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【依頼方法Tips・実績紹介】人材マネジメントクラウドサービスの図解イラスト/インフォグラフィック-2

https://coconala.com/users/1932355/portfolios/307976ポートフォリオに記載しているインフォグラフィックの、制作概要をご紹介します! 今回のお客様は、HR-Tech事業会社。HR-TechとはHuman Resource(人財)+Technology(テクノロジー)の造語で、人事関連業務にビックデータやAIなどの先端技術を応用することで、最適な人事戦略を取れるようにするサービスのことだそうです。お客様からは人材マネジメントクラウドサービスの図解イラストの制作をご依頼いただきました。ご依頼にあたり、イメージ図を提供いただきましたので、お客様が想定するイメージをスムーズに受け取ることができました。ビジネスシーンに合うフォーマルなテイストがご希望でしたので、シンプルな線で仕上げました。また、Visual Identityを重視して、既に運営されているお客様のサイトのカラーである、青とピンクでまとめました。図解内の文言は、客先でサービス内容と合わせて変更できるような形式で納品しました。お客様のサイト以外にも、営業用の資料等にご活用いただいています。ご依頼前に、ある程度イメージが固まっていらっしゃるお客様は、フリー素材やパワーポイントなどで「こんな感じ」というものを共有いただくと、よりご希望に近いイラストが提案できます!着色についても、ご希望通りとなることを第一に仕上げております。今回のお客様のように、自社サイトのカラーに合わせたり、イメージで示したいサービスの雰囲気や、ターゲット層に響くカラーリングなど、ご要望に合わせて提案いたします!ま
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【依頼方法Tips・実績紹介】IoTプラットフォームのサービス概要図/インフォグラフィック-3

https://coconala.com/users/1932355/portfolios/311427ポートフォリオに記載しているインフォグラフィックの、制作概要をご紹介します!今回のお客様は、IoTサービス開発企業。IoT(Internet of Things)はモノのインターネットと訳されています。法律上の定義では「インターネットに多様かつ多数の物が接続され、及びそれらの物から送信され、又はそれらの物に送信される大量の情報の円滑な流通が国民生活及び経済活動の基盤となる社会の実現」…ちょっと難しいですね。外出先から家電の操作ができたり、自動車の車載カメラが保険会社に繋がっていたり…と、私たちの生活になじみ始めたシステムです。ご依頼にあたって、お客様で制作されたスライドを共有いただきました。複数の街の情報がクラウド上に集まって、その情報をパソコンやスマートフォンで簡単に確認することができる、そんな様子を表せるよう制作いたしました。今回も流行りの等角投影図(アイソメ図)を採用しました。ビジネス向けでスッキリとしたタッチでまとめつつ、カラフルな配色で、堅苦しくない雰囲気を目指しています。プレスリリースのアイキャッチとしてご採用いただきました。ご依頼いただくにあたり、たたき台をご準備いただけると大変スムーズにラフが提案できます。もちろんイメージをお言葉で伝えていただいても大丈夫です!お客様のイメージをイラストに表すお手伝いがこのサービスです。着彩につきましても、お客様が既にお持ちのカラーのイメージを大切にいたします。「こういう雰囲気のものを」といったイメージでも、相応しい色合いを提
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【依頼方法Tips・実績紹介】収支管理・情報共有ツールの図解イラスト/インフォグラフィック-1

https://coconala.com/users/1932355/portfolios/302087ポートフォリオに記載しているインフォグラフィックの、制作概要をご紹介します!今回のお客様は、建設業向けパッケージシステム開発会社。新規ツールの図解イラストを、というご依頼で制作しました。新規サービスで、参考となる図案がありませんでした。そのため、サイトに掲載される文章を共有いただき、詳しい内容はチャットツールを用いてヒアリングさせていただいて(つまり文字でのやり取りだけで)ラフを提案しました。イラストのタッチはお客様のご希望のイメージを共有していただき、そちらに近くなるようにしました。納品後はしばらくサイトトップにご掲載いただいておりました。現在はお客様のSNS投稿や配布資料でご活用いただいています。新規サービスの図解、となりますと、イメージ図などもないことが多く、どこから手を付ければいいのか…と思われることも多いでしょう。プレスリリース用の概要はできている、という状況なら、インフォグラフィックが制作できます!また、イラストのテイストにはお好み、あるいはサービスにふさわしい雰囲気があります。こういう感じで…という参考のものがあれば、そちらに寄せて制作できます!インフォグラフィックは、プレスリリース、サービスのランディングページ、お客様用の配布資料…などなど、様々なところでご活用いただけます。御社のサービスも、プロ作成のインフォグラフィックで希求力を高めませんか?ご依頼お待ちしております!
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フリー素材からオリジナル素材へのブラッシュアップのススメ

