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介護士も人です!

皆さんこんにちは!じょうえんヒカルです!僕はココナラでハラスメントが起こらない未来を作るためにお客様の心の悩みを話せるサービスを提供しています。先日電話相談で介護施設にお勤めされている方から施設で陰口や陰湿ないじめを受けているとのご相談を受けました。お客様の休憩時間中でした。もう限界だったのでしょう。相談内容が泣かれていて言葉にできていないご様子でした。「もう帰りたい」「早退したい」と言われていたので僕は帰宅することも一つの案ですよと提案しました。どうしてこんなことが起こるのでしょうか?なんで介護をさせてもらえないのでしょうか?僕達、介護士はチームで仕事をするのにこういう悲しい相談が正直後を絶ちません。無視、相手に聞こえるような陰口を責任者は見て見ぬふりをするのですか?不思議で堪らないですよ。一緒に働く仲間が困っているのに利用者さんに対していいケアができるなんて僕は思いません。それなのに表向きは綺麗ごとを並べて信用を得ようとする。そんな介護施設の実態はココナラを始めて全国共通の介護職員さんの悩みなんだなと僕は痛感しました。ではなぜ僕が今このブログをあなたに向けて書いているのかそれは介護の世界をあなたに知ってほしいからです!あなたの大切なご家族ご友人が介護が必要となり施設を探すことがあるかもしれません。そんなとき素敵な施設を探されると思います。でも一体どこに基準を定めればいいのかわからないと思います。だけど確かなことがあります。それは玄関に入った時の職員さんの顔と利用者さんの顔を見てください✨わぁなんだか楽しそうに一体感が生まれてるなぁって感じたらその施設に狙いを定めて何度も足を
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陰ほめのススメ

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです😊7月8月は忙しい月で、気が付いたらもう8月も終わりになっておりました😅今日は、陰ほめについてのお話です✨️陰ほめは、陰口の反対。その人のいない所でその人のことをほめることです。思ってもいないのにほめることはないですがこの人、本当にいいな✨️素敵だな✨️すごいな✨️と思ったら、その人のいない所で、別の人と一緒にいる時に口に出してみるといいです😊私も以前、自分の直属の上司だった方のことをあちこちで陰ほめしていました。とても頭がきれる方で仕事ができる方ですが、明るくて面倒見のよい方でずいぶん助けていただいたんです。なので、何も考えなくても自分の口が陰ほめしていましたね😅その上司はやがて異動になってしまったのですが、異動になってからも不思議と窮地に陥った時にはスーパーマンのように助けて下さったりしました。そうすると、更にありがたく思い、また陰ほめをする。そして、また助けていただいたりする。本人に面と向かって伝えているわけではなくても陰ほめは、見えないけれど相手に何らかの形で伝わるのかもしれないですね😊逆に、陰口も相手に伝わってしまうということでしょう😅「ほめる」ということは、他人のことをほめていたとしても何故か自分までうれしくなってきますのでオススメです😊*もうすぐ9月。夜は涼しくなり身体のコンディションも変わりつつある時期です。秋に備えご自身のことも整理してみませんか。*ココナラで売上を上げたい!その前に、ご自身のことを知りましょう✨️*会社の人間関係が辛くて夜も眠れない人、朝が来るのが嫌な人、お話聴かせ
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美容整形並みの魔法!運良き人相に生まれ変わるコツ

生きていると辛いこと、苦しいことがたくさんありますね。そのたびに乗り越えてきて、今があるものと思います。辛い時に誰かが辛いと言える場所になりたいと思ったことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。 自分の本音、本当の意味で自分の内側を話せる人がいると言う事は何よりもの救いとなるものです。 自分が心の中で思っていることを話すべき時に話す(離す)話さないと無意識にも悪気なく陰口を言ってしまうことになりかねません。心の中で思った事は思った時に言えることが1番ですし、それができるようになると不思議なことに陰口を言うこともなくなるのです。人相も勿論変わってきます。よくもっと綺麗になりたいと言う人がいます。確かに容姿が綺麗な方が良いと思うことも、勿論のことかもしれません。ですが、ここで考えてみていただきたいのですが自分が綺麗じゃないと思う人に限って、心の中でやましいことを考えていたり、心の中で誰かの悪口を言っていたりするのではないでしょうか。誰かをねたんだり、羨んだり、そういったネガティブ思考の数々が自分を醜い人間だと思い込む材料として蓄積されていってしまっているのだということに気づいていただきたいと思います。心の中で醜いことを思えば思うほどに、不思議とその思いは表面(容姿)に現れてくるようになっています。今の世の中では美容整形などもありますが、まずは自分自身の心を磨いて、それでも満足いかない自分の容姿には整形という人工的な手術を加えて自分が納得いく容姿を作っても問題ないとは思います。しかし、自分の心が醜いままで整形手術をしてしまうと、例え容姿が綺麗になったとしても醜い自分を知っている
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陰口と噂話

