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あなたの文章はなぜ人に読んでもらえないのか?

🎩こんな方にオススメ✔︎書くことがない✔︎わかりにくいと言われる✔︎読んでもらえない自分は文章がうまくあらへんし書くようなネタもあらへんし書いても読んでもらわれへんし書くこと自体が苦しくなって義務感になっている気がしましたそんなどうしようもない時ふと思いました「あれ?」「なんのために書いてるんやろ?」そんな時に今回の書籍と出会いました[今回ご紹介する書籍]🎓読み終わった後のあなた書くことの本当の楽しさを知ります『書く』ことのテクニックとメンタル両方を手に入れることができます書けない原因は書く事に対する考え方や気の持ちようつまりメンタルにある「あっなるほど!」「ホンマや!」💡が頭の中に灯りました全て解決した気がしましたカッコ良い表現をしようと小説家にでもなった気分で今まで書いてました😭そりゃ書くの疲れるわつまり書くということを理解する順序は①メンタル②テクニック①が先で②へと繋がります📖今回のお話し✔︎なぜ書けないのか?✔︎読んでもらうためには?2軸で展開していきますつまりひと言でいうと書くには伝えたい気持ちが大事書けない原因に気づきひとつずつ克服していくことなるほど先に改善すべきはテクニックではなくメンタルだったのか☺️納得ですでは早速原因を考えていきましょう🕵️‍♂️何書いたらええん?すごい経験があるわけでもないすべらない話もない過去も普通です💡あなたへ朗報です書けないときに見つめるべきは「自分の内側」ではなく「外側」なのです「なんやって!」「自分のことじゃなくてええんや!」自分のことではなくてまわりのことを発信してみましょうオカンの天然エピソード職場の変わった人最近気になっ
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溜めないこと

こんにちは^^皆様、カレーはお好きですか?私は昨日、お昼と夜とカレーを食べました。カレーって飽きないんですよね、不思議(*´꒳`*)それでは本日のお話しへ。皆様、色々なもの溜め込んでいませんか?特に負の感情はどうですか?負の感情が悪い訳ではありません。誰にでもあるし、それが当たり前だと思います。でもその感情がずっと溜まってしまっている状態というのはあまり良くない気がします。食べたら出す、の様に入れたものは出していかないと詰まってしまいます。食べて出さないと体調が悪くなってしまう様に、入ってきたものは適度に出していかないと溜まってしまい、滞りが起きてきます。特に負の感情と言われるもの、悲しみ、苦しみ、怒りなどは心や身体にも良くない影響を与えてしまいます。もし今、負の感情と戦っているのであれば・紙に書き出す・誰かに聞いてもらうどちらでも構いませんので、ご自身に出来そうな方を試してみて下さい。自分から出す事が出来るので、それだけでも気分が変わって来ると思います。紙に書き出すいうものであれば、1人でも出来るのでおススメです。出す事になるので、何かしら違いを感じられると思います。それと書く事で、頭の中が自動的に整理されていきます。後は文字にする事で、その出来事を客観的にみる事が出来ます。書くことがしんどい様であれば、紙にぐるぐるとペンを走らせるだけでも大丈夫です。そして誰かに聞いてもらう事。これも感情を吐き出すのにはとても効果的です。自分の気持ちを否定せずに聞いてくれる人、そんな人が居たら思い切って話してみて下さい。やってみる価値、あると思います^^ もし気持ちがモンモンとしている、優れ
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疲れました〜

電話相談をメインに行っておりますかふうと申します。電話相談ができないくらい疲れています( ;  ; )というのもですね。。。自分で自分を追い込んでいるのもありますが、・先日の日曜日は息子の運動会・平日は週3で仕事・自治会の連絡のやりとり・娘の習い事の送迎・立ち会い、連絡のやりとり・月曜日は緊急事態宣言明けの久しぶりのバドミントンみっちり2時間・水曜日は息子の半日保育の為溜まった洗濯物・掃除特にプライベートな事は今まで公表してませんでしがたブログネタもなく 笑私の事ももっと知ってもらおうという思いで書きました!今は全身筋肉痛でして、体も動かず頭も動かずで。。。それゆえそろそろ仕事も1ケ月経ち慣れてくる頃に疲れが出てきて暇さえあれば昼寝体勢になっています( ´Д`)y━・~~ココナラも頭の片隅にはあるのですが、もうちょっと休ませてねーと自分に言い聞かせて待機もせずサボっています。。すみません。。。体が疲れていない時は、上記に載せたやっていることリストはそんなに大変な事ではないと思うのですが、、、カウンセラーの講座でも悩みや不安などが重なると全部がつながっているかのように重くのしかかり大変な事だと感じてしまうので1つ1つ切り離して考えよう!と学びました。これ、仕事に置いてもプライベートな事でもとても大切な事だと思うのです。豆腐メンタルだった昔の私であれば、育児もして仕事もしてその他も同時にやるなんてできないー!!このやろー!と言い訳ばっかり並べてパンクしていたと思います。今回は子供が話しかけてきた時に多少ピリピリムードになっていましたが、今回は自分を自分で褒めます!!これくらいで済ん
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日記を書くことのススメ

