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きっかけや、ヒント

こんにちわ!blogの投稿日や時間を決めていない、華ぼたんです。ここ最近、お客様からのお問い合わせや、フォローをしてくださる方が増えて、とても嬉しいわたしです。✨応援してくださって、ありがとうございます✨この場をお借りして、お礼を申し上げます。〇〇な事について、聞きたいのですが。△△分くらいで相談できますか?または、¥◇◇◇円内で相談できますか?相談は、どのような感じで進められるのですか?ビデオチャットは、どんな感じなのですか?また、料金システムは?などなど。ありがとうございます。お問い合わせをくださった方に、個別にお返事をさせて戴いております。~~~~~~~~~~~~~~~~~先日、わたくし事ながら、PCの事で分からない事があったんです。納品までに、時間がなくて・・・ノートパソコンを持ち出さないといけないし、出先で、PC編集・入力ができないとなると、作業ができない⇒周りの作業も止まってしまう!調べるも、わからなくて。どうしよう・・その時に、ココナラでPCに強い人にヘルプを求めました!その日中には、解決!助けてもらいました。その時に、思ったのです。追いつめられると(私の場合、時間がない)視野が狭くなって、選択肢がたくさんある事に気づけない。自分でどうにかしなければ・・・(わたしは、比較的このタイプ)と、思ってしまうと、より視野が狭まりますよね。(なので、時々俯瞰して自分をみつめるようにしています)それは、心の中ででも同じことがあり得るな・・・と。なんでも、わたしに、話してみてください。なにか、解決のヒントや、心の置き所が見つかるかもしれません。特に、負の感情は、積もり積もると、
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お問い合わせが、増えています

こんにちわ!頑張って、blogを連日投稿・・・したかった昨日は、投稿できずでしたΣ(゚∀゚ノ)ノキャーなぜか、この数日は時間が足りない💦こんな時こそ、落ち着かなければ。。。落ち着いた方が良いと、自分に言い聞かせております。そんな中、ありがたい事に✨メッセージを通じての、お問い合わせが増えています✨👏ありがとうございます👏✅△△△な案件の、依頼が出来ますか?✅〇〇な話をしたいのですが、対応可能ですか?✅初めて、相談するのですが・・・不安です。✅電話相談の利用、日時の調整が出来ますか?✅料金システムについて、聞きたい✅購入後の流れは、どうなりますか?など。お問い合わせについて、1件ずつ丁寧に、対応をさせていただいております。商品を見ていただけると、お問い合わせも増えてきます(^▽^)/お問い合わせに、きちんと対応をさせていただき、購入をされるか判断をしていただけたら、嬉しいです。今日も、コツコツ(^▽^)/======================私と同じように、☆ココナラで頑張りたい!活躍するぞ!☆と思われている方へ。ランクUPの為の個別サポート、売れる秘訣を全部教えます。1ケ月、個別サポート。先着5名様まで、今だけの限定価格。ご検討をされている方。メッセージからお問い合わせをしてくださいね❣いつも、ご覧いただきまして、ありがとうございます。♡をぽちっとしていただければ、励みになります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
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お問い合わせに「もう一押し」を 周囲に添えるマイクロコピーの使い方

ご覧いただきありがとうございます。初心者にも親切丁寧なWEBデザイナーmore design officeの樹下です。お客様が「お問い合わせはこちら」というボタンの上にマウスを置いたとき。その瞬間に、最後の不安を解消するために効果的なのが「マイクロコピー」と呼ばれる、ボタン周辺の短い文章です。今日は、たった数文字でクリック率を劇的に変える、魔法の言葉「マイクロコピー」の活用術について4つのポイントで詳しく解説します。1. 「無料」と「所要時間」を伝えて、気軽さを演出ボタンを押すとき、お客様は「面倒くさそうだな」「お金がかかるのかな?」と無意識に考えます。ボタンのすぐ上に「相談は無料です」「入力はわずか1分で完了します」という一言があるだけで、そのハードルはスッと下がります。気軽さを具体的に伝えることで、「とりあえず送ってみよう」という一歩を促す。これが、マイクロコピーの基本的な、かつ強力な効果です。2. 「プライバシー」を守る一言で安心感を担保「営業の電話がしつこく来ないかな?」「個人情報は大丈夫?」という不安に対し、ボタンの近くで答えを出してあげましょう。「しつこい勧誘は一切ありませんのでご安心ください」「個人情報は厳重に管理されます」といった一文は、お客様の不安な気持ちを解消します。不安を取り除くことは、どんな綺麗なデザインよりも、お客様の背中を力強く押してくれます。3. 「限定感」や「特典」で今すぐのアクションを促す「今ならキャンペーン中」「残数あとわずか」といった情報は、お客様の「後でいいや」という先延ばしを防いでくれます。また、「特典の資料を今すぐダウンロード」など、
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ホームページの「お問い合わせが来ない」原因とは?改善すべきポイントを解説