これは無明と言って、自分を落とすの術でもう人間には生まれないかもしれないのでやめるべきですな人のことを最低3つほめましょうもし、身の危険を感じたら、面白いので「その地位をどん底に引きずり落してさしあげる魔法」を使います陰口や噂話はよしましょう
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欠席裁判やめませんか?

 みなさんこんばんは。クリスマス前にウキウキの千冬です。サンタさんがサターンさんになりませんように…(ゴリ祈)。 さて、今日は欠席裁判です。何それ?と思う方もいるでしょう。簡単に言うと他人の陰口ですね。世間のオバいやお姉さま方が、道端でやるあれです。悪口合戦とも言います。 陰口の話は一ミリもプラスにはなりません。そういう話題は聞いてても楽しくなりません。陰口をたたく人は、あなたの居ないところであなたの陰口をたたきます。 不平、不満、愚痴、弱音、泣き言、恨み、辛みは不幸を呼びますので、やめましょう。悪くしようと思ってやっている人はいません。その人にはその人の事情があるのです。 そういう話がある場所へ近寄らないようにしましょう。不幸は感染するもので、そういう人ははけ口を探しているだけで、味方にはなりません。 私も一時期そんなことをしていました。子どものいじめと同じで、次は自分の番になるのではないかと、話を合わせていました。だから人望もなく、徳もない人生だった気がします。 今、私はそういうことをしません。何か言いたいことがある時には直接言います。上司だろうが部下だろうが、直で言えない話は欠席裁判です。居ないから判決を勝手に決めるんです。 面と向かって言ってこないなら、ほっとけばいいのです。他人にどう評価されようが、どんな陰口をたたかれようが知らんぷりしてればいいのです。 こういった話題は女性の方が多いと思っていましたが、ここ数年男性でも同じ状況になってきた気がします。コロナのせいでなかなかうまく人間関係が作れず、孤立してしまうようです。 陰口をたたく人からは距離をとりましょう。近寄ら
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信じていた人に裏で悪く言われていたときの気持ちの整理

笑顔で話しかけてくれて、困ったときにはさりげなく助けてくれて、気づけば何でも話せる存在になっていた。「この人は大丈夫」って、どこかで安心していたと思います。だからこそ、その人が自分の悪口を言っていたと知ったとき、すぐには理解できませんよね。「何かの間違いじゃないか」って思ったり、「私が何かしてしまったのかな」って考えたり。怒りよりも先に、混乱とショックが来ることが多いと思います。信じていた分だけ、裏切られたときの感覚は強く残ります。ただ嫌われていた、というよりも「信じていた関係が崩れた」ことがつらいんですよね。あのときの会話は何だったんだろう。あの笑顔は、本当だったのかな。そうやって過去の出来事まで疑ってしまう。でも、こういうときに一番しんどいのは、「自分の見る目がなかったのかもしれない」と、自分を責めてしまうことです。「どうして気づけなかったんだろう」「こんな人を信じてしまった自分が悪いのかな」そう思ってしまう気持ちも、すごくよく分かります。でも、本当にそうでしょうか。その人は、最初から分かりやすく裏表を見せていたわけではなくて、むしろ「いい人」に見えるように振る舞っていたからこそ、気づけなかっただけです。誰だって、優しくされれば心を開きます。それは「見る目がなかった」わけではなくて、ちゃんと人を信じようとしていた証拠です。だから、自分を責める必要はありません。ただ、こういう経験をすると「人を信じるのが怖い」と感じてしまうこともありますよね。また同じことが起きたらどうしよう。次は誰を信じればいいんだろう。そうやって、少しずつ人との距離を取るようになってしまう。でも、本当に大切
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感情は人間の一部