2月18日(金)、おはようございます。朝、起きて、カーテンを開けたら、うっすらですが、雪が積もっていました😅夜中のうちに降ったみたいです。群馬特有のからっ風も今日は強くなりそうです💦今日のテーマは「書くこと」手前味噌ですが、ココナラで提供させていただいている交換日記のサービスも大変ご好評いただいております😊「私のサービスを使ってみてください」ということではなくて日記や書き出すことは本当におすすめです。※今日は「もし『私なんか…』と感じたら紙に書く。自己肯定感を回復させる魔法の言葉」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇書くことや日記にまつわるエピソードなど、メッセージで教えていただけたらうれしいです😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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夢や目標の現実化に効果絶大の「書く」習慣!

7月30日(土)、おはようございます。あなたには叶えたい夢や、達成したい目標がありますか?私は欲張りなので(笑)けっこうあります。夢や目標を書き出すことによりその夢や目標を「現実化した自分」を見ようと私たちの脳はいつも以上のチカラを発揮するようになるんだそうです❗※今日も「【科学が証明】行動力が自然と右肩上がりになる3つの方法。やっぱり“書く”のが最強だった」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇あなたの夢や目標、そして本日のご感想など、ぜひメッセージいただけたらと思います。必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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書くことにより自分の氣持ちを客観的に見ることができる

書くっていうことはすごいことですよね。 書くことにより脳の働きも活性化されます。 今の心境を書くことによって、自分の感情、自分の置かれている立場 それらを客観的に捉えることができます。 そして、言葉で表現することで、自分の感情の整理ができます。 それにより、自分自身の置かれている立場や自分の考えや感情が理解できて、自己理解が深まります。 また、嫌な気持ちとか書き出すことで、気持ちを内に溜めないで外に吐き出すっていう効果があるので、ストレスとなるのを軽減するなどの予防効果もあるんじゃないでしょうか。 自分の気持ちの重さや負担を減らすことができます。 どうしていいか全く分からなくなった時は、同じ考えだけグルグル頭の中で回すんじゃなくて、書き出していきながら何か考えていけば、もしかしたら違った解決策が思いつくかも知れません。 仮に、解決策が思いつかなかったとしても、客観的に物事を考えることが可能になります。 皆さんも何かあったら、ぜひ自分の文字で書いてみてはいかがでしょうか。
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忙しい毎日でもできる!心を軽くする4つの方法(第2回)

こんばんは、灯です。今日は夏に逆戻りのようなお天気でしたね。皆さま夏の疲れはでていませんか?秋🍁らしい天気が続いてほしいものですね。本日はストレス解消法、第2回目です。✏️書いて気持ちを外に出す 〜MYハッピー手帳〜ストレスがたまると、頭の中でずっと考えがぐるぐるしてしまいませんか?そんなとき、私は 「手帳に一言MYハッピーを書く」 習慣を持っています。毎日ではありませんが、その日の終わりに「小さな良かったこと」を一言メモします。例えば…美容院 → 白髪がなくなって髪がピカピカ✨友達とのランチ → お喋りしてスッキリ家でゆっくり → TVerでドラマに没頭、感動して泣いた毎日暑い → でも洗濯物がよく乾いた!ちょっとしたことでも、書くと「今日も悪くなかったな」と思えるんです。私はマイナスな出来事もなるべくポジティブに変換するよう心がけています。それだけで一日の終わりが穏やかになり、心が少し軽くなりますよ🌿👉 次回は「体を動かして気分転換する方法」をお届けします。
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ブログというものの素晴らしさ

ブログって、ちょっと夢のある不思議なツールだとは前から感じていました。 どこの誰が書いた言葉かわからないけど、何年も心に残っていたり… またそのブログを探して、検索すると消えていたり… 生きてる人の書いてる、生きたものなのだな、と改めて感じます。 テレビや、ラジオの番組などは、よほどのことがない限り、突然消えたり、 時間通りに放送されない、ということはありません。 だけどブログは違います。 書いている人の心の変化や、状況によって、 内容も変わってくれば、更新されるタイミングも変わります。 書いている人の呼吸や、息遣いが感じられるようです。 ブログが好きでよく読んでいる、または書いている、という人は この“生きてる感じ”に惹かれるのかもしれません。 動画も素敵ですが、私はやっぱり書くことが好きだな…。 動画は「動」の魅力ですが、 書くことは「静」の魅力です。 静かに、心に沁みるのです。 そんな「静」の楽しみを分かち合えるこの場所に来られて、 静かに嬉しいです。
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「自分でやるべき」その声、そろそろ賞味期限切れでは? 家事代行・ベビーシッターの税額控除、国主体の本気の段取りが進んでいる