ホームページを公開しているのに、なかなかお問い合わせが来ない。このような悩みを抱えている会社や店舗は少なくありません。ただ、厳しいことを言うと、ホームページを作っただけで自然にお問い合わせが増えることはほとんどありません。お問い合わせが来ない場合、デザインの良し悪しだけでなく、サイトの構成・文章・導線・信頼情報などに何かしらの問題がある可能性があります。この記事では、ホームページからお問い合わせが来ない主な原因と、改善すべきポイントについて解説します。ホームページからお問い合わせが来ない主な原因ホームページからお問い合わせが来ない原因は、ひとつとは限りません。多くの場合、複数の問題が重なって成果につながっていないケースが多いです。まずは、よくある原因を整理していきます。1. ファーストビューで何のサイトか伝わっていないホームページで特に重要なのが、最初に表示される「ファーストビュー」です。ファーストビューを見た瞬間に、「何の会社なのか」「どんなサービスを提供しているのか」「自分に関係があるサイトなのか」が伝わらないと、ユーザーはすぐに離脱してしまいます。たとえば、きれいな写真や抽象的なキャッチコピーだけが表示されていても、具体的なサービス内容が伝わらなければ、お問い合わせにはつながりにくくなります。悪い例としては、「未来を創造するパートナー」「地域に寄り添う確かな技術」「笑顔を届けるサービス」のような、雰囲気は良いけれど内容が曖昧な表現です。もちろん、このような言葉自体が悪いわけではありません。しかし、最初に伝えるべきことは、かっこいい言葉ではなく、ユーザーが知りたい具体的な情
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お問い合わせ前の不安をどう消すか

ホームページを見てくれている人が、サービスに興味を持ってくれたとしても、そのままお問い合わせにつながるとは限りません。料金も気になる。無理に営業されないか不安。自分のような相談でも対応してもらえるのか分からない。何を伝えればいいのかも分からない。こうした不安が残っていると、どれだけサービス内容が魅力的でも、お問い合わせボタンを押す直前で離脱されてしまいます。ホームページでお問い合わせを増やしたいなら、サービスの魅力を伝えるだけでは足りません。大切なのは、お問い合わせ前に感じる不安を、先回りして減らしておくことです。お問い合わせは想像以上にハードルが高い制作側から見ると、お問い合わせはボタンを押して、名前や連絡先を入力するだけです。しかし、ユーザー側からすると、その先にさまざまな不安があります。「問い合わせたら契約しないといけないのではないか」「しつこく営業されそう」「予算が合わなかったら断りづらそう」「まだ内容が決まっていないけど相談していいのか」「こんな初歩的なことを聞いても大丈夫なのか」こちらが思っている以上に、ユーザーは慎重です。特にホームページ制作やリフォーム、スクール、士業、コンサルティングなど、料金や対応内容が分かりにくいサービスでは、不安はさらに大きくなります。だからこそ、お問い合わせ前の不安を放置してはいけません。「お気軽にお問い合わせください」だけでは弱いお問い合わせ付近によく書かれているのが、「お気軽にお問い合わせください」という言葉です。もちろん、何も書かないよりは良いと思います。ただ、これだけで本当に気軽になれるかというと、正直かなり弱いです。ユーザーが
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WPFormsのメール通知設定を触ってみたら意外と奥が深かった

