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付き合った頃の気持ち、まだ覚えていますか❓

「最近、なんかすれ違ってる気がする」そう感じたこと、ありませんか?ケンカしているわけじゃない。嫌いになったわけでもない。でもなんか、前みたいじゃない気がする。気づいたら会話が減っていて一緒にいるのに、どこか遠い。カップルでも、夫婦でも、長く一緒にいると、こういう感覚になることって、実はすごく多いんです。あなただけじゃないし、その関係が壊れかけているわけでもない。今日は、そんなふたりの関係について、話したいと思います。ワイルドストロベリーってどんな花?野原に自生する、小さな白い花と真っ赤な実をつける「ワイルドストロベリー」。普通のイチゴより小さくて、でも香りがとても豊か。ヨーロッパでは昔から、幸運や愛情のシンボルとして大切にされてきた植物です。その花言葉は「尊重と愛情」「幸福な家庭」「無邪気」。なんか、温かくて、ほっとする言葉ですよね。この3つの言葉、実は長く続く関係の秘密が全部詰まっていると思っています。「無邪気」付き合い始めの頃、何が違ったんだろう付き合い始めの頃って、なんであんなに楽しかったんでしょう。デートの前日からドキドキして、会えるだけで嬉しくて、ちょっとしたことで笑い合えて・・・💛あの頃と今、何が変わったんだろうって、考えたことありませんか?相手が変わったわけじゃない。自分が変わったわけでもない。ただ、一緒にいることが「当たり前」になっていった。「無邪気」って、見返りを求めない、純粋な気持ちのことだと思うんです。あの頃は、ただ一緒にいたくて、笑わせたくて、喜ばせたくて、それだけだった。霊視鑑定をしていると、関係がうまくいっているカップルや夫婦には、ある共通点がありま
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結婚と離婚の共通点

結婚と離婚 共通点 私の活動は皆さんによく対照的だと捉えられます何故なら結婚相談所運営と離婚調停委員だからです結婚と離婚相反する事柄だからどう区別しているのと言われます しかし、私は真逆だと思ったことはないんです 何故なら 結婚も離婚も 「人生選択リスク」があるからです ■結婚も誰と結婚するか選択を行います 選択するために ★判断基準として ★価値観が合う人 一緒にいると楽しい 等々基準となる要素が出てきますよね ですがその選択を間違えると こんなはずではなかったと 離婚になってしまいます ■離婚も相手と離婚するか夫婦を継続するか選択することです 取捨選択 これからの未来に何が必要で 未来にもっていかない要は要らないものは捨てていく 要らないものの中にパートナーが入るとい意味です だから、当相談所の会員さんには 私は正直に 「結婚は幸せだけではなく、リスクを背負うものです」 「その覚悟をあなたはこの方とできますか」 と必ずお聞きしています やはり、嫌なことでも言えるようになったのは 調停委員として活動し始めたことが大きいと思います 調停室で互いのことをののしり合う元夫婦の姿を見ていると ふと、この方々も新婚時代はこうなることを想像したのだろうか もう少しよい選択が出来なかったのかと考えてしまうことが多くなりました だからこそ、これから結婚を望み、そして明るい未来が長く続く為には 綺麗ごとだけではなく、本当にあなたが選ぶ人は困難な時に 手を差し伸べてくれる人か また自身が手を差し伸べることができる人なのか よくよく考えなければならないと私は考えます若い人の主流はマッチングアプリで
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なぜ苦しい恋愛を繰り返してしまうのか…

【なぜ苦しい恋愛を繰り返してしまうの?】 それ、「反復強迫(はんぷくきょうはく)」かもしれませんこれは過去のトラウマ体験を“無意識にもう一度やり直そうとしてしまう心の働き” 例えば… ・冷たい人ばかり好きになる ・支配的な相手を選んでしまう ・傷つくと分かっているのに離れられない 頭では「もう嫌だ」と思っているのになぜか同じパターンに戻ってしまうそれはあなたが悪いわけじゃなくて心が「あの時の続きを、今度こそ違う結末、ハッピーエンドにしたい」って必死に頑張ってる証でも、過去は“やり直す”ものじゃなくて“癒して終わらせる”もの繰り返しに気づいたあなたはもう一歩でこのループから抜け出すことができる自分を責めなくていい あなたは決して悪くない 心を癒すことからはじめてみませんか
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子どもを巡って起きた夫婦喧嘩の行方