国が「もう自分でやらなくていいよ」と言い始めた件 GWの中日、こんなニュースが流れてきた。 政府は、家事支援サービスやベビーシッターの普及を後押しするため、利用者への税制優遇制度を新設する方向で調整に入った。 つまり、こういうことだ。 「家事を人に頼んだら、税金、安くします」 国が、そう言い始めた。 ——え。 え、いいの、それ。 私たち、「家事は自分でやるもの」「子育ては母親がやるもの」「人に頼るのは甘え」って、なんかすごい勢いで信じてきましたよね? それを、国が、あっさり、ひっくり返してきた。 しかも、税制優遇というかなり本気の手段で。 まず、何がどう優遇されるのか ぼんやり「税金が安くなる」では分かりにくいので、いま分かっている範囲で具体的に整理する。 このニュース、実は伏線がある。 2025年12月に閣議決定された「令和8年度税制改正大綱」で、政府はベビーシッター・家事代行の税控除の検討を正式に決めていた。 今回4月30日、佐藤啓官房副長官が読売新聞のインタビューで、この方針をあらためて明言した形だ。 つまり、与党が公式文書に書き込んで、政府高官が記者会見で再確認している。 これは「思いつき」ではなく、段取りの整った政策として進んでいる。 具体的に検討されている方式は、こうだ。 税額控除:ベビーシッターや家事代行の利用代金の一部を、納税額から直接差し引く方式 対象:共働き世帯、ひとり親、自営業者など「働く親」が中心 スケジュール:2026年夏までに対応策をまとめ、年末の税制改正大綱に具体策を盛り込む方向 2027年:家事支援サービスの国家資格を創設予定(=サービス品質を国
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あなたの孤独、本当に「あなたのせい」ですか?  40年で上昇した日本社会の孤独を、ひとりで背負っていた話

あなたの孤独は、40年かけてここまで来た 中央大学の研究チームが、こう発表した。 1983年から2023年までの40年間で、日本人の孤独感は有意に上昇している。 UCLA孤独感尺度という、世界中で使われている指標を、40年分メタ分析した結果。 心理学誌『Frontiers in Psychology』に2026年4月14日付で掲載された、出来立ての研究だ。 つまり、こういうことだ。 あなたが夜中に感じる孤独は、気のせいじゃない。 データで、40年かけて、証明された。 ——で、ここまで読んで、ふと思った。 あれ。 これ、「あなたの感じ方の問題」じゃなくて、「日本社会全体の流れ」だよね? 自分を責めていた人、ちょっと待って 夜中、ふと、こういうことを考える人がいる。 「みんなはちゃんと友達がいるのに、自分だけ孤独」 「コミュニケーション能力がないから、こうなった」 「もっと社交的に生きていれば、こうはならなかった」 「自分の性格に、根本的な問題がある」 「こんな自分だから、人が離れていくんだろう」 この夜中の自己診断、たぶん、ぜんぶ、間違っている。 40年間、日本社会全体で、孤独感が上昇している。 個人の性格や努力では、止められない流れがあった。 あなたは、その流れの中に、ただ、いた。 ただ、いた、それだけのことなのに、毎晩それを「自分のせい」として裁いていた。 裁判官、認定医、検事、弁護士、被告人、傍聴人。 全部ひとりでやって、毎晩、有罪判決を出している。 ——しかも、判決の根拠データは、間違っていた。 社会全体の流れを、自分ひとりの欠陥だと思い込んで、40年分の上昇カーブを、ひ
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AIに悩みを話す10代女性が半数超え。彼女たちが弱いの?「ひとりで抱える時代」を、若い世代が先に終わらせていた

10代女性の半分が、AIに悩みを相談していた 内閣府の消費者委員会が、こんな調査結果を公表した。 10代女性の52.4%が、生成AIの使用目的に「悩み相談」を挙げた。 2026年2月、内閣府消費者委員会の「AI技術の利用と消費者問題に関する専門調査会」が、生成AI利用者1,442人に実施したアンケート。 4月23日の第3回専門調査会で結果が報告された。 数字を、もう少し丁寧に見ていく。 10代女性:52.4%(半数超え) 20〜40代女性:いずれも30%超 男性:全世代で30%未満(最多は30代の29.1%) そして、もうひとつ、強烈な数字がある。 人間関係や人付き合いについて、AIのアドバイスを「信頼している」(とても/ある程度)と答えた割合: 10代女性:63.1% 10〜20代全体:半数超え 3人に2人の10代女性が、人間関係の相談相手として、AIを信頼している。 ——これ、社会的にけっこう、すごい数字だ。 (10代の親、たぶん見てない) 「AIに頼ってる、若者ヤバい」と言いたい人、ちょっと待って この数字を見て、こう言いたくなる人がいる。 「最近の若者は人と話すのが苦手」 「AIに頼るなんて、まともなコミュニケーション能力が育たない」 「人間相手に悩み相談すべきだろう」 「親や友達がいるじゃないか」 ——気持ちは分かる。 でも、ちょっと、立ち止まってほしい。 なぜ、10代女性の半分は、人間ではなくAIを選んだのか。 それは、人間に相談したことがある人ほど、AIを選ぶ理由を知っているからだ。 人間に相談すると、何が起きるか(経験者の証言) 考えてみてほしい。 中高生が、夜
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わたしにとっての”運動”は言葉#144

