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(33日目)自分にとってのブログとは。

もうブログを始めて1ヶ月経過。指が腱鞘炎にならないか心配なお年頃。みなさんいかがお過ごしでせうか?今日は少し真面目なトーンで書きます。いつもマジメなつもりなんですけど、皆さんに伝わってますか?www『伝わってるぜ!』って方はいいねください。さぁ、今日も本題へGo!☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ブログを続けていると、嬉しいことがあるモノです。「どれだけ読まれたか」もあるんですけど、それよりも『読んでくれている人がいる』ってこと。この実感がモチベーションにつながるんです。ココナラというフィールドで始めたばかり。だから、基本は上り調子なワケですが、それでも日によっては「読まれない」ことがあります。そんな時は凹む必要ないのに凹みます。自分の書いた記事のどこが足りなかったか、いま一度見返します。そして誤字を見つけて凹み、伝わりづらいニュアンスを見て凹みます。自分のネタが面白くなくて凹みます。しかし、その感覚があるからこそ、『次はこうしよう』という気持ちが湧いてくるのも事実です。ワタシは特に何かに秀でたそんな人間ではありません。だから世の中のスペシャリストたちはマジスゲェと日々感じています。しかしそんなワタシにも人よりも勝る点はいくつかあります。だからこそココナラというフィールドでそれを活かしたいと思ったんですよね。「自分で稼ぐ」「自分の価値を世に問う」サラリーマンとして生きていますが、会社の看板で仕事するだけじゃなく、自分自身を売り込み、自分自身のアウトプットに価値を見出したい。そういう欲求に駆られたのです。好き勝手して気ままに生きてきた人生。そろそろ自分のアウトプットを誰か
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3か月で2000ブログ閲覧ありがとう! 売上やお気に入りを振り返る

最近、ブログから興味あって購入してみました! という方が増えてきて、「ブログ集客すごい! ありがたい!」と感謝している。ということで、ブログと出品も初めて3か月でどうなったかを自分で調べてみた。同じ様にココナラで出品始めた方、もう5年以上やっている方も、参考にしてみてね!①売上 7件 24600円(3か月なので月8000円)②お気に入り 64件 (月21件増加)③出品閲覧303件 月100件閲覧④6/4~6/13に購入が多い直近30日=1月で142件ということは、6月の初旬に出品見て買ってくれた方が多くなった。要は「プチバズ」していたことが分かる。ではブログを見てみよう。①累計2000回 月平均650閲覧②直近30日で 1040回③1日閲覧最高は120回④6/9から19までブログ閲覧が急増したここからは分析タイム!3月28日は0でまだ閲覧0で、4月からココナラブログを始めた。そこからちょうど3か月、月8000円売上、毎日3出品閲覧、20閲覧で伸びている。4/23に電話相談3回、6/4から数件の動画編集やオッサン雑談購入があった。ブログ閲覧と売上を重ねてみた。注目して欲しいのは、2つの売上の波。購入後フォローなしの4月、ブログお礼参り+購入フォローありの6月ではその後のブログ閲覧や購入の伸びが全く違うのである。白状するが、最初の売上の時は、とある沖縄のネット仲間Kさんである。「Kさん! ココナラブログやってるけど、沖縄の文化紹介とか出品したら売れると思うのですよねー」みたいな感じでココナラ紹介したら、「電話相談やってみよか?」みたいな感じで提案してくれて、初購入をしてくれた。この
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書きあぐねる作家の髙橋P.モンゴメリーの独り言。仰々しくなくてもいい。見たことがあるような物語でも、聞いたことがあるような物語でも、型を借りて書いていいじゃないか。奇をてらったものばかりでなくてもいい。売れそうな流れには、素直に乗ってみればいい。

見たことある物語で、いいじゃないか 仰々しくなくてもいいのではないか、と最近よく思う。 ものすごく新しいものを書こうとしなくてもいい。誰も思いつかなかった設定を持ってこなくてもいい。読者の度肝を抜くような構造を考えなくてもいい。ページをめくった瞬間に「これは文学史が変わるぞ」と思わせなくてもいい。 もちろん、そういうものを書けるなら、それは素晴らしい。誰も見たことのない景色を言葉で立ち上げられる人は、本当にすごいと思う。自分の内側にしかない世界を、きちんと他人の目にも見えるように差し出せる人は、尊敬する。 でも、いつもそんなものばかりを目指していたら、たぶん、多くの人は書けなくなる。 少なくとも僕は、書けなくなる。 書く前から、こんな声が頭の中で鳴りはじめる。 これはどこかで見たことがあるんじゃないか。 この展開は、ありがちなんじゃないか。 この人物は、昔読んだ小説の誰かに似ているんじゃないか。 この舞台は、もう誰かが使っているんじゃないか。 この題材は、使い古されているんじゃないか。 そうやって、まだ一行も書いていないうちから、自分の中の校閲者だか批評家だか裁判官だかが、赤ペンを持って立ち上がる。そして、こちらが椅子に座るより先に言う。 それ、新しくないですよ。 いや、わかっている。 そんなことは、自分でもわかっている。 世の中に物語はたくさんある。小説も映画も漫画もドラマもアニメも、もう数え切れないほどある。恋愛も、別れも、再会も、殺人も、家族の秘密も、喫茶店も、図書館も、猫も、手紙も、雨の夜も、古いアパートも、商店街も、遺品整理も、失踪も、記憶喪失も、タイムリープも、余命
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AIに記事を書かせることに罪悪感を感じていた僕が考え方を変えた話