※本記事は、ご本人様よりブログ掲載の許可をいただいた上で、個人が特定されないよう一部表現を調整し、実際の事例としてご紹介しています。あわせて、本記事内には実際にお渡しした判決書の一部画像も掲載しています。今回のご相談内容(概要)ご相談者様は、奥様・小学校高学年のお子さんと3人で暮らしています。家庭内では、子どもの態度や要求がきっかけで、親子・夫婦それぞれの間で口論になることがありました。これまで、ご相談者様と子どもが衝突した際には、奥様が子どもにも大人にも配慮しながら仲裁に入り、最終的には落ち着く流れができていました。しかし今回、子どもと奥様が直接ぶつかる場面が起こります。子どもが奥様の呼びかけを無視し、不機嫌な態度を取ったことをきっかけに、奥様も感情的に言い返してしまい、口論に発展しました。ご相談者様はその場を収めるために間に入り、結果として子どもの希望を受け入れる形で話を終わらせました。すると奥様から、「2人で私を悪者にしているように感じる」「あなたは本気で仲裁する気があったの?」という言葉が出ます。その後、子どもが「ママにも大きな声を出したことを謝ってほしい」と訴えたことで、状況はさらに悪化しました。ご相談者様としては、「子どもがまだ納得できていないなら、大人が一歩引くことも必要ではないか」奥様としては、「子どもが不満を言えば、もう一方の親が助けに来る前例を作ってしまう」と考えておられました。どちらも、親として間違った考えではないですよね。ただ、「仲裁とは何か」「夫婦はどの立場で子どもに向き合うのか」この認識が、夫婦の間でズレていました。裁判員の意見を総合すると、子どもの
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裁判員はどんな基準で選んでいるの?

夫婦喧嘩ジャッジメントに興味はあるけれど、「どんな人が判断するの?」「主観や偏りはないの?」と不安に感じる方も多いと思います。知らない第三者に話を聞いてもらう以上、そこは一番大切な部分ですよね。今回は、夫婦喧嘩ジャッジメントの“裁判員”をどんな基準で選んでいるのかについて、正直にお話しします。裁判員は「正解を決める人」ではありませんまずお伝えしたいのは、裁判員は「どちらが悪いか」を決めるための存在ではありません。夫婦喧嘩は、どちらか一方が100%間違っている、というケースはほとんどありません。それぞれに正しいと思っている理由があり、ただその気持ちが、相手にうまく伝わらなかっただけ。私たちは、そこを一緒に整理するために存在しています。裁判員の選定で大切にしていること裁判員を選ぶうえで、特に重視しているのは以下の点です。・性別や立場が偏らないこと・一つの価値観に固まっていないこと・感情だけで断定しないこと・「どちらかが悪い」で話を終わらせない視点を持っていることそれぞれ、育った環境や経験、考え方が違う人たちで構成しています。一人の意見ではなく、複数の視点から見ることを何より大切にしています。なぜ「複数人」で見るのか夫婦の問題は、とても繊細です。一人の第三者だけだと、どうしてもその人の価値観や経験に引っ張られてしまいます。複数人で意見を出し合うことで、「その見方はなかった」「そこは見落としていたかもしれない」という気づきが生まれます。それが、当事者だけでは見えなくなっている部分をそっと浮かび上がらせてくれます。このサービスの目的は、勝ち負けをつけることではありません。・なぜすれ違った
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【やってみて!】夫婦仲

おはようございます。ちはる⭐️お悩み相談ルームのちはるです( ◠‿◠ )夫婦になると急に忘れちゃうこと、沢山あるな〜って思います。  家族になると甘えてしまうことってありますよね。  いつの間にかね^^  夫(妻)と以前のように仲良くなりたいけど、どうしていいかわかりません・・ 話題がなくて話が続きません・・  こういうお悩みをよくお聞きします。    でもね、旦那さま(奥さま)以外の人には、これちゃんと出来ていたりするんですよね〜。  この人と友達になりたいな♪お近づきになりたい♪どうやったらなれるかしら?  そんな時は色んなアイデアを考えますよね!  この人って今何に興味あるんだろう?何やってる人なのかな?休みの日は何をして過ごしてる?  知りたいな〜って思って、興味を持って調べたりしませんか?  それが夫婦になると、急に手を抜き始めるの(笑)  私にもそんなことありました^^;  なんなんでしょうね〜スキがあれば手を抜こうとしちゃってた!  可能な限り手を抜いて何かを得ようとするんですよね  それはさておき。  本当はいくらでも夫婦の話題って見つけられると思うんです。  まずは  もっと旦那さま(奥さま)のこと見ましょう旦那さま(奥さま)に興味持ちましょう  あのね、一緒に暮らしていても相手を見てないことってあるあるなんですよ〜!  「チラッと目に入っている」は、見ていないの部類に入ります。  じっと見てみよう٩( ᐛ )و  意識すると旦那さま(奥さま)の好きなこと、興味のあることも見えてきます。 でもそれは自分にとって、興味のないものやしたくないことかもしれませんよね
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