こんばんは!楠木詩織です^^*今日は【言葉好きは運動好きのように言葉の方を動かしたらまたつまりが流れていくような気がした】なことを書いてみたいと思います^^。どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬私は書くことが好きです。日記、あったことを書く…毎日、これをこの形式で書く!とは決めてはいませんが、書く体勢に入って思いついた通りに書き記します。日記や気付き形式は8年前くらいから始めていてかけない時もありつつ身にはついているので今はノートに限らずノートがその場にない時に記せるようにもスマホでアプリを使っています。(写せる時に紙に書き写します)私の”書く”は・日記形式のノート の他にも・ココナラブログあと、◎本を読んだ時◎ラジオを聴いた時など 何かを学んだ時に書きます。でもやっぱり何も書かないでいると詰まった感があります。---題名の「わたしにとっての”運動”は言葉」ですがわたしは運動だとダンスも好きです。今、・運動のダンスも止まっているからそして今本で学んでも書かないことが多くてなんか心が動かなかったりしました。身近な取りかかりやすい作動動作に自分があまり大きな労力を使わないでも進められるスモールステップで進んでいきます^^。自身の【私にとって書くというのは運動後得られるドーパミン的なのかな】から思い出し感じたことを書いてみました^^2025・11・6楠木詩織でした*^^*
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「書くこと」と「書き出すこと」

その日、感じたことや気づいたこと、思ったことをノートに記している。「書くこと」が、書いて残しておくことが必要だと思ったからだ。そして、そのメモが新しいブログ記事を生み出してきた。 ところが、どうしたことだろう。こんなシンプルな言葉にハッとさせられた。 「書くこと」と「書き出すこと」は違う。 今まで私は書いてきた。でも書き出してはいなかった。 自分の心の内を書いていた、それは間違いない。感じたことや気づいたことの感情を表す言葉を探して、声に出すように文字を綴っていた。 書き上がった文字列を眺めて、そうそうこんな気持ち、こんな色、こんな匂いと、自分で納得し読んでくれる人の受け取る感情をを想像していた。 書いたものを重視していたようだ。結果ばかり見ていた。 だから、「書き出して」いなかった。 誰が読もうと、書いた自分がどんな感情を持とうと関係ない。 書くこと自体が重要なのだ。 それが、「書き出すこと」だと思う。 「書くこと」は、書きながらいつも読み手を感じてた。 もちろん、こうしてブログに載せるわけだから、それも仕方ない。 でも、改めて「書くこと」と「書き出すこと」の意味の違いに驚いた。 「書き出すこと」とは、心の内にある思いを外に出すことだと思う。その行為だと思う。 思いは実際に手に取って身体から外に出すことは出来ない。寒い今ならなおさら出したくもない。 出したい思いの多くは、こんな心に留めておきたくない暗く重い感情だ。 なのに、どこかで手放せない、困ったものだ。負の感情なのに心の中に置いておきたくなる。 「私はこんなに大変なのよ」と、慰めの材料にしている。 だから、書いて外に出さ
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書きあぐねる作家の髙橋P.モンゴメリーの今日のエッセイを書いてみようとネタさがす。でも、そんなものは暮らしの中でたくさん落ちていた。そんなエッセイ。

今日のエッセイを書いてみようと思った。 そう思ったところまでは、とてもよかった。 問題は、そのあとである。 書くことがない。 本当に、何も浮かばない。 今日という一日を思い返してみても、誰かに胸を張って話せるような出来事はなかった。 大きな感動もない。 劇的な事件もない。 人生がひっくり返るような出会いもない。 玄関を開けたら、見知らぬ紳士が立っていて「あなたにだけ伝えたい秘密があります」と言ってくることもない。 冷蔵庫の奥から、十年前の自分が書いた手紙が出てくることもない。 炊飯器が急に人間の言葉を話し出して、人生相談に乗ってくれることもない。 ただ、朝が来て、昼が過ぎて、夕方になった。 それだけだった。 でも、その「それだけ」を、僕はずいぶん雑に扱っていたのかもしれない。 何もなかった日。 そう言ってしまえば簡単である。 言葉にすれば、たった八文字くらいで片づいてしまう。 けれど、本当に何もなかったのだろうか。 ただ僕が、ちゃんと見ていなかっただけではないのか。 今日の僕は、エッセイのネタを探していた。 どこか遠くにあると思っていた。 特別な場所に行けば見つかると思っていた。 珍しいものを見たり、誰かと印象的な会話をしたり、胸に残る出来事が起きたりしないと、エッセイなんて書けないと思っていた。 けれど、よく考えてみると、暮らしはそんなに大げさではない。 たいていの日は、もっと静かに始まる。 朝、目が覚める。 布団の中で、しばらく動かない。 起きなければいけないことはわかっている。 でも、起きるという行為には、毎回ほんの少しだけ勇気がいる。 大げさに聞こえるかもしれない。 け
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Z世代の情報漏えい、本当に「常識がない」だけ?  上の世代が見逃している、彼らがこっそり始めていた孤独の処方箋