■ 「これって、ズルじゃないか」と思っていたAIを使って記事を書く——最初にそれをやったとき、正直なところ、後ろめたさがありました。「自分で書いていないのに、自分の記事として出すのはどうなんだろう」「手を抜いているみたいで、読者に申し訳ない」そう感じていた時期が、確かにありました。情報発信を始めたばかりの頃は、「自分の言葉で書くこと」にこだわっていました。でも現実は、仕事・育児・家事と並行しながら毎日更新なんて、正直キツい。ネタはある。伝えたいこともある。でも時間が足りない。そのジレンマに、ずっとモヤモヤしていました。■ 罪悪感の正体に気づいたあるとき、ふと思ったんです。「編集者に手伝ってもらった本は、著者の作品じゃないのか?」違いますよね。著者の「考え・経験・想い」が核にあって、編集という技術がそれを形にしている。本の価値は、著者の中身にあるわけです。AIも同じだと気づきました。・伝えたい体験を持っているのは「自分」・読者に届けたいメッセージを持っているのは「自分」・AIはそれを文章という形に整える「道具」罪悪感の正体は、「AIに丸投げして自分が何も考えていない」ことへの恐れだった。逆に言えば、自分の経験と想いをちゃんと乗せれば、AIを使うことは何も悪くない。■ 考え方が変わったら、発信の質が上がったこの気づきから、私のAI活用は変わりました。▼ 変えたこと3つ・自分の体験談や気づきをメモしてから、AIに渡す・「こういうトーンで」「この読者に向けて」と明確に指示する・仕上がった文章を必ず自分で読み直し、自分の言葉に整えるこの3ステップにしてから、「自分らしさ」を保ちながらコン
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第80話 このブログの読者層は…

どうも、私です!最近めっきり寒くなり、そろそろ半袖半ズボンにサンダルで過ごすのをやめないとなぁと、両腕をさすりながら思います。今年の夏はとても暑くて「冬、出て来いや!(高田)」と思ってましたが、いざ寒くなってくると「夏、出て来いや!(高田)」と思ってます。人間はなんて強欲なんでしょうね。さて、本日の話題は「このブログの読者層は…」です。普通のブログと違い、ココナラ様に登録されている方がこのブログの読者様だと思います。そこで、この読者様に喜んでもらえる記事を書きたいと思うのですが、この「ターゲット層を絞った記事」というのをどういう記事にすればいいのか困ってます。おそらくですけど、このブログを読んでくれている人たちは「どうやったら売り上げを上げられるのか?」とか「1億円売り上げる裏技7選!」とか「誰でもできる!!あなたは楽して1億円を手に入れられます!!」みたいな記事を読みたいのでしょう。そんなものがあれば、私が一番読んでみたい!なので、そこらへんが読みたい人は、怪しげな情報商材に手を出して下さい。この世は等価交換の原則というのがあると、鋼の錬金術師で学びましたが、この手の取引ではきっと、手に入る物と失う物の価値が等価交換ではないと思いますが。他には「お客様を満足させる方法」とか「リピート確定!あなたが売れる人になる方法」とかですか。ここらへんなら私にもなんとか書けそうです。どうですか?私のリサーチは当たってましたでしょうか?このリサーチが当たっているなら、この感覚を持ったままロサンゼルスのカジノで一発大逆転の大博打をしに行きたいと思います。おっと、バイトの時間だ。ということで、今
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(262日目)そのハードルを乗り越える。