今日は、制作中のホームページに追加したお問い合わせフォームのプラグイン WPForms について少し深掘りしてみました。今回は特にお問い合わせが送信されたときのメール通知の仕組みを確認してみました。WPFormsでは、フォームから送信があったときに管理者にメールが届くように設定することができます。設定画面を見ると、いくつか項目がありました。例えば送信先メールアドレスメール件名フォーム名送信元メールアドレスReply-Toなどです。最初はそれぞれの意味が少し分かりにくかったのですが、調べながら設定を確認していくと仕組みが見えてきました。例えば送信先メールアドレス→ お問い合わせがあったときに通知が届くメールアドレスメール件名→ 届くメールのタイトルReply-To→ 返信ボタンを押したときに返信先になるメールアドレスなど、それぞれ役割が違っていることが分かりました。こうした設定を理解しておくことで、実際にお問い合わせが来たときの対応もスムーズになりそうです。WordPressはプラグインを入れるだけで機能が使えることが多いですが、こうして一つ一つの設定を理解していくことも大切だと感じました。⭐️本日の学び⭐️WPForms無料版できること基本的なお問い合わせフォーム作成管理者へのメール通知送信先メールアドレス設定有料版じゃないとできないこと複数の通知設定Reply-To の細かい設定高度な通知カスタマイズ
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コラム*AIの間違い

こんばんは!しおり☺です^^*今日は先日あったことの雑談ぷちコラムです^^。どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬先日、お問い合わせ窓口に電話したのですが最近最初はAIですよね。(わたしはすぐ人につながってくれたほうが手短で助かるんだけどな、、っておもってます(・ω・`)「はい」と「いいえ」で答えるのと、名前をAIに伝え、AIに復唱されて「はい」「いいえ」で合ってるか確認するのですが名前を2度聞き取ってもらえませんでした…(TдT)泣私、名字は3文字なのですが、「×○○○ しおり」さまですね?「…いいえ。」一文字多く聞き取ってもらえず。。。次は「〇〇〇 しおーり」さまですね?「………笑 いいえ。笑」みたいな(;´∀`)一つ一つゆっくりいったらこうなっちゃいました笑もともと発音のしかたで「しおり」も聞き取られづらかった若かりし頃でしたがいつの間にか「しおり」は聞き取ってもらえるようにはなっていたものの名字も人によっては発音しづらい名前なのでAIさんには聞き取りがむずかしいようです!!!そして2回AIが間違ったところで切り替わり人間のかたが「AIが聞き取れず申し訳ありません」と変わってくれました(´ε` )…私的にはそれでよかったですのでそれでよしとします(笑)雑談ぷちコラムでした♪^^2023・5・1しおり☺でした*^^*
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成果を出すホームページに必須の「お問い合わせ動線」の作り方。離脱を防ぐ5つのポイント

せっかくホームページを作ってアクセスが集まっても、最終的な「お問い合わせ」や「申し込み」に繋がらなければ成果が出ているとは言えません。ユーザーが迷わずに目的地にたどり着き、ストレスなく行動を起こせる「お問い合わせ動線」の設計ポイントを解説します。「ホームページはあるけれど、Webからの問い合わせがほとんどない」というお悩みをよく伺います。アクセスが少ないことが原因だと思われがちですが、実は「お問い合わせボタンが見つけにくい」「フォームの入力が面倒」といった、サイト内の動線(導線)に問題があるケースが少なくありません。ユーザーの離脱を防ぎ、スムーズにコンバージョンへ導くための改善点を整理しましょう。この記事で分かること・お問い合わせが来ないホームページに共通する原因・離脱を劇的に減らすフォーム設計の5つの必須要素・動線配置における推奨パターンとNGパターン・今すぐできるお問い合わせ動線の最適化3ステップお問い合わせを妨げる「3つの壁」ユーザーがサイトを訪れてから、問い合わせを完了するまでにはいくつかのハードルが存在します。これらを1つずつ取り除くことが重要です。01. ボタンがどこにあるか分からない「メニューの中に小さくリンクがあるだけ」「スクロールしないとボタンが出てこない」といった状態では、ユーザーは探すのを諦めて離脱してしまいます。どんなページにいても、常に「次に何をすればいいか」が視覚的に伝わる配置が必要です。02. 入力項目が多すぎて面倒になる名前、住所、電話番号、会社名、部署名、認知経路……と、初回の問い合わせ段階で多くの情報を求めすぎると、ユーザーは心理的負担を感じ
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「お問い合わせ」のハードルを下げる 親切丁寧な入力フォームの作り方