人の幸せや成功に嫉妬してしまう。Aさんまたリア充が幸せアピール写真を・・・(怒)Aさん 「この旦那さん好みのタイプなの?」どれどれBさんヒゲ好きじゃないし「ん~あんまり・・・・」Aさん「ここにいる人達と友達になりたいの?」テンションたけ~Bさんあ~ないない「どちらかといえば苦手な人達かなぁ・・・」Aさん「この世の幸せ全てを憎んでいるの?」ゲームのラスボスみたいなBさんおや?「何に対して凹んでいたんだろう・・・?」あれ?SNSでは、相手の近況を簡単に知ることができます。でも時には、自分がそんなに知りたいと思っていなかった情報も沢山入ってきます。たとえば、友達の幸せそうなリア充写真を見て、「いいね」を押したくない気持ちになったり、仕事で自分と同じくらいだと思っていた人が大活躍していて焦ったり、昔の恋人が今も楽しそうにしているのを見てへこんでしまう・・・。そういう悩みを沢山聞きます。人と自分を比べて落ち込んだり、嫉妬したり、劣等感を抱いてしまうと、結局そう思う自分自身を嫌いになってしまいます。私も時には劣等感や嫉妬心を抱くこともあるので、その気持ちはわかります。主に作品を作る上で多いのですが、誰かと比べてずっと下手な自分に落ち込んだり、一気に有名になった人を見て華々しい成果に圧倒されたり・・・。でも、ある日思いました。うちはうち、よそはよそでいいんじゃないかと突然ですが、四つ葉のクローバーって幸せの象徴だと言いますよね。でもその四つ葉にも色々な形があって、完璧な形の四つ葉もあれば少し歪んだ形もあり、それでも幸せの象徴であることに変わりません。つまり、幸せの形って人それぞれなんです。あ
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自分の悪口を聞いてしまったときのスピリチュアル的対処法【心を守る魔法の言葉】

ふと耳に入ってしまった「自分の悪口」…どうする?「聞くつもりなんてなかったのに…」「なんでそんなこと言われなきゃいけないの?」そんなふうに、職場やプライベートで自分の悪口や嫌味を耳にした経験、きっと一度はありますよね。心がモヤモヤして、怒りや悲しみ、自己否定の感情に飲み込まれてしまう…そんな時にこそ知ってほしい、スピリチュアル的な“心の守り方”があります。他人の言葉から心を守る「言霊(ことだま)」なぜ効果があるの?他人の悪口や嫌味は、その人の中のネガティブ感情の投影。それを「受け取るかどうか」はあなたが選べるんです。この言霊は、心に“エネルギーの結界”を張るようなもの。何度も唱えることで、潜在意識にも「自分の価値は揺るがない」という自己認識がインストールされていきます。つまり、自己肯定感が高まり、他人の言葉に振り回されにくくなるんです。「そうは言っても、やっぱり心が乱れる…」頭ではわかっていても、「スルーしなきゃ」と思っても、どうしても心が沈んでしまうときってありますよね。夜になっても言葉が頭から離れない自分を責めてしまう存在価値が揺らいでしまう感覚があるそんな方は、“言霊だけでは癒しきれない心の深層”にアプローチする必要があります。スピリチュアルセッションで「心の奥の傷」を整えるhiroスピでは、あなたの魂・エネルギー・今の状態を読み解きながら、“どこで何が傷ついているか”を明確にしていきます。人間関係で心が疲れている自己肯定感が下がっているスピリチュアル的な視点から癒されたいそんな方にぴったりの内容です。
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陰口を言われても気にしないこと😆✨

陰口を言われても嫌われても あなたは気にする事は無いと思います✨ 相手があなたをどう感じるかは 相手の課題なのだから どうしようもできません💦 逆に陰口を言われても嫌われても あなたがどう感じるかは あなた自身です😊✨ わざわざあなたのことを悪く言うような人にあなたの感情を使ってあげる必要はないと思います それよりもあなたのことを認め 応援してくれる人と 共に喜びを共感できたりすることの方がよっぽど大事だと思います✨ 僕も無意識に人のことを否定してしまう時があったのかなと多分思います💦 ですが今は決してそんなことがないよう意識しているので あなたのどんな事でも認め共感し 応援したいと思います✨ ぜひ皆さんにとって 良い意味で関われたらいいなと思っています😆✨
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久しぶりにアドラーの【言葉】