GW後半に入った朝、こんなニュースが続いている。 川崎市の新規採用職員、研修資料をLINEオープンチャットに投稿(4/16) 「ZIP!」の新人スタッフ、出演者名やシフト表をSNSに投稿(4/27) 銀行行員、支店内を撮影してSNSに投稿(5/1) ミスタードーナツ瀬戸店、店舗内部情報がXで拡散(5/1) 世間の反応は、たぶん、こうだ。 「最近の若者は常識がない」 「研修やってるはずなのに、なぜ」 「こんなこと、ふつう、しないだろ」 「Z世代、ヤバすぎ」 ——気持ちは、分かる。 川崎市の市長も、こう言ったらしい。 「こんなことまで注意喚起をしなくてはならないのか。驚きを隠せない」 しかも、川崎市の流出した研修資料の中身、何だったか知ってますか。 「情報セキュリティ」と「情報公開と個人情報」の研修科目 ——研修資料を、研修について語った資料とともに、流出させた。 (コントの完成度、高すぎ) これだけ見ると、若者を笑って終わる話だ。 でも、ちょっと、違う角度から見てみたい。 なぜ研修してもダメなのか ニュース記事の中で、神戸国際大学の中村教授が、ものすごく鋭い指摘をしている。 上司は「それはダメだろ」「ふつうそんなことしないだろ」と従来の常識で判断しがち。 でも、Z世代にとっては、「日常を共有する」「その場で反応する」がコミュニケーションの基本。 投稿は特別な行為ではなく、会話の延長線上にある。 これ、めちゃくちゃ大事なポイント。 つまり、上の世代と若い世代では、「投稿」という行為の意味が、完全に違う。 上の世代:投稿=発信、公開、表明 Z世代:投稿=会話、つぶやき、雑談 会話して
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自分の頭の中に、家賃も払わない祖父母世代が住んでます しかもアップデートは20年前で止まっている件

自分の中の祖父母世代が、毎朝ミニトマトを丸ごと出してくる GW、帰省、孫、祖父母、ミニトマト、誤嚥—— という見出しを朝から見て、ちょっと震えた。 小児科専門医が警告している。 GW帰省で、祖父母世代と親世代の「育児常識ギャップ」が事故につながりやすいらしい。 具体例はなかなかすごい。 ・「アレルギーなんて好き嫌いでしょ」と知識ないまま食べさせる ・ミニトマトやブドウを、丸ごと食卓に出す ・チャイルドシートを「ちょっとそこまでだから」と省略 ・床に錠剤が落ちている(??) 特に印象に残ったのが、医師のこの一言。 「『あげたい』という気持ちはすごく根源的な欲求」 つまり、悪意はゼロ。 むしろ、愛情100%。 祖父母は孫にあげたくて、ミニトマトを丸ごと出している。 ——で、ここまで読んで、ふと思った。 あれ。 これ、自分が自分に対して、毎日やってない? 自分の中にも、祖父母世代の声がある 頭の中に、20年前くらいで常識のアップデートが止まった声がいる、という話だ。 「もっと頑張れたはず」 「休んでる場合じゃない」 「弱音吐くなんて情けない」 「みんなやってるんだから」 「気合いで乗り切れ」 これ、誰の声だろう。 たぶん、20〜30年前の世間の常識。 当時はそれが「正しい」とされていた価値観。 それが、自分の頭の中で、アップデートされないまま居座っている。 しかも、悪意ゼロ。 「自分のためを思って」言ってくる。 祖父母がミニトマトを出すのと、まったく同じ顔で。 (しかも家賃も払わずに住み着いている。古参すぎる) 善意の誤嚥 医師は、こう言っている。 「気道に詰まってしまいやすいもの、
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自分の気持ちを書き出すということ──悲しみを抱えるあなたへ

自分の気持ちを書き出すという行為は、 ただの作業ではなく、 心の奥にそっと手を伸ばすことだと思うんです。 胸の中で長く絡まっていた不安や痛みが、 文字としてあらわれた瞬間、ようやく 「私はこれに苦しんでいたんだ」 と気づくことができます。 気づきは、小さな一歩でも確かな前進です。 書きながら涙がこぼれてしまうことも あるでしょう。 書いても書いても言葉にならない日も あるでしょう。 でも、そのくり返しの中で、 少しずつ、ほんとうに少しずつ、 心の中の痛みがほぐれていく瞬間があります。 頭の中が静かに整いはじめるとき、 心はほんの少し軽くなるんです。 大切な人を亡くした方や、深い悲しみを抱えている方へ思いをきれいにまとめる必要なんてありません。 浮かんできたそのままの言葉を書いてもいいし、 声に出してもいい。 同じ言葉を何度繰り返してもかまいません。 心が納得するまで、 ゆっくりゆっくり向き合っていいんです。 痛みが心の内と外を行き来するたびに、 つらさは少しずつ形を変え、 和らぎ、整っていきます。 それは急がなくていい、大切な回復の時間です。 もし、私がその時間に関われるとしたら 私は、あなたの気持ちを 「整理しましょう」と急かすことはありません。 ただ、あなたが書き出した言葉の断片を、 一緒に静かに見つめることはできます。 ・あなたの痛みを、そのままの重さで受け止めること ・伝えたいことがうまく言葉にならないときも、無理に形にしなくていいと伝えること・「つらかったですね」と、あなたの気持ちに名前をつけるお手伝いをすること・心が落ち着くまで、ほんの少し呼吸を整える時間を一緒に過
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お仕事を受けられました(^^)