ご覧いただきありがとうございます。初心者にも親切丁寧なWEBデザイナーmore design officeの樹下です。お客様があなたのサービスに興味を持ち、「お問い合わせ」のページにたどり着いたとします。しかし、そこで待っているフォームが非常に使いにくかったらどうなるでしょうか。「入力項目が多すぎる」「どこが必須か分からない」「エラーばかり出る」こうしたストレスを感じた瞬間、お客様は「やっぱり後でいいや」と、お問い合わせを諦めてしまいます。お問い合わせフォームは、お客様があなたに「声を届ける」ための大切な場所です。その場所は、誰にとっても優しく、親切でなければなりません。今日は、お客様の心理的ハードルを下げ、スムーズにお問い合わせをいただくための「親切丁寧な入力フォーム」の作り方について、4つのポイントで詳しく解説します。1. 入力項目は「必要最低限」に絞り込むお客様にとって、文字を入力するのは非常に手間がかかる作業です。良かれと思って「性別」「生年月日」「住所」「当サービスを知ったきっかけ」など、多くの項目を求めていませんか?お問い合わせの段階では、まず「連絡が取れること」が最優先です。・名前(ニックネーム可)・メールアドレス・お問い合わせ内容これら「必要最低限」の項目からスタートしましょう。より詳しい情報は、お申し込み後のヒアリングで伺えば十分です。項目を絞る勇気が、お問い合わせの数を増やします。イメージ画像: 内容は必要最低限で2. 「必須」と「任意」をパッと見て分かるようにするどの項目が必ず入力しなければならないのか(必須)どちらでも良いのか(任意)これが分からないと、
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【ホームページ】制作の流れ1〜お問い合わせ〜

初めましてWebBupと申します。私たちWeb-Bupは、「Webを通して、見る人・頼む人・作る人、全ての人を豊かにする」を理念として、Webサイトの制作などを行っています!お客様からご依頼をいただく際に一番多い質問であるホームページ制作の流れを段階ごとに詳しく説明させていただきます。また、分からない部分は質問もできますのでお気軽にご質問ください!今回はこのサービスを使って流れを説明します↓1、お問い合わせまずは出品サービス上部(パソコン画面は右上)にある「見積り・カスタマイズの相談をする」というボタンからお見積り相談をお願いします。業種、依頼の種別、内容、必要なページ、予算、納品希望日等を順番に入力していきます。ポイント ▽このときにできるだけ詳しくご入力いただくとその後のお見積りやご案内がスムーズです。全て入力が完了したら、「確認画面に進む」→「送信する」の順番に進めていただければお問い合わせ完了です。2、内容確認・追加事項の質問・お打ち合わせ入力いただいた内容をこちらで確認してお見積りを詳細にお出しします。追加で確認させていただく情報があればダイレクトメッセージよりお伺いさせていただきます。もし事前にビデオチャットでのお打ち合わせを希望される場合は、その旨記載いただけましたら事前にお打ち合わせも可能です。その際は下記のサービスをご購入いただき、日程を決めた後、お打ち合わせさせていただく形となります。このサービスをご利用いただいた上でホームページ制作のご依頼を頂ける場合は、ホームページ制作金額よりこちらの料金を差し引いた金額で決済させていただきますので実質0円となります!※
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WordPressで作った会社用ホームページに問い合わせが全然来ない理由

WordPressの基本操作: 会社用ホームページの作り方 WordPressで会社プロフィールを魅力的に紹介する 会社のヴィジョンとミッションを明確に示す 会社のプロフィールページは、訪問者に会社の理念や目指している方向性を伝える重要な役割を果たします。ヴィジョンとミッションを明瞭に示すことで、会社の存在理由と目標を訪問者に理解してもらうきっかけになります。 ここでは、会社が提供する価値とその実現に向けた具体的な取り組みを紹介しましょう。 創業者のストーリーと情熱を紹介する 多くのお客様は、製品やサービスの背後にあるストーリーに感情を揺さぶられます。創業者の経歴や、会社を立ち上げたきっかけ、情熱について語ることで、ブランドに対する共感と信頼を築き上げることが可能です。 創業者のペルソナを通じて、訪問者に心に残るメッセージを伝えましょう。 会社の成長物語と成功例を強調する 会社の経歴やこれまで築き上げてきた実績は、信頼と安心感を与える要素です。成功事例やクライアントの声を掲載することで、実力と効果を証明することができます。 特筆すべきプロジェクトや、お客様の声を用いて、会社の信頼性と成果を強調しましょう。 社員インタビューやチーム紹介で人間味を 会社の最大の資産は、その人々です。社員一人ひとりの声や、チームの風景を写真やビデオで紹介することで、会社の人間味とチームワークを訪問者に伝えることができます。 実際に働く人々の声を通して、文化や働きがいを訴求しましょう。 価値提案と差別化要因を打ち出す 競合他社との比較において、会社の独自の価値提案と差別化要因を強調することは、競争優位
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【Wordpress】お問い合わせフォーム作成はプラグインがオススメな理由