私の考え方を変えてくれた アドラーさん! 今回久しぶりにアドラーさんからの 言葉を噛み締めました。 では 悪口を言われたらあなたの勝ち❗️ 悪口を言っている人は健全に努力するよりも あなたをけなすことを選んだのです。 それはあなたに自分の負けを認めたようなもの 悪口、陰口を言われていたら あなたが主役である証拠❗️ 悪口を言っている人は自分が悪口を言っている自覚がない なぜなら自分は被害者だと確信していて、自分は悪口を言っているのではなく 悪を捌いていると思い込んでいる。他人を批判したくなったら そう言う自分は完璧なのか❓ とまずは自分を振り返るべき❗️ 露骨に不機嫌な態度を取られても空気を読み機嫌を取ろうとしたり、気を使ったり自分を責めなくて良い。あなたに非があったとしても自分の機嫌くらい自分で取れないほうが圧倒的に悪い👎 身が引き締まると同時に 悪口、陰口がどうでも良くなりますね
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ジャージは何処までいってもたかがジャージ、でも・・・されどジャージ

離婚する男性は家で上下のセットのジャージを着る一口に「ジャージ」と言っても、下はドン・キホーテなどの量販店で上下980円で売っているロープライスのものから、上はセットで10万円近くするブランド物までいろいろありますが、ジャージ、そんなにいけないものでしょうか。ただ、ここで言うジャージはただのジャージではなく、「上下セット」というのがポイントです。つまり、ジャージを着ている自分をアピールしたいという気持ちが働いていると推測されます。イメージ的には、「休みの日に家でゴロゴロしているお父さん」。今日ばかりはなにもするまいと、ヨレヨレのねずみ色のジャージを装着する。こういう人の大半は、奥さんからよく思われていないでしょう。あるいは、水商売系の女性の家に転がり込んでいるオラオラ系の非生産型男子。いわゆるヒモと呼ばれるタイプの人が着ているのは、派手な刺繍だとかイラストが入った、一見ゴージャスなジャージですよね。こういう人が、やはりジャージとおそろいでブランド物のセカンドバッグを持ってパチンコ屋なんかにいると、それなりに絵になるんですが、絵になったところで円満な結婚生活とはなんの関係も無い。むしろ親和性が低い。ゆえに離婚しやすい・・・という論理は飛躍しすでしょうか。
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部外者なんて無視~

知らない人から攻撃される。SNSを日常に例えるなら配信者Aさん見てってください~★今日の出来事★「個展」のような感じでしょうか視聴者Bさん「あ、これ僕も共感です~」あれ!!視聴者さんCさん「いつも見てます」ペコリ視聴者Dさん「ありが・・・」バンッ!!!配信者Aさん「お前は俺を知らないし俺もお前を知らないが俺はお前を傷つけに来た…!!!」視聴者の方々さむっこのご時世に匿名ならバレないって信じてるお花畑な人っているんだ?突撃アポなし番組の芸人なら完全にすべっているよね。SNSで自分から何かを発信するのって、個展に似ていると思います。何かを発表したり、それに対して反応をもらえたり。でも時には突然知らない人に攻撃されて、まるで当たり屋に遭遇したような不条理を感じます。匿名での中傷は、つい大目にみたり我慢してしまうことが多いと思います。でも、日常で突然、覆面の人が現れて攻撃してきたら、それは立派な犯罪です。言葉の刃物も人に向ければ凶器で、決してネットの中の世界の出来事ではなく、攻撃されているのは今ココにいる自分なんです。私はネットで攻撃された時は、突撃アポなし芸人が来たと思うことにしています。芸人が色んな芸能人をドッキリで驚かして、その反応を見て楽しむ番組です。あれ、仕掛けられた側の反応が悪かったり、バレちゃうと突撃失敗なんですよね。ネットで攻撃してくる人も、スルーされると他へ行ってしまうことが多いです。なので、「突撃失敗!!!」でお帰り頂くのがよいかもしれません。匿名での攻撃には、「突撃失敗!!!」でお帰り頂く
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欲しいの?それ??