書くお仕事がいただけて、納品が完了しました。やっぱり好きですね、書くこと。ご購入者様に感謝です、ありがとうございます。でも、気がつきました。お仕事の内容によっては、希望の内容を書くだけじゃなく、それを沢山の人に読んでもらえるように色んなことしないといけないんだと。良いことを書いたとしても、読まれなければいけないわけで、私の雑記ならいざ知らず、あくまでもお仕事のは記事だからなぁ。うーん、、ココをどうするかが課題。もちろん、自分に出来ることは追加しております(笑)でも、お仕事とはいえ、まるで関わることのない内容に触れられる、なんとも言いがたいこの感覚。ココでなければ、出会えなかったわけで、ご購入者様のブログに感動しちゃったり、素敵なお仕事をさせていただけました。今までは、直接や知人、友人からの仕事だったのが、ネットを介すると、こういうことなんだ!と本当に驚きでした。いいですね、こういうの(^^)ということで、書くお仕事をさせていただいております。何卒、よろしくお願い致しますm(_ _;)m
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書くこと、話すことの効用

先日、「行動が変わると、考えが変わる」と題して、ブログを書きました。仕事が上手くいかない、上司とうまくいかない、または成果が出ない場合、次の流れのどこかに、悪循環におちいる原因があるということでした。    刺激     ↓ 認知 ⇔ 身体 ⇔ 感情 ⇔ 行動 じつは、こうした原因を解消することも大事ですが、まずは今悩んでいること、苦しんでいることを書いてみることが、もっと大切です。刺激:仕事で上司から注意されることが増えた。認知:また注意された。仕事の能力が落ちたのかも。評価が下がるかも。身体:ドキドキする。頭に血がのぼる。感情:自責の念70%、落ち込み90%、自信喪失80%行動:すみませんと謝り、一応言い訳する。仕事をやり直す。といった感じです。さらに、その後、今の自分にとって可能な対処の方法も書いてみましょう。その後のとりえる対処方法:帰宅し家族にぐちる。友人Aをさそい飲みに行く/音楽を聴きながら散歩する/おもいきって上司に相談してみる。それでどうなるの?と思うかもしれませんが、ここまで書いてみるだけで、気持ちが落ち着き、冷静にこの事象をみることができます。だまされたと思って、ぜひやってみてください(^^)さらに効果的なのが、この書いた内容を、第三者に話すことです。これも不思議で、解決策がみつかったわけではありませんが、事象を書く/話すだけで、客観視できるんですね。客観視できると、気持ちが楽になり、まえむきな解決方法がわきでてきます。ポイントは、型にあてはめて書いてみる、あるいは意図をもって傾聴していただける方(キャリコンサルタント)に話してみることです。見えないことが不
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「書き出し」のススメ。

みなさん、こんにちは!婚活・お悩み相談のやなせ透子です。現在、気軽な話し相手になるサービス・お悩み相談の出品を検討中な私です。ふふ、準備は楽しいものですね♪さて、突然ですが!悩みが深くなりやすい方へ。「書き出し」のおススメでございます。前回のブログ記事で、「ひとと話す」ことは「主観」を「客観」にできる行為だと、お伝えしました。悩み、問題とすること・もの、ストレス等、あなたを悩ませるすべては、「あなたの主観(内側)」から出来ています。その主観を、「ひとと話す」ことによって内側から外側に出すと、主観が客観になり、「自分を俯瞰して認識」できるんです。これをするだけで、自分の気持ちと距離ができ、楽になる場合が多いんです。つまり、外側に出してしまえば良い訳です(^^)もうお分かりですね笑「書き出す」ことも、主観を客観にできる行為。というわけです。書き出すことは、・あなたの素直な今の気持ち・起こった出来事・不安、悩み・書きたいことなんでも大丈夫です。ポジティブ・ネガティブなど気にしちゃあいけませんよ笑なんでも書いて大丈夫です。私なんて「もう書きたくすらない」とか書いたことあります。なのに、書いてるんです。どっちなのという笑不安になりやすい人は、「自分のことが分かっていない」場合も多いです。でも大丈夫。みんな、自分のことが分かっていないものです笑「書き出す」ことで、「本当の自分」はどう思っているのか。聞くことができます。自分の思いや考えを、しっかり聞いてあげることは、自分への癒しに繋がります。積極的に自分と対話していきましょうね。「自分を大切にする」ということは、「自分を知る」ことから始まり
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書くことで頭の断捨離