皆さん、こんにちは。山本佑樹です。今回は、Wordpressにおけるお問い合わせフォームはプラグインで作成するのをオススメしている理由をご紹介させていただきます。おそらくWordpressを利用しているほとんどの方は、お問い合わせフォームを設置すると思うので、ぜひ参考にしてください。以下3つの理由になります。①誰でも簡単に短時間で導入できる一番の理由はこれに尽きます。プラグインなしだとPHPなどの知識が必要になってきますが、プラグインはそれが不要です。専門知識がなくても誰でも簡単に作成できてしまいます。②プラグインの種類が多く、選択肢が広いお問い合わせフォームのプラグインは種類が多く、自分にあったプラグインを探し出すことができます。プラグインの乗り換えも簡単なので、初心者の方にとっても非常に使いやすくなってます。まずは色々試してみるのがいいでしょう。③カスタマイズが簡単お問い合わせフォームといってもそれぞれ入力してもらいたい内容は異なります。プラグインを使用すれば、入力してもらいたい内容も簡単に編集できて、自分用にカスタマイズできます。以上からの理由で、お問い合わせフォームをプラグインで作成することをオススメいたします。まずは一つ何でもいいので試してみることですね。少しでも参考になれば嬉しいです!!
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ホームページから月1件も問い合わせが来ない会社の共通点5つ

ホームページを作ってから半年、1年経つのに、問い合わせフォームからのメールはほぼゼロ。Google Analyticsを開いても、訪問者数は月に数十人。「うちのホームページ、そもそも見られていないのか?」「制作会社に何十万円も払ったのに、なぜ成果が出ないのか?」このような状況で悩む中小企業の経営者・Web担当者の方は、想像以上に多いのが現実です。私はフリーランスのWeb制作者として、これまで多くの「問い合わせが来ないホームページ」を診断・リニューアルしてきました。その経験から断言できるのは、問い合わせが来ない会社のホームページには、ほぼ例外なく5つの共通点が存在するということです。逆に言えば、この5つさえ押さえれば、今あるホームページを大きく作り変えなくても、問い合わせ数は確実に改善できます。この記事では、その5つの共通点と、それぞれの具体的な改善方法を、現役のWeb制作者の視点から余すことなく解説します。共通点1:そもそも「検索されていない」最も多く、そして最も致命的なのがこのケースです。「ホームページを作れば、Googleが勝手に見つけてくれて、お客様が来てくれる」——これは残念ながら、完全な誤解です。実際にどのキーワードで何回検索されているか、自社サイトがそのキーワードで何位に表示されているか。これを把握していない会社は、9割以上が「問い合わせが来ない」状態に陥っています。確認すべきポイント- Google Search Consoleを導入しているか- 自社サービスに関連するキーワードでの検索順位- 表示回数(インプレッション)が月間どれくらいあるか改善の方向性ターゲッ
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サービスの魅力を伝えるためにお勧めのページ

魅力を伝えるページをどう作るのか?「サービスの魅力を伝えるページ」と言われても、実際にどんなページを用意すればいいのか分からない、という方も少なくないと思います。 そんな方にお勧めしているのが、以下のページです。これらのページは、御社サービスの魅力を効果的に伝えることができます。 1)サービス紹介ページ 2)特徴ページ 3)サービスの流れ 4)よくあるご質問 5)お客さまの声 6)お問い合わせページ 7)会社概要ページ 8)ごあいさつ 9)事例紹介 「よくあるご質問」ページは、「お客さまを増やせる」ページです。「よくあるご質問」というのは、実際にお客さまから寄せられる質問と、それに対する答えを記載したもの。このページがあれば、実際に問合せすることなくお客さまが自分の疑問を解消できるので、サービスや商品に対する理解が一気に進みます。 「お客さまの声」で反応アップ! お客さまの声をホームページに掲載すると、サービスの魅力を信じてもらいやすくなります。 ホームページでお客さまを増やすには? ・ホームページを作ったのに全然お客さんが増えない・・・・ホームページを作ったのはいいけれど、全然アクセスもなく、見られているのだろうか・・・といった不安をお持ちの方「サービスの魅力を伝えるページ」をつくりましょう!
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「問い合わせ0件」を抜け出す。ホームページ公開後にまずやること