誰でも無料で好きなように使えるフリー素材…ありがたい時代ですよね。イラストが描けなくても、豊富なフリー素材を組み合わせれば、思い通りのイメージが出来上が…出来上がっていますか?「本当はここはもうちょっとこうしたいなあ」「この色がもうちょっとこうだったらなあ」「なんとなくうまくハマってない気がする」イメージはできているのだけど、画面に落とし込もうとすると何となく違う…そんな場合はプロにお任せください!あなたのイメージを読み取って、ぴったりのデザインを提案いたします!こちら2万円とだいぶ高めの設定になっておりますが、制作内容でかなり臨機応変に見積もらせていただいております。お見積り依頼だけでも大歓迎です!お気軽にお問合せくださいね。
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AI三銃士と切り拓く「発信の最前線」

2026年4月23日、この日は私にとって、AIとの共同作業が単なる「作業の補助」から「思考の共生」へと進化した記念すべき一日となりました。ChatGPT、Claude、Geminiという、それぞれ異なる強みを持つ3つのAIを同時並行でフル稼働させ、新たなプラットフォームの立ち上げから、システムの自動化、そしてクリエイティブなデザイン修正に至るまで、驚くべき密度で作業が進みました。本記事では、その知的な格闘と成果の記録を詳細に記します。1. 新たな発信拠点「Substack」の始動とChatGPTとの戦略会議本日の最優先事項の一つは、有料購読モデルも視野に入れたニュースレタープラットフォーム「Substack」の新規開設でした。これまで蓄積してきた知見を、より密接に読者へ届けるための場所として、ChatGPTと共にその「顔」となる部分を構築しました。まず着手したのは、Substackのプロフィール文の作成です。ここには「250文字以内」という厳しい制約があります。限られた文字数の中で、自身の専門性、発信内容の独自性、そして購読者が得られる具体的なメリットをいかに凝縮して伝えるか。ChatGPTとの対話を通じて、複数のペルソナに向けた文案を出し合い、最終的に最もブランドイメージに合致する「肩書きと価値提供を同時に伝える」構成を採用しました。さらに、単にプラットフォームを開設するだけでなく、初動の戦略についても深く議論しました。初回の投稿内容や、既存のSNSでのPR投稿の方向性を検討し、「何を発信するのか」以上に「読者がこのニュースレターを購読することでどのような変化を得られるのか」
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【図解革命】文字だけではもう届かない。AIと挑む「直感的な学び」と視覚情報の新基準(2026-04-22)

「一生懸命書いた解説記事なのに、最後まで読んでもらえない」「専門用語を並べれば並べるほど、読者が離れていく」。情報を発信する側であれば、誰もが一度は抱く悩みではないでしょうか。 2026年4月22日、私は大きな壁にぶつかっていました。これまで「言葉」で説明することに心血を注いできましたが、読者の脳に情報が届くスピードが、発信のスピードに追いついていないことを痛感したのです。この日私が行ったのは、単なる資料作成ではありません。AIを活用し、複雑なロジックを「一瞬で理解できる形」へ変換する、情報の再定義です。 -------------------------------------------------------------------------------- 1. 【状況説明】「読まれない」という静かな危機 この日、私は二つの重要なプロジェクトを抱えていました。 一つ目は、「コンテンツの視認性向上プロジェクト」です。日々発信している技術的な知見や作業ログ。これらは価値がある情報だと自負していましたが、データを見ると「離脱率」という冷酷な数字が突きつけられていました。文章主体では、現代の忙しい読者にとって「理解コスト」が高すぎたのです。 二つ目は、「プログラミング初学者のための教育資料作成」です。ターゲットは、技術学生やコードを書き始めたばかりの初心者。彼らにとって、JavaScriptの「制御構造」や「乱数」といった概念は、目に見えない呪文のようなものです。 「文字だけで説明するのは、目隠しをして迷路を案内するようなものだ」。そう気づいた瞬間から、私の「図解化」という名の
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「私たちにもできるゼロ・ウェイスト」のインフォグラフィックを作ってみた

情報参照元(最終確認日:2025年3月14日)日本財団ジャーナル「日本で深刻なごみ問題。世界で広がるごみゼロ運動「ゼロ・ウェイスト」とは? いますぐ自分にできることって?」※この画像は個人で作成したものであり、情報参照元とは一切関係ありません。正確な情報については情報参照元をご確認ください。
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「2024年のコミック市場規模」のインフォグラフィックを作ってみた