ネガティブ思考がグルグルと堂々巡りし、思い悩んでしまうことありませんか?いわゆる反芻思考というものです。書くことの意義そんなときはその思いや感情をそのまま紙につらつらと書いてみましょう。文字にして可視化することに意味があります。自分の中の感情を書くことで認識し、外へ吐き出す作業が大切なのです。ネガティブな感情を持った自分に気づき、冷静に客観的に「自分の状態」を見つめることができます。実は自分の感情に気づくだけで、その感情をふっと手放すことも可能です。基本は、自分の心の内を目に見える形で表現すること、認識すること。困難だと感じていた問題も、難しく考えすぎていただけだと気づくかもしれません。頭の思考を取捨選択「自分が今何を考え、何を感じているのか」という感情や思考にフォーカスしましょう。そこには間違いや正解などなく、自由です。取捨選択し、必要なものなら取り入れ、要らないものは手放し、頭の中を整理整頓。自分の感情を認識すると、自己理解がぐんと深まります。たとえどんな感情を持っていたとしても、自分を肯定しましょう。書いて心の内を表すことで、ゆっくりじっくり自分への信頼感や安心感を育んでいけます。感情に蓋をしない感情に蓋をして気づかぬフリをしてきた方には、特にオススメです。感情に蓋をしていると、どこかで歪みが生まれるものです。周囲に怒りをぶつけたり、情緒不安定になったり、体調を崩したり、自己コントロールが不可能になることも。感情は溜めずに、こまめに小出しにして気づいていくことで、その都度解消していきましょう。ネガティブマインドを手放す繰り返していくことで、自己受容が進みます。書く習慣を継
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アイデアをそっと整える方法

「書きたい気持ちはあるのに、頭の中がごちゃごちゃ…」そんな経験、ありませんか?特にむしむしと熱いこの季節は、どこか心も内向きになりやすくて、創作意欲はあるのに、アイデアが散らかったまま動けない…なんてことも。でも大丈夫。“整える”だけでも、創作の一歩になります。【この記事の内容】 アイデアは“分類”してあげよう 頭の中を棚卸しする書き出しワーク キーワードで繋ぐ「連想マップ」法 曖昧な種を育てるノート術 まとめ&ご依頼についてアイデアは“分類”してあげよう思いついたアイデアたち、全部ひとまとめにしていませんか?たとえばこんな風に分けてみましょう: モチーフ(雨、記憶、花など) キャラクター(性格、職業、関係性) ストーリーの種(失恋、再会、秘密など) 雰囲気・トーン(しっとり、淡い、不穏)こうして仕分けするだけでも、**「これはどの物語に使えそうかな?」**と見えてきます書き出しワーク:頭の中を棚卸しなにも浮かばない時こそ、手を動かすのが大事!まずはノートでもメモアプリでもいいので、思いつくままに書き出してみましょう。書き出すお題の例:今気になるもの(紫陽花、雨、灯り、孤独…)最近見た夢印象に残った言葉子どもの頃の記憶これらは、あとで宝物になる**“素材メモ”**になりますキーワードで繋ぐ「連想マップ」法1つの言葉から広げていく「マインドマップ」もおすすめ!たとえば《雨》から連想すると…→ 雨 → 傘 → 雨宿り → 知らない人 → 一瞬の出会い → モノローグこんな風に繋げると、一行ストーリーの芯になることもあります。曖昧な種を育てるノート術「なんとなく気になるけど、まだ物語
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書くことで整う、心と自分軸

日々の生活に追われていると、気づかぬうちに心が乱れていたり、頭の中がごちゃごちゃしていたりしませんか?そんなときにこそ試してほしいのが、「書くこと」。ほんの数分でも、頭の中にあるモヤモヤを書き出してみると、不思議と心に“余白”が生まれます。この余白が、あなたの視野を広げ、思考を整理し、選択肢を増やしてくれるのです。そしてその力こそが、自分らしく生きるための“心の土台”になります。書くことで得られる4つの心の変化私が提供しているセッションでもお伝えしているのが、書くことで得られる心の変化です。不安やストレスの抑制感情の可視化による自己認識自分でも気づかなかった深層の感情に触れる感情に向き合うことで悩みが整理される以下では、それぞれの効果について簡単にご紹介します。▷ 不安やストレスの抑制頭の中でモヤモヤしていることを書き出すと、それだけで気持ちが軽くなることがあります。「なにがストレスになっているのか」「何に不安を感じているのか」それを“見える化”することで、心の整理が少しずつ進んでいきます。▷ 感情の可視化による自己認識「なんでイライラするんだろう?」そんなときに紙に書いてみると、「誰かの言葉が引っかかっていた」「本当は○○を望んでいた」など、気づいていなかった感情の根っこが見えてくることがあります。▷ 自分でも気づかなかった深層の感情に触れる人は、思考よりも感情に動かされています。でもその感情は、意識しなければ見えないことが多いもの。書くことによって、自分でも気づかなかった本音や、奥底にある願いがふっと浮かび上がってくることがあります。▷ 感情に向き合うことで悩みが整理される
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結局の話