ホームページを公開してしばらく経つのに、問い合わせが一件も来ない——この状況は珍しくありません。しかし多くの場合、サイトが悪いのではなく、公開後に必要な「次の手」が打たれていないことが原因です。公開はスタートであって、ゴールではありません。この記事では、問い合わせを生み出すために公開後にやるべきことを、優先順位とともに整理します。「サイトを作れば自然と問い合わせが来る」と思っていた、という話をよく聞きます。気持ちはよく分かります。しかし現実には、公開しただけではGoogleにほとんど認識されておらず、誰にも見られていない状態が続いています。問い合わせが来ないのは、サイトの内容が悪いからではなく、そもそも「見られていない」ことが原因であることがほとんどです。まず見てもらう状態を作ること——そのために公開直後から取り組むべきことがあります。この記事で分かること・公開直後になぜ問い合わせが来ないのか、その構造・Googleにサイトを認識させるために最初にやること・Googleビジネスプロフィールとの連携が最速の近道である理由・SNS・既存のつながりを活かした初動の集客方法・3ヶ月・6ヶ月のロードマップと、焦らないための考え方なぜ公開しても問い合わせが来ないのか新しいホームページを公開した直後は、Googleの検索結果にほぼ表示されません。Googleはインターネット上を巡回するクローラーというプログラムが、サイトを「発見」して「評価」して「インデックス」するというプロセスを経て、はじめて検索結果に表示されます。このプロセスには時間がかかります。■新しいサイトがGoogleにインデック
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Wix・ペライチで作ったLPから問い合わせが来ない、たった1つの理由

「半年前にWixでLPを作ったんですが、月の問い合わせが0〜1件しかなくて……」先日、コーチング業を始めたばかりの方から、こんなご相談をいただきました。LPを拝見すると、デザインはきれいで、写真も雰囲気があり、サービス内容もしっかり書かれています。プロの目から見ても、決して「ひどいLP」ではありません。それなのに、問い合わせが来ない。このご相談、実はとてもよくあるパターンです。WixやペライチでLPを作って公開したものの、想像していたほど反応がない——そう感じている方は、おそらく日本に何万人もいらっしゃいます。そして現役のフロントエンドエンジニアとしてはっきり言わせていただくと、自作LPから問い合わせが来ない原因は、ほぼ100%「たった1つの理由」に集約されます。デザインでも、ツールの選択でも、SEOでもありません。この記事では、その「たった1つの理由」を明確にお伝えし、そして今日からあなたのLPを書き直すための具体的な手順をお渡しします。先に結論:自作LPから問い合わせが来ない、たった1つの理由その理由とは——⚠️LPの主語が「自分(提供者)」になっていて、「お客様の悩み」から始まっていないこと。たった、これだけです。「え?それだけ?」と思われたかもしれません。でも、断言します。問い合わせが来ない自作LPの9割は、この一点に問題が集約されています。デザインを変えても、写真を差し替えても、ツールをWixからペライチに乗り換えても、ここを直さない限り、結果は変わりません。なぜそう言い切れるのか。順番にご説明します。「主語が自分になっている」とは、具体的にどういうことかまず、よくあ
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【2026年版】お問い合わせフォームの内容をGoogleスプレッドシートに保存する方法