「いいね」が沢山欲しい。Aさん「あ・・・フォロワーが3人減った・・・」うおー!Bさん「え?人数とかチェックしてるの?」Aさん「インスタ映えしそうな店があるから一緒に行かない?」一人だと行きにくいBさん「なんで写真撮るためにお店探してるの?」Aさん「だっさぁいい写真じゃないと」けっこー大変なんだから「フォロワーが増えないんだもん・・・」Bさん「評価気にしたり取材撮影したりお仕事なの?」さぼるとクビなの?Aさん「経費自腹だし何ももらえないけどね・・・」いや・・・ただの自己満足SNSのおかげで、自分の好きな事を何でも発信できるようになりました。投稿した内容に反響をもらうことで、多くの人に自分のことを知ってもらえるようになったり、新たな活躍の場を得たという話も沢山聞きます。そういった目的ではなくても、自分が発信したものに反応をもらえると嬉しいですよね。「いいね」の数字が増えるほど、共感してくれる仲間が沢山いるような気持ちにもなります。でも、それが度を超してしまうと、毎日数字をチェックしたり、自分をよく見せるためにオシャレな場所に行って、ネタを集めて演出したり・・・。そして、「いいね」の反応が少ないと原因を考えてへこんでしまったり・・・。でも、たまに思うのです。数字ってわかりやすいけど、けっこういい加減だなって。たとえば、SNSで有名な人がリアクションすると、ものすごい勢いで拡散されます。中には、「これ、そんなに面白いかな?」と思うのが、突然話題になることもあります。「いいね」を押す時に、すでにいくつ「いいね」がついているか確認しちゃうことってありませんか?日本人的な考え方ではありますが
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軽い人間と思うなよ!

エスカレーターがあっても階段を使う男性はセックスが嫌い。目の前に、エスカレーターという文明の利器があっても、見向きもせずに階段を使う。その理由はいくつか考えられます。まずひとつは、エスカレーター待ちの行列に並ぶのが面倒くさい。せっかちなんですね。もうひとつは、日頃の運動不足解消のためというやつ。血糖とか血圧に注意しているわけですね。そうやって自分の肉体に気をつかっているということは、性別は別としても他者の肉体にも興味がる。つまり、セックスもそこそこ好きなはずなんですね。ですから、この内容からは外れる人たちと見ていいでしょう。この話し挙がってきている男性は、エスカレーターという楽な道を行こうとする己をあえて律しようという、ストイックな一面を持つタイプであることが考えられます。エスカレーターにも女性にもそう簡単には乗せられないぞという(下品だったらすみません)気持ちがあるんですね。かつて「据え膳食わぬは男の恥」などという言葉がありましたが、その手の言葉はこういうタイプの男性には通用しないかもしれません。
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ネットの不思議

こんにちは!みそです!ネット上の顔も知らない他人同士や 交友関係がある間柄でのSNSトラブルなどなど、誰かが誰かを傷付けて 不幸な結末になってしまった人のニュースを見ると なんとも言えない気持ちになります。。。現実、目の前で 触れる世界で人間同士が喧嘩をする とかは古からあったと思いますが、不特定多数が会った事もない人を 対象が見られる環境で安易に傷付けたり 軽くひどい言葉を投げたり という話を聞くと、何故わざわざそんな事を・・・? と思ってしまう派です。この多様性の時代で 好きな事を選べる世界で 何故、わざわざ人を傷付けるのだろう と他人を貶すことで自分の優位さを感じたい、大袈裟にひどく言ってとにかくバズりたい、自分が注目を集めたい など、言う側にも何か快感があるのだとは思いますが・・・なんか、暗いなって(笑)誰かを貶さなくても、みんなそれぞれ唯一無二の尊い存在だし 嫌な事して注目されても、みんなに愛される人気者に・・・なれるのかなぁ・・・?個人的には めちゃくちゃ大切な人が素敵な優しい人だと思ってた人が 実はネットで誰かをエゲツなく叩いてました って分かったら、結構悲しいというか え~・・・って思ってしまいそう(笑)目の前に当人がいても しっかり目を見て、自分の口から言える言葉 を発信したいなって感じています。もちろん私は未熟な人間で清廉潔白でもないので、誰かに何かにモヤッとしてぼやく事はあると思いますが それはひっそりと1人でか、信頼出来る目の前の人とかに 胃もたれしない程度の笑える話として・・・ね^^(笑)現実は色々厳しい事もあるので、ポジティブな明るい言葉 ばかりも虚
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発言や思いによる心身のダメージをリセットするマントラ教えます☆現実に体を蝕んでいる場合にクリアにする秘儀☆