情報参照元(最終確認日:2025年3月14日)公益社団法人 全国出版協会 出版科学研究所※この画像は個人で作成したものであり、情報参照元とは一切関係ありません。正確な情報については情報参照元をご確認ください。面白いデータだなと思ったので。僕が子供のころは電子書籍なんてなくて、漫画といえば紙が当たり前で今でも紙の漫画が好きなのですが、、、僕が思っている以上にもうすでに電子書籍の方が当たり前になってきているんだな(そして年々電子書籍のシェアが広がっていくんだな)と思いました。
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「教師の自腹」のインフォグラフィックを作ってみた

情報参照元(最終確認日:2025年3月6日)日本財団ジャーナル「教師の4人に3人が自己負担の経験があるって本当? 教師の働き方を改善するには」メガホン「【教職員アンケート結果】あなたの自己負担は? 教員の「自腹」調査 <第1回 教科指導・教材研究の自腹>」※この画像は個人で作成したものであり、情報参照元とは一切関係ありません。正確な情報については情報参照元をご確認ください。日本財団ジャーナルで記事を読んだことがきっかけでした。「学校の先生が生徒のために自腹を切っている」というのは想像でできますし、大きな問題ではないと思ってしまっている部分がありました。しかしこの記事を読んで「当たり前のように自腹を切っていること」「A先生は買ってくれたのに、B先生は買ってくれなかったと、自腹を切ることが先生の評価につながってしまうこと」これら、普通の企業では起きないであろうことが、常態化してしまっていることを知りました。
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「マイナビ 2026年卒大学生のライフスタイル調査」のインフォグラフィックを作ってみた

情報参照元(最終確認日:2025年2月27日)マイナビ「マイナビ 2026年卒大学生のライフスタイル調査」を発表NHK「就職・結婚後の働き方や子育て どうしたいですか?」※この画像は個人で作成したものであり、情報参照元とは一切関係ありません。正確な情報については情報参照元をご確認ください。以前に作成した「マイナビ 2026年卒大学生インターンシップ・就職活動準備実態調査(11月)」のライフスタイル調査バージョンです。データを見ても思ったのですが、日本全体の風潮だったり経済状況の変化にともなって、ここ10年で若い人たちの価値観も確実に変化しているんだと感じました。
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【感謝】週間ランキングにランクインしました

某クラウドソーシングサイトにて、多数のご契約をいただきまして、週間ランキングに選ばれることができました!おかげさまで現在多忙を極めておりますが笑 ココナラでのお仕事もお待ちしております!現在は、ゆるくてかわいいお手頃価格の似顔絵と、インフォグラフィックの制作を出品しております。今後も出品サービス拡大予定です。ご期待ください!
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「備蓄米ってなに?」インフォグラフィックを作ってみた

情報参照元(最終確認日:2025年2月24日)NHK「1からわかる!備蓄米Q&A」※この画像は個人で作成したものであり、情報参照元とは一切関係ありません。正確な情報については情報参照元をご確認ください。SNSで備蓄米について調べてみると「米不足は転売ヤーのしわざ」「農林水産省が価格高騰を仕掛けている」など見かけますが、僕はそもそも政府が法律によって国による備蓄米を制度化していることすら知りませんでした。今回放出される備蓄米の量や価格については変動しうる情報なので、備蓄米の基本的な仕組みについてのみインフォグラフィックに載せました。
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「2025年2月 自民党と国民民主党の年代別支持率」のインフォグラフィックを作ってみた

情報参照元(最終確認日:2025年2月20日)NHK 選挙WEB 政党支持率※この画像は個人で作成したものであり、情報参照元とは一切関係ありません。正確な情報については情報参照元をご確認ください。自民党と国民民主党が見事に年代別で支持率の傾向が異なっていたので、この違いがおもしろいと思ってインフォグラフィックを作ってみました。自民党が与党なので当たり前かもしれませんが、18~39歳(自民党のなかで一番低い支持層と国民民主党のなかで一番高い支持層)のパーセンテージが一致しているのがおもしろい。ちなみに、インフォグラフィック内の似顔絵は自民党側が石破さん、国民民主党側が玉木さんなのですが、、、似顔絵むずかしい。。。
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【Y-Biz】金融業界を目指すあなたへ。内定を勝ち取るための「サステナビリティ」入門