はじめに個人サイトや小規模サイトを運営していると、お問い合わせの管理で次のような問題が起こります。メール管理だと見落としがある過去の問い合わせを探しにくい複数人で共有できないこの問題を解決する方法としてよく使われるのがお問い合わせ内容をGoogleスプレッドシートに保存する方法です。こんなサービスも作成しました。↓↓↓この記事ではフォーム → スプレッドシート連携の方法Google Apps Script(GAS)での実装実際に作ってわかった問題を解説します。お問い合わせフォームをスプレッドシートで管理するメリット問い合わせ内容をスプレッドシートに保存すると、次のメリットがあります。履歴管理 問い合わせ履歴を一覧管理できる検索 名前やメールで検索できる共有 チームで共有できる分析 問い合わせ数の分析ができる構造としては次のようになります。お問い合わせフォーム        ↓サーバー        ↓Googleスプレッドシートこの仕組みを作ることで、問い合わせ管理が非常に楽になります。主な方法としては以下の3つGoogleフォーム 最も簡単だが自由度が低いWordPressプラグイン WordPressサイトのみAPI連携 自由度が高いGoogle公式でもGoogle Apps Script を使ってWebアプリを作る方法が紹介されています。GASを使うと、次の構成が作れます。HTMLフォーム      ↓fetch POST      ↓GAS Webアプリ      ↓Googleスプレッドシートメリットは次の通りです。サーバー不要Googleサービスと連携しやすい無料で
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お問い合わせフォームをスプシに転送するサービス

個人事業主として便利なWebサービスを作りました。「お問い合わせフォームの内容をGoogleスプレッドシートに自動記録する仕組み」です。メインの機能はお問い合わせフォームの内容をスプレッドシートに保存する。一見するとシンプルな仕組みですが、奥の深いサービスになっています。きっかけ一番の理由は自分が欲しかったからです。ワードプレスなどのCMSを使わずホームページやウェブサービスを運営していると、必ず必要になるのが お問い合わせフォームです。既存のサービスをつかうとメールは届くけど👇の問題が。。。・メールで届くだけで管理がしにくい・過去の履歴を探しにくい・スパムの件数が尋常じゃない(1分数十件とか。とくにWORDPRESSは恰好の標的)というのもあって、スプシで管理できるとそのままタスク管理もできるし複数人で見ることもできるし便利だと思うのは全人類の共通認識ではないでしょうか。特に小規模サイトや個人事業主の場合、この「メールだけで問い合わせを管理している」というケースがとても多いように感じました。仕組みのイメージ仕組みとしてはとてもシンプルです。ホームページのフォーム        ↓お問い合わせAPI        ↓Googleスプレッドシートフォームから送信された内容をAPIで受け取り、そのままスプレッドシートに1行ずつ記録されていきます。👇これだけで問い合わせ履歴の管理やスタッフとの連携が楽になります。実際楽になったんですよ、ほんと。僕メール見ないし。上の画像をみるとわかるのですが、送信元のサイトや直前に見ていたサイト、グローバルIPアドレスや送信者の環境も記録するようにな
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WordPressでお問い合わせフォームが特定の宛先に届かないときの対処まとめ

WordPressで定番のフォームプラグインを使っていると、まれに「特定の宛先だけメールが届かない」というご相談を受けます。 特に「Apple系のメールドメイン(例:icloud系)」宛てで発生しやすい傾向があります。 この記事では、その原因と対処の方向性を整理します。 ■ 現象の概要 お問い合わせフォームから送信した際、複数の宛先にメールを送ると、一部のドメイン宛てだけ届かない場合があります。 ただし、送信履歴プラグイン(例:Flamingo)を見ると、フォーム送信データ自体は記録されています。 つまり、「送信処理は行われているが、受信側で止められている」状態です。 ■ 主な原因と対策 原因1:受信側サーバーのフィルターが厳しすぎる 特定のメールサービスでは、送信元の設定が不十分だと「なりすまし」と誤判定され、通知なしで拒否されることがあります。 対策: - サーバーのDNS設定を見直す(送信元の認証設定を有効にする) - メール送信の署名や認証機能をONにする 原因2:受信者のメールボックス容量オーバー 無料メールサービスでは、保存容量を超えると新規メールが届かなくなります。 送信側にはエラー通知が届かないため、見た目上「送信成功」でも届かないケースがあります。 対策: - 受信者に容量を確認してもらう - 一時的に別アドレス宛に送ってみて検証する 原因3:サーバー全体の送信評価が低下している 共有サーバーを利用している場合、同じ環境内の他ユーザーの影響で送信元評価(レピュテーション)が下がり、一部のサービスにブロックされることがあります。 対策: - SMTP認証対応のメ
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