額が大きく変わるのです。 当然審査も有利に進むことが多く、頭金があるのとないのとでは 大きな差になります。 ③ 返済期間を短くする 年数は自由に選択できます。 30年とか35年とか決まった年数でとか、5年刻みで、 必ずしも住宅ローンを組む必要はありません。 返済期間は、自由に設定できるのです。 返済期間が短くな
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誰も教えてくれない「日本と海外の金融機関の違い」

海外の銀行、証券、FX業者(但し、マトモな金融機関に限る)と日本のそれらとの違いについて1つ説明をしてみたいと思います。日本では当たり前のように誰でも銀行口座が作れます。預入金額は100円でも作れます。しかし、銀行側では口座開設するにあたって、さまざまな部署の人件費が発生しています。口座開設時だけでなく口座の監視も行っている為、継続的にコストが発生しています。残高が1円でもそれ以上のコストを掛けて郵送物を発送したり、大赤字の口座は沢山あります。何故か日本人は金融機関に対して大して利益を落としていなくても偉ぶる人が多くいますが、それを良しとしているのは日本の文化でしょう。 この様な事は海外では殆ど有り得ません。海外の金融機関の基本的な考えは利益の少ない口座は客ではないという思考です。 従って、利益にならない顧客の口座は自動的に閉鎖されます。 加えて、取引に対するリスクの面からも利益の少ない顧客は敬遠されます。所謂、マネーロンダリングに関するリスクです。顧客が脱税や犯罪に直接、間接的に関与している場合、金融機関にも多大な金銭的ペナルティと信用失墜という社会的制裁が下されます。その為、各口座のモニタリング(監視)は常に行われています。全ての送金、受取りに対してマニュアルで監視しています。従って、利益に見合わない利益の顧客やコンプライアンス意識の低い顧客は嫌がられます。 また、コミュニケーションコストが高い顧客も敬遠されます。金融機関の維持コストで本来削減したいのはコールセンターなどのサポートコストです。ご存じの通り、まあまあ良い時給が発生しています。(日本のコールセンターも時給1,0
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