はじめに金融業界を目指して就職・転職活動に取り組んでいる皆さん、こんにちは。ワイ・キャリアサポーターズです。「なぜ金融なのか」という問いに、ありきたりな答えしか出てこない。そんな悩みを抱えているなら、原因は業界理解の「軸」が定まっていないからです。この記事は、その軸となる「サステナビリティ」という視点を提供します。現在の金融業界は大きな変革期の真っ只中にあり、その変化の核となるのがこの「サステナビリティ」です。これは単なるトレンドではなく、企業の将来性を左右し、採用活動においても極めて重要な判断基準となっています。この記事は、サステナビリティに関する情報をただ並べるものではありません。皆さんが選考を有利に進めるための、強力な「武器」となる知識と視点を提供します。この記事を読むことで、あなたは以下のメリットを得ることができます。・金融機関が社会で果たす役割の「今」がわかる。・注目トピックである「サステナビリティ」への取り組みを具体的に理解できる。・志望動機や面接で他の就活生と差をつけるためのヒントが得られる。就職・転職活動は、時に孤独を感じることもあるでしょう。しかし、一人で悩む必要はありません。正しい知識を武器として身につけることで、自信を持って選考に臨むことができます。この記事が、その一助となることを心から願っています。では早速、金融機関の基本的な役割から、その最新の姿までを見ていきましょう。金融関係の仕事の概要と、その「本当の」役割金融機関の仕事と聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか。多くの方が「お金を動かす仕事」というイメージを持っているかもしれません。それは間違い
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「マイナビ 2026年卒大学生インターンシップ・就職活動準備実態調査(11月)」のインフォグラフィックを作ってみた 2025 2/07 オリジナル

情報参照元(最終確認日:2025年2月7日)マイナビ「2026年卒大学生インターンシップ・就職活動準備実態調査(11月)」最近新卒の世代の方たちは、転職を見据えて就職すると言いますし、転職は当たり前の時代なのでそのあたりの感覚が知りたくてインフォグラフィックを制作してみました。どう見せるかがすごく悩んだのですが、僕の中でインフォグラフィックというもの自体が「ぱっと見でわかりやすく、とっつきやすいもの」という認識なので、細かな数字は省いて(新卒の大学生が考えていることがテーマなので)各アンケートで一番多かった回答をピックアップしてみました。
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「2024年70万人割れ推計・出生数の推移」のインフォグラフィックを作ってみた

情報参照元(最終確認日:2025年2月3日)e-Stat, 政府統計の総合窓口「人口動態調査 人口動態統計 確定数 出生 」朝日新聞「2024年出生数は70万人割れ、過去最少更新見通し 朝日新聞推計」毎年ニュースになる出生数の減少。ネガティブなニュースとして捉えられがちですが、出生数や人口減少というのは、ひと昔前からある程度はわかっていたことだし、これだけの赤ちゃんが生を享けたおめでたいニュースでもあるので、楽しげなニュアンスを含ませてみました。赤ちゃんが可愛く描けたので満足。
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「(ざっくり)著作者人格権」のインフォグラフィックを作ってみた

デザイナーとして仕事をしているとたまに「著作権譲渡でご依頼してもいいですか?」と言われることがあります。イラストとは違って、デザインは二次利用しにくいのでお応えできる範囲で著作権譲渡してきたのですが、この「著作権譲渡」の意味をよくわからずに答えてきました。僕が個人事業主で受ける規模のお仕事なので「著作権侵害をしてまって大損害…」なんて経験はないのですが、デザイナー(クリエイター)として活動するなら、著作権について最低限の知識を知っておく必要があるかなと思い、ビジネス著作権検定・初級の勉強を始めました。SNSを見てるとあきらかな著作権侵害(違法アップロード・転載など)をよく目にしますし、それらを見たときに、どこまでがNGで、どこまでがOKなのか、なんとなくでも自分の中で棲み分けできるようになれば、という思いもあります。そこで今回着目したのが「著作者人格権」。専門家でもないですし網羅的に情報をまとめることはしないのですが「著作者人格権」にフォーカスして概要のインフォグラフィックを作ってみるのは面白いかなと思いました(著作権というテーマ一つとっても、どこを切り取ってどう見せるかがインフォグラフィックの面白いところだと思うので)。僕が仕事でよく言われる「著作権は譲渡でお願いします」というのは経済的な側面である「著作権(財産権)」のこと。で、今回着目した「著作者人格権」は著作者の名誉や感情の側面。著作者人格権は売ったり譲ったり相続ができない権利。こう、誰にも渡せない著作者の権利として感情の側面で法律で守られているって著作者としては安心感があるだろうし、作品を鑑賞する人にとっても「こういう
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