別のサービスで自分や他人による言葉や思いから来るダメージを受けないようにする秘儀をご紹介しました。その秘儀のみでも十分力を発揮するはずですがそのダメージがリアルに身体を蝕んでいる、またはそれらにより現実的な作用が出てしまっている方もおられることでしょう。今回は発言や想念により身体を蝕んでいるその悪相のオーラをクリアにするマントラをご紹介します。身体というのは今までどのような生き方や考え方をしてきたかそれらを総評するためのものですからどこかしらに持病をもっていたり痛みがあったりと様々な原因があります。肉体は心が見る悪夢という言葉を聞いたことがあるでしょうか。心を蝕んだ言葉や思いがありそれらはもう消えたと思っていても身体の周りにはネガティブなオーラは帯電したままでありそして今度は体がその悪夢を背負い込もうとしているわけです。ネガティブな発言、ネガティブな思い、ネガティブな存在は初めは見えない場所で自分を脅かし心を蝕んだ後それをクリアにする術をもたないまま月日が過ぎるとそれらの業を今後は体が一心に受けるわけです。もちろん全てが全てそのようなものではありません。しかし自分の発言や誰かの発言、自分の思いや誰かの思いが密接に関係していることをこのマントラで知っていただきたいと思います。
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言葉が人を傷つける瞬間 ― 「悪口」を止められない社会でどう生きるか

⸻私たちは、毎日のように“言葉”に触れています。SNS、職場、友人との会話。その中で、知らず知らずのうちに浴びているのが――悪口という毒です。本人のいないところで、誰かの悪口を言う。その場では笑いが起き、共感の空気が生まれる。でも、終わったあとに残るのは、どこか重い沈黙。あの空気の正体は、「人を下げた罪悪感」と「聞いてしまった罪悪感」が混ざったもの。それが積み重なり、人間関係を静かに壊していくのです。⸻「悪口」はなぜ、あんなにも簡単に出てしまうのか悪口の多くは、「自信のなさ」から生まれます。人は不安になると、他人を下げることで自分を上げようとする。心理学ではこれを「自己防衛の投影」と呼びます。たとえば、・自分が努力しても報われないときに、成功者を批判する・自分が抱える弱点を、他人に見つけて責めるこれは無意識の行動です。つまり、悪口を言う人ほど「傷ついている」のです。でもその傷は、他人を傷つけても癒えません。むしろ、自分をさらに苦しめるだけ。⸻聞く人の心も、確実に壊れていく「聞くだけだから平気」と思っていませんか?実はそれ、大きな間違いです。米・スタンフォード大学の研究では、悪口を聞くだけでもストレスホルモンのコルチゾールが急上昇し、記憶力や集中力が一時的に低下することがわかっています。つまり、悪口は“聞くだけで脳を疲弊させる”。しかもそれが毎日続けば、心がどんどん摩耗していくのです。特に女性の約68%が、悪口を聞いた後に「自分の気分が落ち込む」と回答したという調査結果もあります。(出典:米国心理学会 2023年調査)言葉は、音ではなく「感情の波」。それを浴びるだけで、私たちは確
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Q. 悪口や陰口を聞くたびに嫌な思いをしています。

自分のものであれ、他者のものであれ、そういった言葉を耳にして苦い気持ちになるのは、あなたの心が美しいからです。その自分に対する愛や正義感は尊いものだから大切にしていただくのがよいです。当人に対して言えないことを"仲間内"で話すのは、秘密の話を共有することで仲間意識を高めることが主目的であって(それゆえに内容やその対象に意味がないことさえあり)、それ以上の意味がないこともあります。あるいは単に己の弱さを逃れるため他人にその責を負わせるためであったり、脅威や畏怖を感じた存在を異物として排除したいという防衛の反応であったりします。 人は自分自身やその人間関係を「守りたい」「強固にしたい」と思うものです。自覚せぬまま、その気持ちが破壊的な形で出るのが悪口や陰口だという認識でよいです。人の普遍的な弱さであると分かれば、多少は優しい目で見守ることもできるのではないでしょうか。ご自身まで同じところに落ちることはありません。この話で心が晴れるとよいのですが!
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