ワイ「ブログを書くことは楽しみでもあり苦行でもある。」助手「突然どうしたのよ?」ワイ「ネタが浮かばないのです。」助手「頑張りなさい。」ワイ「助けてください。」助手「助ける義理はないわ。」ワイ「あぁ、どうしましょう。」助手「オチつきなさい。」ワイ「まだオチはついてません。」助手「間違ったわ。落ち着きなさいと言いたかったの。」ワイ「こんな時はどうすればいいか教えてあげましょう。」助手「そんな暇があるならネタのひとつでも考えなよ。」ワイ「ツイートを見たり、ニュースを読んだり、他人のブログを読んでネタ探しをするわけです。」助手「情報収集するんだよね?」ワイ「確かにキーワードとか思いつくのですが、そこから文章化できない時があるのです。」助手「まったく筆が進まないと。」ワイ「そうです。そんな時は『今日はお休みします』とでも書けばいいだけなんですけどね。」助手「ちゃっかり逃げ道持ってるし。」ワイ「しかし私のクリエイター魂がそれを許さないのです。」助手「自称クリエイターね。」ワイ「やはり読み手がいることを思うと書かねばなりません。」助手「そんなに読まれてたっけ?」ワイ「1日あたり平均25程度です。」助手「ん〜、言っていいかしら?」ワイ「はい。」助手「大して読まれてないよね。」ワイ「数字をどう捉えるかは個人の感覚に依存します。これだけいると思うか、これしかいないと思うか。」助手「あぁ聞いたことあるよ。コップに水が半分入ってて、まだ半分あると思うか、もう半分しかないと思うかの違いだよね。」ワイ「なので、1日25人(平均)に読まれている私は『25人も読んでくれている』と感じるのです。」助手「それは大
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note記事ネタが尽きない!無限に生み出すシンプルな方法

「また今日もネタが思いつかなかった…」「書きたいことはあるはずなのに、いざパソコンを開くと頭が真っ白になる」そんな経験、一度はありませんか?noteを継続したいと思っているのに、ネタ切れで手が止まってしまう。これは、発信が苦手なのではなく「ネタの見つけ方」を知らないだけです。▼ ネタが尽きない人がやっていること実は、毎日更新できる人には共通した習慣があります。それは「自分の日常をネタの宝庫として見る」というシンプルな視点です。特別な経験や専門知識がなくても、ネタは日常のあちこちに転がっています。コツさえつかめば、ネタに困ることは二度となくなります。■ 今日からできる!ネタ出しの3ステップ・ステップ1:「今日困ったこと」を書き出す日常で感じた小さな疑問や失敗は、読者が共感するネタの宝庫です。「これって自分だけ?」と思ったことほど、実は多くの人が悩んでいます。・ステップ2:「解決したこと」をセットで記録する困ったことを解決できたなら、そのプロセスがそのまま記事になります。「問題 → 試したこと → 結果」という流れで書くだけで、価値ある1本が完成します。・ステップ3:「誰かに話したいと思ったこと」をメモする今日読んだ本、試した方法、気づいたこと。「これ、誰かに教えたい!」と感じた瞬間をスマホにメモしておくだけで、ネタ帳が自然と育ちます。▼ 毎日10分のメモ習慣が、記事を変えるこの3ステップを続けると、1週間で7つ、1ヶ月で30本近くのネタが集まります。ネタがある状態で書き始めると、記事を書く時間も驚くほど短縮されます。「何を書こう」で悩む時間をなくすだけで、発信の継続がグッと楽にな
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Googleは“あなたの記事”ではなく“〇〇”を評価している

「この記事なら、さすがに通るだろう…」そう思って出したアドセンス審査、またもや「不合格」だったとき。・文字数も増やした・見出しも整理した・体験談だってしっかり入れたそれでも落ち続けると、次第にこんな声が心に浮かびませんか?「文章センスが足りないのかもしれない」「AIっぽさがバレてるのかも」「ジャンル選びが失敗だったのかな…」その気持ち、本当によく分かります。でも、そこでちょっと立ち止まってみてほしいんです。Googleが本当に見ているのは、“あなたの記事そのもの”ではないんです。評価の焦点は、もっと別の場所にあります。タイトルでいうところの「〇〇」結論から言えば、それは「アクセス導線(=サイト構造)」です。・どこから読者が入ってくるのか・どの順番で記事を巡っていくのか・最終的に、何を受け取ってページを閉じるのかこの“読者の流れ”が整っているかどうかで、Googleの評価はまるっきり変わってきます。今日はこの視点を、アドセンス審査とブログ運営の両面から具体的に掘り下げていきます。・なぜ記事だけを直しても通らないのか?・Googleが見ている“構造の視点”とは何か?・「評価される導線」はどうやって作るのか?この記事を読み終わる頃には、あなたが直すべきポイントがかなりクリアになっているはずです。それでは、ここから本編に入っていきます。多くの人が勘違いしているGoogleの“評価ポイント”アドセンス審査やSEOの対策を調べると、よく出てくる定番のチェックリストがあります。・オリジナリティのある記事を書きましょう・文字数はある程度必要です・専門性・権威性・信頼性(E-E-A-T)を意識し
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