自分にとって必要なものが何なのか、いくら問い詰めてもわからないけれど、少なくとも自分はこうして文章を書いていくことが心の安定を図るのに最適なのではないか。自分は本を読むことも、勉強することも、それなりにやってきてはそれなり程度に止まっていて、そしてその先を見ることも恥ずかしがって、がんじがらめで動く気も起きなくなっている。その恥というのは、自分の実力が丸裸となって赤裸々になることに対しての感情だといえる。相変わらず追い求めるものはたくさんあって、その度に失望に駆られて、うだうだしては今の自分の弱さに負けている。いつも毎日負けているような気分になっている。自分は自分を超えることはできないし、たとえ自分を超えたとしてその先に待ち受けるのは新しい完璧な自分だろう。そんな奴と戦うことすら馬鹿らしいのではないか。結局書くことに集中することだけが、今の自分にほんの少しでも安心を与えてくれるのだ。別に名作を残さなくてもいい。完璧なものなどこの世にはないのだから。自分のために書いてやれるのは、どうやら自分しかいないらしい。誰かが自分の代わりに書いてくれることはないから。どれだけ孤独でも、敗北を味わっても、虚しさに取り憑かれても、結局は書くしかないのだろう。
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呼吸するように書く—私の思いと気づきを誰かのために

心と体の健康で!ホップ・ステップ・スマイルハッピースマイル〜ハッピーライフ今日も元気な笑顔クリエイターのレインボームーン.仁美です〜こんにちは~皆さま時の過ぎるのが早いですねー!10月も後2週間あまり。。。調子はいかがですか?充実した時をお過ごしでいらっしゃいますか?先日、私は、"変わらずハツラツしてるねぇー"と、言われました^^そうねー、そうなんだねー日頃、意識してないけど、人様からハツラツとしてるように見えるんだねーと、ふと我に返りました(^^)私は、ブログをアップしてるのですが。。。このように書くことが習慣になったのは、2017年5月始めたブログからです。この頃は、イギリスで暮らしてました。人生初の海外生活。様々な体験をし色んな思いや考えで頭の中はパンパン!次々と気づきが溢れてました。イギリス生活も5年の月日が経った2017年5月、母国語で色んな思いや考えや気づきを吐き出して(?)いきたい!の思いからブログをスタートしました(^^)最初の頃は、日本にいる友人に宛てた手紙を書く感覚で叫ぶように書いてた記憶があります。(あーあーお恥ずかしい。。)でも、そんな私のブログにご訪問下さる方々がいらっしゃってすごく勇気を頂き励みになりました(^^)(それは、今も変わらずです)ありがたかったです。今も、ありがたいです。時には、"素敵な記事をありがとうございます""とても参考になりました""元気を頂きました"など。。。コメントを頂きます。私の言葉が、人さまの心に響き届く。ことを実感し嬉しくまたまた書く励みになりました(^^)2019年帰国後、2020年、出版するご縁に出会い書く勢いに乗っ
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はじめての出来事

おはようございます✨ よだけんです。 最近いい天気が続きますね。とても嬉しくなります😆 ただ、空気が乾燥しているのがすごくわかります。 こんなとき部屋に加湿器と湿度計があるといいですよね。 今度買いに行こうと思います😁 さて、今日は起きて最初の出来事です。 いつも朝起きたら、朝活の一環で机にて自分と向き合うノートのようなものも書いています。 昨日の出来事を日記に書いたり、ブログに載せる文章をまとめたり、今の瞬間に感じたことを書いたり。 その時に以前購入しました万年筆を使います✨ その万年筆にまさかの出来事がありました。 「・・・・・インクが出ない😳💦」 どうしたことかインクが出ませんでした。僕の中では「早くも壊れたか?」とか思っていました。 どこが壊れたか確認するため万年筆を分解してみました。 そしたら、なんてことはなかったです。 インクがないだけでした🤣🤣🤣 僕は今までの人生の中で、ボールペンなどのインクを替えるということをしたことがありませんでした。 替えたとしても、シャープペンの替え芯くらいです😓 だからちょっと驚きでした。 「インクって、ホントになくなるんだなぁ🙄」 とか、よくわからないこと考えていましたが(笑) 「そりゃ使ってればいつかはなくなるよね😜」 ちょっと自分で自分に楽しくなる現象が発生しました😆 そして、ここでふと思うのは 「あぁ、いつの間にか・・・僕はこんなに字を書くようになったんだぁ。今までボールペンとか使い切ったことなかったからなぁ。いつもだいたいインク固まって出なくなり捨ててしまうか、どっか行っちゃって最後まで使わないとかだったからなぁ。そうか、それ
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